未知の世界からはるばるとやって来た悩める"患者"さんたちの相談事を聞くという 異次元カウンセラー なる役を、天真爛漫な主人公"千寿院さとり"が、担った際のお話。作者は『守護月天』の桜野みねねさん。
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…よく分からんけどいつの間にかことが終わっていた、という位、ちょいと訳が分かりませんでした。読みが甘かったのかと読み返しても今ひとつ(汗)
とりあえず、結局息吹クンは呪縛から開放されなかった、ということぐらいしか(残念)…失敗しても「ま、いっか~」はやめておいた方がいいような気が…(汗) 気楽にやろう、というスタンスで言っているのはよく分かるけど。