| ページ数等 | 誤 | 正 |
| p 8 図1.2(a) | バイオフロント | バイウフロント |
| p 10 右最下の表 | 風の強さに関する用語 | 雨の強さに関する用語 |
| p 48 高気圧の中心 | 進行速度 西 | 進行速度 東 |
| p 48 低気圧の中心 | 進行速度 西 | 進行速度 東 |
| p 52 (a) |
現在天気 ![]() |
現在天気 ![]() |
| p 52 (b) |
記号欄に を追加観測機器なし |
|
| p 53 右2行目 | coordinatid | coordinated |
| p 55 右上図 | 現在天気黒丸ふたつ | 現在天気黒丸ふたつをもう少し大きくする |
| p 61 28,29,31,33,34,35,36行目 | 南北振動 | 南方振動 |
| p 82 中央下 | 気温5.9℃ | 気温ー5.9℃ |
| p 92 右下 | 280度方向に | 280度方向から |
| p103 9行目 | 時計回り | 反時計回り |
| p103 10行目 | 負の渦度 | 正の渦度 |
| p103 10行目 | 反時計回り | 時計回り |
| p103 11行目 | 正の渦度 | 負の渦度 |
| p106 下から12行目 | ジオポテンシャル・メートル | ジオポテンシャル |
| p146 台風第24号名前 | ショーン | ジョーン |
| p148 台風名 | ビーイング | ビング |
| p166 中央最上 | 180゚Eより東には熱帯低気圧はない | 180゚Eより東の熱帯低気圧は表示しない |
| p185 4,9,10,11,13,17,18,19,20 | 細分地域 | 細分区域 |
| p191 地名、海域名 |
オホーツク湾 伊豆半島 |
オホーツク海 伊豆諸島 |
| ページ数等 | 誤 | 正 |
| p 19 表2.3 | 新たに挿入 |
[種別 アメダス地点]欄に挿入 要素(略称) :3時間風 タイムレベル :16 予報対象時間:t=06,09,
|
| p 96,98 気象レーダーサイト名 | 1は観測あり・エコーあり、2は,観測あり・エコーなし,0は観測なし | 1は観測実施・エコーあり,2は観測実施・エコーなし,3は観測なし,0は未入電またはデータ使用せず |
| p 97 左19行から22行 |
「0」:観測なし 「1」:観測あり・エコーあり 「2」:観測あり・エコーなし 「3」:データー未入電 |
「0」:未入電またはデータ使用せず 「1」:観測実施・エコーあり 「2」:観測実施・エコーなし 「3」:観測なし |
| p146「アジア地上24時間予想天気図」 | 全面差し替え | アジア地上24時間予想天気図 |
| p147 (2)記号およびその内容 | Dの次にE〜H挿入 |
E強風 台風や発達した低気圧の中心付近などで,強風(30KT以上)が予想された場合,その領域の風向風速を矢羽根を使って示します。 F霧域 海上の霧は持続性があることから,直近のアジア地上天気図に濃霧の領域がある場合は、その領域をそのままFSASに表示します。ただし,低気圧の暖域に発生する霧で,低気圧が移動することによって24時間後の発生位置が大きく異なる場合は表示しません。表示方法はアジア地上天気図と同様です。 G船体着氷域 海面水温,風速,気温から船体着氷が発生する可能性のある領域に対して斜線を付けて示します。 H海氷域 オホーツク海などで海氷が発生した場合海氷を示します。 |
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p147 (3)解析のポイント 右四行目の最後に挿入 |
前線の位置を確認します。 | 前線の位置を確認します。さらに,強風域,霧域など海上の警戒域を把握します。 |
| p193 表 | 気象庁船舶気象無線通報(JMC) | 削除 |
| p195〜p196 | 9 CD−ROM等による気象等のデータ提供サービス 最新のものに書き換え | 省略 |
| p197〜p201 | 10 民間気象会社 最新のものに書き換え | 省略 気象庁のHPhttp://www.kishou.go.jp/をご覧下さい。 |