2009/1月分


1月30日


 改めて雨の中車で駅前まで出掛け、再び電気店へ。

 結局PC本体見ても、メーカーのサイトを見ても接続方法が分からなかったので、とりあえずPC付属のオーナーズマニュアルなる本を持って売り場に。HDDの方はSATA接続というのは分かったんだけど。一応前日のうちにATAPIとSATAの違いに関してはうっすら知識を得たのですが(どうやらSATAの方がケーブルが細いらしい…)、ほぼ何の役にも立たない知識なので、売り場にいた店員さんを捕まえて、マニュアルの「ドライブの取り付け方」というページを示しながら「こうなっているのだけど、どっちを買えばいいのか?」というアホ丸出しの質問。すると店員さん、そのページには一瞥をくれただけで、あとは表紙に書かれたPCの型番をこれまた一瞥で読み取って、「今調べてきます」とステキな返事。おう、外国で見つけた現地在住の日本人のごとくに頼りになるよう、とか思いながら待つこと数分。現れた店員さんは「アタピーですね」との宣託を下さった。ほほー、あれってホントに「アタピー」って読むんだ、なんて感心しながら、そのあと10分くらい掛けて製品を選び購入。ブルーレイじゃないので、そんなに高価じゃなく。

 で、帰宅した後、生理的レベルでPCが苦手な僕はとりあえず買ったアタピーのDVDドライブを放置しておいたのですが、夜になってようやく覚悟して部屋を片付けてから取り付け開始。
 まずはケーブルを全部外したPCを横たえてフタを開き、マニュアルにのっとって慎重にドライブを一つ外し(僕のPCにはDVDドライブが二つ付いているのです)、さてそれでは新しいCPRM対応のアタピーのDVDドライブを……と箱を開いて取り出してみたら、どう見てもケーブルの刺さるところの形が違う。外した方のDVDドライブは幅1センチと3センチくらいのソケットなのに、新しい方はもっと幅広のソケットになっている。はて? これを買えと店員さんに言われたのだけど、もしかしたらこのPCのドライブはアタピー接続じゃないんじゃないかしらん? 断言は出来ないけど、すごくそんな気がする。 てか、とにかくこのままではどう見ても接続出来ないのは確か。

 仕方なく、都合一時間くらい無駄にしたことを呪いながら元通りにし、改めてオーナーズマニュアルを眺め回したら、「HDDドライブの取り付け」というページにあるシリアルSATA接続の説明図にあるデータケーブル・電源ケーブルの絵と、「DVD・CDドライブの取り付け」のページの説明図のデータケーブル・電源ケーブルの絵がそっくりな事を発見。「DVD・CDドライブの取り付け」のページにはSATAともアタピーとも書いていないのですが、どーーーも僕の推測ではこのPCにはSATA接続のDVDドライブを使うんじゃないかなあ、という気が凄くしますよ。でも、専門の店員さんが「アタピーです」ってはっきり言ってたしなあ。

 とにかく途方も無く面倒臭いけれどもう一度電気屋に行って訊くしかないかあ。あああ、無知ってイヤだねえ。 


1月29日


 去年、長年使い続けたHDDレコーダーが不調になったので、新しくブルーレイも見られるHDDレコーダーに買い換えました。テレビがアナログなのでどのみちブルーレイは当分使う予定は無いのですが、それはさておいても新型はHDD容量が増えたしW録も出来るしでよかったよかった、と思っておりました。

 ところが。

 地デジ対応のHDDレコーダーは自動的にCPRMというコピー制御方式に準拠していて、DVDメディアもそれに対応した物を使わなければならないのです。逆に言えば、CPRM対応DVDメディアに録画した番組はCPRM対応DVDレコーダーでしか再生出来ないという事なのです。これ、おそらくかなり常識レベルの話なのですが、1年位前に母親用のHDDレコーダー買うまで知りませんでしたよ。
 僕はほとんどの場合、DVDにはHDDから溢れそうになった番組を逃がすだけに使っているのですが、僕のPCのマルチドライブはCPRM対応ではないので、せっかく焼いたDVDもPCでは観られないのです。おおむねはテレビで観ればいいので困らないけれど、それでもたまにPCで観る都合もあったりするのでいずれはCPRM対応のDVDドライブを買わなければいけないなあ、と思っていた次第。

