
ほんのちょっと旅
てまえがって満月のお出かけガイド
↑”ほんのちょっと旅”の過去ログです

またまた JRの山崎まで歩きました。 |
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| いや ゴールデンウィークというのは どこへも出かけることが出来ない時期やから せめてもの運動に、川を三個渡ろうかと云うことですわ。 雨の後に歩いたんやけど 濁っていたのは木津川だけ、 宇治川と桂川はおとなしい顔つきでした。 ![]() 自然を眺め ![]() 京阪の車庫を横目で眺め 桂川を渡ったところで 大山崎のジャンクションが、京都縦貫道に向けて ![]() また 次の道路が繋がりそうになってる。 汗ブルブルで山崎に着き 次は天神橋筋商店街を歩くのだわ。 古本屋を見て歩こう。 |
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どこへも行っていないので、通りすがりの・・ |
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| まずは、吹田の簡易裁判所近く この前も載せたさくらが満開で ![]() そぼ降る雨にちらほらちっていた。 ![]() 道路の端っこの白線と さくらの花びらはどちらが白く映えるのか? なんて考えたわけでもなく、いつのも天六へ向かう。 天神橋筋商店街でも雨に降られて たいして何も仕入れるでもなく、ホテホテ歩く。 気がつけば天神橋を渡ってしまって 天満橋の駅の方に曲がったところで 大川の景色ですだ。 ![]() なんか、都会も観光地みたいやね。 |
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また、京阪橋本から JR山崎へ |
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| 老齢とともに脚が弱ってきておりますので 花見で混雑する前に三川合流地帯を そっと抜けて歩いてみましょう。 いつものように京阪の橋本から、 木津川の堤防を上り、宇治川を渡り 桂川も越えて ![]() 堤防を下って おぉ 一息ついたと思ったのに 山崎の体育館を過ぎると、もう一つ小さい川があって 川は小さくても、堤防の上り下りは一緒で 歩く速度は、グンッと落ちる。 ほんで、よたよたでJRの山崎までたどり着いて 吹田駅で降りて駅前で用事を済ませ 今度は阪急に乗り込んで天六でおりる。 天八方面へ歩くと ![]() なにわの湯で一汗流してから 天神橋筋商店街へ、古本と総菜を 探しに行くのだ。 そうなのだ。 |
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渋温泉のお土産屋さん |
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| いつものように、渋の温泉街に入り込んで とある駐車場に車を置き 大変有名な 金具屋さんという旅館の向かい側・ちょっと下 いつものおみやげ屋さんに入り込んでお茶をいただきます。 ![]() リンゴをお茶請けにいただいたりなんかしてね。 ありがとうございました。 |
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お正月の活動 |
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| お正月、一発目の作業は ウチの前のウンコの片付けでした。 たぶん犬でしょうねえ。 人間やったら、それもお姉ちゃんやったら 見物させてもろたかもしれへんけど、 なんのええとこも無しに、片付け作業を 押しつけられるというのは、 正月とはいえ向かっ腹が立つ。 京阪電車で天満の天神さんに 初詣に出かける。 ![]() ウンコの片付けに時間がかかって いつもより、かなり遅くなったけど 並びもしないでお参り終了。 スキーのリフト待ちの要領だよね。 そのまま天六まで歩いて阪急で一旦自宅へ。 しばらく自宅で過ごした後、 逆方向の交通を利用して天六まで。 そこからまたぶらぶらと、裁判所の方へ・・。 みんな閉まっているお正月だから歩くのが楽。 裁判所は、何かデカい建物を建築中だ。 中之島にはいると府の図書館とか ![]() 中央公会堂とか ![]() 赤煉瓦の建物は、喫茶部門が動いていたような・・。 横目で眺めながら淀屋橋へ歩く。 うん このあたりも休みばっかりやな。 帰ります。さいなら。 |
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年末のお掃除・お料理以外の事々 |
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| いつもの事ながら、年末はお掃除やいただいた 野菜の掃除などで日を過ごします。 そこに、少し彩りがあるのが買い出し。 今回もミナミの黒門へてっさの買い出しに行きました。 あ 私が食べるのではないんですね。 私は、フグの旨さなんて、あまりわからない人間なんで 買いに行こうとも思わないのですが、 身内がこれを食べるのです。 ですから、大変な人出(例年よりすくなさそうな気がする)の 商店街を押しくらまんじゅうを楽しみに歩く。 あらら 太政が閉まってるやんか 年末に?何でや? 仕方がないので浜藤まで、また人波に飛び込む ばちゃばちゃ泳ぐ 今年は筋モンがようけ買い出しに来とるなあ 鬱陶しいなあ ちっこい坊主は踏んづけてしまいそうや へてから、いくらとか金時にんじんとか ジュンク堂に寄ってからは旧虹の街 いまは・・・・ なんとかいう地下街に入って、年越し蕎麦を買って ほんでもって遅い昼飯を食いに行く。 ![]() それが近鉄難波の側の とんはるでありました。 A定食やったか、Aセットやったか なんか、そんなものを食べたのであります。 ごちそうさまであります。 |
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橋本から山崎へ |
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京阪電車の橋本駅は![]() 生駒山麓が淀川というか 桂川・宇治川・木津川の三川が合流するところに 雪崩落ちる先っちょに位置しております。 向かい側には戦で名高い天王山がありまして その山裾にJRの山崎駅が位置しております。 今回は、その間をよたよた歩いてみようということです。 京阪橋本駅には、無料の駐輪場とか、一日ナンボの 駐車場がありますし、山崎周辺にも安い駐車場が あったりします。 昔は、無料の駐輪場があったんですけど、 今はなくなってしまいました。 有料の駐輪場ならありますけど。 駅前というには、あまりにも狭い橋本駅を出発、 京街道を京阪八幡市駅へ。 ここから堤防に登って、まず木津川を渡る。 ![]() 次に宇治川というか、京淀川というか、 魚の波紋は多いけれども 下水臭の強い川を渡る。 ![]() ほいでもって、嵐山から流れ下った桂川を渡る。 ![]() 同じくらいの高さで渡ったからええけど この川を一個ずつ堤防を上り下りしてたら ここだけでのびてしまいそうや、と思う。 それと、高所恐怖症の私としては もっと手摺を高くしてほしいなあ、と思うちょるのじゃ。 結構怖いどお、はるか下に川が見えとるのは・・。 ダイハツミライースの横をとおり、今度は、京都縦貫道に 接続しようと、ややこしい立体交差を作っている 大山崎のインター+ジャンクションの下をくぐる。 ![]() あとは山崎の駅に向けて、狭い歩道をたどる。 ![]() なんとかたどり着いてみて、携帯の位置ゲーを登録してみると 出発地点から、わずか一キロの移動とか、フ〜ン。 一時間半かかってるんやけどなあ。 つう事で、お終い・・・天六に行こう。 それなら、ちょっと戻って、阪急大山崎の駅やなあ。 ばいばい |
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南部屋のキムチとキンパ |
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| 最近は、ホントに出かける道筋が決まっておりまして またしても、天神橋筋の商店街を 食い物と古本を探しながら 歩いておりました。 お馴染み、大阪天満のぷらら天満でございますが その1階トイレで小用を足し、出入り口右側を 振り返ってみたところ、見覚えのない店と遭遇す。 訊けば今年の一月からとのこと さすれば、何度かこの地を訪ねているものを 気づかぬままとは不覚なり。 見たところキムチ屋さんですわ。 何がおすすめですかと聞くと、本日は白菜。 ![]() 100gで¥300 それと、岩のりのキムチ(?) ![]() 同じく¥300 食べてみると、この岩のりが最高っ。 歯ごたえもあるし、このままでも、ご飯に載せても とにかく旨い。ゴマたっぷりも風味良し。 おまけにキンパというらしいが、 韓国風巻き寿司のようなもの? ![]() これを¥200のところ、¥100で購入。 けど、これは、米の堅さが、ワタイ好みにはあらず、 ちょっと、堅いなあ、という感想であります。 ごちそうさまでした。 |
