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100の質問 楽しみ方ガイド

はじめに

概要

 100の質問 に回答し、作成し、他所様作成の 100の質問 に対する 回答例 を見続けている者の一人 "Comy9" による 断固反対社 様 作成のコラム 100 の質問に 100 の苦言( [主張] > 100 の質問に 100 の苦言 ) に対する自分なりの意見です。

 質問データではなく該当コラム内の一テキストデータですが、とても興味深い内容の上に100項目箇条書きをして質問データのようにしようとしたところから、このテキストもまた質問データの一種、と見なし内容を引用、回答いたしました。荒療治の程、ご理解いただければ幸いです。そしてごめんなさい。特に引用元の 断固反対社 様

 性質上、100の質問 の『楽しみ方が分からない方の実際の声を下にした 100の質問 楽しみ方ガイド』とすることも可能かもしれません。

位置付け

 もちろん私論です。提示された "質問" に対する、一個人による私的一回答例です。念のため。諸々の批判を歓迎いたします。ご意見・ご感想のある方は掲示板やメールにて、どうぞ遠慮なくお寄せください。

要約

 100の質問 とはただの 自己紹介の小道具 だけではなく 質問作成者様との おしゃべり の一スタイルそのもので、その 100の質問 に対する回答者様作成の 回答例 個々のページは、かつて行われたその方との おしゃべり の記録物 "過去ログ" という解釈も出来ないか、 ということです。そうは思いませんか。

 独り言じゃない、自分以外の気の合う他の誰かと掲示板やチャットやメッセンジャーやメール、あるいは直接生身等諸々の手段で おしゃべり をされている方で 100の質問 が嫌いと仰る方。なぜあなたはそのスタイルでの おしゃべり が良くて 100の質問 という名の おしゃべり の一スタイルが駄目なのですか。「100質だから」以外の理由で回答頂ければ幸いです。

 質問数が 100 として50問目が『や〜っと50問目! でも後まだ50問! 頑張ってね〜!v』という質問内容に対して「これは質問文じゃない。質問文を書け」という 質問 を投げ掛けるというのはどうかなぁと思うのですが、如何でしょうか。

 100の質問 とは、言い換えれば おしゃべり100連発 なんですから、回答がそうなら、質問文そのものがそうであったとしても/許されても良いじゃないですか/それこそ 100の質問 における 質問文 の形の一つじゃないですか、と思うのですが、如何でしょうか。

100の質問 ファンの皆様方へ

 ご不快にさせるであろう記事内容の引用、そして回答を致しますことを何卒ご容赦くださいませ。都合の良い様に解釈したから、でしょうが。この方が該当のコラムを以って主張したいことは多分に、

「私はこれこれこういう理由で 100の質問 をくだらなく思っている。楽しく感じる方、何でそう感じるの」

であろうと思われますので。

 このようなどっちつかず(ややアンチ寄り)な方をも、とりあえずの一言もない内から アンチ様と同類項 とするのは、この方に同じく、かつてそんな一瞬があった(今尚?)当方には出来かねるものがございます故に。


目次

  1. はじめに
    1. 概要
    2. 位置付け
    3. 要約
    4. 100の質問 ファンの皆様方へ
  2. 目次
  3. 100の質問 とは
  4. 文章の引用と対する私的 回答
    1. 回答が全て読まれていないことについて
    2. 回答が最初と最後の数問分しか読まれていないことについて
    3. 100問目の回答が「疲れました」であることについて
    4. 適当に回答していることについて
    5. おもしろい答えが僅かなことについて
    6. おもしろい答えがどれなのか分からないことについて
    7. おもしろい答えを見逃してしまうことについて
    8. 回答者様作成の 100の質問 回答例 はなぜくだらなく感じるのか
    9. 100の質問 という名の おしゃべり の位置
    10. 公開における回答の修正作業について
    11. おもしろいと感じるということは
    12. 回答のペースについて
    13. 実際に回答される際、気を付けて欲しい事
    14. 誰にでもおもしろく感じる内容での回答は可能か
    15. 回答を非公開としたい場合
      1. 回答の非公開についての補足事項
      2. 回答をメールに添付という形で送信されることについての補足事項
    16. 回答の文字数について
    17. まとめ
  5. 最後に
    1. 一問一答による まとめ
    2. このページについて
    3. 謝辞とお詫び
    4. 「そんなの誰でも知っている。調子乗るな」と仰る方へ
    5. 頑なに「おしゃべりではなく自己紹介の小道具である」と仰る方へ
    6. 100の質問 という名の おしゃべり が繰り広げられている仮想空間について
    7. おしまいに
  6. 付録1: 記事引用元 一覧
  7. 付録2: 参考リンク
  8. 付録3: 拙作の 100の質問 関係サイトリンク集
    1. 100の質問 回答者様へ
    2. 100の質問 データ配布サイト管理者様へ
  9. 付録4: 拙作の 100の質問