 で、今日出掛けたついでに大型電気店に行きDVDドライブを買おうと売り場に行ったら、内蔵、外付けの二種類があり、さらに内蔵には異なる二種類の接続方式がある事を発見。たぶんこれも常識だと思うのですが、PCの事が生理的レベルで苦手な僕には何が何やら。A…TAPI……アタピ? S……ATA……サタ? とりあえず「アタピ馬鹿よね〜。こんばんは、サタまさしです」という、たぶんその筋では定番と思われる呪文を口にしながらしばらく商品を眺め回してみたけれど、当然なにが分かるわけも無く。
 でも設置場所の都合もあって内蔵式が欲しかったので、今回の購入は諦め、家で接続方式を確かめることとして帰宅。

 無知というのは手間が増えるなあ。


1月27日

 サンシャインクリエイション事務局から情報漏洩に関する謝罪の手紙が着ました。内容は多少具体的な数字が書いてある他はほとんどサイトにあるのと同じ文章。これこれこんな事がありまして申し訳ありませんでした、今後は綱紀粛正に努めます的な、ごく事務的な感じの素っ気無いものが書かれたA3の紙が一枚入っておりました。

 現状では取り急ぎまずは謝罪をという事なのでしょうが、淡白な印象は否めませぬ。たぶん、謝罪文をサイトにアップするのと同時くらいにに発送を始めたので仕方ないといえば仕方ないのですが、個人的にはもう少し具体的な内容で書いて欲しかったなあ。流出させた「元スタッフ」ってどのくらいの期間スタッフだったのかとか、情報を扱えるスタッフは何人くらいいる(いた)のかのか、とか。(ついでにいえば、被害者であるサークルの個人情報は全部流出・公開されているのに、サンクリ側はあくまでも「事務局」名義で、代表者の名前すら記名がないというのも妙といえば妙かも。)
 あと、「ご迷惑をおかけした方々への対応について」という欄があって、なんかあったらFAXかメールで連絡してくれとあるのですが、わざわざ「ご迷惑をおかけした方々への」とあるという事は、住所晒し上げとかイタ電とかアポ無し訪問とか具体的な事が無いと、流出だけでは「迷惑認定」が成さてれないって風にも読めるなあ。少なくとも、ここで何の連絡もしなかった場合は、謝罪を受け入れ流出は容認しました、という事になるんでしょうね。現状何の被害もありませんし、日頃そんなに個人情報について気にして暮らしているわけでもないのでFAXもメールもする予定は無いのですが、なんか気持ち悪いのは確かですよ。 

 ところでこれって今後新たな情報は出されるのかしらん?


1月26日


 すし太郎の歌が北島サブちゃんから和田アキ子さんに変更でがっかり。


1月25日


 新番組「仮面ライダーディケイド」視聴。

 第一話なのでとりあえず画面を派手にして、細かい説明はまだ出来ないから後でゆっくりね、という作り。なのでこの先どうなるかさっぱり分からないのですが(どっちかといえば悪い予感がするけど)、現状でもはっきり言えるのは主人公の声が変だってことかしらん。なんとなくアメリカザリガニの甲高い方の声を連想する感じといいましょうか、ヒーローだと思うとかなりがっかり声。芝居が下手なのはご愛嬌で、きっとこれから上手くなるんでしょうけど、声はねえ。性格設定も顔も僕のツボにははまらなかったので、この先視聴を続けるのがちょっとしんどそう。昔、声がダメで視聴を途中で諦めた「ガンダムX」を思い出しました。

