しげなゲームソフト画像

 〜任天堂初期ファミコンソフトの銀箱モノ


知ってる人には説明不要、知らない人には何のことだかさっぱり分からない世界だと思います。

簡単に説明しますと、ファミコンが出た当初に任天堂が出したソフトは、ROMカセットと同じぐらいの大きさの小箱に入って売られていました。

その後しばらくして、それらは、少し大きめの銀色の箱で再販されました。

で、その中でも、比較的出荷本数が少なく、珍重されがちなのが、下に挙げているようなソフトたちです。

箱が違うだけなので、どうでもいいと言えば、本当にどうでもいいのですが、レア物であることは事実なので、まぁ、ご参考程度に。

(ポパイの銀箱版です。この中では比較的よく見ます。)


(ピンボールの銀箱版です。けっこう珍しいです。)


(ドンキーコングJrの算数遊びです。この辺から知る人ぞ知る世界に入ってきます。)


(ポパイの英語遊びです。比較的まだ存在が確認されている段階です。)


(ドンキーコング3です。「これの銀箱は存在しない」などと、まことしやかに言われてたりすることもあります。)


(ワイルドガンマンです。都市伝説みたいな存在頻度です。本当に箱が違うだけなのですが。)


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