2008/6月分
6月28日
7月からガソリンが10円以上値上がりだという事で、出掛けついでに給油。土曜の夜だったのでスタンドはまだ空いてました。それにしてもリッター180円て。
30リットル程入れたので、7月に入れる事を考えるとコーヒー代分くらい浮き。よってそのまま喫茶店に行き、コーヒーを飲みながらコミケネタなぞ妄想。今シーズン、個人的には今ひとつアニパロ的に盛り上がるアニメが無いので、またオリジナルで行く方がよさげか。観ている分にはマクロスFとか面白いんだけど。(アニメの絵に似せるのも難しいし。特にシェリル)
6月27日
最近のテレビは、エコ特番と銘打つ割には内容スカスカで、通常のバラエティ以下の内容の番組を流している事が良くあります。これ、なんでだろと思っていたら、どうも今時はタイトルに「エコ」ってくっつけておくとスポンサーが集まりやすいんですってね。うむ、安易。
エコエコアザラクも今だったら豪華番組が作れるかもしれませぬ。
6月25日
僕自身が部屋が狭くて困っているせいもあって、玩具やフィギュアなんかにもレンタルがあればいいのに、と常々思っているのですが、これが意外な程に賛同を得ない不思議。玩具やフィギュアを買っても。多くの場合はしばらく眺めたり遊んだりした後はそっと箱にしまって棚に積んでおくのがパターンなので、ならばレンタルでいいんじゃなかろうか? と思うのですが。やっぱり所有欲を満足させる事が結構大事な部分なのかなあ。
PCの買い替えを検討して早2年。日頃そんなに困っていないのでずっと先延ばしになっているけど、さすがにカラーをやる時はちょっとキツいし、しかも今日びのパソコンって驚くくらい安いし。
もっとも締め切り間際には時間が惜しいのでもっと早いマシンに買い替えよ、と本気で思うものの、締め切りを過ぎると途端にどうでも良くなるので延々2年も買い替えが為されていないのですが。(なにしろ根本的には僕がパソコンという物が好きじゃない、というのがあるんです)
パソコンに限らず、こういう事ってあるよね。端から見るとたいがいどうでもいい話ですが。
6月23日
いかにも梅雨ですという感じで、部屋がジメジメしていけませぬ。おかげで紙がブカブカして、もともと筆圧の強いせいもあって鉛筆線を消しゴムで消すのにかなりの苦労を要しておりマッスル。おかげで消しゴム減り放題。こういう時はデジタル化された人がうらやまし。
映画「ザ・マジックショー」の成績が上々だとか。監督自らの大量のテレビ告知のおかげかどうかは不明ですが、少なくとも週刊誌ではあの大量告知は「ウザイ」と叩かれてました。ついでに、その事を満員御礼あいさつで劇場に来た佐藤浩市さんもネタにして、「わたしもそう思います」と苦笑しながら言ってました。観に行った人には映画の評判は良いようだし、むしろあの大量投入は逆効果だったのでないかと思う今日この頃。でも三谷好きとされる人はそこが好きなのかもしれないしなあ。
6月22日
土曜日の深夜に放送中のアニメ「BLASSREITER」、話は微妙だったりCGがフニャフニャ動いて落ち着かなかったりなアニメですが、恩田キャラ絵が好きなので毎週観てます。その「BLASSREITER」、先週は特別番組で番組ダイジェストとニトロプラスの広報の人と声優さんによる商品レポート。正直なところアフロヅラ+巨大蝶ネクタイ姿でなぜかオカマ言葉を使って喋る広報の人と声優さんのトークはかなりキツくて、大学生の悪ふざけみたいでした。でも少し前にその内容に総スカンを喰らった「コードギアス
R2」の特番と違って、深夜に関係者が(←ここ大事)悪ふざけする分にはまったく問題無いんだろうな。
6月21日
テレビにて「人志松本のすべらない話 ゴールデン」視聴。
ゴールデンタイムの特番放送ということで、すべらないトークをする芸人の他に、多数の芸能人を呼んでいるこの番組。前回のゴールデンもそうだったのですが、この番組のファンですという芸能人達が口々に褒めそやしながらの進行は気持ち悪いと思っているのは僕だけじゃないはず。この手の番組は、放送時間がゴールデンであろうと、深夜に芸人が話しているのをそっと覗くようなスタンスで楽しむべきものでは、と思う次第です。