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またしても天六から京橋まで歩く |
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| まあ、この前は、どなたかのまねをして 柴島から京橋まで歩いておりましたが、 (逆なら、花見の定番 大川沿いコース) 今回は、ちょいと手抜きで、天神橋筋六丁目の駅から 京阪の京橋の駅までであります。 暑いから、古本を見て回るのもしんどいので 南森町で文房具の安いのだけを買って 一号線で銀橋を渡る。 一号線で銀橋を渡るというのもおかしいか。 一号線をたどって、銀橋を渡ると・・・ ![]() あらら 下を見ると外輪船が走っておるがな。 これも水上バスの一種かな。 銀橋を渡ったところには、どでかいドン・キホーテがあるが ボクって、こういうとこに入ったことがないのよね。 初体験 うっふん 初めて入ってみましたワン。 ![]() 意外なことに、それほど安くはないのねえ。 最近、身の回りにホームセンターを初め 安い店舗が多数有るので、こういう価格では 手が出なくなってしまっておりますわ、私。 大川を渡れば、不思議に京橋の駅は近い。 駅の地下の食品売り場で、晩飯のおかずを買って帰る。 おやすみ〜 |
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食べ物の方とは日が違いますが
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| ちょっとだけ雨が上がった日なんですが、 阪急電車の柴島(くにじま)駅からスタートして ![]() 長柄橋を渡りますな。そうすると ![]() こんなお店の前を通っていくとですねえ あ いつもの商店街の方は通らないんですよ 天神橋筋というよりは、堺筋を歩くんですね。 なぜかというと、やや早く歩けるからと、 この写真を撮りたかったから。 ![]() このかんばんですがな!!250円弁当! 道の向かい側から偵察してたら お兄さんの前の二段重ねの電子レンジで お兄さんが買った弁当をチンしてはったみたいです。 ってゆうことは、ぬくご飯ではないのかも・・。 ここも横目で眺めただけだけれど 関テレ前のタイガースも横目で眺めて過ぎる。 今日はメシを食わないで歩き続けるのだ。 さて、天三のあたりから商店街の方に入り込んで 古本屋さんと新刊屋さんを少しずつ冷やかす。 最近この傾向が身についてしまったんだけど 二冊組のハードカバーのスパイもの(?)を古本で買う。 南森町で東向きに転進し、造幣局 銀橋を渡る。 ![]() OBPの右の方に大阪城が見えてます。 一号線を歩いていって、JRのガードが見えたところで 右へ折れて京阪京橋の駅・・ちょっとおかずを買って 今日の歩きは終了です。 京橋の商店街は、それほど買って帰るものはないもんね。 あら 商店街の皆さん ごめんなさい。 もう脚が痛いのよ。 そうなのよ、はい。 |
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渋温泉を歩く |
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| 湯田中温泉郷の奥座敷・渋温泉を へろへろ歩きましたなあ。 外湯の入り歩きが名物の温泉ですが 外来者の入浴を禁止されて以来 やはり観光客が減ってしまった。 ![]() だけども、今、志賀高原と同じように 外国のカタで、賑わうようになってきておりますね。 志賀高原は、白人と中国・韓国人が半々くらいですが ここでは白人のカタが圧倒的 普通に外湯巡りをして回ってはりますなあ。 特に上林のあたりに多そうな感じがする。 ちょっと氷漬けの石碑があったので ![]() 撮してみちゃったのよ。 みるだけでちべたい・・。 |
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京阪 中之島駅 |
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京阪電車の中之島駅に初めて行きました。![]() 大阪の街を形成したともいえる旧淀川の中に浮かぶ 市役所・日銀など主要施設が居並ぶ中之島。 まあ、今は、かなりの歯抜け状態ですが・・。 その西端の方、リーがロイヤルホテルにほど近く、 何で川の水が入ってこないのか不思議な位置まで 京阪電車の中之島新線が延伸されました。 その終着駅というか、始発駅というかが ここ中之島駅です。 映画「泥の河」はここ中之島の西の端の北側を 描いてたんやそうで・・・、いや、私よく知らないんで 伝聞事項に責任は取りません。 ほんでもって、駅への階段を下りてみました。 ![]() 長い階段を おらは 降りただ ぶらぶら〜と ホンに長い階段で、登るのは嫌だなあ。 降りたところには、長い廊下が、いや、通路が 足を鍛えよ! 体重落とせ! と 叱咤激励しているかのように待っています。 ![]() 始発駅ですので、当然のこと、空っぽの車両に 乗り込みます。 ![]() 普通は順次埋まっていくものですが この駅では埋まりません。 いつになったら、新線建設の経費が出てくるの? この線が阪神や南海と接続して 関西の私鉄が一体化するとき? なんか、そういう未来がすぐソコに迫っているような 気がしました。 |
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まわりでぴょんぴょん |
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![]() 電柱の左側に白いお尻が見えておりますが、 鹿さんですねえ。 これは県道(三重県)の横ですけど 私が、道路沿いでちょっと作業している間 何でか知らんけど この子が私のまわりを ぴょんぴょん跳びまわってるんですわ。 なんでしょね。 こちらの様子を窺ってるんでしょうかねえ。 別に話ができるわけではないので 判りませんけど、どうなんやろ? はい かなり前の話題でした。 |
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平成22年10月13日
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| 商店街歩きの途中で出会った寺社でございます。 生野区の桃谷駅前の商店街から 寺田町の商店街(寺田町の駅は天王寺区)へと ぶらぶら歩きをした、ちょうど中間ぐらいに 出会いました。 ![]() 生野区役所の南東側に舎利寺という地名がありまして その元になったお寺がこちらかと思われます。 山門の内側にかけられた額からは、 南岳山と号しているのでしょうか。舎利尊勝寺が まず目に入ります。 ![]() ![]() 表に掲げられた由来を読むと 聖徳太子が、その開山にかかわったような、 とすると、四天王寺さんと同じ古さということに なるのか。 ![]() 南岳山の額の近所には黄檗山万福寺の 食堂で見かけた魚と同じように見えるものが 掲げられています。 そして水掛不動さんが居てはって、 ![]() どうやら た古梅さんが御寄進しはった様子。 そのお不動さんの讃が張り出されているのも ふりがなが少々・・・。 ![]() ![]() 鬼瓦のごつさからすると、以前は大層立派な 建物が存在していたのかもしれませぬ。 ![]() ![]() 南側に、別の建物を挟んで静かなたたずまいの 生野神社があります。 ![]() 舎利寺に較べると 非常にかわいいものですが、どう見てもこれは もともとは同一敷地ではないのか。 ![]() そうですよねえ、そんな気がしますよねえ。 いや、まあ、それだけのことなんですけれど。 |
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箱木家住宅 |
