〜文字列操作〜
 文字列関係2
文字列の文字数を数えたい
例:変数str1にTeraOmegaは全部で何文字あるのか数える
  Stringクラスのlength()メソッドを使う
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class JavaApi1_5{
    public static void main(String[] args){
        String str1 = "TeraOmega";
        int len = str1.length();
        System.out.println(str1 + "の文字数は" + len + "です");
    }
}
文字数を数えたい場合はlength()メソッドを使って数えることができるです
4行目がそれにあたるですね!


文字列で取り出したい位置にある文字を取り出す
例:変数str1にあるTeraOmegaから4番目にある文字を取り出す
  StringクラスのcharAt()メソッドを使う
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class JavaApi1_6{
    public static void main(String[] args){
        String str1 = "TeraOmega";
        char c = str1.charAt(4);
        System.out.println("取り出した文字は" + c + "です");
    }
}
文字列の中から取り出したい位置にある文字を取り出すときには
charAt()メソッドを使う。引数には、位置を指定する。
ただし位置を数えるときは、先頭が0文字目からということに注意するです。
  位置 :012345678
  文字列:TeraOmega
4行目がそれにあたるですね!


文字列の中から一部の文字列を取り出す
例:変数str1にあるTeraOmegaNetworkから文字列Omegaを取り出す
  Stringクラスのsubstring()メソッドを使う
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class JavaApi1_7{
    public static void main(String[] args){
        String str1 = "TeraOmegaNetwork";
        String str2 = str1.substring(4, 9);
        System.out.println("取り出した文字列は" + str2 + "です");
    }
}
文字列の一部を取り出したいときにはsubstring()メソッドを使うです。
charAt()メソッドと同じく先頭は0から数えるです。
第一引数に、取り出したい所の位置を。終わりの文字がある場所プラス1
を指定するです。ややっこしいですね!
4行目がそれにあたるですね!

なぜこうなってしまったかと言うですと、ちょっと説明を変えれば+1ということには
ならなくなるです。
charAt()メソッドのときとはちょっと違う感じで描いてみたです〜
 位置 :0 1 2 3 4 5 6 7 8 9 10・・・・
 文字列:|T|e|r|a|O|m|e|g|a|N|・・・・・
こうすると4,9となったときに、囲まれているのはOmegaってことになるですね!
プラス1とか考えなくてすむです〜♪
ちなみにcharAt()の引数が4のときは、その位置にあるOって事になるです〜。
分かりやすい方で覚えていいと思うです。どちらかと言うですとわたしの場合は
charAt()の方の図ですね!
理由は配列の覚え方がそうだったので。添え字0に15、1に23のような形で。
そうなるとやっぱり考え方はプラス1という方向に・・・

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