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My faborite

ここでは、私の好きな物を紹介していきたいと思います。

私の部屋の中には、ミシンでいつでも作れるように、作業台があります。実は2006年に、ヌーベルクチュール文化というプロ用ミシンとロックミシンを思い切って買ってしまいました。ちょっと高かったのですが(^_^;)。これは服作りの工場でも使われていて、コートなどの厚めの生地でもばんばん縫えます。これ以上優れたミシンはないと思います。ついつい熱く語ってしまいましたが、この写真に写っている花柄、ドット柄生地は、特に私の好きな種類の布です。持っている物のほんの一部ですが、少しずつ休みの日に買いに行き、今でも使っていない生地が山ほど・・・眺めているだけで心がほっとします。

 

数年前からはまっているのは、アロマソープです。特にマルセイユというフランスのメーカーのものが形、香り共に好みです。少し割高なのと、色が綺麗なので、使うのがもったいなくて、ずっと使わずに置いてあります。
アメリカのキッチンクロスです。絵柄は、この他に子供柄、花が全体に印刷されているものなど多様ですが、今人気があることもあって、価格も安めで手に入りやすいです。欧米などに旅行に行くと、もっと種類豊富らしいので、現地で買うことが夢です。

 

アメリカの洋書にはまっています。Amazonで買うと、洋書は15パーセント引きとかで購入出来るので、お得です。洋書の種類、価格はネットショッピングの中でもここが一番ではないでしょうか。インテリア関係の洋書は、部屋のコーディネートに役に立ちます。

 

私は、アメリカンアンティークが好きで、洋書を見ては、古き良き時代のアメリカを目で見て感じています。現代の食器にはない微妙な色合い、質感、かっこよさがあると思ってます。特に、1940 から1970年代に製造されたAnchor Hocking社のFire Kingという食器が好きです。ネットで購入したジェダイのシュガー&クリーマー、ターコイズブルーのボウル、プレートです。ファイヤーキング食器は、パッチワーク生地とパッチワークの本と一緒に撮影すると、より一層美しく写ります。

 

ファイヤーキングはアンティークですから、状態が良いものばかりではありません。最低限、傷、欠け、ひどい汚れのないものを選んで買いました。本当は、実際に見て買う方が、確実に良い物が買えるのですが、専門店がたくさんないので、ネットで購入したものが結構多かったりします。

 

 

念願の、ファイヤーキングブルーモザイクスナックセットをやっと購入しました。このブルーの色が好きで、ずっと欲しかったのですが、お値段が高価なのと、アンティークなので、なかなか自分の希望にあった美しいものが見つからなかったという理由で、手に入れる事が出来なかったのです。眺めているだけで幸せな気持ちになります。

 

 

次にこれは、はじめて買ったFIre Kingなのですが、届いた時は、感動ものでした(T_T)

上の写真の食器の色(ひすい色)は、FIre Kingの中でもっとも多く使われている色で、

ジェイドと言われているそうですが、

私の一番好きな色です。

その他、水色、ベビーピンクなどあります。

透明感のある、やわらかいカラーバリエーションで、見ているだけでもうっとりしてしまいます。

写真をたくさんとりましたが、今作っているパッチワークのベッドカバーなどにもぴったり

はまりました。