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| 平成22年8月15日 須磨寺にお参りした帰り道に かなり遠回りですが、神戸市北区(といっても 実のところ三木市に近いようなところ)にある 日本一古い(たぶん)箱木家住宅を見に行きました。 ![]() 通称、箱木千年家と呼ばれているようです。 ちゃんと駐車場が横に確保されておりまして、 腰の低い受付のおっちゃんに公開料金¥300を支払うと すぐに、その家の庭です。 ![]() ![]() もとより農家ですので、庭は農作業の仕上げ 作業場という性格のものでしょう。 ![]() ここに、蔵・物置と母屋、離れが建っています。 ![]() 蔵・物置は、あまり手入れがされてないようですので 母屋と離れを見ます。 (別にトイレもありますが、 昔のようなものかどうかは分からん) 建物は、離れの向こうにちらっと見えるかどうかと云う水面 呑吐ダムが造られた時に 水没せぬよう移築されたもの 更に、もともと、母屋があって、その後 離れを造り 更に母屋と離れを繋いで、一軒の家として使っていたものを 昔の形(母屋+離れ)に復元したと云うことらしいです。 ![]() ![]() もともとニュースで紹介されていたので見に行きたくなり ついにここまでやって来たのですが、 茅葺きであることや、 ![]() ![]() 窓がほとんど無い形式である以外 自分が生まれ育った、旧の農家住宅と大きくは 異ならないように 思ってしまいました。 ![]() まあ それが決定的な違いといえば、 そうなんでしょうが・・・。 |
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平成22年7月28日美山の茅葺きの
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| 暑さもややましになったこの日、 たいして時間があるわけではないので バイクツーリングで京都の北の方 美山辺りへ行こうと走り出した。 大阪からだったので 茨城から安威川ダムの工事現場を通り 亀岡の保津川下り乗船場を過ぎる。 九号線の川向こうの府道は細いが 大変空いていて気持ちがいい。 いつものことながら、あっという間に八木に着く。 着くと言ったが大嘘で その手前で日吉ダムの方へ曲がる。 いや、ここで気がつく。 地図を忘れた。 ははは 忘れたのだ。 結果、最後で道を間違える。 美山に行くつもりだったのだが、 後々気づいてみると、ここは京北だったようだ。 いつの間にか京都に編入されてしまったところだよね。 ![]() この写真を写したときには、まだ気づいていない。 ![]() 美山の茅葺きの家かと思ってる。 しかし、ほとんどの家が、すでに瓦葺きか 茅の上に鉄板をかけたモノになってるのを 寂しいものだと思いつつ眺めていたのだ。 ![]() もうちょっと走って気がつくのだがね。 そして、京北の道の駅でメシを食って 違う山越えの道で、ホエッと帰ってしまったのだがね。 そうそう、政府のやってる高速無料化のおかげで 亀岡市内の常時渋滞場所は すっかり空いていた。 そして、たぶん老の坂の降り口で ごっちゃり 並んでいるようだった。 楽しいね。 余分の話 この周山街道は西の鯖街道と称していますが 本家の鯖街道は、小浜から上中へ出て 福井と滋賀の県境の山越えで今津の端っこをかすめて 朽木の真ん中を一直線、山中越えで 京都の市街地にはいるってのが一番か。 何となく荷車を連想する道なんだよねえ。 大きな山越えが二カ所かな。 周山街道は距離が長い上に峠越えが たくさんあるので、かなりきつい道筋だが 昔のように、京都の中心が西にあったときには 朽木ルートと、それほど変わらないかもしれない。 一番近いモノがたぶん、人が背負って歩くだけのルート。 小浜から周山の方に歩き始めて すぐに、今の名田庄(ナターシャセブンの語源だね)に 入るかどうかのところで 山に分け入る。 福井と京都の境を越えると、今の京大演習林の辺り。 ここから、佐々里峠・鞍馬を越えて 京都の街に入ってくると云うものだが、 ほんまの大昔、歩きしかないときにしか 利用しなかったルートだろうねえ。 ほんまに余分の話でした。 |
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平成21年9月2日橋本の狩尾神社 |
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| どうも歩かずに、バイクで楽していると 完全に脚が弱ってきた。 自分で思うだけでなく、人にまで言われる始末。 これはイカンと、付け焼き刃 京阪電車橋本駅の上の方に聳える 狩尾(とがのお)神社に登ってきました。 JRの山崎付近から、川向こうに見える 天にまで昇ろうかという住宅街の 更に、その上、コンクリートで地肌を固められた山の てっぺんに位置する孤高のお宮さんです。 この住宅街を作るときの工事で 神社の山を情け容赦なく削ってしまった結果の 寂しい景色なのですが、 その工事の時に、たくさんの方が亡くなられた 云う話を聞きました。 そういう意味では、 力のあるお宮さんなのかもしれません。 しかし、いざ、橋本駅からの昇りにかかると その住宅街の小口で、既に息が上がる。 まっすぐな壁が、顔に迫ってくる感じ (大げさですけど)。 水を飲み飲み、ゆっくりあがる、急がない。 で 山の峠かと思えるところに来たら、 急な下りで、その向こうに昇りがあり、 更にその上に神社が見える。 ![]() あらららら 今までの苦労は序の口やんか。 仕方なく。下って登る。 どこが登り口なんや?と思いながら歩くと、 左の方に鳥居が見えました。 ![]() 鳥居からは、階段がありますが、 梯子段のような階段で、センターに手すり一本です。 ナントカ上がりきりました。 汗が噴き出しております。 水道(?)が手水のところにあるので 手を洗い、お参り。 ![]() 裏の方には、緩やかなスロープもあるらしい。 川向こうの大山崎を眺める。 ![]() そして、降りるのですが、昇りより怖いよ。 下が見えないような急勾配だからねえ。 急な坂道というのは、昇りよりも 下りの方が、更に筋肉を痛めつけます。関節も。 その夜、脚が痙攣して、つって エラいことになったのですわ。 急に運動するのは、いけません。ハイ。 |
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平成21年6月4日 紫香楽宮跡を見てきました |
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| ここは、滋賀県の信楽なんですけど そうそう、焼き物で有名な所ですよね。 町村合併かなんかで、名前が変わってる? 変わってない? よくわからない・・・。 特に、他の用事で走ってるときに、ついでで 寄っただけやから 何の前知識も無し。 場所は、新名神のしがらき(どの字を使ってるかわからん) を降りてすぐのところ。 くるっと後に、左回りで回り込んだようなところ。 小さなムラの横の里山に見える所一帯が、 大昔の紫香楽宮跡、というか 甲賀寺跡 というか うん 遺跡として残っているのは、 甲賀寺(?)のものやから 甲賀寺の方がええと思うが。 バス停らしきものの所から林に入って車を駐める。 そこに地図が掲示されておりまして、 ![]() 丘を登るようになってる。 ![]() 中門跡があって ![]() ![]() 金堂跡の礎石があり、今はお宮さんになってる。 明治の廃仏毀釈のためか、神仏混淆か。 昔は、神と仏を同じモノと見てたみたいやノに 難しいものです 区別せなアカンとは。 奥の方には、鐘楼跡があったり 講堂跡があったり ![]() なんか、非常にややこしい時代の都です。 難波の宮(長柄豊アではなくって)ができて すぐ廃止になり とはいうものの、 他の都と同じくらいの規模で事務や交易の仕事を こなしながら、なおかつ都が転々とする時代。 都が、いくつも並び立っているような状態です。 平城から北へ、木津川を渡った所に 恭仁京を造り、そして、この紫香楽 すぐにまた平城と、忙しいことです。 そして、今、奈良の大仏さまが日本一ですが、 その元になる(あるいは同じ規模の)ルシャナ佛が ここで造り始められていた。 この山の中でねえ。 ふう〜ん |
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平成21年4月8日
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| ここのところ、黄砂症のセイか、 あまりにもボロボロになっている我が身をいたわるため 割引券を入手した有馬温泉「太閤の湯」へ行きました。 いや、ホントは、三重県方面へ行く予定だったんですけど 午前中に税務署で力を使い果たし 近場で治めることにしたのです。 桜の名所・有馬温泉ですが、 この日は、それほどきれいでもない。 既に散り始めて、緑の葉が顔を出しているものや まだ、サッパリ、花が咲いていないものなど、 見事にバラバラの様子です。 これなら、当方の地元 平地に咲く桜の群れの方が、はるかにきれいです。 ![]() この写真は、その中でもきれいに咲いているのを 無理やりに撮したもの。 太閤の湯の入口ゲート付近のものです。 いつもはきれいな しだれ桜なんかは、 まだ一分咲きか二分咲きの感じです。 そして、温泉でございます。 まだ屋上の岩風呂に流れるお湯の力は 衰えを見せておりません。 湯あたりをするので、長時間の入浴は避けるよう 看板がくっついてはおるのですが、 何せ、貧乏性の貧乏人、 そう来るチャンスもないんやから、 吸収できるだけ吸収せんと 損やがな、そうやがな。 熱いなあと思いつつも、頑張って浸かっておりましたが、 上がろうと腰を上げたら、頭がフウッとして 身体がぐらり・・あわててまわりの岩に掴まりました。 危ない危ない 既に湯あたりでございます。 完全に のぼせておるのでございます。 皆様 無茶はイケませんよ。 ほどほどで いいんですよ。 わかりましたね ハイ・・・・・ |
