ROCK! ROCK! ROCK! TOUR LIVE REPORT

(from 赤い薔薇BBS)

当HP【赤い薔薇】の掲示板に書き込みしていただいたライブレポを会場別に。
書き込みされた方で削除・訂正希望の方は TETSU宛にメールにてご連絡ください。




2000/11/14 下北沢 SHELTER


subject 11/14 下北シェルター詳細 name TETSU email tetsu.ohara@nifty.ne.jp date 11月15日(水)10時33分 ども、昨日はライブ後に飲んで、 そのあとマックでアイス喰って(^^;) 帰ってきたら速攻寝ちまったので、 今更ですが、いつものようにいつものヤツを。 3列目くらいにいたんで割と細かいところまで見れたかな。 久しぶりのライブだったのでそれだけで結構楽しめた。 ●お客男女比 ムチャクチャ女性が多かった 1:9くらいか ●開始時間:30分押して 19:30  終了時間:21:30  正味2時間くらい。現場にいたらもっと短く感じた。 ●全体的に良い雰囲気だったと思う。 ●序盤(3曲目くらい)でミヤジにスポットライトがあたった時  右手指先が激しく流血しているのを発見。  ギターのボディー部分も血塗られていた。  1曲目あたりから流血していた模様。 ●「風に吹かれて」でドラムの入りのタイミングを間違えたトミに怒り  バスドラに蹴りを一発。  しかし他の部分ではかなりアットホームな感じであった。 ●「悲しみの果て」では、かなり節回し歌詞を変更していた。  イベントの時にはきちんと歌っていたので、コアなファン向けのやり方か?  なんだよやり分け出来るんじゃねぇか(^^;)。 ●「晩秋の一夜」なんて渋い曲もやる。しかし今までの流れからは  あまりにも想像できない曲だったので自分でもタイトルに自信がなく(^^;)  他の人にあの曲何だっけと聞いても即答できた人ゼロ(笑)。  まあとにかく貴重な曲を聴けてよかった。 ●新曲は「孤独な太陽」、「ビールがなんたらかんたら」という  歌詞(いいかげんだなオイ)  割とメロウな曲。  TETSUは割と良いんではないかと感じたが、  ライブ後の飲み会で他の女性陣に聞いたら  「イマイチだ」という意見多し。男と女では感じ方が違うのだろうか?  タイアップとかつけば結構いけるんではないだろうか? ●本編ラスト「so many〜」のあとには  「ファイティングマン」をやる予定だった・・・、  っつう話を聞いてTETSU激怒。  頼むから狭いところで至近距離でこれを聞かせてくれ〜。 ●「今宵の月のように」では、  「たまにはアコギでやりますか」みたいなことを言って  アコギでスタート。  そして途中でアコギ投げ捨て「珍奇男」のようにエレキにチェンジ。  これは結構いけてるで。  しかしエレキバージョンのつもりだったのか、  トミが原曲ではいる場所で入らなかったら  ミヤジ演奏中止。しかし激怒はせず、  「ここで入るんじゃなかったけ?一緒にやろうぜトミ」  ううん、大人になったねぇ。  機嫌悪かったらドラムセットひっくり返したのだろうか。 ●選曲的には結構バランスよかったような気がする。 ●石君いじりは割と少なめだった。  しかしいじられると異様に嬉しそうな顔してたぞ、石君。  詳細はツキヤさんの石君レポを待て!(人任せ) ●MCは、プレイボーイの連載のこと、他。  「このままじゃさだまさしみたいになっちゃうよ」とか言ってた。  ミヤジが集めた火鉢は今現在全て石君のうちにあるらしい(笑)。 ●「ガストロンジャー」の前に  「アンコールらしいアンコールをやってやろうじゃないか」  とボソッとつぶやいていた。ラストの順番がいつもと逆だったが、  今日はこれはこれで良かったと私は思う。
subject 泣ける、エレカシ…。 name まぐ email magu@gol.com date 11月16日(木)21時19分 シェルターとはほんとうに相性がいいっていうか、好きなんでしょうね…。浩次。 「生活」から2曲やるとはびっくり。「月の夜」なんてもう泣きそうでした。遁生も そうですけど、ライブ(TVも含め)で聞くと、すっごいたぎるものが ありますね、やっぱ。本領発揮! 今回ライブ半ばで聞いた「So Many」はなかなか違う趣に聞こえたデス。良いなぁ 「はじまりは今」は突然だったのか、演奏しながらも間違ってばっかりで ニヤ、ってしてて最後に「やっぱ練習しないとダメですね」って素直〜〜! 今回は成ちゃんの肩も組んでいたし、石君にも愛ある頭振りでもう涙でそう!! スタッフに兄ちゃん達もめちゃめちゃ楽しそうだったし、客との絡みも自然に 高揚した感じになってたし、こういうのは楽しいんでしょうね。 勢いがあるときはあんまりMCやらない、っていう感じですけど、今回はMC 少なかったよね?浩次本当にニコニコにやりと笑ったり、手を上げて客をあおった りコールアンドレスポンスがあった。 Sweet memoryのときに「もっとガっと」のところで客と一緒にこぶしをあげ、 珍奇男では客席から掛け合いの声が入ったり、「死刑宣告!」って叫んだり、 男率は低かったけど、男っぽいライブだったような気がします。 「月の夜」になるとみんな直立で聞き入るし。 ツキヤさんとみ〜あさんとTETSUさんにまわりを固めてもらい(そんなつもりは ないでしょうケド…)とっても闘争的でなく、盛りあがれてすごいよかった! ちなみにカメラマンさんは石君がわはじっこにいましたが、押されているせいか がんがんカメラを振りまくってとっていたけど、ネットで見ていた方、大丈夫 だったんでしょうか?そんなのにカメラマンさん、「大丈夫でしたか?」とか 後ろに気を使ってくれてましたよね。お疲れ様です、耳栓して挑んでたし。 新曲やっても何もタイトルとかも言わなかったけど、曲調は「明日〜」「愛と夢」 のころを彷彿とさせるメロディアスな曲でしたね。 衝撃としては、きっと武蔵野やコールアンドレスポンスを初めて歌詞ナシで聞いた 時の方が大きかったでしょう、きっと。だってす〜っと自然に聞けちゃったもん。 このライブのおかげでホールツアーも楽しみになってきたゾ!
subject 2000/11/14SHELTER name ツキヤ email ZXF05606@nifty.ne.jp date 11月20日(月)18時39分 ネットの中継?があるとかでまぁレポはいらないかな?と 夜中に書くメモも不十分だったが、それも紛失! 単なるツキヤの独り言ですが。 しかも、我を忘れたセコンド状態だったので記憶は定かではありません。 ・(登場)約30分遅れの登場。  トミは赤いカバ色のような色のTシャツに(どうも新品らしい)皮の黒パンツ 成ちゃん、ミヤジ、石くんは、黒シャツに黒パンツスタイル。 石くんは、いつもの胸ポケットにボタン2個づつのウエスタン調のシャツ +腿の辺りにポケット付きの細身の黒パンツ+黒い革靴。 (どれも新品ではないようだが、綺麗だった) ・(good-bye mama)  おっと、ビックリ一昨年の夏のイベントのオープニング曲できたか!! 曲調のせいか激しい押しにはあわないですむ。 ・(明日に向かって走れ) ・(soul rescue)  どうやら、1・2曲目からミヤジは指から流血していたようだ。  たぶんいつものパッション奏法(しかもグーの手)炸裂で、  弦にささくれでも当てたのだろう。  顔がガサガサしてたので、ビタミン不足か? ・(MC)  客からの「血!血!」「痛そう〜!」を(客が押されて痛い〜!)と  聞き違え、「痛い人は早めに〜」とか 「死なれると(なんとかの)汚点になりますから」のような事を言う。  石くんに「(ここ)300人位入るの?知らない?」と問い掛ける。  返答無しだが、しょっぱなから問い掛けられ嬉しそうだ。 ・(悲しみの果て) ・(風に吹かれて) ・(MC)   (連載の話)(素人だから)ライターの人との対談形式を勧められるが、          言葉のニュアンスが変わってしまうので、自分で書いている          すぐ次の締切になっちゃう。   (フレンドリーなトークになっちゃう事をか?)          さだまさしみたくなっちゃう。   (さだまさしトークとつながってるのか?)          石くんを振り返りながら 「たまにCM出てつないでゆくようになっちゃうんじゃない?」 2人笑う        (ツキヤ、まさか石くんCM出るのか?なんなんだ?と思ったが         あれは、さだまさし・・からつながった話題としてなんだろ うか?ダスキンマスターか?) ・(晩秋の一夜) ・(月の夜)  月の夜だったか?ワンフレーズに一音ジャラ〜ンとだけ弾く、  これぞエレカシGリスト石くん!、ミヤジのGとV0にかき消されそうな音を  丁寧に弾いている。(これはこれで見所だった。) ・(ちょっとだけ弾き語り) ・(MC)  合宿をした。紅葉。って話だった。 ・(新曲)  ミヤジ側のスタッフが、ミヤジのジャニーマン(あの赤漆調になってるヤツ) を石くんに持ってきた。ストラップはミヤジに合わせてあるので、短い。  カッカッカッカッ!という打ち込み音が流れ「聞いた事ないな!」と思ったら  出遅れたのか、出だしやりなおし。新曲だった。  石くん手持ちのGだけでは、セッティング上、足りなかったのか?  もう一本新調したらどうだろう?などと考えてたら。曲が始まった。  なにやら、優しい気持ちソングでビックリしてしまった。なぜ今こんな??   石くん、ミヤジのGなので、軽く弾くだけで、大きく「ペヨォォ〜ン!」と  クリアな音が出てしまう。ミヤジの声とエレアコの音を消さないように、  いつにも増して丁寧に丁寧に弾いていた。  しかし、あのGのフレーズは、石くんのじゃない!!ああ、またもや一人で レコーディングしちゃってんのか?などと悲しくなってしまってるうちに 曲が終わっていた。 ・(真夏の夜は少しブルー)  この曲、冬でも夏でも演るけれど、そんなにお気にいりなのか?  歌いやすくはないだろうに。  でも新曲からの流れとしては、いいのかもしれない。 ・(珍奇男) ・(メンバー紹介)   成ちゃん「博士っぽくなった?」       「こんばんは」と言ったような。   トミ、石くん、ミヤジの順 ・(so many people) <アンコール1> ・(はじまりは今)   ガストロンジャー用のレスポールを持って立ってるので、  「あやや!もうお仕舞いなのか?good〜からほとんどやってないじゃん!!」 と血圧上昇していたら、「はじまりは今」だった、、。   ベロベロと変な音のミヤジのGにもかかわらす、予期せぬ曲に狼狽。   過去ミヤジ熱が最高潮だった頃の曲に、うっかりミヤジを見そうになる。   やはり「練習しなきゃ駄目。」と言っていた。 ・(MC)     車と電車と景色の話かなんか。    (たぶん機械的な話の続きで)     「最終的には人間的なエネルギーのほとばしり!」    (と言って、恥ずかしいのかなんなのか)     「と、石くんなんか言ってましたけれど。」      又、振り返ってくれるミヤジに嬉しそうな石くん。      たぶん石くんの名言!では無いだろうとわかってはいても、      かなり客は受けていた。(カッコイイぞ!と言う意味で) ・(今宵の月のように)  途中からエレアコの音が聞こえなくなったと思ったら、  ミヤジはGの交換をしたみたいだ。 ・(武蔵野)  間奏で右前へやってくる。ミヤジのパンツは乾いていた。 ・(sweet 〜) <アンコール2>   今度こそ、あのレスポール!やはりガストだった。 ・(ガストロンジャー) ・(コール&レスポンス)   この2曲では、石くんいじめあり。中央付近へ引っ張ってゆこうとしたり。   髪掴んで上下に動かしたり。   セットリストのメモ(手のひらサイズ)をはがして、   石くんのオデコに貼ったり。(すぐに落下)   コール〜でやっと後からシャツ全開!  (ボタン紛失&付け直しが大変なのか、最近はホック式のボタンが多い。)   あまりいじめが無かったので、ついつい煽ってしまったのを   tetsuさんに目撃される(笑)。   激しい曲が少なかった為、あまり手には汗はかかなかったのか   石くんは1枚もピックを落とさなかった。&腰も高目だった。  以上、こんなとこでしょうか。 ミヤジはアコギもしくは弾き語りモードなんだろうか? 17曲中4曲エレアコ弾いていなかっただろうか? 冬ツアーは「ROCK!ROCK!ROCK!」今回のチケットにはその文字は無し。 ツアーは別メニューになるんじゃないでしょうか? でもHARDが付いてるわけじゃなし、ROCKにもいろいろありまして〜! なのかな?  新曲は、別の動揺もあったし、ハードなライブを想定し、耳と足と首を鍛練 して行ったので、最初は「なぜに?」といった感想を持った。 しかし、「教えて〜教えて〜」と「あなたと2人生られりゃ〜」が意外と残って しまって困っています。やっぱこんな事言われたら、ぐらつきそうだわ(笑)。 うっかりミヤジ見そうになってました。 しかし、若者にはダイレクトに「好きだ!」って方が伝わるんじゃろうな。 「マダム受けしちゃうよ。」って言われないだろか?(反論来そう!) 宮本何処へ行く?って書き込みされてた方がいらしたようだが 私は「まだその辺にいたんかい?」って感じました。戻ってきてるフリしてる だけかもな。騙されないようにしなきゃ。    お待たせしたのに、内容無しですみません。(笑)  ツアーまでには観察眼を復活させときます。

