PROFILE

写真は、ケーキスタンドキルトタペストリー(2006)アメリカのアンティーク
キルトをイメージして作った
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bear-sky
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主に今まで作ってきた手芸作品
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編み物、服、刺繍、パッチワーク、ビーズアクセサリー、トールペインティング、織物、ステンシル、粘土でボタン作り、ドールハウス、人形
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経歴
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1996年に音大に入学し、4年間ピアノの勉強をした後、ピアノ教師になった。大学生の頃からテディベアの魅力にとりつかれ、テディベア作りを音楽の勉強のかたわら趣味で作っていた。人前で緊張しながら演奏するピアノと違い、手芸は、ある意味私にとって良い息抜きになっていたのだと思う。 |
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すっかりテディベアに夢中になってしまった私は、材料を買ってきてたくさんテディベアを学生時代に作った。それ以外にも、パッチワークや洋服作りを同時にしていた。大学卒業後、「自分で本格的な洋服を作って外へ着ていけるようになりたい。将来は、自分のドレスも・・・」と強く思い、それまで独学だった私は文化服装学院で勉強する事を決心した。ここで勉強した事は、のちに大変役に立った。洋裁のパターン作りを主に勉強していたため、あらゆる手芸作品制作の時に、応用出来た。 |
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2000年4月 文化服装学院オープンカレッジで本格的に洋裁の勉強をはじめ、同時にトールペインティングの教室で、トールペイントも習い始めた。
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2000〜2003年9月 文化服装学院の授業で、文化式原型の婦人スカート、ワンピース、ジャケットなどを製図し縫う勉強をした。
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2003年第11回日本テディベアコンベンション(非営利団体)のコンテストにカテゴリーEで参加。タイトルは「仲良し」 |
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2003年〜2004年3月 文化服装学院で、絵の基礎であるデッサンとクロッキーを勉強した。
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| 2004年4月〜10月 銀座でシルバーアクセサリー(彫金)を勉強。 | |
| 2004年第12回日本テディベアコンベンションのコンテストにカテゴリーEで参加。タイトルは「ママ、だいすき!」 | |
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2005年第13回日本テディベアコンベンションのコンテストにカテゴリーEで参加タイトルは「日だまりのなかで」
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| 2006年 5月〜 再び文化服装学院オープンカレッジの講座(ジャケット、コートなどの作図授業と、ジャケット作り授業)を受講 | |
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好きな言葉
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明日は明日の風が吹く、季節のなかでいちばん喜びをもたらしてくれるのはー夏であり、秋であり、冬であり、春である(By
ウイリアム・ブラウン)
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タイプの男性
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みんなで外食したり、一緒に何か行動する事が好きな人。家庭的で人に対する思いやりがあり、性格は朗らか。
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テディベアのタイプの顔
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ドイツのシュタイフ社ベアのような正統派クラシックタイプ。特徴は、本来のテディベアらしいオーソドックスな素朴な顔だちが好みで、心を和ませてくれるような顔だちのベアが好きです。あまり突飛なのは好きでないかも?!
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好きな作曲家
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ショパン、リスト
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趣味
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手芸全般(もちろん)、料理、絵を描くこと、TVの生き物地球紀行などを観て自然、動物を観察すること
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本職
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ピアノ教師、ピアノ演奏家、音響オペレーター
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手作り以外で興味のあること
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ショッピング、ドラマ、インテリア、リラクゼーション、アイデア商品、レストラン
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手作りを始めたきっかけ
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幼少の頃から家族に手作り好きの人が多く、部屋のインテリアにたくさん作品が飾ってあり、いつもそれを見ているうちに自分も気がついたら好きになっており、また、小さい頃からもともと人形、ぬいぐるみが好きで、よくそれらがどんな作りになっているのかなどを観察しているのが何とも言えない喜びでした。作ること、作品のアイデアを練ることが最大の楽しみ、癒しになっています。 |