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平成20年11月10日
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| 旅でもナンでもござんせん、ハイな。 いつもの病院へ出かけたついでに 普段見たことのない町を探索するのが目的で チョコッと歩いてみただけなのでございますわ。 京阪電車の野江という駅(京橋から一コ 京都側)から 京橋までの区間、国道1号線の近所か 一号線そのものです。 なぜ歩かないのか? 街道筋ではないからですねえ。 京阪間の主街道 京街道から外れております。 昔は、純農村だったのではないかしら。 大阪城のすぐ東側のところやけど。 ナニしろ、河内平野の排水の 最後の関所のようなところです。 歩き始めは、京阪電車の野江の駅。 ![]() クルマが並んでる道の向こう側にあるとゆうても、 ナンにもわからないでせう。スマンコッテス。 駅から東に歩いて、国道一号線を横切る。 このあたりでは、国道一号線は、南北に走ってる。 一応お目当ては、スミレ商店街というのが、 ありそうやと地図で目星を付けて、 商店街好きの血が騒いで見に行ったのですが、 見事 空振り三振バッターアウトでありました。 商工・居宅混在地域でしかない。 少し南下して、一号線側に出る。 城東区役所があるので、飲食店街を形成しているような していないような、微妙だわねえ。 チェーン店が多く、当たり前の値段形成だわ。 蒲生四丁目交差点で国道一号線は 西に進路を変えるけれども、その東南側に 城東商店街というのがあるようなので ![]() チョコッと行ってみる。 非常に狭い範囲だけども、かなりの安さで 色んなものがあるみたい。 入ってすぐの東へ延びる路地も なかなかおもしろい。 ![]() しかし、賑やかなところはすぐに終わって 行き止まり、一本南の道を戻る。 ![]() この道は、商店街ですらない。 が、スーパー裏口に背を接して こんな行者(?)様をお祀りしているところがある。 ふしぎふしぎ 元の商店街に戻り、また南へ すぐに商店街ではなくなるが、 お店発見。 ![]() お店で食べたものは、”コナもの”に書こう。 で、更に南側に戦跡の看板あり。 ![]() ただ、具体的なことは、一切無し。 ここから西に向きを変える。 このまま行くと、JRの鴫野に着いちまうもんね。 国道一号線の南側の細い道を クネクネと進んでいったけど、 まもなく一号線を歩かざるを得ない。 こうなると、おもしろいことは ほとんど無い。 城東貨物線(外環状線になる)をくぐり 京阪電車をくぐり、 ほどなく京橋の駅が見えてくる。 ![]() さあ、帰ろ。 |
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平成20年10月21日久しぶりに
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| もちろん、お仕事なんですけど、 久しぶりにヤブこぎをしたり、 急斜面を長靴で上下したり、 それはそれで、おもろいもんです。 ![]() これは、隣接の、ちゃんと造林したところですねえ。 こちらが行ったのは、雑木だらけのところでしたが、 いつの間にか、大きな木がいっぱい生えていました。 以前は、笹の原やったんですけど。 そこで、鹿さんをたくさん見ましたが、 残念ながら、写真には撮れず、 糞の写真だけでございます。 ![]() フントニもお ナンテね。 けものみちに、見事に落として行ってます。 また、近所に行くんやけど、 次は、どこかで、遊べるかなあ。 |
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平成20年9月17日堺の古墳群を
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| 別ページで四枚有ります。 スミマセンが、下のリンクをクリックして下さいませ。 堺の古墳歩き@ 堺の古墳歩きA 堺の古墳歩きB 堺の古墳歩き C スミマセン・・よろしくお願いします。 |
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平成20年8月15日奈良県桜井市の
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| 山の辺の道やなんかは、よく歩いてても 平地の方にある古墳は見ておりませんでした。 一番古いとか 日本で二番目の大きさだとかいう 箸墓古墳は、やはり見ておく必要が 有りましょう。 そこで、お盆休みに まだ、体調すぐれない中ですが、 電車だけならよかろうと、 JRを乗り継いで、巻向の駅まで行きました。 ![]() 地図を持っておりませんので、現地で地図を見ます。 しかし、駅からでも、既に 前方後円墳の形がよくわかりますね。 ![]() 巻向の駅から、歩いてすぐで箸墓古墳です。 大きな池と田んぼの中にありますが、 一部は、農地や住宅に削りこまれているようです。 ![]() ![]() 左が円墳・右側に方墳とわかります。 近くへ行くと、もちろん ![]() 宮内庁の立入禁止看板が付いてます。 ![]() 方墳の側には、遙拝所がありますが、 蛇が怖いので、入っていけません。 ついでに、巻向古墳群というのを 見に行きました。 ![]() 近くまでいったのは、この古墳 東田大塚古墳ただ一個ですが・・。 田んぼの中に、ぽつんとあります。 その向こうの方にも、一個、ぽつんと見えていました。 この古墳は、前方後円墳の形が 同時代の中では一番良く残っているものやそうです。 上にも上がれるようですが、上がっておりません。 石製の椅子が出土したという言い伝えが 有るそうです。 この程度歩いただけで、かなりしんどくなったので、 元の巻向からJRで帰ります。 ホレでは・・ |
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平成20年7月8日やったかに、
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| もう、行った日にちも、さだかではございません。 それも、雨上がりの、山肌がヅルヅル滑るような 悪い条件に・・・何で行ったんやろ? 京都府山城町の山側を走るJR奈良線に かなり削られたがために、 三角縁神獣鏡他の副葬品がたくさん出土し、 有名になったところです。 ![]() 草ぼうぼうで、ナニがなにやら・・・? 人が集まるときだけきれいにするんだね。 当たり前の事か。 大昔に、たくさんの人が来たときに作った 順路の立て看板が、そこかしこにありました。 ![]() 煉瓦造りの上は、JRの線路単線です。 ![]() 昔は、ここから見学に上がったのでしょうか? ![]() 登り口の横は、JRの鉄橋・ガードです。 ![]() 看板が立ってますなあ。 立地だけ見て、コソコソと帰って行きます。 さいなら〜 |
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平成19年10月20日萬人講に
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| 京都府八幡市と言いましても、 もう大阪府枚方市との境目に位置します 圓福寺さんで、春と秋の二回 托鉢に回られたお家を招待して、 萬人講という行事をされるとか。 4月20日と10月20日です。 これに、連れて行っていただいたのです。 ありがとうございます、Tさま。 雨上がりで足許が悪いのに たくさんの人です。 京阪のくずは・八幡市からは臨時バスも出ているようです。 ![]() 山門をくぐって、書院側の入口へ ![]() 斎券と、パンフレットでえす。 ![]() 奥の方に見えてるのは、摩耶婦人像であります。 そして、『おとき』であります。 赤い膳なのであります。 ![]() 開運、厄除け、中風除け、バッチシね。 この後、見学というか見物というか ![]() 右下のあたりに ご飯を作ってくれたはるところが ![]() お庭の池です、見たらわかるか・・。 達磨堂で、日本最古の達磨像にお参りした後は トイレの周りを一周します。 ![]() 笠をかむって、真言をとなえながら ![]() 本当に使われてるトイレです。 これで寝たきり防止 エエねえ。 ありがとうございました。 |