2000/12/5 戸田文化会館


subject ツアー初日@戸田 長すぎ注意  name ナオミ email naomi@plantsample.com date 12月6日(水)15時51分  ええ、皆さんきっとお仕事でお忙しいでしょうから、わたくしめが取り敢え ず状況報告。  どのタイミングでどのMCだったかかなり怪しいです。  この度のお席は前から5列目真ん中よりやや成ちゃん寄り。お陰で時々トミく んに目を奪われちゃった。(もちろん宮本氏もちゃんと見てました)席がよ かったこともあり、とても楽しめました。  9割以上が女性。二階席の後ろはやや空きあり。   01.good-bye-mama  久々のホールにやや緊張の面持ち……途中の宮本のギターソロは相変わら ずと言っては失礼だが中途半端な感じ。 02.明日に向かって走れ  フレンドリーなお客さんで嬉しいですねっ(暗に女ばっかしというニュアン スあり?真に受けていいのかしら)。まあ、仲良くやりましょうや、とかなん とか、ステージをウロウロしつつ言う宮本。 03.Soul rescue  始める前に昨今の日本の政局にどうしようもなく憤懣やるかたないご様子。  タテ乗りノリノリ「あいつら……」のくだりは相当忌々しそうに吐き捨ててま したね。トミのスティック折れて吹っ飛ぶ。すかさず交換。 04.悲しみの果て(二人の部屋にバージョン)  曲後に「10年くらい使っていた万年床(ベッド……東急ハンズで買った)を 捨てて、床に寝てる。躰にはいいんだけれども風がスースーしたりして寝た気 がしない↓次の曲のマクラのつもり? 05.風に吹かれて 06.昔の侍  前振りに「(結婚披露宴によく使われる)戸田文化会館なんて来ちゃって、 みなさん自分も結婚披露宴しちゃったりするのかなあ〜〜〜なんて思っちゃっ たりしませんか?(……コノコノ」と、言わんばかり)などとその口調がまる で新橋のサラリーマンのオヤジのようだと友人が呟いていた。然り。 07.月の夜  ここから座り「男」パイプ椅子登場。  「自分だけ座ってすみませんねえ」とのコメント「見える?見えるか。見え るように作ってあるんだもんな」  素敵でした。永遠には酔い続けられないけれども、ひとときの美しい夢のよ うな曲。彼ならではの素晴らしさと思う。 08.新曲『孤独な太陽』(仮)  新曲なのだけれど、あんまり印象に残らないなあ。いま、またこういう曲に なっちゃうモードなのね。渋い男の歌とかなんとか言ってたような気がするけ れど、……? 09.珍奇男  間近で聴けてうれしかったけれども、もっと凄いのを何度も見ているので、  今日の出来は集中力がいまいちだったか。でも、やってくれてありがたかっ た。わたしは「珍奇男」を歌っている時のミヤジが一番「ミヤジを見た」って いう気がする。 10.so many people (アンコール1)   出て来るなりミヤジサービスしてステージ左右を走りまわり、スピーカーを すり抜けソデで万歳アピール。なかなかご機嫌なり。再びスピーカー前を通る とき、客席へ落下(笑)。 11.始まりはいつも  シンプルな演奏だけれど、トミのドラムが、ドン!ダダン!とえらいカッコ よい。やっぱりエレカシライブは気合い、で見せるのがいい。今日やった楽曲 の中では、一番充実感あったかも。歌う声も太く迫力。 12.今宵の月のように  曲前に違うギターを掛けていたミヤジに石くんが「バンマス、ギターが違っ てます(というような意)」と耳打ち。ミヤジ「失礼しました」と言って苦笑 いで交換。 13.武蔵野  この曲はスマートにやると全く別の印象になるんだろうけれども、とっても オルタナよりで個人的には頭がパァ〜〜〜〜でかなり気持ちよかった。 14.sweet memory  えへへ。これ、アンコールの最後? (アンコール2)  丁度オウム事件のあった直後に、この先の(荒川を上っていくと)平家物語 にも出ている武蔵国の畠山氏の(ちゃんと畠山なんとかかんとかとフルネーム で言っていたけれど、聞き取れず・調べるに畠山次郎重忠か)城址があって、 そのあたりを散策していたら、その当時僕は長髪で何やってるかわからないよ うな怪しい人物に見えたらしく、私服の警官が3人、ずっと僕を尾けて歩いて いた。と、笑わされた後のガストロンジャーは、こっちも怒濤のノリというわ けには行かないわ、こっちはそんなに切り替え速くないのよ。MCは選んだ方 が……。  というよりガストの前は「問答無用」希望。 15.ガストロンジャー  石くんのレスポールをむりやり引き剥がし取り上げた弾みで、石くん仰向け に派手にひっくり返る、石くん、頑張れ!←石くんには頑張れぇって言っても きっとオコらないでくれるだろう。 16.コール アンド レスポンス  本日の宮本浩次は、ガストロンジャーの攻撃破壊より、コールアンドレスポ ンスのやるせなさの方が、しっくり来ます。かなりよかった。  戸田はかなりフレンドリーで、楽しかったです。ホールだからそれでいいか な。  初日がこれで、今後どう弾みがつくのか、期待したいです。  セットリスト、もっと変化が欲しかったかな。  今ツアーのガーーーンとした目玉をあと一押し!!欲が深いかしら。
subject 戸田、雑感。手短に。 name junko email junko99@mil.allnet.ne.jp date 12月6日(水)19時03分 戸田市文化会館は、地味〜な場所にありましたね。早めに着いたせいか、会場 に向かう人影はほとんど見当たらず、ホントに今日やるの?と訝しんでいたら、 裏の駐車場に宮本さんの愛車発見。やっぱ来てるよ、とひと安心。 考えてみれば昨日は平日。みんなギリギリに来るのね。 新旧織り交ぜ方式がどうなるか、不安もあったけれど、演奏はどの曲も力強く、 声もよく出ていて、渾身の歌いっぷり。上手くまとめていましたね。 今は精神状態が良好なのか、狂気はあまり感じさせず、かえってスケール感を 増大し、きれいに直球勝負ができていたように思えました。 ジャスティスで「コンサートは確認作業」と言ってましたが、ファンとの絆を 強めた感がします。とーっても楽しめました。ありがとう! 私的目玉は、「月の夜」「武蔵野」「はじまりはいつも」。「月の夜」の絶唱 が今でも頭から離れません。このころの歌には、魂がこもっている。宮本の背 後にオーラが宿っているようでした。「武蔵野」では、石くんと共に腰を低く して鳴らすイントロからぐいぐい引き込まれる。消えゆく情景を、惜別の情感 をロックに仕上げてしまうかっこよさ。こんな仕業は宮本、あんたにしかでき ないよ。どうか、この路線で行って欲しい。(祈!)「はじまりはいつも」。 出たよ!宮本さん、あなたの中には、今何が始まっているのですか? 化けの皮ははがすことができたのでしょうか。私はまだまだです。 さて、来週は神奈川。しかも最前列!がんばるぞっ! (欲を言えば、「今宵・・」の代わりに「5」辺りから1曲やって欲しい)