100の質問 とは

 2001年辺りに ねえさんたちに100の質問 様 にて提唱され、2004年12月現在につきましては 今更 か 定番 、そのどちらかの扱いをされているのが現状でもはや説明するまでもないと思いますが、今始めて知ったと仰る方も、ひょっとしたらいらっしゃることと思います(実際に自分もつい最近初めて知った者です。ご安心ください)。

 そこでまず、100の質問 とはどんなものか説明をしたいと思います。 100の質問 とは、

  1. あるテーマについての 質問 を、ある人が何問か作成します。
    • この何問かが、丁度キリの良い質問数である100問のため、提唱者様ご自身作成の 質問 の質問数が100問であったため、後に続いて作られた方々作成の 質問 の数が圧倒的多数で100問であったため、100の質問 と広く一般に呼ばれています。

  2. ご自分のウェブサイト上にてギャラリー様にその全問を提示、その一連の 質問 全問に回答してくれる方を募集します。
  3. その一連の 質問 全問に回答したいと思った方は「ここから、ここまで」として提示された質問文全問をコピーして控えます。
    • Windowsユーザー様の場合はマウスを 右クリック(ユーザ設定で変更されている方の場合は異なります) > すべて選択 > コピー とします。

  4. テキストファイル、またはHTMLファイルを新規作成し、その質問文全問を貼り付けてその質問全問に実際に回答していきます。
    • 分からない回答の場合は『分からない』という答え方で構いません。もちろん、あまりに多いのは、いけません。

  5. その回答したファイルを(テキストファイル上にて回答された場合)HTML化します。
  6. ファイルをご利用のサーバー上へと アップロード します。
  7. リンク設定等、公開における諸々の最終調整を行ない、正式にギャラリー様に向けて一般公開します。

 この一連の流れが、質問をしたい方が 100の質問 を作成、回答したい方がその 100の質問 に回答、回答して質問タイトル + 質問文 + 回答文となった 回答例 を回答者様が実際に一般公開するまでのプロセスです。

100の質問 の定義についての補足事項

 その 100の質問 全問に回答し、公開した 回答例 の主な使い道といたしまして 自己紹介の小道具 としての使い方が良かれ悪かれ 100の質問 認識者様方の間で挙げられています。

 実のところは 上述の方法 にて答えたい 100の質問 に回答し、オンライン上に公開すること、ただそれだけが明示的に紹介されているだけで、そのページファイルの具体的使い道につきましては決められていません(前述の通り 自己紹介の小道具 としての定義が一応されてはいますが、あくまで提唱様自身による「私ならこのページファイルをこのように利用します」という一例にすぎません)。

 ですから自分はこの公開したページファイルを 自己紹介の小道具 としての使い道の他に、前述の通りおしゃべりの記録物 過去ログ という使い道可能じゃないでしょうか、と考えています。

 たとえ質問数が100問ではなくても 質問 の提示法、回答例 の開示法が前述一連のコンセプトと同じなら、単に『質問数が100問じゃない 100の質問 』ですから、質問数が半分の50問、それ以下の20問や30問、以上の150問や200問であったとしても同じ 100の質問 扱いとなります。

 ページのレイアウトは回答者様個々が自由に設定して良いことになっています。

 ですので文字色や背景色、文字のサイズ等に既定はございません(もちろん、あまりに大きかったり小さかったりと意図的に見えにくく(特に 質問 側を)するような指定はいけません)し、質問 を左に、 回答 を右に配置しても構わないし、質問 を上、その真下に 回答 、という配置をしても構わないようになっています。

 代わりに 質問 文本文の改変行為は禁止されています( 後述のようなケース の場合つきましては、原文を損ねない範囲内で相当する代替の表現手段に変えて構わないと、自分は考えていますが)。

 全問で一セットという定義ですから、提示された 100の質問 全問の内の途中まで回答、その途中までを公開という行為は禁止されています。

 その 回答例 を見たギャラリー様の中で「自分もこの 100の質問 に答えてみたい」と仰る方に第二第三の回答者様となってもらうため、また著作権表記の代わりとして、その 100の質問 作成者様のウェブサイトトップページや、その 100の質問 を実際に公開・配布しているページへのリンクを 回答例 内、またはご自身のウェブサイト内のどこか(大抵はコンテンツ『リンク集』)に張ることを約束されている場合もございます。

文章の引用と対する私的 回答

 それでは次に 100の質問 そのものを 自己紹介の小道具 としてではなく おしゃべりの一スタイル と見なし、回答者様作成の 回答例 を、その おしゃべり の記録物 過去ログ と見なし 前述にて紹介いたしましたコラム の内容を実際に引用、回答していきたいと思います。読み飛ばしたい方は 最後に をご参照ください。

1. 100 コも質問に答えられても、100 コの答えを全て読む人はまれ。

回答が全て読まれていないことについて

 はい。自分もそうです。他所様の、知らないテーマについての 100の質問 の、そのテーマに特化した 質問 の、その方の 回答 につきましては。ご安心ください。

 また回答者としましてはその様に読まれることを前提に、選んだ 100の質問 に回答していっていますので問題ございません。お気遣い、ありがとうございます。ご安心ください。