6月20日
男飲料を愛飲するほどマッチョなワタクシですが、未だに残る口の中の痛みが気になる今日この頃です。いかにマッチョでも口の中は鍛えられませんよ。オノレ、Sの歯科助手め。思わずマッチョゴーゴー、マッチョゴーゴーとか歌いたくなります。意味は不明ですが気にしないで下さい。でもまるっきり無視されると寂しいので、気にしないフリをして実はそっと見守っていただけるとありがたいと思うのでございマッスル。
なんだこりゃ。
6月19日
スーパーにて「男のビックル!」なる飲み物発見。以前、「燃えよドデカミン」を見つけて以来の男飲料なのでつい購入。
もともと男性向けな風情のドデカミンに比べて、乳飲料ゆえどちらかといえば子供向けっぽいビックルなのに、なぜに「男の」なのか。新たな購買層を獲得すべくあえて「男の」になったのか、それとも実はビックルが好きだけどなんか買うのが気恥ずかしいという恥ずかしがり屋さんの大人の男性のための「男の」なのか。
説明によればローヤルゼリーが入っているところが男のゆえんらしい。なるほど、仕事に疲れたサラリーマンが営業の途中に1本飲んでエナジーチャージ、ということかしらん。
で、飲んでみました。味はまんまビックルでした。(あとで調べたらサイトに「ビックルの甘み・濃さはそのままに」って書いてありました。でも中味はビックルと違うんだそうな)
6月18日
そういえばコミケに無事当選しました。今のところ特に何ネタで出そうという目標も無いのでしばらく思案しよ。
きららMAXが次回久しぶりに4Cなので、ちょっとだけスケジュールがタイト。せっかくなのでエロエロの汁々にするとステキだろうなあ、等といろんな意味で不可能な妄想に浸ってみたり。
6月17日
奥歯の歯根治療の為に週に一回歯医者通い。行っては3分くらいかけて小さな針ヤスリで歯根の中を削って掃除、済んだら粘土みたいな薬で蓋してまた来週、というのをもう1ヶ月繰り返してます。
それが今日ようやく終わり、次回はいよいよ金属の土台を入れて銀歯の製作に突入。そこで一旦レントゲンを撮りましょうと言うことで、若い女の子の助手に導かれてレントゲン室に行き、カメラをあごの前に固定したまでは何の問題も無く。その次にカメラの位置固定なのか反射板なのかわからないけれど、助手が僕の口の中にケーブルの付いた謎の黒い小さな四角い物体を押し込みはじめたのです。大きさとしては3センチ×2センチ×1センチくらいの、デジカメのバッテリーみたいなサイズ。これを目標の奥歯の裏に当てて固定したいらしく、グリグリと舌と奥歯の間の歯茎に押し当ててくるのだけど、これがびっくりするほど不快でなおかつ痛い。人生でそんな場所にそんな硬い物を押しつけたことが無かったからわからなかったけど、かなりの物ですよ。あんまり痛いのでつい反射的に「なにすんじゃボケーっ!」とドツキたくなるくらい。あの助手は間違いなくSだ。てか、たぶん歯科関係者は全員Sだろな。
終わった後確かめたら、口中が擦りむけていて、うっすら血が出てました。おのれ。
6月15日
レンタルDVDを返却しに行った折、店頭に置いてあるガチャポンがちょっと気になるものの、1回300円とか400円という値段が抵抗となって結局スルー。値段の高騰には原油高やらなにやら事情もありましょうが、この値段になると外れた時のダメージが大きすぎるなあ。出来はいいんだけどね。
そういえば昨日から今日にかけてル・マン24時間レースだったのですが、テレビ放映が無いので個人的にはあまり気分が盛り上がらないまま終了。最近は優勝がアウディばっかりだし、エントリーするメーカーも減って見た目も地味だしなあ。
6月14日
ドラゴンから1/35「ブルムベア中期型」が発売。これが大層出来が良いのだけど、時間的・スペース的都合でとりあえず購入保留中。
さらにフジミから傑作の1/72「F-4 FG.1
シルバージュビリー」が再販されていたけど、これまた保留。
おお、ガマンが効いているぞ自分!
