技術ボランティア [ 会報第3号 ]

1998.12.1

発行者・青木与志夫

編集者・中島良一

※PDF版の会報はこちらです。
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〜目次〜

天井は見飽きた

技ボラたちと出会って
 ・
自己紹介
 ・私にとっての、技ボラ
 ・
大学で
 ・
技ボラで学んだこと
 ・
技ボラで期待すること

座談会「簡易環境制御装置はこうしてつくられた」(その2)
 ・図面は作らない?
 ・
K-ECSのこれから
 ・
キット化か、量産化か

ことぶき日記(第3回)

風祭通信
 
合体、そして自爆・・・

お知らせ

monologue クマッキーさんが語る

技ボラたちと出会って  くまっきーさんのトレードマーク

kumacky@onosokki.co.jp

■私にとっての、技ボラ

技術ボランディアは、大学卒業した年の夏頃にインターネットで知った。はじめは、自分とは何かを考えるために入るようなボランティアはあまり好きじゃなく、ほとんど無視していた。しかし、この技ボラは障害者の世話をするようなものではないようだと思った。

また、「私の目標を見据えて考えると、入って損はないだろう。」と思った。私の目標や人生のビジョンを考えるようになったのは、大学頃にさかのぼる。過去に振り返ることはあまり好きではないが、技ボラでやりたいことを考えるために大学の頃の話をしようと思う。

 

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オリジナル:Prowler7010 最終修正日: 1998/12/22
編集:yossy.aoki 最終修正日: 2006/10/14