 そして無視してしまった回答者様、日々大変お世話になっていながら。ごめんなさい。

 知らないテーマの、分からない 質問 に対する、分からない 回答 は、面白い/くだらない、ではなくて「どんな おしゃべり をし合っているのか、そもそも分からない」ですので。とりあえず「うるさくは、ございません」ので、ご容赦願います。

2. 最初の 2, 3 コと最後の 2, 3 コの質問の答えしか見ないことが多い。

回答が最初と最後の数問分しか読まれていないことについて

 はい。自分もそうです。他所様の、あまりに知らないテーマについての 100の質問 の、その方の 回答 につきましては。ご安心ください。

 また回答者としましてはその様に読まれることを前提に、選んだ 100の質問 に回答していっていますので問題ございません。お気遣い、ありがとうございます。ご安心ください。

 そして無視してしまった回答者様、日々大変お世話になっていながら。ごめんなさい。

 知らないテーマの、分からない 質問 に対する、分からない 回答 は、面白い/くだらない、ではなくて「どんな おしゃべり をし合っているのか、そもそも分からない」ですので。とりあえず「うるさくは、ございません」ので、ご容赦願います。

3. 100 コめの質問の答えは「疲れました」。

100問目の回答が「疲れました」であることについて

 はい。絶対にそうだ、と断定されるのはどうかと思うのですが如何でしょうか。

 それに100問をその場で、すぐに、ポンポン、というペースで回答していった場合、その時点での現状は本当に疲れている場合がほとんどなので『100問答え終わった後の今のお気持ちは』と聞かれると、むしろ嘘を言っていない 本音 や 適当な回答 ということになるのですが。もちろん『最後に何か一言』といった場合は、この限りではございませんが。

 後述でも記していますが 回答 の内容は 本音を言うこと にありまして ギャラリー様 を不快にさせる内容かどうか はあまり重要事項じゃない、ことを今一度ご理解ください。

 たとえるなら十キロ二十キロと走らされて、走り終えた後に「疲れた言うな」と言われているのと同じです。お察しの通り自分は「疲れた」と言います。あるいは「声も出ない」か。

4. 100 コの質問のうち半分以上は適当に答えられている。

適当に回答していることについて

 はい。自分もそのようにして多数の 100の質問 に回答していっています。ですから練りに練って書いた 読み物 と同じものと見なして読まれると困ります。

 一質問作成者としては 回答 はともかく 質問 の方も、何か理解出来るものがございます。質問 を 書く 調子で作成されている方がいらっしゃれば、文字通り 喋る もしくは 話し掛ける 調子で作成されている方もまた多数いらっしゃいますので。

5. 100 コの質問の中でおもしろい答えは 5, 6 コあればいいほうだ。

おもしろい答えが僅かなことについて

 はい。その 100の質問 に対する 回答例 をいくつと見て回る、という行為に意味があると思います。

 大作 や 傑作 はどの部分でも覚えているか/印象に残っているか/それだけで全てが事足りると思うか、と聞かれて案外、いや極々限られた箇所しか思い出せない/他にも色々と見て回る必要がある、というのと同じですね。

 もちろん、この 回答例 もまた、そうであって欲しいなと願っています。

6. 100 コも質問があるから、見てるほうはおもしろい答えも見逃しがち。

おもしろい答えがどれなのか分からないことについて

 はい。それは ギャラリー様 個々が 回答例 個々の 回答 を好きにおもしろい/くだらないと区分けして良いということです。

 全ては ギャラリー様 個々がその 回答例 の 回答 をどう受け取られるか、に任せられていますので、その おもしろい答え は全部の場合もあれば、たった一つの場合もあるかもしれません。反対にその逆なのかもしれません。

 一つ言えることとしまして、その判断は決して間違いじゃないということです。ご安心ください。

 『皆様のご想像にお任せします』とされて、前後の事情から多少の固定観念を抱かれたとしても、そのイメージをその人個人個人で好きに持って良いのと同じですね。

おもしろい答えを見逃してしまうことについて

 はい。それは一つの 回答例 から全てを見出そうとすることに変にこだわらないで、おもしろい答え がパッと見てなければ、ないで潔く次をドンドン見て回ろう、ということを促していることと思われます。

 他の方の 回答例 をドンドン見て回ってみてください。

 回答者様ごめんなさい。

7. ごめんなさい。100 コも苦言ありません。

 ありがとうございます。

 でも、100 の質問に答えている HP ってたくさんありますよね。100 の質問なんてくだらねぇと思ってるのは私だけ?