 とりあえず、デザイン一新の「フレッシュ プリキュア!」の方に期待しておきましょう。あと「シンケンジャー」もか。


1月23日


 免許の更新をしに警察署へ行ってきました。要項が書いてあるハガキを失くしたので段取りがわからず、とりあえず窓口に行ってみたら印紙と写真が必要との事。いずれも近くにある安全協会で入手できますよ、と言われたのだけど、安全協会を儲けさせるのは少し癪に障るので、印紙だけ買って写真は一旦車のに戻って結構離れたところにある自動撮影機にて写真を撮影。安全協会だと900円、機械でも700円でさほど安くは無かったけど、まあいいや。そこは気分の問題です。
 手続きはその後また警察に戻り、書類だけ出して講習は後日の指定日に改めて、という事なのでこの日はとりあえず終了。写真の準備に時間がかかったけど、実際には正味10分足らず。次回のために覚えておこう。優良ドライバーならその場で垂れ流しビデオの講習を受けて即日交付なんだけど。

 しかしそれはさておき、免許用の写真を見たら、そこには目つきの良くないしけたオッサンが写っていてかなりガッカリ。家の洗面所の鏡だともう少しはマシな顔なんだけどなあ。


1月21日


 モノクロームから発売の1/72ライトニングF.6購入。値段がやたらに高いのが困り物だけど、内容は傑作のエアフィックス1/48をとてもとても参考にしたらしい出来で喜ばし。シシャモっ腹がステキ。でもデカールの機体はパッとしないカラーリングの物で、英軍機らしい2色迷彩や、尾翼を黒や赤に塗った制空迷彩じゃないのが残念なところ。別売りデカールはどの店でもたいてい売り切れているし、ハセガワの1/72買ってきてデカールだけ使おうかしらん?
 

1月19日


 なんでもサンシャインクリエイションの元スタッフが過去に何年分ものイベントに関する個人データを無断で持ち帰り、Winnyでウイルス感染、データ流出させていたんだとか。ヒドい話だねえ。僕も何回か参加しているので、色んなことダダ漏れと言うことかあ。
 サンクリの方ではとりあえず春のサンクリは中止にして綱紀粛正を図るそうだけど、それよかその元スタッフなる人物を訴えるとかなんとか出来ないものかしらん? (個人的には、禁止されているデータの持ち帰りの悪質さよりも、ウイルス感染データ流出の危険が充分に考えられるWinny入りのPCにそんなデータを保存しておいたという頭の悪さを激しく糾弾したい所。自衛隊とかでもしょっちゅう感染流出やっているけど、想像力欠如の罪というのを設けてくれないかなあ)
 今回の情報流出なんてのはいかにも予測されるトラブルで、しかも今どき的にはいかにも注意をしておかなきゃならない事なので、この代償は大きいでしょうね。ワンフェスのエスカレーター事故とは訳が違います。このままサンクリが滅んでも仕方がないかも。

 
ちなみに、サンクリのサイトには「個人情報保護の取り組みについて」というページがあって、そこには「クリエイション事務局は、個人情報の紛失・漏洩等に関して予防措置を講じ、個人情報の保護に努めます。」とあるのですが、日付は「2007年6月10日」。で、流出にあったデータは2007年4月以前の物だとか。「保護に努めるの遅っ!」と誰かツッコんで。


1月17日


 昨日録画しておいた「L change the World」視聴。

 公開当時からひどいひどいとは聞いていましたが、聞きしに勝る酷さに遅ればせながら驚愕。すごいや、良い所が一つも見つからない! 250万人も動員した興行収入30億の映画なのに!

 デスノートの人気に便乗したいわゆるスピンオフ映画なので、元々期待できる要素はちり紙より薄いのですが、それにしてもこりゃ酷い。おそらく間違い無く唯一の見所は松山ケンイチ(もしくは松山ケンイチ版L)の一挙手一投足なのですが、残念ながら松ケンファンではない僕には見所ゼロ。
 その代わりといってはナニですが、悪意による見所は満載。基本的に話は突っ込み所しかないし、演技はコントだし、当時も話題だったナンチャンはいっそかわいそうになってくるし。普通にイヤなのは過剰にグロなウイルス感染者の描写ですが、監督が「リング」の人なので仕方ないのかなあ?