subject 横から見ると「そ」の字に似てる(戸田馬鹿レポ) name ツキヤ email ZXF05606@nifty.ne.jp date 12月6日(水)20時20分 ナオミ姉さんの詳細なるレポがありますが、 衣装等々を含めまして、重複する個所も多いですが いってみましょう!! (登場)ミヤジ→白シャツ&黒パンツ&黒靴     トミ→SHELTER時の赤かば色Tシャツ&黒っぽいパンツ     成ちゃん→黒シャツ&黒パンツ&黒靴(逆光で見えない)     石くん→黒シャツ(胸ボタン1個のもの)         紺っぽいパンツ&サイドゴアの黒靴     ミヤジと石くんは少しだけ髪が短くなったような・・ (good bye mama)  イントロ前のミヤジのGの音で、この曲という事がバレバレであった。  「それでは、初日・・」ってな事を言ってスタート。  それはそうなんだが、(個人的には)前にイベントでやったように、  トミのドラムだけでスタートしといて、ミヤジ登場!!って方が  盛り上がるような気がする。  間奏のとても静かになるところで「戸田文化会館」と言う。   (明日に向かって走れ)  この曲は間奏で使ったスライドバーを投げ捨てるので、  そこを見逃さないように見ていた。素早くシュッ!と捨てる。 (soul〜)  最後近くに「G!石くんレツゴー!」と言われ  中央右手まで連れていかれて割と長い時間アレンジを加えつつ  弾いていた。 (MC)  フレンドリーで嬉しいです・・初日はりきって・・頑張ります  みんなも、無理は言わないが出来うる限り・・(ってな事) (悲しみの果て) (MC)  10年位前、東急ハンズで買ったベット(万年床とも言っていた)  を使っていたが、ペタンコになっちゃって、捨てて今は  床に布団で寝ている。体の調子はいいけれど、寝た!って  感じがしない。(ってな事)  冬になって秋が近づいてきて(おいおい!季節逆行してまっせ!)  センンチメンタルな感情漂う(季節?)一人身は寂しい・・  (この後、たぶん、ナオミさんの書かれてる結婚式で相手探しかよ!?   の、よっぱらい調のトークが続いたと思う。) (風に吹かれて) (MC)  日本の国は良い国・・日本の文化は西洋文化に負けてる・・  洋服着てるし・・地味な文化の浸透はある・・(ってな内容)  (間かなり忘れました。) (昔の侍)  弦楽のテープ(?)が大音量だった。  (ここで気が付いたが、今日はやたらと水を飲んでる石くん   楽屋で「さきいか」でも食べていたのか?いや、かなり気合   入れて弾いてるので、暑いのかもしれない。&ミヤジのG交換   MCが意外と多いので、飲むチャンスがいつもより沢山あるから   なのが一番の理由だろう。) (MC)  最近解散するバンドが多いですね。  「う〜う〜う〜」と歌ったりするミヤジ  俺ばっかり喋っちゃって悪いね。でも会話になんないね。  (メンバーに喋らせないで悪いね。かと思ったが、でも会話に   なんないね。って客席に向かって言っていた。客と会話Okなの   か?下手に答えないようにしいていたが、ミヤジの方から   フレンドリーなの希望!?)   (クーラー話もあったと思う。) (月の夜)  22か23頃の曲ですと紹介  とてもよかったんだが、  どちらかのお子様が、むずがり「イヤ〜、キャァァン」って  2回程,叫んでしまったのが聞こえてきた。 (MC)  (石くんに向かって)「前髪びょーん!となっちゃってるよ。」   石くん直すが、かえって変な分け目になってしまった。 (新曲)(あなたと2人)(←勝手に)   一人暮らしの曲と言ってスタート  今日は、石くんレスポールのままで弾く、ミヤジはエレアコ。  しかし、石くん何度も何度もGのダイヤルの所で調整をしながら  弾いている、調整しながらじゃなきゃ弾けない曲なのか  何か調子が悪かったからなのか、わからなかったが。  SHELTERの時と、ちょっとGを弾く部分が違っていたし  ちょっと少なかったように感じる。  間奏で、石くんのGのソロに近い部分があるが、いまいち  音の伸びとかが変だった。 (珍奇男)  この前よりもなんか全体に重たい感じがした。声はちゃんと出て  いるんだけれど。ちょっとだけテンポが遅めだったのかもしれない。  ラストを決めるのに「もう一回!」と言った。  そのまま「あ”〜〜〜!!」の絶叫無しに終了。  (物足りないのはそのせいか?) (メンバー紹介)成ちゃん「殺し屋みたい。」         トミ・石くん・ミヤジの順。 (So many 〜) <アンコール1>  石くんが、六絃を持っている!「ファイティングマンか?」と思ったが  ミヤジもG持ってるので、なんだろう?と思ってると (はじまりはいつも)  右スピーカー前だったので、トミの重いドラムの音の直撃にあう。  六絃のGの方が、音がクッキリしてて聞き取りやすい。   (MCしてて口ずさんでたら)  世の中男の子と女の子しかいないから仲良くしましょう。  「ah〜oh yeah〜!」とG鳴らして歌っていたら  次の曲を忘れてしまったミヤジ、石くんに  (次なんだっけ、Gいいの?)のような事を聞きに行く  もう、スタッフはGを用意して待っていたんだが、、。 (今宵の月のように) (武蔵野) (sweet〜)  素晴らしい恋を探しに行こうというようなテーマを扱った曲  (ちゃっと違ったかな?そんな事を言ってスタート)  レスポールのまま弾いていました。エレアコも久しぶりに聴きたい。  レスポール独特の、温かみのある優しい音なんだけれど、  どうも音がこもって繋がって聞こえる。   <アンコール2>  NEWツアーTシャツ(ミヤジ1人バージョン黒のたぶんS)  を着て登場のミヤジ!  右へは、マイクがひっかかって途中で断念!!  中央で「男折り畳みイス」に乗ったり、左花道をかけてったりする。 (MC)  戸田は近所(赤羽からは荒川越えてすぐってこと)  長髪時代に美術館で(ある宗教団体信者と思われたのか)  って話をしていたと思う。 (ガストロンジャー)(ミヤジハンドマイク)  曲が始まる寸前、何やら一言石くんに言うミヤジ  どうも、「Gちゃんとやれ!」ってな事(気合って事か)  ミヤジ分+α分のGの音はスピーカーから流れてるので  お前頑張れよ!って意味じゃないのかな?  割と前半に、石くんの左身ごろを引っ張り、ボタン3個分位  外れる。  途中、多少楕円軌道の頭振りをしていたりする。  かなり頑張っている!!  後半、ミヤジ石くんを中央付近へ引っ張ってく、だいたいミヤジの  マイクスタンドと石くんのアンプとの中間位置まで来た時にミヤジが  石くんの後ろにまわっていたので、(お!後ろからシャツ破りか?)  と思ったが、後ろからGを引き抜きをされた!  石くんもシャツだと思っていたのと、頭振りで余裕が無かったのか、  ストラップがひっかかったのか、そのまま後ろ向きに転倒!  体一つ分以上も冷凍マグロのように滑ってってしまったように見えた。  すぐに起き上がり、Gを拾ってポジションに戻って弾き続ける。  お尻を打っただろうに・・ (コール&〜)  前半、ミヤジが腰を曲げて「く」の字でGを弾きながら  そこまま後退してって、石くんをお尻で押してゆく  2人ぴったり重なって同じ姿勢で とっとことっとこと右後方へ  (なんなんだか、これでさっきの倒しちゃったは帳消しか?)  後半、ミヤジのGの音が聞こえなくなったので成ちゃんの  ベースもかなりよく聞こえた。 こんなとこですかな。 隣の男性がアンコール2で登場したあたりから 凄く興奮していたのが印象的でしたね。 グットモーニングからもっと聴きたかったのかも しれませんね。 外は寒い冬のツアー、もっともっと熱くなりたかったが 戸田フレンドリーも悪くなかったです。 かなり石くんは最初から頑張っていました。 右隅の方の3列目だったが全身見える好ポジションで見れました。 低ポジションでのGを弾く姿を真横から見る場面もありました。 「そ」の字のようでした。やっぱり前から見るのが良いようです。 ライブ前にしょっぱい物を食べたのだろうか? (↑まだ言ってる私)