回答者様作成の 100の質問 回答例 はなぜくだらなく感じるのか

 あらゆる おしゃべり の内容は当事者様同士以外の第三者様からしてみればくだらない内容でしかない場合がほとんどですからね。くだらなくて、ある意味では当然です。

 中にはただの騒音の一つでしかなく内容の面白い/くだらない、それ以前の方もたくさんいらっしゃるのが実情ですので、それを思うとまだマシなものです。

具体例

 たとえば、結婚した/子供が産まれたという 質問 に対して「おめでとうございます」と 回答 される方がいらっしゃれば「あー、えー、そーですか」や「何。それは厭味か」と 回答 される方がいらっしゃるように。

 ご自身と自分によるこの おしゃべりや「100の質問 なんて不要だよなぁ」の 質問 に対する「ああ、不要、不要」と 回答 されている方の おしゃべり や「コイツ、必死過ぎて痛ぇよなぁ〜」の 質問 に対する「ああ、痛ぇ痛ぇ〜」の 回答 による おしゃべり もまた。

 その中でも「あなた」の 質問 に対する「お前」の 回答 による おしゃべり などが、一番良い例の一つなのかもしれません。

 それを聞いた ギャラリー様 はどう思うか。「素敵」な方がいらっしゃれば「他所でやれ他所でやれ」な方も恐らくはいらっしゃる筈です。中には「? 何だ? 一体どういう意味なんだ? 代名詞を呼び合って。この二人は一体どんな おしゃべり をし合っているというんだ?」と真顔で思われる方もいらっしゃるかもしれません。

 あなた様の場合はその おしゃべり の内容が 理解出来 て、 くだらない 。上の例に当てはめると、ただ「他所でやれ他所でやれ」の一人、なだけということですね。いつか「素敵」と言える おしゃべり のやりとりの記録を読まれますことを。

100の質問 という名の おしゃべり の位置

 重要なのは 100の質問 におけるその おしゃべり は、聞かせるおしゃべりである ワイドショー や 落語 や 漫才 のようなものではなくて、上に挙げた様な当事者様同士がどう思うか、が全ての正真正銘の おしゃべり であるということです。

 ですからご自身を含むその他 ギャラリー様 がそのおしゃべりを「くだらない」と受け取ってしまうのは、ある意味では当然ですね。たとえ修正の効く、その記録であったとしても。知らないテーマについての おしゃべり の記録の場合は尚のこと。

公開における回答の修正作業について

 その おしゃべり の記録は ギャラリー様 に向けて公開されたものの一つ、であることもまた事実です。

 内容を ギャラリー様 向けの内容に修正する作業を、回答例 を作成した個々の方に要求する必要性は確かにございますが『提示した 100の質問 全問に回答』という第一作業に対する、あくまで二の次の措置ですから、回答者様にその修正作業のを過剰なまでに注文される、というのはどうかな、と思います。お察しの通り『選んだ 100の質問 全 質問 に回答』それだけでも充分過ぎる"作業"ですので。

 たとえるなら、生ならではの美味しさを持った刺し身を「毒が当たったら大変だから焼いてくれ」と注文されているのと同じ様なものです。

おもしろいと感じるということは

 ですからその おしゃべり の記録を読まれて面白いと感じられることこそ、むしろ不思議/おかしい/予想外、そしてありがたい、ことと感じています(自分作成の 回答例 を読んで面白い、と感じてくれた方、もし万が一いらっしゃるのなら、この場をお借りしてお礼申し上げます。本当にありがとうございます)。

 私もどっかの 100 の質問に答えてみようかな。1 日 1 問ずつ。そのかわり、1 問に対して 100 字以上のなるべくおもしろい解答をする。う゛う゛う゛〜、想像しただけで挫折しそう。

 ありがとうございます。

回答のペースについて

 そのようなペースで良いと思います。選択された 100の質問 に対する全ての 回答 がその場で、直ぐに、浮かばなくて/時間的・精神的余裕がなくて、答えられない方の場合は。もっとペースを増やしても良いのでは/増やせるのでは、とは流石に思いますが。どうぞごゆっくり。

 自分も50問どころか20問や30問の質問数の 100の質問 の回答作業ですらも「うぅ、多い」と思いながらしていっているというのが実のところですので。もちろん、このようなことをやっている者のこと、その場でちゃんと回答出来た 100の質問 もまた、いくつとございますが。

一日一問に回答でも構わない理由

 質問作成者ご本人様や ギャラリー様 が一番知りたいことは、提示された 質問 に対する 回答 という名の結果だからです。全問に回答し終えるのにどれだけ時間が掛かったか、ではないからです。

実際に回答される際、気を付けて欲しい事

1. 提示された全問で一セットです。

 全ての 質問 に回答し終えるまでは、その回答のオンライン上への公開をお控え下さい。

 たとえば答えたい 100の質問 の質問数が 100 の場合は、100問全てに回答し終えるまで。

 みんな、やっている――それは不正利用の悪い例ですので真似なさらぬ様に願います。そして、お暇でしたらその方へ一言ご注意を願います。

2. 質問タイトルを弄らないように願います。

 たとえばハンドルネームが Comy9 として(すいません、自分の名前で)、その 100の質問 の質問タイトルが にいさんたちへ100の質問 様 の場合なら、そのまま にいさんたちへ100の質問 とするように願います。間違えても Comy9へ100の質問 などとしないように願います。

