舞妓さんのお部屋


舞い
舞いNew

豆ゆりさんをモデルに描きました、祇園小唄です、

お見世だし
お見世だし

二年かかってやっと出来た作品です。

豆ゆりさん
豆ゆりさん

私の古い友人のお嬢さんが祇園甲部の舞妓になりました。とってもかわいくて、頭の良い人です。私は彼女の大ファンです。

ひかりべに
ひかりべに

舞妓さんが、衿替えの前、二週間前後結う髪型『さっこう』です。

もみじ
もみじ

かんざしも、着物の模様も、もみじにしてみました。

星凉し
星凉し

そっと障子を開けると、涼しい風に誘われてほのかに藤の花の香り、一番星がきれいです。

紫陽花の頃
紫陽花の頃

紫陽花(あじさい)の簪(かんざし)があまり綺麗だったので、それを描こうとしてちょっと無理なポーズになって、すごく描きにくかったです。2003年

春そよかぜ
春そよかぜ

以前に描いた絵の下絵を基にして、顔と振袖の感じを変えて描いたものです。 さて、どの絵を参考にしたでしょうか?

春


???。

雪


ぼたん雪の降る夜にふと思いついて描いた作品です。

鷺の着物
鷺の着物

初めて舞妓さんの衣装を着たお友達のお嬢さん。

梅のころ
梅のころ

寒中に咲く梅のように・・・・・

虫の音
虫の音

秋の澄んだ空気や虫の声が絵から感じてもらえたら嬉しいです。

簪


気品のある落ち着いた表情を心がけました。

さくらさくら
さくらさくら

春爛漫のしあわせな時

舞扇
舞扇

たおやかな舞いすがたを描きたかったのですが、初めてなのでなかなかでした。ついに完成です

華やぎ
華やぎ

お正月に正装したした舞妓の姿をかわいらしく描きました。

蛍
<50号>

着物、帯、帯上はすべて絽という生地で出来ていますが、その感じを出すのに苦労しました。

装春
装春<50号>

1月7日、舞妓さんたちは正装して新年の始業式のあと、お茶屋などへご挨拶まわり。そのとき草履をはきますが、絵の上では"おこぼ"にしました。

音舞
音舞(おとまい)<50号>

風もないのにポンと鼓の音で桜がはらはらと舞い落ちた。

舞妓
舞妓<サムホール>

少し年上のお姉さん舞妓の襟足の美しさとか女らしさとか、憂いを帯びた舞妓が描きたくて・・・

折り鶴
折り鶴<サムホール>

舞妓になったばかりの年若い可愛らしさを出したかったのですが・・・



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