2000/12/10 千葉文化会館


subject 兄〜さん!右モニターに乗ると、石くんが見えません!(千葉レポ)その1 name ツキヤ email ZXF05606@nifty.ne.jp date 12月11日(月)00時47分 host 211.14.120.89 agent Mozilla/3.0N AVE-Front/2.0 (Screen=320x240x4; Product=NEC/MW-E; ) image url pre length 2359 千葉のステージはV字に中央が飛び出した 形をしていましたが、ステージングは フラットでした。  多少暴れ始めたミヤジでした。 では、いってみましょう!! (登場)  ミヤジ→白シャツ・黒パンツ・黒靴  成ちゃん→たぶん戸田と同じようなの。。  石くん→きっと戸田と同じ格好。  トミ→紺地に黄色いロゴ入りTシャツ&     黒っぽいパンツ。 (good-bye-mama)  スタート前にあまりGをかきならさなかった  ミヤジ。  「good〜という曲(から)」と、曲紹介して  スタート。  今まで、視線上になくてわかんなかったが  ミヤジはレスポだった。   (明日に向かって走れ)  今日は見る角度が違うからか?  石くんはやたらと右足を横に引いて  足を開いて低い姿勢にしている。  これなら腰への負担も軽そうだ。  ラスト近くだったか、ミヤジの  べらんめぇ〜なGアレンジがあった。 (soul〜)  気が付いたら、ミヤジの弦が一本  切れてる。さっきのべらんめぇ〜で  切れたんだろうか?  ラスト、ハンドマイクにしたのを「ボコッ!」と  落としてからGをかきならし終了。  (ここまでレスポだったミヤジ) (MC)  こんばんはエレファントカシマシです。  ・・・なんでもアリですから。  (楽しんでって下さい的な話) (悲しみの果て)  ちょこっとスタートして2回になったが  ラストもジャン!ジャン!と2回だった。 (MC)  車で来た話・湾岸線・歴史博物館の話  (千葉話だったと思う) (風に吹かれて)  逆光で全く石くんが見えず  成ちゃんを見てる事にした一曲  う〜ん、ベーシストの首の動きは違う  前に振ってるだけじゃなく、後に引く  ようにしてる。髪がだいぶ長い  だいたい唇の辺りまであるようだ。  綺麗な指先だった。 (MC)  年令話(来年35だよ) (昔の侍)  始まってすぐに、上げろ上げろサイン  をするミヤジ   (MC)  MCあったような気もするが忘れました。  ミヤジ&石くんのシンクロ水飲み。 (月の夜)  22か23そんくらいの歌  枯れてくの憧れてた(?)   (MC)  (たぶん、ここのMCかな)  一人暮らし話。石くんが昔(18位の時)  ピーマン醤油炒めを作ってくれてマスかった  俺がルーのハヤシライス作って旨かった?  (にっこり笑う石くん) (新曲)  曲終了後、余韻の消えた&次の調整に  入る前を狙って、なるべく優しげな声で  「新曲のタイトルは何ですか?」  と聞いてみたとたん「珍奇男」の音出しを  したミヤジ。  こここれはマズった!と思った(すまない!)  このまま無視していってくれ!と願っていたら  小声で「新曲のタイトルはなんですか?あんまりね」  「なんとなく親しみわいちゃうんだよな」  「決めていない」「ドステンジャーとでもしときますか」  (ボかな?)と言った。    埼玉VS千葉話・カーフェリーバイト話もあった。
subject 12/10 千葉県文化会館大ホール ライブ詳細 name TETSU email tetsu.ohara@nifty.ne.jp date 12月11日(月)01時15分 どぉも、TETSUです。 戸田のときはサボったので今回は早めに書きます。 今書かないとまたサボりそうなんで(^^;)。 では、いつものように箇条書きにて。 ちょっとツキヤさんの書き込みとかぶってるところもありますが まあそれはそれで速報っつうことで許してちょ。 ●チケットが、SOLD OUT になってなかったので  ちょっと心配だったが、戸田同様、客席は程よく埋まっていた。 ●男女比 戸田よりやや男が増えて 2:8くらいか ●18:10スタート 19:50終了  ホールにしては短すぎないか? ●戸田につづいてかなりアットホームな雰囲気のうちに終了した。 ●セットリストはライブ終了直後の書き込みどおり戸田と全く同じ。  念のために以下に。  01.good-bye-mama  02.明日に向かって走れ  03.Soul rescue  04.悲しみの果て  05.風に吹かれて  06.昔の侍  07.月の夜  08.新曲『タイトル未定』  09.珍奇男  10.so many people  (アンコール1)  11.始まりはいつも  12.今宵の月のように  13.武蔵野  14.sweet memory  (アンコール2)  15.ガストロンジャー  16.コール アンド レスポンス ●「悲しみの果て」は下北シェルターの時のようにアレンジしまくりではなく  原曲に忠実に演奏していた。セットリストもそうなのだが、  最近ファンになったであろう人への配慮か? ●「一人暮らしの歌です」と言って新曲をはじめる。 ●新曲のタイトルはまだ決まってないらしく、  「『ボステンジャー(?)』にでもしますか?」と言っていた。 ●MCはかなり多かった。ネタは地域密着ネタ多し。  ・ディズニーランドとか成田空港とかあるけど   「東京」とついてるのは気に入らないでしょう。  ・東京湾アクアラインについて  ・「歴史博物館(?)」について  ・恋愛がなんたらかんたらと言うMCも多かった。 ●メンバー紹介でわざとセイちゃんを抜かして紹介し、  「以上です」ととんでもないことを言っていたが  チャンピオンのようにセイちゃんの手を上げてフォローをしていた。 ●「武蔵野」ではイントロでステージをウロウロしながらギターをかき鳴らす。 ●「ガストロンジャー」で石君上半身脱がされギターもはずされかける。  石君いじりは少なめ。詳細はツキヤさんの石君レポを参照! ●下北、戸田でもそうだったが「ガストロンジャー」よりも  「コールアンドレスポンス」のほうがはまっていた。 ま、こんなところで。
subject 怪しい首振り女の千葉レポ(その2) name ツキヤ email date 12月11日(月)01時50分 host 211.14.125.203 agent Mozilla/3.0N AVE-Front/2.0 (Screen=320x240x4; Product=NEC/MW-E; ) image url pre length 2049 (珍奇男)  最後絶叫アリでした。  かなり良かった!!ついつい首振りまくり  酸欠おこしそうになった。  しかし、G交換直後Gの音が出てなかった  ような気がする。 (メンバー紹介)  いつもの順番、名前のみ。 (so many〜)  退場時、Gを投げ落とした後、ネック  付け根部分を踏み付けていた。  (わざと勢いつけて) <アンコール1>  花道を右へ左へ大移動サービス  「神主は本気です!」と意味不明な  事を言う。 (始まりはいつも) (MC)  恋の話・成ちゃんに結婚してても  恋ってするの?と問う。  思い出の場所って辛いよな、と石くんに  聞く。 (今宵の月のように) (武蔵野)  この曲、出だしはトミ見てなきゃ!って  してたら、石くんイジリを見逃した。  見た時にはボタンが開いていた。 (MC)男の子・女の子がどうたら。 (sweet〜) <アンコール2>  ツアーTシャツで登場(ミヤジ一人バージョン)  (観客の声援に)  2・3年たつとさ(浮気なファン)  (そんな事を言う) (メンバー紹介)  G!石森敏行!石くん「ありがとうございます」    Dr!冨永義之!トミ「どうもありがとう」  以上ですと言うミヤジ  B!高緑成治!成ちゃん「どうもありがとう」  今日はノッてますと言われた成ちゃん (ガストロンジャー)  石くんシャツ引っ張りあり。  前からレスポ奪いを執拗に試みるミヤジ  しかし、前からは無理だった。  (揚がって無いのに引っ張りまわされた   奴凧のようにヨレヨレ状態の石くん)  ラスト近くか、石くんの足元のスイッチ類を  蹴っとばすミヤジ。  自分の足元のスイッチも引き剥がしマイクスタンドと  共に振り投げる。 (コール&レスポンス)  どの辺だったか忘れたが  自分のアンプのヘッドを叩き落とすミヤジ  とうとう石くんの足元のスイッチ類も  引き剥がしバラバラにする。  後半ミヤジがG弾いていない部分  成ちゃんのBの聴きどころでもある  今まで、石くんのGの音ばかり探って  聞いていたが、この部分の成ちゃんの音  かなりいい。  ミヤジは、Tシャツを投げて退場!!  逆光で、いつものように石くんチェックが  出来なかったので、いつもよりミヤジを見て  いた時間が長くなってしまった。  今宵の〜がアンコール何曲目か怪しいツキヤです。  いつもメンバーコール以外口にしないようにしてるんだが  曲名聞いて申し訳なかった・・許してくれ・・    こんなとこでしょうか?  神奈川は欠席です。  どなたかレポ頼みます。