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平成19年10月10日丹波篠山に行って来ました |
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| 一応、紅葉の画像をはっつけてありますけど まだまだ、違いますよねえ。 歩き回ってると、暑いです。 上着をもっといた方が、エエかなあ ぐらいの気候でしょうか? 世間の人は、既に、しっかり着てはるけど・・。 それでも、秋になってきたと思ったら、 食い物を食べに・仕入れに 丹波篠山に出かけなければなりません。 これは、決まり事です。 ![]() 世間の人はええ匂いやと言うけど ワタイは、そうかなあ、と、ウタグリの目で見てしまう。 こちらが口開けであります。 口を開けたら、何かを入れんとあきません。 これです。 ![]() ひいらぎやさんと云うところで 山芋揚げソバ¥1200であります。 それから、プラプラ町歩きを致していたわけですが 最終的に目的の品物を購入しました。 ![]() 黒豆の枝豆ですね。 篠山探索は、花と落ち葉で締めくくりましょう。 ![]() ケイトウですね。 そして、 ![]() 落ち葉でお別れです。 ご不満も、水に流してくださいね。 さいなら〜 |
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平成19年9月26日昼からお仕事だったので |
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| 大阪へ行ってとんぼ返り、 返ったついでに勢い余って伏見桃山へ。 ちょっとだけ御香宮へ寄りました。 最終的には、サティに入ってるキャンドゥで 株主優待券を使うことが目的なんですがね。 御香宮で、たくさんの人が居てはると思ったら お祭りの準備みたいでしたわ。 それやのに、ワタイは、 ![]() 伏見城の残石というものを眺めたり ![]() 蔵の紋(?)が美しいなあと、感心したりです。 ちゃんと、お参りは、してますよ。 ![]() 左側にちょっと見えてるお水をもらうことは でけへんかったけどね。 そんなとこですぅ |
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平成19年9月12日山の辺の道南側へ |
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| この日は、午前中お仕事してたんですが 昼前から休日モードになりました。 メタボ対策に、ちょっとだけ歩きに行きます。 近鉄を乗り換え・乗り継ぎ、奈良の桜井まで。 ここから山の辺の道の神社仏閣めぐりです。 詳しい道筋は、以前に載せたのと同じなので 省いて、今回は、ご本尊様のお姿なと 見て歩くのであります。 まずは、歩き始めの海柘榴市観音様じゃ。 ![]() ガラス越しで光っとう、霊気ではないぞよ。 次が、金屋の石仏様じゃ。 ![]() 左が釈迦如来像で、右が弥勒菩薩らしい。 お次は、三輪明神の手前 平等寺の十一面観音様じゃ。 ![]() 聖徳太子様の創建じゃ。 大神神社・狭井神社は三輪山を拝まなイカンでな。 今回は、木が茂って、ウマく見えん。 玄賓庵に、桧原神社は、なにも見えん。 その先は、ずっと古墳や何かで、 最終は、長岳寺じゃがな。 ![]() 長岳寺は、阿弥陀如来様だけでなく 観世音菩薩様・勢至菩薩様 多聞天・増長天も見事じゃ。 さらには、旧地蔵堂の ![]() 普賢延命菩薩様じゃ。 そして、ワタイは、柳本の駅から JRで帰ってゆくのじゃ。 アベとかゆう人が、総理を辞めたとか 号外が出ておる中を・・・ さらばじゃ |
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平成19年8月15日須磨から明石へ |
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連日の猛暑です。 |
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平成19年7月11日 堂島地下センターを歩く |
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| 雨が続きますねえ。 一応、梅雨ですねえ。 バイクで走ることは出来ない。 傘をさして、長時間歩くのも無理。 いきおい、身体は、都会の地下街に逃げたがる。 ホントは、地下街が嫌いなくせに。 ナンジャク・なんじゃく・軟弱 ![]() それでも仕方がないやんねえ。 雨に打たれたら、体がとける。 ![]() みんな、歩くのが速いんよねえ。 昔から知ってる店は、 インディアンカレーぐらいになってしまった。 それも場所が変わってる。 通り筋も変わってしまったし、各店も大きくなった。 いいことなんやろね、明るくなったんやから。 ホンで、南の肥後橋辺りから西へ流れて 目的地は、国立国際美術館 ![]() ちょうどはじまったとこ。 梅田のプレイガイドで、前売り¥1100を買ってきた。 とっても空いてるし、展示も前半はいい感じ。 終わって、も一度堂島へ。 ジュンク堂で本の仕入れ。 さらにその後、淀屋橋への道すがら 天然酵母パンのお店 聖庵(ひじりあん)というところで ![]() 甘いパンを買って帰りましょ。 06−6341−2130 ホンジャ、また、天気のいい日に |
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平成19年6月25日八坂神社へ |
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| 別に目的が有って行ったわけでもありませんが、 京都の顔のようなところですね 四条の通りを東にぶち当たったところ オケラ参りで有名な八坂さんであります。 もう、遠くからでもよくわかっています。 何かの工事中やということは、 門が白いシートに覆われて 見えへんようになってます。 ![]() まずは、その場所の狛犬さんです。 ホンで、一個上がって、手洗いのところ ![]() どれもウマくは写らない、か。 本殿に回りましたが、こちらもなんかしてはる。 ![]() 結果的に左側のお兄ちゃんを 拝んでしまうことになりました。 まあ ええかあ・・・。 そのまま東の円山公園の方へ抜けましたが、 こちらも、何とはなしに工事のご様子。 ![]() こんな日ナンでしょ ヨロシおます、帰りましょ。 簡単に決めて帰りますねん。 さいならあ |
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平成19年6月20日 兵庫県の竹野へ行きました |
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福知山まで行ってましたので、 |
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平成19年5月23日 京都に行きました |
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| もう会期がお終いで、心の傷が癒えたので書きます。 そうそう、あの相国寺へ行ったのですよ。 若冲の絵を見るために・・。 JRで京都駅まで行って、そこから地下鉄。 なんか おかしかったんやなあ。 人の流れが・・。 今出川で地下鉄降りたときに はっきりと おかしいとわかる。 こんなに人が降りるトコちゃうもん。 普段は。 わざわざ雨の日を選んで行ったのになあ。 西門のところで、こんな感じ ![]() わざわざ人が少なくなるのを待って、これです。 ガラ〜ンとしている場所のはずがねえ。 奥へ進んでいくと、テントが並んでいました。 ![]() ヒトさんの並んでるとこには、60分待ちとの表示。 それから、場内でも規制有りとのこと。 簡単に言うと、簡単には 見られへんで、オイ、と言われてるということ 簡単に言うと。 ワタイは、簡単なのね、こんな時。 やめました、あっさりと。 京阪の出町柳へ歩いて帰る道すがら、 世をはかなんで、自ら命を、と ![]() 川を見ましたら、 雨の後、 水がチベタそうなので、やめました。 (ちゃん・ちゃん) 以上、ナンにもないネタでありました。 |
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平成19年5月21日向日神社へ |