 みんな、やっている――それは不正利用の悪い例ですので真似なさらぬ様に願います。そして、お暇でしたらその方へ一言ご注意を願います。

 ただし、その 100の質問 作成者様から指示されているその 100の質問 の 回答例 の取り扱い方法につきましてはこの限りではございません。

3. 質問文本文の内容の改変をしないように願います。

 質問データは見た目、確かに こんなモン ですが、作成者の方が練りに練って考えて作った立派な 著作物 ですので。

 『ドラムをガシャンガシャン壊す音の後に ライブにハプニングは付き物だぜー! というボーカルのMCが続き、それに応える様にお客様の歓声とギタリストのギターがギューン、と唸る』という内容の音声が立派な著作物として JASRAC 様 に管理されています(作品コード:088-8442-1)。

 ならば明らかな著作物として制作された こんなモン にも、やはりあるとは思いませんか。

 ただし 後述のような例 の場合につきましては、この限りないことと思ってはいますが。

4. 回答後に尋ねられた当のご本人様に回答・掲載したことの報告をお願いします。

 ギャラリー様 個々がその 回答例 をどう受け取るかがあまり重要事項じゃない代わりに、その 100の質問 を尋ねている当のご本人様がどう受け取るかが大きな問題でございますので。

 報告はかなりの確率で 任意 となっていますが 不要 としている場合を除いて出来る限り。

3.で挙げた質問文本文の改変についての補足事項

 質問データリストアップの際の ・ や ■ や ● 、 質問 内適所でされた 改行 や、いわゆる 文字化け の原因になる(ここ最近は大丈夫な様になってきているそうですが) 半角カナ を始めとする 機種依存文字 となりますと、こればかりは流石に、とは少々思っています。

 質問データじゃない、極一般のテキストデータを丸々引用する行為と、質問データを 回答例 のレイアウトに沿わせる形で埋め込み、正式な 質問 と化させる行為とは、また別と考えていますので。

 とりあえず肝心の質問文本文そのものにつきましては改変をしないように願います。どうしても、と仰るのならその方のサイトのメールや掲示板にて要望、という形でお願いします。もちろん礼節ある態度の下に。

 あるいはご自身で新規に作成されるか。質問 が既存の 100の質問 と何から何まで 質問 が同じじゃなければ、新規に作成・配布して構わない、としている当リンク集の場合につきましては問題ございません。

誰にでもおもしろく感じる内容での回答は可能か

 回答例 をオンライン上に公開したい場合、大変申し訳ございませんが到底不可能なことなので潔く諦めた方が良いと思います。

 配慮に配慮して回答すると「回答 は質問作成者である 私 に配慮した内容である必要はあるが、 ギャラリー様 にはそこまでは、ない。なのに何で魂を売るようなマネをしてまで 私 以上に ギャラリー様 に媚びた内容の回答をしたがるんだ」となりますので。

 反対に砕けた 回答 をすると当の ギャラリー様 の中からご自身の様に「全くの第三者様に、いや、何よりこの自分に対して配慮がなってない回答だ。読んでいて不快になった」となる方が現れますし。どちらに転んだとしても結果はほぼ同じでキリがございませんので。

回答例 を非公開としたい場合

 提示された 100の質問 に回答してみたいがオンライン上へは公開したくないという方は、回答例 をメールにてお伝えすることも可能です。

 回答例 をメール本文内に貼り付けられるか、あるいは 回答例 をメールに添付し『この 回答例 の公開をしないで欲しい』という旨の但し書きをメール本文に添えて送信すれば、その 100の質問 作成者様ご本人にのみに 回答例 が読まれて、それで終わります。ご安心ください。回答例 の開示をメールでも受け付けていて、その 回答例 をオンライン上へは非公開としたい場合、それを 可 としている配布サイト様につきましては。

回答例 の非公開についての補足事項

 だからといって「100の質問 に対する 回答例 の開示は皆メールでコッソリと行え」はご遠慮下さい。

 『回答例 を自分のウェブサイト内の一ページに公開』が 100の質問 に対する 回答例 の第一の提示方法ですし、その「回答例 開示は皆メールでコッソリと行え」に回答者様全員が万一乗って本当に各個メールで回答例 の開示をメールで行われたら『この 100の質問 に対する回答者様の数は 公開 では全然いないが、その分 非公開 でならたくさんいる』を『 公開 での回答者様も 非公開 での回答者様も全然いない。回答者数 ゼロ 』と大真面目に解釈される方が現れますので。

回答例 をメールに添付という形で送信されることについての補足事項

 その際には予め質問作成者様に回答例をメールに添付、という形で送ることを予告する内容のメールを、送信されることをお勧めいたします。

 時節柄、前置き無しの添付メールを ウィルスメール や スパムメール と解釈し、手動、もしくは専用のソフトにて内容を読みもせずに問答無用で削除される方もおられますので。

 少々過剰反応し過ぎの感がございますが、その行動は決して間違いではございませんので文句を言う訳にはいきませんし。

回答の文字数について

 面白い内容かどうかは文字数の多さじゃないと思います。言いたいことを短く簡潔に、となるとむしろどんどん内容が短くなる筈ですので。

 変にツラツラ長いと今度は「結局要点は何ですか?」と 質問 される方が現れるということをご理解ください。自分もこんなに長く。まだまだですよね。

まとめ

 このどうしようもない おしゃべり を楽しむためにはどうしたら良いか。自分としましては、あなた様自身も仰っている様に、この おしゃべり に参加されることが望ましいかと思われます。