2000/12/11 神奈川県民ホール


subject 神奈川頑張ってレポ。 name Misho email mio_ma@momo.so-net.ne.jp date 12月12日(火)00時34分 おひさです。Mishoです。神奈川レポ頑張っていってみよー。 神奈川は盛り上がっていました。我々も大将も。 ヒトコイの前に、ギターを変えて「これは石君のです」と言い、 「佐久間さんにギターをよく借りたりしてたけど、 あんまり僕が壊すのでもう貸してあげないと言われた」と 言っていた。石君のはよいのか?!石君! でもって、石君、せいちゃんとなにやら打ち合わせをして ヒトコイシクテアイヲモトメテでした。 横浜はいいですね。でも、昨日、千葉に行ってきたけど、遠かった。 横浜はその点、東京に近いですね。でも、僕はよく歩くんですけど 横浜は歩くと、別にたいしたことないですね。あまり食べるものどうでも よいので。という話。 きゃー、そろそろ明日の用意しなきゃやばい。 竜頭蛇尾ですが、今日はこれだけで...。 ライブの後、横浜の街に出て点心を食べたら、美味でありました。 お店の人の中国語がうつりそうになっちゃったり、台湾マッサージの 話で盛り上がったり、これまた良かったわん。 Misho
subject ニセツキヤレポ(石くんネタ少なめ) name カヨ email date 12月12日(火)01時03分 拙いですが、欠席のツキヤさんの代わりに少々ライブレポを。 宮本さんは白シャツ、アンコールでは黒シャツ。 今日はツアーTシャツなしでした。(いいのか?販促しなくて?) 石くんは、黒シャツ。 トミは白の袖なしTシャツ。 成ちゃんは逆光でよく見えなったけど、黒っぽいシャツ。 今日も石くんいじめは少なめ。首ねっこ掴まれたくらいでしょうか。 成ちゃんに絡むのが今のブームなのか「家で料理とかするんですか?」って聞いて ましたが、あっさり「いいえ」と答えられ終了。 照明さんも成ちゃんを照らしていいものかどうか戸惑った様子でした。 (ライトにそれが表れていて笑えた。) 結局成ちゃんは照らされてる間は一言も発しませんでしたが。 「sweet memory」の曲紹介の時も 「君もロンリー 僕もロンリー 高緑もロンリーですか?」などと成ちゃんの奥様 が聞いたら怒りそうなことを言っていました。 アンコール1曲目がなんと「ヒトコイ」!あまりに意外な曲に目が点。 一瞬頭にあの紫ジャケが浮かんでしまいました。 しかも1曲で袖に下がった時はブーングの嵐。(私だけかな?) 千葉で踏んだギターが壊れたらしく、石くんのギターを借りてるらしい。 あまりにギターを壊すので、佐久間さんがギターを貸してくれなくなったとか。 MCは前半多め、後半は少なめでしたかね。意味不明なものも多し。 以下覚えているものを羅列。 「小学校5年から中1まで家族で川崎大師に初詣に行ってた。」 「oh yeahって何語なんですかね。もはや日本語と言ってもいいかもしれませんね。」 「タクシーに乗ると運転手さんと気まずくならないように会話しなくちゃいけなくて大変。   野菜食べろとか言われちゃう。」 (そんなことを言われるのは宮本さんだけだと思うが・・・) 「千葉は思ったより遠かった。横浜は近くてライブも東京の雰囲気と似ている。」 「日本はいい国だけど、悩みのないっていう悩みがある。」 細い腕と足で、パーデンネンポーズがビシッ!と決まっていた兄さんでした。 石くんネタが少なくてすいません。ミヤジファンなもので。(汗)
subject 山下公園の上に巨大な満月を見た日 name junko email junko99@mil.allnet.ne.jp date 12月12日(火)12時54分 ↑PB風。至近距離でミヤジの喉を、口を、形相を、目を、滴り落ちる汗をつぶさに 見てしまいました!なんとオヘソまで。細い!そして白い!! ときおり目を瞑る。目をひん剥く。でも、この日の宮本さんの目には、 獰猛な光はなく、代わりに、やさしげな眼差しがありました。 前半は難なく進む。3曲目のSoulrescueで一気に引き込む。この配曲は大 成功。3階席はスカスカで、「みんな思い切って盛り上がってくれ、3階 はちょっと寂しいでしょうが」と。皮肉には聞こえなかった。 セットリストは戸田、千葉とほぼ同じ。ただし、アンコール1で、「始ま りはいつも」はやらずに、「あれやろうか」とスタッフを慌てさせ、 「ヒトコイ」へ。so many people で汗だくなになったシャツを着替え ずに、衿を折り曲げたままギターをかけて歌う。が、ここで一旦退場。? あっけにとられる会場。そして、黒シャツに着替えて再登場。ステージ 前方を右へ左へと疾走し、アッピール。シャツをめくり、お腹を見せる。 やや集中力をそがれたまま「今宵」へ。sweet memory の前では、 「君もロンリー、高緑もロンリー」と訳の分からないことを言い、成ちゃ んにライトが当たったりして、笑いを誘う。 この日のミヤジには“お茶目”が入っていたか? 横羽線で来た(車で)、千葉は遠かった。横浜のほうが東京に近いのかな。 でも、横浜は堕落?している。(都会化しすぎていて、東京と同じだと 言いたいらしい)皆さんはどこから来たんですか?などと、気さくに話し かける。日本はいい国、の話のとき、森首相の物まね?も出た。 一人暮らしの男の人は、案外料理を作るんですよ、とか、中華街関連で、 基本的には食べ物は何でもいい、など。終始穏やかモード。 「月の夜」は、戸田のほうが声がよく出ていた。連日のコンサートでやや お疲れか。本日のハイライトは「珍奇男」。秀逸! もっとも完成度が 高かったように思う。最後の「コール」で力を振り絞りきり、終了。 最近の宮本さんは、自分に何かを課しているように思えます。ほどよく 力が抜けている。ある種の諦めか、悟りか。いきり立たずにすむのなら、 いきり立たないままの自分を見せてやろうじゃないか、と。 でも私には、余裕ありげなところが、少し寂しかったです。 2001年はどんな展開になって行くのか。どちらにせよ私は、眼前に宮本の 歌う姿と息遣いを捉えたこの日のことを、一生忘れないでしょう。
subject レポ追加 name カヨ email date 12月13日(水)00時03分 石くんネタ、思い出した。 アンコールの時か、定番の「男」シールの貼ったパイプイスを石くんの首に かけてました。そっとそれをとる石くんの仕草が愛らしかったです。 昨日の書き方だと非難がましく思えちゃったかな、ヒトコイもよかったですよ。 激しくなり過ぎず、あのメロディのもつ哀愁がとてもよく出ていた。 今日のPBではめずらしくバンドの話を書いています。 成ちゃんがメンバーに入った時の乾布摩擦の話。 やっぱり、今、宮本さんの中では成ちゃんブームなのか? 成ちゃんを「高緑」と書いているのが、なんだか新鮮です。
subject 神奈川おまけレポ name み〜あ email chocolat@mti.biglobe.ne.jp date 12月14日(木)22時31分 みなさんすっかり書いたあと、その上、下には名古屋セットリストあり、 なのに・・・すみません〜すっかり遅くなったのですが、みなさんが書いてない補足レポを。 〜戸田・千葉との違い その1〜   “so many people”のイントロでミヤジがジャカジャカ〜と   ギターを弾き、その後に石くんに「弾けよ!」といわんばかりに   あごをしゃくり、アドリブで弾かせる。このオープニングは初めて。  〜その2〜   “武蔵野”は神奈川バージョン(ってほどでもないけど)   「海の向こう 乾いた砂」と歌っていた。    ちなみに初日の戸田では「川の向こう」と「坂の上」がまじったらしく   「川の上」と歌っているように私には聞こえた(笑)違ったらごめん。  〜その3〜   日増しに長くなるエンディング。   アンコール登場時には左右の花道へ走り、お尻ペンペンのサービスをしていたが   神奈川ではアンコール時、と共に“コールアンドレスポンス”のエンディングでも   左右へとダダダダダと走り、ただでさえ、披露しているトミは必死の形相で   ミヤジを盛り上げる為に必死にドラムをダカダカダカダカと叩き、帰りを   待っていたのでした。やめて〜〜!私のトミを殺さないでぇ〜〜〜(笑)   ステージを立ち去るトミは体力尽き果て、成ちゃんによりかかり退場(涙)   その姿はなんともキュートで、思わず目がハートマークになる私であった(笑) というわけで、こんなもんでいいかしら??? そうかぁ、名古屋は1曲増えたのね。うむうむ。 広島行きたいなぁ・・・ホントは大阪だけど、こっちは絶対無理だから(涙)  
subject もういっちょおまけ name み〜あ email chocolat@mti.biglobe.ne.jp date 12月15日(金)00時20分 ・・・というより、忘れてた(汗) 〜その4〜  “コールアンドレスポンス”にて、オープニングで宮本「グットモーニング!」と  叫んでいたのは、戸田、千葉。  それに加わり神奈川では「グットイブニーング!」と「ニーハオー!」と連呼。  きっとその日のMCでも中華街の話題が出ていたせいであろう、  神奈川でしか聞けないミヤジの「ニイハオ」でした(笑) 〜その5(かなりどうでもいい小ネタ(爆))〜  今回のツアーからだと思うんだけど、“コール〜”のとき  「コールアンドレスポンス」と言わずに「リスポンス」と  やや正確な英語の発音を意識している(?)模様。  これは戸田・千葉・神奈川でも同じでしたねぇ〜。  ちなみに「リスポンス」というときは、親指を上につきだして・・・・  「OK!」って感じの振り(っていうのか、あれ?)をしてます。  ・・・え?細かすぎた???(汗)    ついでに振りといえば、「死刑宣告」は首のところで、腕で「×(バツ)」を  作ってましたねぇ。  これは、今に限ったことでもないけど。いつからだ? ・・・ごめん、全然音楽的な話でなくて(爆)