6月13日
100円レンタルDVDで「オープンウォーター2」と「沈黙のステルス」視聴。両方とも微妙な内容。なるほど100円という感じ。無論、微妙なのは覚悟の上で借りたんですが、「オープンウォーター」はともかく「沈黙のステルス」が!
「沈黙の」とあるようにセガール作品、去年秋の「オヤジの映画祭り」で公開されたオヤジ映画3連発の1発目なのだそうな。話は「最新鋭ステルス機が米空軍からテロリストに内通したパイロットによって盗まれ、さらにその盗まれたステルス機でアメリカに細菌爆弾を落とす計画があるので、ステルス機をサガールが奪還しにいく」というもの。シンプル極まれり。オヤジの映画に小細工は不要!
ところが、中途半端に作戦内容が入り組んでいたり、登場人物が妙に多かったりでスッキリせず、そもそも当のセガールが全然いつものセガールでないのでそこガッカリ。(話や設定が必要以上に雑なのは最初から目をつぶってます)個人的には「ステルスが盗まれてアフガニスタンに行った!」と判明した時にはなぜかセガールが偶然アフガニスタン旅行中、というのがセガール映画らしいと思うのですが。 しかもいつもの様にセガールが偶然入った酒屋で強盗事件が起こるのですが、なんとセガール、犯人を全員射殺! 店員も犯人に撃ち殺されていて、警察が到着した時には死体の山の中にセガールが一人。挙句に「正当防衛だ。防犯ビデオを見てくれ」等と言い出す始末。昔のあなたはチンピラの如きは豪快にぶちのめすだけで、あっさり射殺なんて楽をする人じゃなかったのに!
ところでにアフガニスタンに行くのに元教え子の操縦するSR-71に乗っていくのですが、SR-71にオヤジといえば昔、SR-71からハイジャックされたジャンボに乗り移る時に吹き飛んで以来。セガール、やっぱり無事だったのね。
アフガニスタンに着いてからもセガールがあまり得意としていない開けた場所での銃撃戦ばかりで、セガールの魅力はさっぱり伝わらず。やはり狭い場所での格闘戦こそがセガールアクションの見せ場なのでは? 挙句に無事ステルス機を奪還すると当然の様に追撃がかかって映画のクライマックスになるのですが、このステルス機、見た目はF-117そのまんまだけど、アクティブステルスなる機能を持った新型実験機で、レーダーに映らないだけじゃなく、スイッチ一つで不可視状態になるという優れ物。しかも追っ手はF-16一機なので、万一撃墜されたらわずか数日で全世界が滅ぶという細菌爆弾を抱えているとはいえ、セガール機は圧倒的に有利な立場。当然の様にアクティブステルスを使ってF-16の背後を取りあっさり撃墜。またもや楽をするセガール。いいのかそんな事でっ!!