 ちなみにこの映画にも「非常に切迫した状態なのにダラダラと能書きを話す」というシーンがありました。こういうのってテレビ局主導の映画には必ず入れなきゃならないシーンなのかしらん? (さすがに愛を語ったりはしなかったけど)


1月16日


 午前中に原稿を渡して一安心したので、午後からはレンタルしてきた「ダークナイト」を視聴。

 なるほど、評判通りでとても満足。ちょっと重たい内容なので、面白かったというよりは見応えがあった、という感じでしょうか。映像も内容も雰囲気が良くて、2時間半もあるのに飽きませんでしたよ。あまりに退屈で眠くなった前作「バットマンビギンズ」と同じ監督の作品には思えません。
 いやー、これを先に観て、後から「インディジョーンズ4」観たらインディのガッカリ度が3倍増だったろうなあ。 


1月14日


 ホンダのF1撤退でがっかりしたのも束の間、その後さらにスズキ、スバル、カワサキが続き、今度はダイハツもレース活動から撤退とか。世知辛い世の中です。

 
 ところで少し前ですが、新聞を読んでいたら正月のNHKのテレビ番組批評の番組の中で、出演した茂木健一郎先生が去年ブームだったおバカタレントについて褒めていたんだとか。未見の番組で、なおかつ新聞も手元に無いので詳細は忘れましたが、要するに「おバカタレントは素晴らしい。あれは本物だ、我々には思いもつかないような発想を持っている」てな事を言っていたんだとか。

 むむ。僕にはおバカタレントの発言の多くはテレビ用の脚色バカ発言だし、しかも充分に想像の範疇内であると思えるのですが、頭の良い人には逆に想像しづらいのかなあ? (個人的にはおバカタレントの良い所は発言の特殊さではなく、あの明るさだと思います。)


1月13日


 川野太郎という俳優さんがごきげんように出演した折に「自分には5に関す物を拾った時にいいことが起こる」というエピソードを披露してました。その例として、「俳優にスカウトされ、なろうかどうか考えているときにタクシーに乗った折車内で500円札を拾い、それで俳優になることを決めた」との事。なんでも大学受験の下見に行った時にも5000円を拾い、その後合格したので「5」に縁がある、というやや強引な話なのだけど、それはさておき気になるのはその500円札。そこが路上ならまだしも、タクシーの車内で拾ったものはどう考えてもタクシーの運転手さんに届けるのが普通だよなあと思いますが、さて? 
 司会の小堺さんも気になるらしく、その点について聞いてみたところさして悪びれる風も無く「持って帰って使わずに部屋に貼って置いた」といい、その後弁解がましく「後にNHKの『武蔵坊弁慶』への出演が決まった時に義経神社に行って500円奉納した」と付け足してました。

 モラルハザード!! 

 本人的には「500円だし、昔の話だからもう時効でしょ?」という軽い気持ちでこのエピソードを語ったのでしょうが、聞いていてなかなかに気分の悪い話でしたよ。実際はともかく、テレビなんだから運転手さんに訳を言ってその500円を譲ってもらった、とかにしようとか思わなかったのかしらん? 50歳近い俳優さんでこうなんだから、そりゃあびる優が過去の窃盗話を自慢げに話す筈だわさ。←もうだいぶ前か。


 ところでそんな話はさておいて、ここしばらくのごきげんよう、志田未来や井上和香が出てたりで、そこは大変に喜ばしく。
 特に志田未来はいいですよ。いい年したオッサンが声を大にして言うような事でもございませんが。個人的に一番好もしいのは基本的に常に真顔ってところ。特に面白くも無いのになぜか常に半笑いで喋るタレントさんが多い中、実はひどくしょうも無いことでも真顔で話す女の子はスバラシイ。やっぱり若いとはいえ結構歴の長い女優さんだから、というのもあるんでしょうかね? 