 それはまた、ご自身の今それのように批判という形でも構いません。申し訳ございませんが他所の回答様作成の 回答例 を見続けている限り、この おしゃべり を楽しむことは事実上不可能ですので。

 ポジションの指定を選手自身が好きに選べる試合で ベンチ を選択され、プレイ中の選手との交代がいつでも可能な中そのままベンチに座り続け、そのまま試合が終わってから「試合に出られなくて、つまらない試合だった」と言っているのと、ほぼ同じと考えていただいて結構ですので。

 それでも尚と仰るのなら、それはもう、ただ単に好き嫌いのレベルの話だと思います。どうぞご自由にご批判ください。出来ればその前に一言二言こちらへと、なぜそうなのか、の 質問 もしくは 回答 をいただけると嬉しいのですが。

最後に

一問一答による まとめ

その場で、すぐに、全問に回答しなければならない。
いいえ。『選んだ 100の質問 全問にあなたが答え終わるまで』です。たとえ一日に一二問回答、全問回答が何ヶ月であったとしても一向に構いません。それを嗤う方がいても恥かしがる必要はございません。たくさん回答されていらっしゃる回答者様に劣等感を持つ必要もございません。ですからたくさん回答されている方を非難してはいけません。あなた様があなた様なら、その方はその方、なのですから。
一問目から百問目へと順に回答していかなければならない。
いいえ。何問目から回答していただいても構いません。代わりに 質問 の順番を並び替える行為は禁止です。ご注意ください。
関係者様は女性ばかりである。
いいえ。男性の方も大勢いらっしゃいます。
関係者様は若者ばかりである。
いいえ。三十代や四十代の方も大勢いらっしゃいます。
回答は回答してこれっきり、だから慎重の上にも慎重を期して回答していかなければならない。
いいえ。気が変わったら「はい」を「いいえ」に「いいえ」を「はい」に、と好きに公開した 回答例 の 回答 を変更していただいて構いません。回答 はあくまで 質問 に回答、その当時の内容なのですから。
回答者様は暇人である。
いいえ。「その 100の質問 に答えたくて」作品・その他作業の時間を削ってまで回答していらっしゃる方も、中にはいます。またたくさん回答されていらっしゃる方は二三日に一つ、一二週間に一つの 100の質問 に回答 、その時間による積み重ね、という方が大半です。
ギャラリー様 に面白いと思われる内容の 回答 をしなければならない。
いいえ。回答 の内容は、その 100の質問 を尋ねている当のご本人様を第一としたものです。その視点で問題がない 回答 なら、ご了承の程よろしく願いいたします。あらためて ギャラリー様 へ。ご不快な思いにさせて申し訳ございません。
取り扱いサイトは歯牙ない一個人サイトばかりである。
いいえ。一部企業サイト様も 100の質問 を作成・回答者様の募集をされています。あくまで一部、ではございますが。
回答者様は空で文章が書けない/自己主張(表現)が出来ない/作品を作れない者である。
いいえ。『出来るが、それが面倒だから、これで途中から』の方も大勢いらっしゃいます。この 100の質問 を含めた、いわゆる 素材屋さん 制作・配布の web素材 を利用している全ての方々に対して言えることですが。イラストを『作品』として制作・発表されているイラストサイト様がページの縁取り等装飾部に絵のweb素材を使用―― よくある例 です。
回答例 の公開は必須である。
いいえ。公開が嫌な方はメールで送り、但し書きを添えれば当のご本人様にのみその 100の質問 に対する 回答例 を伝えることが出来ます。回答例 の提示方法としましては 非推奨 のため、出来ればやめて欲しいのですが。オンライン上に公開、それ以外回答の提示方法はない、という訳では決してございません。
作品で全てを語るべきだから一切不要だ。
いいえ。作品と (答えたい/答えられる内容の 100の質問 に回答したい方は)回答例 、共に必要だと考えています。「作品だからこそ」語れること「回答例 だからこそ」語れること、共にあるはずですから。一番いけないのは「回答例 だけ」がそうなら、その「作品だけ」という事態もまたそうだ、と考えています。
あれやこれやと取り扱いについてのルールを設けるな。なし なところがたくさんある。
いいえ。本来 あり なところをその 100の質問 を尋ねている当のご本人様が、その 100の質問 の取り扱いにつきまして なし で構わない、とされているだけです。ルール なし あるいは 限りなく、なし が 100の質問 の初期状態における取り扱い形態ではございません。
アクセス解析を外せ。
いいえ。その理由が「(未回答の)質問データを無断転載出来ないじゃないか」「関連する掲示板やチャットを荒らせないじゃないか」なら一サイト管理者としましては外す行為を致しかねます。不正を行った側がそうなら、助長するかの様に管理を怠けていた管理者側もそうだ、という解釈をされるのが現実ですので。
ロボ避けしろ。コソコソとやれ。
いいえ。100の質問 は 開かれたもの です。回答者様は(大抵)そのテーマが好きな方が対象ですが、その方同士で コソコソと 行うものではございません。またその仰っているスタイルだけが『正しい』のではございません。このスタイルはこのスタイルでまた『正しい』のです。どうしても、と仰るのなら、あなた様ご自身がお退きください。来る方を拒まない代わりに去る方もまた拒みません。