たぶん切り取ってしまった後ろのマゲにセガール魂が詰まっていたんだろうなあ。
と、よく考えたら、公開後半年以上経つB級作品に何をそんなに憤っているのか自分。まあ落ち着きましょう。はい。いや、セガール好きなのでついつい。これにめげず残りの2本も借りてきて祭りをしよう。
ところでそんな見所の薄い「沈黙のステルス」ですが、途中、敵の女兵士とセガールの旧知の仲らしい女ゲリラがなぜか突然レズ行為に走るので、そこは懐かしのSR-71映像(既存のものですが)と並んで数少ない見所かも。ああ、B級らしい。あとなぜか妙に音楽はカッコイイ。
6月11日
本屋の500円DVDコーナーにて「映像戦史
世界の空軍」なるDVDを見つけたので、とりあえず「フランス海軍航空隊」編と「アメリカ海軍」編購入。値段からして内容にはあまり期待していなかったのですが、「フランス海軍航空隊」編では始終シュペルエタンダールが出てきたので、これはこれで良しかと。パッケージにあるラファールはあんまり出てこなかったけど、元ネタの海外番組(?)の制作年代が2000年という事なんで仕方ないか。ただもう少し画像が良いといいのだけど、映像ソースはもっと古いのでこれもやむなし。(米海軍編だと出てくるF-14はおおむね試作機で、映像中で最新とされるF/A-18Aの映像はごく少量)
それに引き換え、先日テレビ東京でやっていた「戦闘機パイロットへの道」なる番組でのT-4の映像は非常に綺麗な21世紀技術の映像だったので、この映像でエタンダール観たかったなあと埒も無い事思ったり。
6月10日
毎週密かに楽しみにしている「24
シーズン5」を観ようとテレビをつけたら、「お笑いホープ大賞
FINAL」の特番になっていて「24」は来週回し。がっかり。すでにシ−ズン5は観ているのだけど、「HEROES」や同じく再放送中の「プリズンブレイク2」よか好もしく。
で、そのまま「お笑いホープ大賞 FINAL」を観ました。この賞、公式サイトによれば「M-1やR-1と違い、漫才やコント・ピン芸の枠をはずし、キャリアも全く問わないこの大会」とあるけど、どっちかといえば重要なのは「在京プロダクション主催」ということで、吉本や松竹の人は出ないという事なのね。
ちなみに優勝は「ナイツ」。ボケの人が延々覚え間違いをしてツッコミがひたすらそれを訂正するというネタなんだけど、すでに去年から何回か同じネタを見た事があるせいもあって、個人的にはほとんど笑えず。(「google」を「ゴーグル」とか「木村拓哉」を「木村庄之助」、「HERO」を「H、エロ」みたいな感じ)でも観客/招待審査員投票で優勝が決まったということなので、こういうわかりやすさも大事なのかなあと思う次第。
その後チラと検索をかけてみたら、「ナイツ」をはじめとして、登場した芸人の評価は人によって実にバラバラ。映画とかに比べると、お笑いは年齢や好みで評価が大きく分かれるジャンルだなあ。
6月8日
深夜、テレビで「ザ・ビースト〜巨大イカの逆襲〜」「28日後…」の2本の映画視聴。
「28日後…」は公開当時ちょっと話題になったので興味を持って観たのだけど、可もなく不可もなくって感じ。エンディングは爽やかな物だったけど、実はそこに追加エンディングがあったりとか、DVD版ではさらに4種の(通常版との合計でか?)エンディングがあるとかでちょっとややこしい。でも機会があったら続編の「28週後…」もちょっと観てみたい。
ついでの「ザ・ビースト〜巨大イカの逆襲〜」は、あの「ジョーズ」の原作者による小説を元にしている、というのでなんとなく観てしまったのだけど、これが驚異的C級作品。途中の時点で「巨大イカ」とか言っている時点でC級に決まってるじゃないか! とは自分でも気付いてはいましたが、それにしても。
深夜映画とはいえ、せいぜいB級だと思ったんですよ。話は散らかっているし、キャラクターは安定しないし、出てくる女優は一人も美人じゃないし、一人はトミーズ雅みたいな顔してるし、せめて脱げ!