1月10日


 レンタルで借りてきた「スターシップ・トゥルーパーズ3」を視聴。

 2はチープで面白くない物だったけれど、今回は原点回帰で1に習ったという事らしいので少し期待してみました。パワードスーツ「マローダー」も出るということだし。
 で、結果、程々面白うございました。1の監督だったパーホーベンは製作総指揮だけで、今回の監督は前2作の脚本をしていた人だそうですが、熱心にバーホーベン風味を踏襲していたのでちょっとブラックなサービスは満載でした。お話が雑だったり、ウリのパワードスーツのCGがかなり安っぽかったのが残念ですが、まあいいか。

 
1月7日


 近所の店でタミヤポリパテを買ってきて、さっそく昨日の続き。今度は問題なく硬化しました。これで満足。


1月6日


 正月遊んでいたせいでさして時間に余裕も無いのだけど、気になっていたS-3Bをさらにもう少しだけ。
 
 もともとS-3Aとして開発されたキットをS-3Bに進化させる為に、減らされたソノブイ投射口を20箇所くらい埋めろとの指示。そこで久方ぶりにポリパテを掘り出してきたり。
 でもとりあえず出てきた「スベスベ」なる高いポリパテを使って埋めてみたのだけど、待てど暮らせど固まる気配が無い。気温が低いからかな? と思ってヒーターにさらしてみたけど効果無し。かなり前に買ったものなので、風邪でもひいたか?仕方ないので、一旦未硬化のパテを穴からいちいちほじり出して、違うパテを探し出してきて再挑戦。
 今度は「モリモリ」なるポリパテの主剤と、タミヤポリパテの硬化剤が出てきたので、今度はいきなり使わずとりあえず適当な量を皿の上で混ぜてみて硬化実験。経験則では主剤と硬化剤のメーカーが違っても固まったと思うのだけど、今度もいつまで経っても固まらず。そんなこんなしている間に結構な時間が経ってしまったので、本日の優雅な時間終了。

 そうしてポリパテ遊びをしている間に先日録画したガンダムOO特番を横目で視聴。マクロスFやコードギアスの特番と違って、とてもスムーズな内容。さすがファンには事欠かないガンダムというべきか、MCのツッチーが偉いというべきか。


1月5日


 休日も明けて世間も通常営業に戻ったので、僕も気分を切り替えて喫茶店に行ってネーム作業。去年のうちにまとめておいたネタがあったのだけど、年末に思いついたネタがあったので急遽変更。割とサクサク話がまとまったので気分良し。しかしもはや優雅ではないなあ。


1月3日


 せっかくの正月気分なので、映画を借りにレンタルショップへ。

 観たい映画がけっこう溜まっていたのだけど、一気に観るのも勿体無いのでここは我慢して一本だけ「インディジョーンズ クリスタル・スカルの王国」をレンタル。 
 ボヤボヤしているうちに公開時に劇場で見そびれ、そうこうしているうちにビデオレンタルが開始されてしまったのですが、その間にうっすらとよろしくない評判が漏れ聞こえてきていたので、一応覚悟して視聴。……おう、評判通りだよ。
 
 どう見てもお金のかかったB級アクション映画で、例えばこれがハムナプトラの新作だったら何の文句も無いけど、インディジョーンズだと思うとねえ、というガッカリな出来でした。星5つ中2つくらいじゃなかろーかと。インディがおじいちゃんなのはさほど気にならなかったけど、それ以外が……。
 気を取り直して今度は安全牌の「ダークナイト」を借りてこよう。


 そして今日もS-3Bの加工。時代なりのさっぱりした出来のシートを作り直したり。もはやおおむね満足。そして今日も優雅。

1月2日

 
今年はさすがに日記的なものはブログに移行したいなあ、なんて考えながら、昼間は近所のジャスコに行ってみたり、喫茶店でコーヒーのんだり。でもどちらも人で溢れていたので、今ひとつ落ち着かないまま帰宅。その後、テレビを見ながらハセガワ1/72 S-3Bを出してきて、スジ彫り加工なんかしてみたり。優雅。


1月1日


 新年明けましておめでとうございます。

 というわけで、年も明けたしとりあえず急ぎの用事も無いので、一日中出歩いて遊び暮らしてみました。優雅以外の何者でもありませぬ。

























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