2000/12/14 名古屋センチュリーホール


subject 楽しかった名古屋 name マザー email shouko_o@hotmail.com date 12月15日(金)12時32分 楽しいライブでした。席が前の方だったせいもあり、気分はライブハウスでした。 後ろの方はどうだったんでしょうね。 センチュリーは客席両端に花道があるのでミヤジはそこを走り回るのですが 彼を追っかける目線で後ろを見ると 客席もみんな盛り上がっていました。 静かな曲の時はじっと聴きミヤジが煽れば客も暴れる・・・といった感じです。 最後の2曲は観客全員立って拳振り上げてました。 何回か名古屋コンサート見ましたがこんな光景は初めて。凄く嬉しかった。 ミヤジも最後は「サイコー!」って言いました。 観客は男女2:8くらい。1:9かな?バンドやってそうな若い子も。 観客数はミヤジいわく「超満員」。しかし1階のみ(これだけが残念) メンバーの服装 ミヤジ:白シャツ黒ズボン黒靴→黒シャツ→ライブTシャツ。    水色っぽいグレーパンツ(観客からパンツ見えるよーって言われてました) 石君:黒シャツ黒ズボン→sweet memoryTシャツ(ミヤジに似合わないと言われてました) セイちゃん:黒シャツ黒ズボン(髪の色に目が奪われてあとは記憶なし) トミ:白Tシャツ→白Tシャツ(逆光で見えなかった) 曲の流れはjunkoさんも書いていらっしゃった通り、3曲目のSoul rescueで 一気に引き込まれたって感じです。 昨日のSoul rescueはとても印象に残ったので記憶をたどって書きます。 曲が始まって少しすると、ミヤジがギターを放り投げ 別のギターをよこせと スタッフに身振り手振りで訴えだしました。 目剥いて ギターかき鳴らす真似して はやくはやく!って様子。 スタッフもたつく。しかしメンバーは演奏を止めないしミヤジも歌は続けている。 スタッフギターを渡す。しかーし!ストラップが非常に短い!短すぎる。 ミヤジは胸のあたりで懸命に弾く。歌いながら「俺はバタヤンか?」年配者大受け。 石君が後ろから直そうとするが無理。スタッフも直そうとするがまたももたつく。 やっと直りストンとギターは降りたが今度は下過ぎやしないか? 「私に私にギターを!」と叫び、一瞬 曲中断。 「力を〜力を〜」と言いながら(この時ギターを替えたのかな?) 「ワンツースリーゆくぜ!武器の無い〜」で観客爆発。 この後ハンドマイクで走りながら歌いだしたのでギター不具合のおかげ!と 思ったがこのハンドマイクはどこの会場でもそうみたいですね。 ・・・で台詞の部分になるのだけどある観客が場違いな声援を2・3回かけたので ミヤジ「うるせえ つまみだせ!人が喋ってんだ」と一喝。 その後ヘイ!ヘイ!・・・のあとジャジャーーンと大音響で終わりました。 皆さんも「Soul rescue」の台詞はおとなしく聞きましょう。 ただ今昼休み中に付き まずはここまで。 記憶のみで書いてるので間違いがあったらごめんなさい。
subject 名古屋感想(続き) name マザー email shouko_o@hotmail.com date 12月16日(土)16時35分 まずは あんずさん 娘COCOちゃんに呼びかけて下さってありがとう。 彼女は用事があってセンチュリーホールには行けませんでした。携帯で連絡して 代理アップしてもらいました。彼女も「見たかった〜」と残念がっていましたよ。 ライブの様子を思い出して書きます。 ステージが始まる時、まずは石君が歩いて出てきました。客席から歓声。 メンバー次々登場で最後に宮本。 宮本あまりこちらを見ず、静かに「こんばんは。」と一言。 客席側のこちらとしては「こんな人数で申し訳ない」という気持ち。 01.good-bye-mama  聴いてすぐ「声の調子いいじゃん。あ〜良かった」と思う。  時おり指を見るしぐさ「また痛いのかなぁ」と思う。 02.明日に向かって走れ  「いい感じ」 03.Soul rescue  この曲まで宮本の話し声は「こんばんは。」だけでした。  だから余計にこの曲での盛り上がりが嬉しかった。  前に書いたギターのハプニングは曲を中止してもしょうがないものだった。  そこを宮本は必死に演奏を続けようとした。  その迫力は凄かったし また滑稽でもあった。私たちは跳んで笑って爆発した。  この1曲でステージと客席がひとつになったと思った。  演奏終了後、近くにいた男の子のグループが「すげえ」「かっこいい」と口々に  言っていた。  そういえば歌の中で「ヒット曲がほしい!」と言っていましたね。私も切望。 MC  指を見ながら 赤いギター(レスポール?)のボディ上部の突起(スイッチ?)を  指差して「こんな風に弾くからここに手があたって血が出る」 「ギターがこんな事になって。ギターがないと盛り上がりませんね。  ギターは僕と石君とでひとつです」 ここで客席から女性の声で「ようこそ名古屋へ!」と。 宮本「あなた達こそようこそ。どうぞ楽しんでいって下さい。」 この言葉が非常に優しい声だったので感激してしまいました。 「ハッピーニューイヤー!」と叫ぶ宮本。 04.悲しみの果て MC  散歩の話と名古屋城の話。博学。  名古屋に来る度 名古屋城に行っていたそうです。 05.風に吹かれて MC  高度経済成長期の話。  「今の日本は豊かさとどっちらけ。青年の主張の歌を聴いてください」 06.昔の侍 MC  「昼間いる所が都会であればあるほど夜一人で部屋にいると寂しい。  一人暮らしの人いる?僕はずっと家族暮らしだったから一人暮らしになった時  余計に寂しかった。」「家族暮らし」で観客クスクス 07.月の夜  第一声で驚きました。美しい声でした。  一人暮らしの寂しさは言葉で説明されなくてもこの曲で もう涙が出るほど  伝わってきました。こんな曲作れて歌えるのは宮本しかいないでしょう。 MC 「石君なんて16から一人暮らし」と言って石君から「18」と訂正される。 08.新曲『タイトル未定』  座って歌います。好きですこの歌。「孤独な太陽」ってタイトルつけるのかなぁ  と思いました。  街で流れても違和感ありません。この路線の方がヒット曲は出ると思います。  シングルはヒット曲狙い。アルバムにはエレカシ独自の曲を。それでいいです。 ここで「今の曲タイトル教えて〜」と声がかかる。「ガストロンジャー2です」と 言い「まだ決めてません」と言い直す。 09.珍奇男 ガストロンジャー2って自分で言って動揺したのか 出だしの「世間の」を 「わた」と言って言い直す。珍奇男でかんだのを初めて聴いた。 しかしすぐ持ち直す。 メンバー紹介 石君の時Tシャツを捲り上げ乳首をつまんで「ギター石君」と言う。 石君恥ずかしそう。つままなくても・・・目に焼き付いてしまった。 10.so many people 石君のシャツを前から脱がそうとするが無理。体が持ち上がるがギターはブレず。 さすが石君。宮本花道を走るときは手を出して観客にタッチ。 こんな感じで進みました。 アンコールの拍手は3回ともきっちりしました。 宮本走って出てきていつものスピーカーに脚を乗せ手を広げるポーズ。 「体操のお兄さんデース」と上機嫌。 「始まりはいつも」が素晴らしかった。トミのドラムは重くて好き。 「ガストロンジャー」の時、たまらなくなったんでしょう。男の子がステージ前に 来て跳ねだしました。それに続いて別の子も。会場中歓喜の渦でした。 ミヤジも両側の花道を走り回り・・・この花道長いんです。客席中央あたりまで行く。 「コール アンド レスポンス」も盛り上がったまま。最後はTシャツを投げました。 良かったなぁ。最高のライブをありがとう!