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| エラく遅い書き込みですが、 ちょっと、体の具合が悪かったので、 ご了承下さいませm(_ _)m。 ちょっと、写真が多いと思いますので 別ページを作ります。 見に行ってくださいね。 平成19年5月21日向日神社へ こちらです↑よろしくお願い致します。 |
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平成19年5月9日 天王寺から天満橋へ
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熊野街道です。 |
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5月の3日連休後半初めの日 |
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朝のうちにパタパタッと仕事を片づけて |
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ここんとこ、ワタイは何してたんやろ |
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| 今日は、もうゴールデンウィークの初めですがな。 一ヶ月近くも、ワタイは何してましたんやろ? 結構バタバタしてたヨウやのに せやから、アップも半月ほど出来てへんかったのに、 京阪沿線の移動が多かったです。 ![]() これは、大阪の堂島ジュンク堂でしょ。 もちろん本を探してました。 あとは ![]() 曽根崎の旭屋さんへも それとか、枚方宿を調べてウロウロ ![]() 鍵屋さんが、資料館になってます。 他にも、淀とか中書島 そうそう、別のトコで書いてるブログ記事が かなり忙しいとゆうこともありますねん。 そのうちに、何かが、どうにかなるやろけど。 |
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平成19年4月4日夙川へ桜を見に行きました |
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ロダン展を見ての帰り道 |
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平成19年2月21日と22日は大忙し |
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いやいや、私事ばっかりなんやけどねえ。 |
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平成19年2月14日 岡本公園へ行きました |
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平成19年1月31日京都の東寺に行きました |
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社団法人京都市観光協会の後援で |
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平成19年1月10日難波宮址を散歩 |
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大阪の財務局へ出かけました。 |
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| 平成19年1月4日鶴橋付近へ行きました | ||
| ちょっとした用事で猪飼野まで そのついでに鶴橋付近の散歩です。 平成19年1月4日鶴橋付近を歩く ↑こちらをクリックして下さい。 |
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平成18年12月30日淡路島の岩屋へ |
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| 恒例になっております。 年末のお魚買い出しツアー 内容は大してありませんが 別ページです↓ 平成18年12月30日淡路島の岩屋へ ご覧下さい |
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平成18年11月15日 伊賀焼きの郷と
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今回も、ちょっと大きなファイルですので |
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平成18年11月8日 鞍馬寺へ行きました |
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紅葉はないかと、かなり遅くから |
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平成18年10月2日 今市から千林を歩く |
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特に歩く目的でいったものではありませぬ。 |
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平成18年9月20日 奈良・東大寺二月堂へ |
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一昨年の秋のデータを |
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平成18年9月13日神戸元町をうろつきました |
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久しぶりにお出かけしたのですが |
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平成18年8月15日 岡山の吹屋へ行きました |
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以前から、何度か近くへ行ってますが |
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平成18年7月25日小豆島へ行きました |
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26日に帰ってきました。 |
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平成18年6月28日 丹波篠山と
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旧今田(こんだ)町と書いておりますのは、 |
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平成18年5月31日 南あわじ市へ行きました |
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南あわじ市ってゆうのは、聞いたことがないですねえ。 |
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平成18年5月3日 長岡京で花を見る |
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| ゴールデンウイークであります。 少しはお出かけをしてみようかと JRの新快速に乗ろうとして 満員で追い出されるような恰好になってしまった。 電車に縁がないならバイクじゃと 手近なところを走ります。 別ページにいたしますので、 こちらを↓ご覧下さいませ。 平成18年5月3日 長岡天神と乙訓寺へ を見る クリックしてね |
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平成18年4月19日 姫路城のまわりを散歩しました |