と思ったらそれも無いし。朝の4時半まで観続けて損したーっ! (いやだから観続けてもいい事無いって途中で気付けって事なんですが)
わざわざ言うまでも無いけど、スピルバーグ監督って偉いよね。
6月7日
マクロスFのエンディングの「ダイアモンドクレバス」のサビの所、今までずっと「アナタに出会い サカナ焼いて あたしが生まれて」としか聴こえていなかったのだけど、「娘フロ。」で歌詞を見て、「貴方に出逢い STAR輝いて アタシが生まれて」であること発見。なるほど、サカナ焼いて、じゃなくてSTAR輝いて、だったか! (もちろん「サカナ焼いて」ではない事くらいはわかってますよ)
そしてわかってから聴いてみると、確かに「STAR輝いて」にしか聴こえないのが不思議。すごいぞ、シェリル・ノーム。ところで実は僕も「スタカナ焼いて」までは聴き分けていたので、あともうちょっとでしたよ。次回に期待。
スタカナって何?
6月5日
マクロスF O.S.T「娘フロ。」購入。僕は梶浦由紀派なので、菅野よう子作曲のCDを買うのは初めて。(おそらく梶浦由紀派、なんて派閥は無い)大人気シングルCDの「トライアングラー」と「ダイアモンド
クレバス/射手座☆午後九時Don't be late」がフルサイズで入っているのだけど、「射手座〜」はライブバージョンで、「トライアングラー」はカップリング曲の「ことみち」が入っていないので、シングルCD買った人も損した感は少ないんじゃなかろうかという、ちょっと親切設計。よくある、シングルの曲をTVサイズでって言うのも味気ないしね。
6月3日
テレビ。映画「ザ・マジックアワー」宣伝の為、どのチャンネルにもこれでもかっていうくらい三谷幸喜監督出まくり。この人が嫌いなわけではないけど、この頻度で見ると正直ちょっと鬱陶しいのです。近年、映画公開となるとやたらに出演者や関係者があらゆる番組に宣伝目的で出てくるという風潮はなんとかならないかなあ。なりませんか。そうですか。
しまい込んであった世界の傑作機(資料本)を発見。探していたシーキングは紙面の都合と、出版時期の古さゆえに微妙に欲していた情報が無かったのだけど、その代わりF-105の方に探していた写真があったので良しとします。ベトナム戦後に残ったD型の一機に塗られたヨーロピアン・ワン迷彩の機体。マーキングがおおむね黒文字なので、ちょっとだけデカール用の版下作りなんかもしてみたり。別に展覧会に出すわけじゃないんだから適当でもいいんだけどねえ。
6月1日
「コードギアス
反逆のルルーシュR2」。例によって間に合わなかったのか、特番になってました。ただし今回は総集編じゃなくてなぜか芸人を呼んでのバラエティ。この手の番組って、深夜ならまだしも日曜の夕方はキツいんじゃなかろうか? しかも出演者はまるっきりコードギアスに興味無しな事を隠してないし。よゐこ有野はゲーオタでアニオタに近いからまだしも、サンドウィッチマンなんてオタクとかアニメからは最も遠い所にいる芸人じゃなかろうか?
これ、総集編の製作が間に合わなかったのか、それとも低視聴率番組に活を入れるべくあえて芸人によるバラエティにしたのかが結構疑問。僕は熱心なコードギアスファンじゃないのだけど、それでもこの企画はちょっとイヤ。個人的にはコードギアスに限らず、タレントさんが出てくるアニメ特番みたいなのはなんか居心地が悪くて苦手なのですが、(オタクの集まりに普通のサラリーマンを連れてきてしまったような感じがするので)それはさておいても、単純にバラエティ番組としてつまんないのは腹立たしい。芸人がコードギアスに興味の無いという前提で番組を作った事も含めて、ひたすらTBS(もしくは製作した局)が悪いと断言してしまおう。
それはさておきコードギアス、日曜午後5時なんてところではなく、また深夜でやった方が良いんじゃないかしらん? たぶんみんなそう思ってますよ。いっそ「To
LOVEる」と交代してみるとか。
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