2000/12/16 宮城県民会館


subject 5列目からの急な傾斜(宮城馬鹿レポ!) name ツキヤ email ZXF05606@nifty.ne.jp date 12月18日(月)13時43分 小雨降る仙台。大通りのクリスマスの照明が点灯する瞬間を 今年も見る事が出来た。 スタート間際までは座っているお客さんに多少の不安を 感じつつ振り返ると、3階席に人影が無かったような。 でも仙台のノリは,東京や大阪とは又違ったあたたかさが あって、私は好きだ。 おっと!登場だ!!一斉に立ち上がる!!お!!去年は4列目で 平らに感じたが、5列目のとこから急に傾斜になってるのか!? 胸から上分位前の列の方よりデカイんじゃないか?私は。。。 正面・左右斜めからのバックライトがあたりまくり。。 では、いってみよう〜!! (登場)  ミヤジ→白シャツ・黒パンツ・黒靴→(アン2)黒シャツ  石くん→黒シャツ(胸ボタン2個づつの方)下は同じような黒物  成ちゃん→黒づくめ・靴はビット付の多少光沢のある物  トミ→白Tシャツ・下は覚えていない。 (good-byeーmama)   曲紹介の後スタート  今日は中央ブロック5列目だったからか、音のバランスが良かった  本日もスタートから3曲はミヤジはレスポールを使用。  (多少Gソロが変だったが、それも愛嬌の範囲。)  声も軽めに枯れが入っていい感じである。  「仙台の皆さん」「世界の皆さん」とか歌っていた。  スライド奏法の石くん、今日はなかなかのノリで、  個人的には大好きである。 (明日に向かって走れ)   今日は石くんのレスポールの調子はバツグンに良いように聞える。   音ののびが良い。  ミヤジのGアレンジも良い、yeah!の絶叫も素晴らしい!  2曲目にしてもう「来て良かった仙台!!」状態の私は  頭振りまくり。 (Soul〜)(新しい風を仙台にバージョン)  ただその部分だけそう歌っただけだが↑  他記憶無い程良かった。 (MC)ミヤジGチェンジ後   「こんばんはエレファントカシマシです」   (楽しんでってくださいトーク)   クリスマス&宗教の話   何曲かラブソングをと次から↓を    (悲しみの果て)(2人の部屋にバージョン)   この短い曲聴いて久しぶりに泣いてしまった。  石くんのGソロのレスポールの音聴いて不覚にも涙が!!  泣きたくなる程良い音だった。  もうミヤジなんて見ちゃいない状態に突入。 (MC)  yeah!と何回か言って、話始めるのに間があるので  多少客席から笑いがおこった。  (仙台話)  無理矢理散歩の話にもってゆこうとするので  再び笑いがおこる。(散歩話) (風に吹かれて)   記憶なし(って事はミヤジのGの変なとこは無かったからか) (昔の侍)  曲紹介あり。  適度に優しい歌いっぷりで声もきちんと出ていたと思う。 (MC)   男性からの「石ちゃん!」コールがあり、ミヤジは石くんの  シャツを開けるサービスを。  「石くん毎日着てるの?同じの?・・洗ってる?」  恥ずかしそうに「うんうん。」と頷く石くん  「僕はグッズとかの一杯あるの(着てる)」とミヤジ  (少なくとも2パターンはあるよ、石くんも)(笑)  (一人暮らし話)時々妙な間で石くんの方を見たり   ピック持ったまま同じ斜め方向を指差してたりするので   客から笑いがこぼれる(なんなんだ?と)。   今日はなんだか話の間が妙に開くミヤジ。 (月の夜)   声を伸ばす部分までとても丁寧に歌っている。  美しかった。 (MC)   30まで家でゴロゴロ話。  皆さんはどうか?と尋ねて「あ”〜!」酔った声だし  「みんな働いてるか。」(と気が付いた)酔っぱらい調トークあり  「(私)何屋さん?歌手です。」 (新曲)   とても良かったが、後半になって「ピュ〜ン」「ピョ〜ン」と  何やら効果音のようなのが打ち込みの混じって聞える  そのうちにそれが「アゥゥー!」「アォォー!」ってはっきり聞えた  このコーラスは効果的なんだろか?男一人暮らしの遠吠えなのか?  変だ変だと思っていたら、、2階席辺りの変な男の嬌声だった  やっぱりこの曲では途中でダイヤルで調整しながら弾かない曲らしい  こまめに調整しつつ、音の伸びを必用とする所では、エフェクターの  スイッチを踏んだりしている。(石くん) (MC)(2階の嬌声男に向かって)  「咽び泣いて奇声・・」  「お前うるせぇ〜!こいつつまみだせ!」  それでも騒いでいて「もうちょっと静かに・・」  (ちゃんと自分を押さえてるミヤジ) (珍奇男)  (ちょっと怒り気味であろうミヤジに否が応でも期待が   高まる私は、イケナイでしょうか?)  「寄生虫だとよ!」と言い放ちブレイクしたりする  全体的に少し抑え目のテンポだったが、トミを振り返り  ラスト1回のアイコンタクトをし、絶叫も決まった。 (メンバー紹介)  成ちゃん「どうもありがと。」ミ「殺し屋みたい。」  トミ「どうもありがとう。」(とても丁寧な人だ。)  石くん「ありがとうございました。」  トミの名前を言った後に、石くんのとこ行くふりして  トミにマイクを持ってった。その後、石くんへと (so many〜)  今日は石くんはノリノリ状態なのか、どんどん低い体勢で  カッティングも決まっている!!みんな見てくれてるのだろうか?  終了後,投げ捨てたミヤジのGの音がいつも以上に大きく長く  鳴っていた。  手拍子が鳴り止まず,男性の声で「ヒロジ!ヒロジ!」コールもおこる。 <アンコール1>   右へ左へ花道大移動サービスあり。  ヒトコイ〜が聴けるか?と思ったが、石くんは六絃ミヤジもG (はじまりはいつも)   適度に枯れ始めたミヤジの声がかえって感じがいい。 (MC)   男と女の話になって  「花には雌蕊と雄蕊があり・・」なんて言いつつ又石くんを見る   ???   クリスマスの話題・女の人はなんで喜ぶの?(クリスマスとかイベントとか)  「このおじさん、エレクトリカルパレードが大好きで。」と言われ   照れ笑いの石くん。   (その後、かなり長く、クリスマスとか別れた後思い出の場所は辛い話)  「猫見ても、猫がいるよ!!」(付き合ってて楽しい時には)等  (しかし、長かったですよ)(笑) (今宵の月のように) (武蔵野)(仙台の海のむこうバージョン)   いつものように、前奏部分では腰を曲げてG弾きながら   うろうろするミヤジ。 (sweet〜)   「君もロンリ〜でしょ本当は!?」って誰に向かってんだろう?   って方向に言ってスタート。   とても感じ良く、ラスト間際まで進んだが   Gを持ったまま、こちらから見て右側からDrのマイク類から倒しに   かかった。みんな中央方向へ倒してゆく。   トミは叩ける部分だけを懸命に叩いている。   何を思ったか、Gを持ったままミヤジは半ダイブ半圧し掛かり気味に   ドラムセットへと、、とうとうシンバル類しか叩けなくなるトミ。   成ちゃん・石くんも様子を見ながら弾き続けるが、突っ込んだミヤジが   全く動かない。しばらくして   「oh!yeah!終わってくれ・・終われ!」ってな事を言い、演奏停止   助け出されて、ヨロヨロとマイクへと戻り、体を「く」の字型に曲げたまま   「俺は突っ走る〜・・」と小声で歌い出し、客から手拍子がおこる   Gを弾き始め、メンバーも演奏再開して終了。   白シャツ投げて退場。 <アンコール2>   黒シャツで登場(第3・4ボタン位しか止めてないので、胸とヘソが   チラチラ状態)右のスピーカーにすり上がり、左の花道へ長く行っていた   (客席に降りたか?わからない)   中央へもどって「yeah!〃」っと叫んだ後、石くんにマイクを押し付け   石くん「う”!」「う”〜っす!」(緊張と力みでデカイ声)   観客も大ウケであった。   続いて成ちゃんにマイクを向けるが、笑いながら「どうもありがとう。」   (ダンディーな彼は、笑いつつ冷静だ。)   トミ「どうもありがとうございます。」(小声だったが、やはり丁寧な   人だ)再び石くんの所へ戻り   石くん「(ありがろうご)ざいました。」照れてしまって小声で語尾   しか聞えなかった。   宮本「来年もどーんといきましょう!」 (ガストロンジャー)   ミヤジ+αのGの音がデカイ音で流れる(デカすぎる)   曲終了に近く、今日は石くんが開いてる股下にもぐりたく   なったのか、前から股下に入ろうとする。しかも入って   肩車状態にしたいのだろうか?ちゃんと入り込めないのに   持ち上げようとしている。無理を通すガストロンジャー宮本浩次!   少し浮いた石くんは、バランス崩してG弾いたまま腰から背中で転倒。   かなりドスン!といってしまった。   倒しておいて「大丈夫かぁ〜!!」と歌ってるミヤジ(おいおい!) (コール&レスポンス)   「緊張します!」と言った・・こんなラストに・・  後半、石くんの首に左腕をかけて成ちゃん前まで引っ張ってくる  右手は成ちゃんの首に廻して3人で横ゆさゆさ。。成ちゃんの髪も  ゆさゆさ。。  「来年も頑張ろう〜!・・明日もコール&〜・・」と歌って終了。            他に、Gの先で石くん突付いたり、自分と石くんにペットボトルの 水かけたりなんかもあったと思う。 MCに入るとかなり長く話していたので、ご当地話題等は忘れて しまいました。 この日の石くんは、かなりカッコ良かったです。 (これこそクリスマスイリュージョンか?私だけの幻と幻想だったか?) 終演のアナウンスを後ろに聞きながら、コートを抱えてタクシーに 飛び乗り、運転手に話し掛けられても答えないでメモを 始めた私。大通りではクリスマスの野外イベントの真っ最中でした。 翌日の岩手は忘年会で断念しました。 丁度、コンサート終了時刻には2次会で「コール&〜」を絶唱してました。 「ちくしょう〜!」と本気で叫んでいた。。 締めは広島だ!! 

2000/12/22 福岡サンパレス


subject 福岡からです name きのぴー email 77777@drive.co.jp date 12月27日(水)01時02分 こんばんは。お初です。 22日福岡公演行って来ました。とても楽しかったです。 私はとりあえず、外観とセットリストを書いておきます。 17:15分あたりでも誰も並んでおりませんでした。 公演直前まで、当日券が売られていた様です。5千幾らかでした。 しかしダフ屋も2人程みかけました。矛盾してて意味不明です。 今後も、チケットが取れなかった方、諦めずに早めに 会場に足を運ばれるとチャンス大有りだと思います。年末年始ですし。 ダンボールに「チケット求ム!」とでも書いてうろつく ような根性さえあれば、インターネットダフ屋でなく、 普通の余ってる人から定価以下できっとありつけると思います。 会場内は前の席もぽつりぽつりと、空席がありました。 後部座席は半分くらい空いていてすごくさみしい感じがしました。 2Fは無しみたいです。 グッズは大半が充分にありました。 会場前にさえ買っておけば、買える状態ですね。 高いと言いつつもパンフを買う方多し。 帰りは殆ど無い上に、寄って行く方は少ない様でした。 やはり先着サイン色紙付きでCDが売られていました。 グッズと別に場所を設けてますので、皆、グッズ側に 行ってしまいます。5人位が買うのを迷っていました。 多分、既にCDは持っているのではないでしょうか。 開場から15分位で「のこり一枚になりましたー!」との声、 5秒位して「はい」と女の子。といった様子でした。 ところで、ここに福岡の方いらっしゃいますでしょうか? 或いは、福岡まで来られて観て行かれた方。 出来れば、ライヴ自体の内容などの詳細情報を書いて欲しいです。 自分は友人作成中のセットリストを書いておきます。 これも完全ではないので、おわかりの方、指摘願います。 ではではよろしく。 P.S. ・他に福岡公演の方、メールでも構いませんので感想など交換しましょう。 ・フジ721の武道館ライブとさんまのまんま総集編が撮れた方  連絡くださると嬉しいです。  こちらはSSTVとBSのは今月のは網羅するつもりで居ます。 <福岡サンパレス12/22>(暫定版)  01.goodーbye-mama  02.明日に向かって走れ  03.Soul rescure  04.悲しみの果て  05.風に吹かれて  06.昔の侍  07.月の夜  08.未明  09.未明  10.珍奇男  11.so many people  (アンコール1)  12.始まりはいつも  13.sweet memory  (アンコール2)  14.今宵の月のように  (アンコール3)  15.武蔵野  16.ガストロンジャー  17.コールアンドレスポンス  注:8、9は、新曲もしくは、福岡への即興曲と記憶・・

