科学的なシステム売買手法で相場にアプローチ=廣瀬善明の 'CUBE信号システム'= お問い合わせは電話またはメールで!!フリーダイヤル0120-911-898

"CUBE信号システム" とは

  • 【はじめに】

    "CUBE信号システム" とは、商品先物取引の売買ポイントを科学的な分析で割り出すパソコンのプログラムです。

    "CUBE信号システム" をご利用にあたり、おおまかな仕組みとこれまでのパフォーマンスをご覧いただきたいと思います。

    概要につきましては、下記アコーディオンの中にまとめました。また、パフォーマンスは、右コラム「待機先制」下のボタンからご覧いただけます。

    "CUBE信号システム" の真贋を皆様の目でお確かめいただける「お試し体験サービス」もご用意しています。
  • 【"CUBE信号システム" のご利用方法】

    "CUBE信号システム" を本格的にご利用頂くために、三つのコースをご用意。また、コースの実際をご覧頂くために、無料のお試し体験サービスを設けました。
    • ☆本格運用二人三脚コース

      岡地株式会社にお取引口座を開設して頂き、私、廣瀬善明から売買のご提案を致します。

      電話やファクスまたはメールで "CUBE信号" をダイレクトにお伝えして、その他の情報とともに、二人三脚で相談しながら売買を進めていきます。

      建信号前のアプローチ段階からご案内し、相場の値動きによる迷いや不安感が少なくなるよう、建玉後の損益プランもご提案致します。

       "CUBE信号システム" のコストは一切掛かりません。

      「サインテーブル」も無料でお使い頂けます。

      また、"CUBE信号" によらず、商品先物全般において幅広く売買のご要望に応じてアドバイス致します。
    • ☆本格運用フォローアップコース

      "CUBE信号" の情報をダイレクトに受け取るコースです。

      ネット口座などすでにお持ちの取引口座を利用しながら、電話やファクスまたはメールで、日中(立会い中)に“CUBE信号”をお知らせします。ここでは、サインのアプローチや信号点灯条件と各位の証拠金に合わせた枚数をご提案しますので、予め指値を使って前注文を入れておくことができます。対象銘柄すべてに渡り、仕掛けから手仕舞いまで "CUBE信号システム" によってフォロー致します。建玉中の損益プランも提示させて頂きます。売買相談も随時受け付けます。

       ☆ フォローアップコースの利用料 … 月30,000円

    • ☆本格運用独立型コース

      "CUBE信号システム" のプログラムをご提供するコースです。

      ネット口座とのコンビネーションで、コストの面で大きなメリットがあります。“CUBE信号”点燈のシミュレーション操作やサイン点灯もご自身で導くことができるので、"CUBE信号システム" のメリットを生かしたマイペースのお取引が出来ます。
      "CUBE信号" のプログラムを搭載したエクセル・シート「サインテーブル」をCD-Rにて郵送致します。「サインテーブル」は、値段を打ち込むことで、"信号罫線" が自動的に描写され、グラフを見ながら "CUBE信号" の点灯の有無や点灯ラインが簡単に導くことができます。

       ☆ 独立型コースの利用料 … 3銘柄 月 10,000円から

      サインテーブルは1ファイルに1銘柄の構成です。3銘柄以上でお申し込み下さい。4銘柄以降は1銘柄 月2,500円。

      なお、月の途中でも選定銘柄の入れ替えはできます。銘柄数の増減も可能ですので、お申し出ください。
    • ☆無料! お試し体験サービスについて

      上記の三つのコースをご利用頂く前に、無料の2ヶ月間のお試し体験の期間をご用意しました。

      「フォローアップコース」("CUBE信号" の情報提供) と「独立コース」("CUBE信号" のプログラム提供) を会員の方とまったく同じ情報提供やサービスが体験できます。

      お試し体験期間は、"CUBE信号システム" の内容やサービスの中身をご覧頂くものです。お試し体験の後に、売買手法が合わない等の理由があれば、そこでお断り頂いても構いません。その後のしつこい営業などは決してありませんのでご安心ください。

      まずはお試し体験コースにお申し込みをされ "CUBE信号システム" の売買精度の高さをご確認ください。お試し体験サービスの費用は一切かかりません。
    "CUBE信号システム" については下記へお問合せください。
    フリーダイヤル