このページについて

 紹介してみたいと思われた方、もしいらっしゃいましたら、諸情報は以下の通りとなっております。ご参考までに。

詳細
ドキュメント名 100の質問 楽しみ方ガイド
説明 100の質問を楽しめない方の実際のコメントを下にした「100の質問」楽しみ方ガイド。
キーワード 100の質問,100質,ガイド,チュートリアル,ヘルプ
著者 Comy9
メールアドレス DZK11605@nifty.ne.jp
URLアドレス http://homepage3.nifty.com/terrace/help/a100q.html
報告について 任意。もちろん頂けると嬉しいです。
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  • お持ち帰りを願います。
  • 他、随時募集中です。

謝辞とお詫び

 コラム引用元の 断固反対社 様 へ。とても興味深いコラムの作成並びに公開をしていただきまして、誠にありがとうございました。コラムの引用、回答という名の晒し上げともとれる行為を致しましたことを深くお詫び申し上げます。本当に申し訳ございませんでした。これをもちまして少しでも疑問解決の糸口になってくだされば幸いです。

 とある方へ。(ご自分のサイト内の一ページにてリンクを張る、という形で)コラムの紹介、ありがとうございました。

 古参の 100の質問 関係者様各位へ。新参者が思い上がった発言をして本当に申し訳ございません。でも、誰もこのような発言をしていらっしゃる方をお目受けしなかったものですので。「あなた自身がやれ」と仰るのなら、と。

「そんなの誰でも知っている。調子乗るな」と仰る方へ

 はい。調子に乗ってしまい誠に申し訳ございません。ですが、このような方が本当に沢山いらっしゃいますこともまた事実です。

 なぜなら答えたい 100の質問 全問に回答して、あるいは作成して、初めて程度が分かるのが 100の質問 ですので。

 ですのでただ回答者様作成の 回答例 を読んで、そこで 100の質問 の全てを判断される ギャラリー様 の場合となりますと、そうはいきません。

 またその方々に対して「とにかく答えてみろ。作ってみろ。回答例 を色々と見て回れ。なら分かる。その上でそれでも、というのなら、この 100の質問 にはそのようなものがあるのもまた事実だから一向に構わない」とそれすら明示的に仰る方もまた、おられません。仮にいたとすれば、その方の発言は大抵はただただ「帰れ帰れ」で実際に説明をしていらっしゃる方となりますとお見受けいたしませんでした。

 ギャラリー様 との 100の質問 についての認識には、温度差が生じているのだということを今一度ご理解の程よろしくお願いいたします。

頑なに「おしゃべりではなく自己紹介の小道具である」と仰る方へ

 はい。前述にて記載いたしました通り、重々承知しております。その上での発言です。ご安心ください。

 また決して 自己紹介の小道具 としての 100の質問 の見解を全面的に否定している訳ではございません。上に同じく、ご安心ください。

 ただその定義に上乗せという形でこういう解釈も可能ではないだろうか、と言いたいだけですので。

 100の質問 とは本当に 自己紹介の小道具 その程度の解釈しか出来ない、つまらないものでしょうか。もっと何か色々と解釈が出来るものを秘めているのだと思うのですが。

 前述の通り、それ以外の解釈は不可能とは決まってはいませんし。

 100の質問 を単純に 100の質問 、ただそれだけとして見た時、 質問×100問 という解釈も出来ます。従いまして「100の質問 とは何か」を考える時「そもそも 質問 とは一体何か。どのような意味なのか」を考えても良いのでは、と思うのですが。「どうでも良いじゃないか」と多分に思われていることでしょうが。

 現に 100の質問 配布サイト様対象のリンク集サイトの最大手にして元祖の 便利な100の質問リンク集 様 の管理人 "風夏 様" などは、ご自身のサイトの概要を『100の質問のリンク集です』ではなく、

ようこそ。ネットで見かける「質問」のリンク集です

<サイトトップの概要(と思われるフレーズ)より引用>

とされています。提唱された ねえさんたちに100の質問 様 当のご本人様の場合は、

自己紹介代わりに!テーマ切れのつなぎに!!

