文字通り"ゲームデザイナーの"ひいてはゲーム業界について色々と書いてある本です。内容は、ゲームデザイナーの目から見た、一本のゲームソフトができあがるまでの道筋をマンガで表した物と(当時)現役の方によるアドバイスなんかもありました。
文字通りの"ゲームデザイナー"からは、
"プロデューサー"からは、
"プログラマー"からは、
"グラフィッカー"からは、
"作曲家"からは、
以上の十名。堀井さんや坂口さんはともかく、どなたか知っている方いましたでしょうか?
特に堀井さんは、いつもみたくグラサンじゃない、眼鏡姿(で写ってる写真もある)だったりしてして、中々に貴重な一冊かと。ちなみに、そこらのオバチャンみたいな顔してました(笑)
「テトリス」でおなじみの例のロシア人二人が未登場なのが残念。