星空への情熱よ
いつまでも…!
(Y.H)

心にはいつも星がある…!
天文同好会
浜松スペースハンタークラブ

(略称 HSHC)  
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  平成二十一年  霜月
 十一月十二日 一部更新済
天文同好会
 浜松スペースハンタークラブ
     (略称 HSHC)
 
  
流星・火球
 
  流星スペクトル写真
 
HSHC・Comet・画像・一覧 (彗星・画像)
   ルーリン彗星・他
 
笹ヶ瀬隕石
  浜松・篠ヶ瀬・増福寺
  元禄・宝永・玉薬師如来

 鸚鵡籠中記・塩尻降る話
 
 (金沢 変異記 追加) 
星食・掩蔽 関連
  小和田さんによる小惑星
  掩蔽観測
限界線星食
 
萬天文見聞録 天文古記録年表 

東亜天文学会 天界 投稿記事 2009年3・4・6月号
*遠江・甲斐・駿河・伊豆・三河・尾張 天文古記録 
 新星(Nova)関連

 *掛川 西村栄男さん
*西村さん
10個目の新星発見
*小惑星に「西村」「五明」の 
 名前が付く4948. 5508番

 十一月十二日 一部更新済
S・和久田さんによる
 彗星・小惑星の位置測定

 s.wakuda_観測日誌より
 
 お詫び 食分率訂正 
八木・Ninja500 ドブソニアン
星空案内・名人 八木による、
 春野ドーム・星空観望会 
(浜名湖ガーデンパーク・
星空を見る会)
遠江・駿河・近辺の天文関連史跡 

「月」という名の地名、
伊能忠敬の足跡 測量記念碑
HSHC会員による彗星・新星・小惑星・発見情報
   天文記事掲載・ 一覧表


お詫び リンク切れ修正
十一月十日 一部更新済
浜松市天文台への、ご案内 風景写真 浜松南部から出土した銅鐸  リンクコーナー
天体写真  *浜松スペースハンタークラブ会員による天体写真  二十三夜塔・天体観測所
    
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 東亜天文学会・平成21年度総会・掛川大会 十月一日 一部更新済
     無事終了しました。 皆様方の ご出席に心から厚くお礼申し上げます。 運営スタッフ一同
★2009年、今年は『世界天文年』です。イタリアの科学者ガリレオ・ガリレイが初めて望遠鏡を空に向け、
宇宙への扉を開いた1609年(慶長13年)から、400年(西暦2009年の節目の年です。
★日本に最初に、『遠めがね』(望遠鏡)が渡来したのは、江戸時代・慶長18年(1613年)・駿府城・大御所家康公(72才)
の時、イギリス・ジェームス1世国王の親書を携えた使節団「ジョン・サリス(ジョン・セーリス)」(セーリス日本渡航記)が
九州 長崎に到着(慶長十八年五月四日・ 西暦1613年6月21日)、三浦按針経由で、駿府城にいた徳川家康に謁見
(慶長十八年八月四日)、銀台鍍金の筒入り望遠鏡(遠眼鏡)を献上とある。(資料 当代記・駿府記・日本随筆大成21・
「望遠鏡」美しい星の像を求めて・広瀬秀雄 著・近世日本天文学史 下巻・和漢三才図絵・他)
★『浜松スペースハンタークラブ・略称HSHC』の創立は、1969年12月23日。 今年12月23日にて、満40周年になる。
★当天文同好会HSHCは、『世界天文年・400年』の1/10(今年末)を活動している計算になる。
この日本には未だ成すべき仕事が沢山あります。 真実の姿・自然の姿をぜひ 撮影して下さい。
日本の原風景的な写真… 写真は、真を写すのごとく、合成やトリック・強調でなく、
画質の違い、微細な質感の表現、豊かな階調、構図は黄金分割、光線具合はレンブラントライト 等、
ありのままの姿を 自然に撮影が、いいですね…。 
『人生何年生きたではなく、何を残したかが大事です…。』ぜひ貴重な写真を残して下さい。
写真(風景)撮影は心をうるわし、天体撮影は宇宙の記録を作ります。 
★★★ 
天文同好会 浜松スペースハンタークラブとは…
★夜空の星々に親しみ学びゆくとともに、遠州地方の天文に関する歴史(古記録)・
  民俗等の発掘・調査等を楽しむ天文愛好家の集まり…。★


天文同好会  浜松スペースハンタークラブ事務局 
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