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| ”ちょっとしたこと”の方で書いております 姫路市立美術館へ行ったついでです。 まずは、JRの姫路駅(高架の工事中)東口から 目の前の御幸通り商店街を北へ進みます。 開けたところ=大手前公園を抜けると 姫路護国神社があります。 (信号のないところを渡ると危ないよ) ![]() こちらで、まずお参りさせていただきます。 あ 地図を商店街の中でもらいました。 観光商工課なんかで作ってはるヤツです。 英語に韓国語もあったようです。 ワタイは、日本語版です。 護国神社を一旦出て、東側から 北側に回り込むと城見台公園になるとゆうことです。 ![]() しかし、公園というには、ブルーシートがたくさんで ベンチの板はみんなはずされている。 これはいったい・・・・? もすこし東へ移動すると、 動物園の横は、桜で有名な(?)グランドです。 その季節には、下で宴会やってはる。 ![]() 今は、花びらが雪のように降り積もっています。 北へ少し行くと美術館です。 ![]() 山本さんという方の 夜の宴という作品が迎えてくれます。 美術館を裏に抜けるとすぐに内堀の曲がり角です。 ![]() この内堀の北に道路を挟んで公園が広がり そこから更に北に中堀があるようです。 てことは、外堀は、更に向こうやねえ。 広いです。 そのうち堀を西に行ったところに こんなものが ![]() かなり大きな建物です。 復元されたものらしいですけど 井戸ですねえ、わき水と言った方がええんでしょうか? 良いお水がでるので茶の湯に使ったそうですが、 庶民はお城に入れず、 すぐ横の川に流れ出しているのを汲んだとか・・・。 ここから南西に千姫の小径というのをたどります。 左手にお堀、右手に鷺の清水が流れ込む川。 お堀の方は桜の花びらで ![]() 花筏ができております。 川の方も花びらを浮かべて流れる下に 鯉や小魚がたくさん見えております。 ![]() この落ち着いた景色は、少しだけで すぐにまた市街のビル群とクルマの流れが見えてきます。 そこが市之橋門跡です。 ![]() ここでまた東に向きます。 左側が好古園:きれいなお庭が広がります。 ただし、有料で、塀があるので中は見えません。 そろそろと、大駐車場の前を 大手前通りまで進み、駅の方に戻ります。 こっちの方は、観光地+都会で 気がイラつきます、はよ帰ろっと。 |
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平成18年3月15日神戸に梅を見に行きました |
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神戸と梅といいましても |
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平成18年2月1日 兵庫県の有馬温泉にいました |
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温泉のページに書くべき? |
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平成17年11月30日 神戸の摩耶山に登りました |
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| 寒くなってきた日々ではありますが 大汗をかきました。 顛末は別ページにて書き込み致します。 平成17年11月30日 神戸市の摩耶山に登りました クリックのほど ↑ お願い致します。 |
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平成17年11月23日 天保山の渡船に乗ってきました |
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| 少し、水に近いところが続いております。 この日は、大阪港にありますサントリーミュージアムに 行っておりましたので、そこからは まるで海のように見える安治川を渡ってみました。 歩いて渡れるわけではありません。 大阪市で渡船を運航してはりますんです。 今も市内には8カ所の渡船場があるそうです。 詳しくは、こちらをご覧下さい。↓ワタイもこれで http://www.city.osaka.jp/kensetsu/miryoku/tosen/toppage.htm 場所を確かめてから行ったんよ。 天保山マーケットプレイスから東に移動しますと ![]() バスターミナルがあります。そこを海の方へ 岸壁と矢印に沿って行きますと渡船場があります。 ![]() この一階は待合室で、その向こうが ![]() 桟橋であります。 ァ、そうそう、渡船は無料でありますので 切符売り場も、改札口もありません。 人と自転車が次々に乗り込んでは 向こう岸に渡っていくわけです、橋と同じ感覚ね。 一時間に二本ほどの天保山の渡しですが、 二十数分待って乗り込みました。 つうことは、行った時が、ちょうど出た後やねんね。 ![]() 見にくいでしょうが、橋の付け根右下のところが 天保山の桟橋です。 岸壁の角ですわ。 そして、こちら側が対岸の ![]() 桜島側の桟橋です、青いところです。 ![]() こちらの側では、お客様を乗せて、すぐに 天保山に戻るようです。 さて、ここから、JRの桜島駅を目指して歩き始めます。 はじめは道は、ほぼ一本なので、 間違うことはありません。 が、その渡船のページにある地図を印刷して 持っていたのですが、何か様子が違う。 道の位置が違うような気がするのです。 おかしいなあと思いつつもUSJの壁に当たって左折 USJの駐車場があちこちにあるところを それらしい方向に歩いていきます。 たくさんの家族連れが、昼を充分に回っているのに クルマを停めてUSJへ歩いているようです。 ガードマンのオッチャンに桜島の駅を聞きました。 反対方向やそうです。 あと15分くらい歩かなアカンとこらしい。 さっき、UFJにぶつかった時右折せんとアカンかったようです。 てゆうことは、もう安治川べりまで戻るんやんか? そうです、安治川の堤防からすぐのところに ![]() 駅はありました、これは線路の終点。 地図を作った時とは、別の場所に移動してるんやわ。 あっちゃ〜 それでも、ガードマンのオッチャンに 教えてもらって良かったです。 あのままでは、ワタイは今頃九州の桜島を目指して テコテコ西へ歩いておると思います。 くたびれたので、これから歩く予定やったところも キャンセルして帰ることにいたします。 それでは、さいなら〜 |
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平成17年11月16日 芦屋の浜側を歩いてきました |
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世に有名な芦屋でございますね。 |
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平成17年11月9日 大阪の川沿いを歩いてきました |
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| 大阪の川沿いと申しやしても広おごザンス。 具体的には、京阪の京橋辺りから北へ 大川を遡って、毛馬の閘門から 新淀川を渡って阪急の柴島までであります。 ちょっと別ページにいたします。 平成17年11月9日 京橋から大川沿いに歩く たいしたこと無いけど、見てねえ。 |
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平成17年11月4〜6日にかけて秋山郷まで
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| 三日がかりのお出かけです。 長野県と新潟県の境目です。 別ページを設けますので見てください。 平成17年11月4〜6日 秋山郷へ出かける ↑クリックしてね |
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平成17年10月19日 原付で兵庫県の柏原に行きました |
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| 一応城下町だとゆうことであります。 かなり前から、大阪から日本海側へ出るのに 宝塚から三田、篠山と抜けてきて、 ここ柏原で遠阪トンネル方面に抜け 和田山を経て竹野へ行っておりました。 当然のことながら下道ばかりでトンネルだけが 有料道路でありました。 じゃから知ってるようなつもりになってたんですけど やっぱり、知らんのですわ・・・行ってみんとね。 てなことで、別ページを設けます。 平成17年10月19日 原付で柏原へ行く どうぞヨロシク↑クリックしてね |
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平成17年9月28日 能勢の妙見山でこける |
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雨の日に |