    0120−911−898

    携帯電話 090-2145-3677
  • 【お手軽にご利用いただけるシステムです】

    "CUBE信号システム" はお仕事などで常時、相場を見ていられない方にも十分ご利用頂けます。"CUBE信号" のサイン点灯の頻度は建信号で、月に2回程度。信号提示があれば、当方より売買の提案として直接ご案内していますが、この程度の頻度ならば、煩わしさはないかと思います。

    "CUBE信号" は、あくまで提案型のシステムであり、ご利用の皆様は売買提案に対して出動の可否の指示をして頂く仕組みです。日頃のお仕事でお忙しい方でも、比較的お気軽にご利用いただけるシステムになっています。

    "CUBE信号システム" をホームページで公開している理由のひとつには、「商品先物相場でコツコツと儲けて行く売買手法が存在する」ということを、実際の相場の動きと連動ながら証明してみせるためであり、ここに私の信念があります。

    "CUBE信号システム" の考え方、相場の張り方にご賛同される方・興味をお持ちになった方は、どうか A, B, C の三つのコースから、"CUBE信号" にアプローチしてみてください。今までになかった相場の帳り方、相場の見方によって、商品先物の有望なパフォーマンスの世界が開けることと確信している次第です。

    ご連絡をお待ち申し上げております。

    "CUBE信号システム" については下記へお問合せください。
    フリーダイヤル

    0120−911−898

    携帯電話 090-2145-3677
  • **CUBE信号システム説明会のご案内**

    "CUBE信号システム" を傍らにおいて、頼りになる売買指標として、ぜひ、ご活用頂きたいと考えています。まずは、参加無料の説明会にご参加頂き、ユーザーのご要望にかなうシステムかどうか、お確かめください。説明会を下記の通り定期的に開催しています。

    ☆ 日時:毎月第2・第4日曜日、13時〜15時
    ☆ 場所:岡地株式会社日本橋支店4階
    ☆ 費用:参加は無料です
    ☆ お申し込みは、廣瀬善明へ
    フリーダイヤル

    0120−911−898

    携帯電話 090-2145-3677
  • 【"CUBE信号システム" のパフォーマンス】

    "CUBE信号システム" から提示されたこれまでの "CUBE信号" の経緯をまとめて、「売買履歴」として、売買差損益を実際の相場と同時進行形式でホームページ上に公開しています。 "CUBE信号" が出ない日…その日の方は圧倒的に多いのですが…でも毎日更新している「売買ポジション表・売買履歴表」がこれにあたります。

    これによって、過去の "CUBE信号" の売買経過をタイムリーに提示して、皆様のご自身の目で "CUBE信号システム" の運営上の透明性や売買精度の真贋をご判断頂けます。「売買ポジション表・売買経過表」では、その時点の売買ポジション・値洗差金(含み差損益額)や確定差損益額をご覧頂くことができます。

    収益パフォーマンスは、建玉枚数をシステム上の最小ロットである2枚相当とした場合(証拠金ベースで10万〜30万程度)で、2001年から過去9年間の売買差損益額を月別・銘柄別にまとめました。2009年8月現在、これまでの収益累計額は3330万を超える驚異のパフォーマンスです。

     

    <対象全11銘柄・建玉2枚相当にて>

     
     

    2009年8月まで

    ・・・

    +1,387,600円

     
     

    2008年

    ・・・

    +10,785,900円

     
     

    2007年

    ・・・

    +4,926,900円

     
     

    2006年

    ・・・

    +4,477,300円

     
     

    2005年

    ・・・

    +2,905,700円

     
     

    2004年

    ・・・

    +6,057,800円

     
     

    2003年

    ・・・

    +774,300円

     
     

    2002年

    ・・・

    +1,087,200円

     
     

    2001年

    ・・・

    +937,800円

     
     

    過去9年間の収益累計

    +33,388,000円  
    上記金額は手仕舞った場合の差損益額の累計です(手数料差引き後)。
  • 【相場を科学する】

    金融情勢の劇的な変化やインターネットでの情報共有など、相場を取り巻く環境は大幅な変化にさらされています。従来の感覚的な相場の強弱判断や予測を続けていくには、どうしても限界があります。常に、売買信号をタイムリーに知りえる有効的な手段が求められてきました。

    そこに登場したのが、実践版の指標として使える "CUBE信号システム" です。既存の相場を科学的に分析するテクニカル分析の手法の限界を破った独自の売買手法により、商品先物取引の売買の急所を有効に捉えるためのシステムトレードです。