<トップページのソース内、 <meta> タグの description にて設定された値の文字列より引用>

とただそれだけ、ではございますが。それを思うとその当のご本人様ですら気付かない何かが、もっとあるような気がするのですが、この 100の質問 には。

 自分が行き着きましたところは「質問 とは、正に身の周りあちらこちらで極普通に行われている おしゃべり ではないだろうか」となりました次第にございます。

100の質問 という名の おしゃべり が繰り広げられている仮想空間について

 改めて 100の質問 を おしゃべりの一スタイル としまして――自己紹介の小道具 とされている方、申し訳ございません―――その おしゃべり が繰り広げられている仮想空間はどのような場所でしょうか。

 アミューズメント空間です。病院や図書館や(授業中もしくは勤務中の)教室や仕事場の中ではございません。カラオケボックスの中です。ディスコの中です。(ハードロック系、ヘビーメタル系の)ライブハウスの中です。スタジアムのグラウンドど真ん中です。設定された最低速度以上で走らなければならない高速道路真っ只中です。サーキット場のレース上、です。

 多々ある 100の質問 のどれかに意欲があって答えたい、そしてその 100の質問 に答えられるだけの前知識があるというのに(メールでその 100の質問 を尋ねた当のご本人様のみに、すらも)遠慮や、 回答例 の揶揄の側に延々ただただ回っているだけ、という行為は(この 100の質問 の場合につきしましては)『腰が低い』じゃなくて『場の雰囲気が読めていない』のだということを、今一度ご理解の程よろしくお願いいたします。

おしまいに

 100の質問 とは おしゃべり をテーマとしたワイワイやり合えるから面白い、お祭りの一種です。

 そのお祭りに キチンと したルールがございまして――単に『暗黙の了解事項』や『阿吽の呼吸』や『堅苦しい』や『回答者様各位の良識を信頼しています』の名の下、再確認が蔑ろにされているだけです。回答者様側がそうなら、作って回答者様を募る当の質問作成者様側もまた――そのルールの下で行われるから面白い、スポーツです。

 バカをやるのが好きな方、体育会系(正確には スポーツ が好き)な方ならどなた様でも歓迎です。一緒に騒ぎませんか。踊りませんか。この場所 で、とは言いません。 その場所 で全然構いません――元々 その場所 で踊ることを前提として考案された お祭り です――から。

 ノリに乗れる方が第一の対象です。上手な方が第一の対象ではございません。下手な方ご安心ください。むしろ下手な方こそ大歓迎です。あまりに優等生的・模範的 上手 な 回答 だと今度はそれはそれでまた「くだらない」ですから。元の 回答 どころか 回答例 そのものを、もう何十回と書き直している 当 回答例 がそうであるように。

 気が向けば、あなた様もどうぞお気軽に。

 重ね重ね言いますが何かご意見・ご感想があれば、どうぞお気軽に。また、これは 100の質問 一認識者 "Comy9" による私論です。非公式の見解です。ただし事実に基づいた。多分。

 以上です。ありがとうございました。既に手遅れ、納得してくれないでしょうが。「楽しければそれで良いじゃない。それに何の理由が」の "Comy9" が、おおくりいたしました。失礼します。

付録1: 記事引用元 一覧

付録2: 参考リンク

100の質問
はてな 様はてなダイアリーキーワード における 100の質問 の登録内容。もちろん、ご本人様じゃない、第三者様によって登録されました非公式の見解です。
100の質問的ネチケットコーナー 様
当ドキュメントととてもよく似た趣旨の活動をされていらっしゃるサイト様。100の質問 作成者様と回答者様向けの内容となっています。
機種依存文字劇場 様
画像による 機種依存文字 の一覧、他。
通信用語の基礎知識 様
世々の用語についての用語集を作成されていらっしゃるサイト様(基本はPC関係)。条件付で、その用語に直接リンクを張ることを許可してくださっているのが、日々お世話になっている理由です。

付録3: 拙作の 100の質問 関係サイトリンク集

100の質問 回答者様へ

 (リンクを張る、という形で)質問データ配布サイト様の紹介、ありがとうございます。

 時間とテーマについての前知識の狭さから、リンクを確認するだけで読んでいない方作成の 回答例 も多々ございます。申し訳ございません。

100の質問 データ配布サイト管理者様へ

 リンクとその報告をフリーとしてくださり、ありがとうございます。

 今知った、という方で、もし何か問題がございました配布サイト管理者様はご連絡ください。即リストより削除いたします。ありがとうございました。

リンク集(100の質問の部)
他所様作成の選択された 100質問 回答例 内に "配布元" として張られたリンクや、その方のサイトのコンテンツ "リンク集" を主なソースとして作成中の、拙作の 100の質問 データ配布サイト様へのリンク集(自推も歓迎)。入口。コンテンツトップページ。
リンク集(100の質問の部:フレーム)
上のフレーム版。
リンク集(100の質問の部:その他)
100の質問 関係のその他周辺サイト(100の質問 データ配布サイトリンク集サイト, ウェブリングサイト, 同盟サイト, 元祖, その他)様へのリンク集。上述リンク集内の一ページ。

付録4: 拙作の 100の質問

メタルスレイダーグローリーファンに68の質問
ファミリーコンピュータ & スーパーファミコン(正確にはニンテンドウパワー)専用のソフトとして発売されたSFアドベンチャーゲーム メタルスレイダーグローリー (ディレクターズカット) についての 質問 68問。
web拍手利用者に5と8の質問
web拍手 についての5問と8問、2種類の 100の質問 。
夏色セレブレーションファンに50の質問
PC(Windows 95/98) & プレイステーション & ドリームキャスト専用のソフトとして発売された恋愛シミュレーションゲーム 夏色セレブレーション に関する50問の 質問 。

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