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平成17年9月21日 山の辺の道の北側を歩いてきました |
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画像が多くなって、別ページになります。 |
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平成17年9月14日 苦楽園口から甲山の麓を歩く |
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すこおし、また歩いてきました。 |
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平成17年8月31日 原付で佐々里峠を目指す |
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| 続け様で、原付スクーターの旅であります。 一人寂しく、こそこそと遊んでるアルよ。 京都の町の北の方を西に東に 走り回っております。 よろしければ↓見てやってください。 平成17年8月31日 バイクの青年は佐々里峠を目指す お願いしますだ<(_ _)> |
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平成17年8月17日 原チャリで八風街道を走る |
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| お盆休みではないワタイじゃが 世間の人は、お盆かもしれぬ時期に 混んで苦しむようなところには行けず、 原チャリで、そこそこの水辺を探しに行こうと思います。 イヤ、ました。であります。 ちょいと別ページをば作成致しますので、 こちらをご覧下さい。 平成17年8月17日 原チャリで八風街道を走る ↑クリック! |
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平成17年7月20日 神戸市須磨区を歩く |
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| 神戸市立博物館でお宝に圧倒された後 同じ神戸市でも、少し山の方に移動しました。 またしても、「阪急ハイキング」のコースです。 平成17年7月20日 神戸市の妙法寺から須磨へ こちらをクリックして下さい。↑(*- -)(*_ _)ペコリ |
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平成17年7月8日 京都の散歩道 |
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京都は、市内でも、ホントに緑が多い。 |
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平成17年6月29日 神戸市の市章山を歩きました |
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前回に続いて神戸市です。 |
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平成17年6月15日 神戸の海沿いを歩いてました |
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兵庫県神戸市のポートアイランドから、 |
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平成17年6月10日 松尾大社を覗いてきました |
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| 京都市内を原チャリで走り回っておりまして、 直前には祇園におりましたが、 まっすぐ・まっすぐ西に走って桂川を渡ると 松尾大社に行き当たります。 めじるし必要無しで、便利であります。 別ページにしますので、クリックよろしくお願い致します。 平成17年6月10日 松尾大社を覗く ↑ここです! |
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平成17年5月25日伏見稲荷から蹴上まで歩きました |
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足のまめも直らない内に、一週間で次の歩きです。 |
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平成17年5月18日JRの保津峡駅から
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最近ピリピリしてはるJRでありますが、交通機関は必要です |
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平成17年5月16日ぶらぶらしていたついでに
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| 国道168号線沿いにあります、というか、ありました R168は、生駒山の東側を南北に走る線ですが 生駒の町中から、ねずみ取りをおそれながらも 枚方市へ、まっすぐ抜けていく道です。 以前は、神社の真ん前を国道(狭い)がはしっていましたが 今は、横手の山の中をくぐって行きはります、トンネルです。 どこでもこうなったねえ、危うく行き過ぎるとこです。 ![]() 見方によっては幽玄な環境でがす むっちゃ長い名前の御祭神をまつってはります。 短くしてニギハヤヒノミコトさんです。 アマテラスさんのお孫さんやそうです。 こちらにご降臨されて、河内から大和に入られたらしい。 物部氏のご先祖様らしい。 ふうん、そうか←日本史欠点で、わからないワタイ。 ![]() 磐船神社は修験道の行場ともなっているようです。 拝観させてもらおうとインターフォンをならすも 返事無し、あきらめてすごすご帰ります。 せめて景色だけ見てね、たぶんこんな岩が・・。 ![]() 想像だけして帰ろうね おばさま方がいっぱい歩いてきてはります。 脚ごしらえをきっちりしてはります。 ワタイはバイクで来たのに・・・ |
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平成17年5月4日奈良県橿原市を歩いてきました |
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奈良県橿原市といってもわかりますかねえ? |
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平成17年4月13日兵庫県の鹿ヶ壺というところに
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鹿ヶ壺とゆうてもわからないでしょ? |
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宇治の黄檗山万福寺山門前にあります
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万福寺は、京阪宇治線の黄檗、又は |
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フラフラ走りで興聖寺 |
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| 宇治のお役所を回ったついででありました。 宇治上神社近くの興聖寺にちらっとよりました。 三月下旬なのに雪の降る 冷たくカナシい宇治の街でありました。 (本当はカナシくないよ) 別ページでどうぞ 宇治の興聖寺へお参りを見てみる クリックよろしく(^_^)v |
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挫折(平成17年3月23日)
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天気予報を信じていたんですねえ。 |
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平成17年1月19日ちょっと神戸の散歩です |
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伊丹に行ったついでなので、しばらくご無沙汰の |

てまえがって満月のお出かけガイド
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