    相場の天才は確かに存在するでしょう。感覚論で相場を張り、長い期間に渡って利益を出し続ける。しかし、大多数の相場参加者はそうはいきません。また、経験を積むことで感覚が磨かれる、といっても残念ながら一定水準までのことです。いかに多くの情報を集めデータ分析に秀でるか。

    つまり、具体的な売買指標を持ちえた者が、長期期間にわたり相場のパフォーマンスを恒常的に上げていくことができるのです。

    相場という大洋を航海するには、どのような羅針盤が必要でしょうか。巷のテクニカル分析はどれも一長一短で有効性は限定的、本当に実戦で使える既存の売買指標はありません。

    独自のテクニカル分析による実践的な売買指標を創ることをライフワークにして15年、試行錯誤から導き出した売買手法を取り入れたのがこの "CUBE信号システム" です。2000年11月にホームページ上にデビュー以来、幾度かのシステム改良を経て、昨年11月、10年目のバージョンアップを以って現在の "CUBE信号システム" が完成しました。

    「科学的なシステム売買手法を以って相場にアプローチする」これが投資家の方々への私からの提案です。
  • 【あらゆる相場ステージに対応する売買手法】

    相場の値動きのパターンには二つの代表的な "相場ステージ" があります。一方通行的な動きを見せる「トレンド相場」と一定の往来を繰り返す「レンジ相場」です。相場を張っているとこれまで連戦連勝だったものが、あるときを境にして一転、曲がり始めることがしばしばあります。これは "相場ステージ" が変遷したことによって起こる現象です。

    "相場ステージ" は、知らぬ間に変るので、これに合わせて使う売買指標も常に後追いになってしまいます。めまぐるしく変る "相場ステージ" を的確に捉えることは難儀でしょう。時間的に完全一致しなければ、既存テクニカルの効果は得られません。

    これに対して、"CUBE信号システム" は、「トレンド相場」でも「レンジ相場」でも、その他あらゆる "相場ステージ" において、チャンスと見られる箇所で有効な売買信号を提示します。

    "CUBE信号システム" はその誕生から現在に至るまでの10年間の検証を経て完成されています。先進国で唯一かつ初めての「デフレ」も経験しました。この間、国内の商品相場は地を這うような陰性のレンジ相場を繰り返していました。

    しかし、2004年以降は、ゼロ金利政策の副作用として世界的なカネ余り現象が生まれ、BRICs の台頭、世界景気の回復と金融工学の進化、また、ファンドという担い手の登場などにより、"100年に一度" とまでいわれる超大型の相場に発展し、その後は、未曾有の大暴落を経験しました。

    すなわち、この10年間はあらゆる「相場ステージ」がちりばめられ凝縮されているわけです。"CUBE信号システム" は、継続的に高収益を上げ毎年良好なパフォーマンスを形成してきました。他のシステムトレードでは容易には成しえないことです。
  • 【順張り・逆張り併用の売買手法】

    "CUBE信号システム" は、相場の値動きを中勢・大局から見る立場を取っています。目先の相場の値動きや日々の材料にはこだわらず、売買の頻度を絞り込んで精度の向上を追求するスタイルです。

    新規の仕掛けの売買には大別して「逆張り (高い相場を売る・安い相場を買う)」と「順張り (高くなっている相場を買う・安くなっている相場を売る)」の二つのパターンがあります。

    そのときの "相場ステージ" や "相場の売られ方・買われ方" によって、順張り・逆張りの有効性が違います。"CUBE信号システム" では、相場状況から自動的に順張り・逆張りの有効性を判断、システムとして両方の張り方を併用する形になっています。既存のテクニカル分析にはない実践的な相場アプローチ手法です。

    そのほか、証拠金に対しての建玉枚数は抑える、両建てはしない、目先の値動きには捉われない、というのもプログラムに組み込んでいるのも大きな特長の1つです。手仕舞いの信号については、新規建玉信号と対になった構成でプログラムされています。これは、「損切は早く・利は伸ばせ」の格言を "CUBE" 独自の観点から具体的にシステム化したものです。
  • 【"CUBE信号" の情報発信】

    "CUBE信号システム" は「相場を追う」ことはせず、「相場を待つ」手法です。予め設定された複数の条件にそのときの相場が合致するかどうかが信号点灯の決め手となります。

    "CUBE信号システム" ご利用の方には、立会い中に "CUBE信号" の建サイン・落サインをメールや電話・ファクスで、当日の売買に間に合うタイミングで直接お知らせします。"CUBE信号システム" は、あくまでも提案型の売買システムでありこれに拘束されることはありません。売買のジャッジはあくまで皆様ご自身に行って頂きます。

    また、建玉した後は上下の手仕舞ラインもお知らせしているのが当システムの大きな特長です。利入れ・損切りの上下のポイントを建玉している段階で予め設定しておくことは、損益プランニングの組み立てがクリアになり、また建玉をもったまま日々の値段を見る不安感や迷いも大部解消されるという大きなメリットにもなります。
  • 【"サインテーブル表" の活用】

    "CUBE信号システム" の売買プログラムがあれば、どなたがおこなっても同じタイミングで "CUBE信号" を導くことができます。"CUBE信号システム" では、この独自に開発したプログラムをエクセルファイルに落とし込んだ "サインテーブル表" をご用意しています。

    あらかじめ決められた数値を "サインテーブル表" に入力することで、エクセルファイルに搭載したプログラムが自動計算してくれます。

    "CUBE信号" の提示条件を満たした段階で、エクセルファイル上の売買信号欄からサインアップが自動的に示される仕組みです。"サインテーブル表" を使えば、"CUBE信号" のシミュレーションが可能なので、どういう条件で信号提示があるのかを予め知ることができて、戦略上も有効です。

    また、サインテーブルには、"CUBE信号" の点灯条件のウェートを満たした時点の "ウェートCUBE" のサイン軸を設けています。

    "サインテーブル" は、自分でサインを導けるので、当方からの連絡と前後して、相互で "CUBE信号" を確認することができます。
  • ◇廣瀬善明の投資スタイルとプロフィール◇

    ○私の投資スタイルは、"CUBE信号システム" 開発時のコンセプトにもなっていて、相場する上での私の変わらぬ信条です。

    ☆ いつでも相場を待つ姿勢、値の後追いはしない。
    ☆ 中勢・大局観に立って相場を見る。
    ☆ 損切は早く・利は伸ばせ。
    ☆ 材料・人の気は値段・日柄・出来高に折込済。
     売買判断はテクニカルに徹する。
    ☆ あらゆる「相場ステージ」に対応できるよう、
     状況に応じて順張り・逆張りを併用する。
    ☆ 証拠金と建玉の資金バランスに基準を設ける。

    // "おこなわない" の五箇条 //
    ☆ 日計りはおこなわない。
    ☆ 目先張りはおこなわない。
    ☆ 両建てはおこなわない。
    ☆ サヤ取りはおこなわない。
    ☆ 人と同じことはおこなわない。

    ○学生のサークル時代から十数年間、相場のプログラム売買の研究が私のライフワークでした。それが高じて1994年、フルコミで業界デビュー。2000年に商品先物の売買指標として、従来のテクニカル分析にはない独自の観点から“CUBE信号”を開発。その後、数回のバージョンアップを経て、2008年11月の大改良で、ここに“CUBE信号システム”の完成と位置付けています。

    ◎昭和35年7月16日生まれ、49歳、 血液型 ; O型
    ◎都立豊多摩高等学校、昭和58年成蹊大学法学部卒業
    ◎積水ハウス(株)入社、
     (株)ロビンソン百貨店創業メンバー〜売り場マネジャー、
     子供用品雑貨バイヤー(商品買付け)
    ◎平成6年、商品先物業界にデビュー、
     フルコミッションとして明治物産入社、
     伊藤忠フューチャーズ(株)を経て
     岡地(株)日本橋支店のフルコミッションで現在に至る
    ◎先物業界で組織営業の経験はゼロ。
     15年間、コミッション一筋
    ◎趣 味:エアロビクス、ビリヤード、
    ◎座右の銘:「用意周到にして機先を制す」
    ◎相場信条:「待つは仁、進むは勇」「勝兵は先ず勝ちて然る後に戦いを求め、敗兵は先ず戦いて然る後に勝を求む。」

コラム待機先制

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当ホームページの売買信号は、「実戦的売買指標」と位置付けていますが、情報提供目的として提示しています。
売買の判断は皆様ご自身で行ってください。
掲載している過去の売買収益はシミュレーションベースであり、"CUBE信号システム" による将来の利益を保証するものではありません。
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