2000/12/23 広島アステルプラザ大ホール


subject もうどうしようもない女だと再び気付いた夜 (広島馬鹿レポ)その1 name ツキヤ email ZXF05606@nifty.ne.jp date 12月24日(日)21時08分 狭いとこでした。 席番号21番でも中央ブロック6列目 付近から階段になって高くなってくので とうとう上半身飛び抜けてしまってた しかも、広島のエンジン(?)のかかりが 遅かったみたいで、通常の半ノリの私なのに 異常なノリになってしまう。 全開だったらどうなっていたか、、。 とにかくいってみよう!! (登場)  ・ミヤジ→白シャツ・黒パンツ→アンコール3から黒シャツ  ・トミ→白Tシャツ・黒っぽいパンツ  ・成ちゃん→全身黒  ・石くん→いつもの格好(胸ボタン2個づつの方) 寸前まで静かに座って待ってるお客さん ちょっと不安(でも仙台の例もあるし、大丈夫だろう と待ってたんだが) 1・(goodーbye-mama)  曲紹介をしてからスタート。多少声が出づらい感じがする。  ミヤジのGソロ、なんとなく力が抜けて聞こえる 2・(明日に向かって走れ)  又もやミヤジのGソロ部分が気になる下手とか音が違うとかでは  なくて、多少アレンジ変えて弾いていたとは思うが  ぼんやりした印象(音はちゃんとデカイ)  石くんミヤジに突き飛ばされる、右後方へ  と〜〜〜〜!って後退。 3・(Soul 〜)  ここまで今日もレスポのミヤジ。  静かになっての「勇気を〜!」のところを  変なビブラート(?)をつけて歌う  (なんか変に巧かったんで、客がウケちゃって)  2回位同じ歌いをしたが、、  (この曲好きとしては、ちょっとその部分は   違うんじゃないか?って思った。ウケてどうすんだ!?)  サビ部分の拳突き上げの度合い6列前はなんと2割強!  (ショックだ。笑わず出来れば拳を!) (MC)  今晩はエレファントカシマシです。  年末の忙しい時期に来てくれて  センスが良い。(ようこそトーク)  なぜか、無礼講で!と言ったのがウケる。  (よくわからなくなったぞ、広島が。) 4・(悲しみの果て)   G石くんレッツゴー!コールがあったかな。  今日も石くんのGの調子も良いようだが  弾いてる本人、ちょっと疲れてるのか  ミスは無いけれど、いまいち感がしてしまう。 (MC)  ご当地トーク(丹下さんて広島の建築家の事)など  昨夜のうちに福岡から車で来た。  (むちゃくちゃだよな。目がショボショボしてますよ。   疲れてんじゃないかな?移動のアレコレ考えたら   車移動が気楽でしょうけど。) 5・(風に吹かれて)ちょっとG2人共変だったかも。 6・(昔の侍)  終了後、Gチェンジの時間がかかったので  その間、メンバーに声がかかる、ぽつぽつと  細かい声援ありがとうとか言う。 (弾き語り即興曲)(広島OH!YEAH!)  久しぶりに長々との即興曲を聞いた。  三角州の街とか歌っていたが、まとまりの無い  歌でした〜と終了。 (MC)  ・独り暮らし淋しいトーク  「独り暮らしですかぁ?」(又もやアノ変な口調)  石くん独り暮らし、風呂無しアパートで  大きな桶(ゴミバコとも言った気が)を台所で  行水してた。  盛り上がらなかったですね。(↑話)  俺の話じゃないから、石くんが話さなきゃ!  (そんな機会ナイでしょ、独り暮らし話は   石くんか自分に限定されちゃうので話したが   ウケなかった。)  「試しにどうでしょう?BFに御飯を作ってもらったら?」  (又もやアノ口調!そういえば、緊張してデカイ声になった   石くんの声の感じにも似ているのかも。) 7・(月の夜)   やっぱり今日は声枯れしていないそうだが  薄いザラ紙一枚を被せたような感じに声が聞こえる。  透明感があまり無かった。 8・(新曲) 9・(珍奇男)   ミヤジのアレアコの音がとてもクリアで良かった。   どどどどど・・・も、中途半端。  最後はyeah〜〜〜〜!だったこれも同じく。     冷めてるでも無く、入り込んでるでも  無いような印象。 10・(somany〜)  やっとエンジンかかったか石くん!?  かなり良くGの音が聞こえる。ノリも良いようだ。  ここまでかなり腰が高かったように思う。  頑張ってくれ!!今日はイジメが少なくて淋しいのか?  
subject 広島レポその2 name ツキヤ email date 12月24日(日)19時52分 <アンコール1>  右へ左へ移動サービス 右にはかなり前まで出てってたみたいだ。 yeah!を3回位叫ぶ.どうもありがとう!yeah!などと。 11(始まりはいつも)  やっぱりこの曲の弾き方はカッコイイ  これだけでも満足。 (MC)  ↑古い曲なんですけど、6,7年位前の曲。  (バンド)長いんだよ、来年20年。  (客から拍手があって)そうじゃない(拍手求めた  訳じゃないんだよ)でもそうだよな。  (会場から多くの拍手アリ)  ・歴の話(キリスト歴の他にも中国歴とかマヤ歴とかある)  ・中国語の話  (中国へ行った時、両替頼むのに通じなくて   からかわれて自信喪失)  ・次の曲を石くんに確認(指示?)して戻る間に   コウジ!コールがある(わざとか?いまだに?) 12(ヒトコイシクテ、アイヲモトメテ)  この曲は、PVの変なバイクの兄〜ちゃんが頭に浮かんだり  前の生放送アリの武道館、放映時間オーバーにハラハラした  嫌な思い出等があって、浮かんでしまうか?とおもいきや  割りとすんなり聴く事が出来た。  ああ、石くんのパートはここだったなと思ってみたり。  でも、年末広島まで来てしまってる自分が  さまよう〜!って歌詞と共に、徐々に情けなくなる。  まさしく「もうどうしようもない女」、、。。  悲しくはならなかったが、ヒトコイシイ状態。。  演奏自体は良かったです。  演奏後あっさり退場 <アンコール2>  今度はわりとまとまった拍手でのアンコール待ち  出てきたミヤジ、なにやらゴニョゴニョと言った後  「どうも、すんずれぇ〜いたしました」とか言った。  ・クリスマス&男の子女の子話  (平日だって恋人と過ごすと楽しいでしょ?最初のうちは)  ・雄しべ雌しべ  (かなり長く話すので、客電がついていて)   見えちゃって恥ずかしい?丸見えですよ、   皆が。(客と目が合っちゃうらしい) (メンバー紹介)  ・オンベース高緑成治!成ちゃん!   かなり小声で「こんばんは」  (ミ)「痩せました?だいぶ痩せました?」   うなずく成ちゃん  ・オンドラムス冨永義之!トミ!   小声で「どうもありがとう」  ・オンギター!石!くん!   珍しくはっきり「ありがとうございます。」  ・ワタクシ宮本でした! (まだ話が続いたと思う)  ・ダイエーのスーパーの朝礼みたい!  (自分を盛り上げていきましょう!と言った事を↑)トミ石くん大笑い。  (自分の為にって、ダイエーの会長の為だよなぁ。)  ・エレカシ最高!の声がかかって   この4人でやってます。バンドは。  (バンドは、ってのが気に掛かる)  ・夏のライブハウスツアーの広島   風邪で点滴打ってもらってた。  (ミヤジは薬は副作用がありそで嫌らしい。) 13・(今宵の〜) 14・(武蔵野)(広島の海のむこうバージョン)   本日はお疲れか、ウロウロは無し。 15・(sweet〜)   この曲だったかな?   最後にバスドラを軽く蹴る、バスドラのマイクと 右のクラッシュも倒れた。 <アンコール3>  黒シャツに着替えて登場のミヤジ  中央でパイプ椅子に乗ってyeah!を数回 どうもありがとうと椅子を  戻す時に裏の「男」シールが見えて客が喜ぶ。  「広島の現状はどうよ?」などとブツブツ言い  曲がスタート 16・(ガストロンジャー)17・(コール〜)  今日は、イジメが無いなと思っていたら、  レスポ奪いを、ほぼ正面からされる。  意外とすんなり奪われて、丁寧に置かれる  (記憶がごっちゃだがガストにて)   その場で両手を高く挙げさせられて手拍子するよう  命じられる。(やる石くん)  G拾った後も、中央前に連れ出される。   又Gをとられて同じ手拍子の見本状態を強いられる。  が、良く見ると、イヤでは無さそうだ。。  いいのかな?やっぱ職業欄は「エレカシ石くん」でしょね。  近くに来てくれて楽しかったけども。  コールだったかな?ミヤジが石くんをドラム前で組み敷く!  押し倒し状態!結構長かったかな。  (男同士で、な何を!?羨ましい。)(ミヤジの馬鹿!)
subject 力尽きる name ツキヤ email date 12月24日(日)21時31分 昨夜のうちに書き込みせねばと思ったが ある意味、自分も力が入らなくなってしまって いました。 広島は会場の雰囲気も演奏も良かったと 思うのですが、 曲に合わない歌い方をしたり、それがウケたり 前半自分の半ノリでも異常になってしまったのとで 心の底からノレ無かった、ぐわぁぁ〜!っと 内から外から沸き上がるモノが無かった。 我を忘れられず、ヒトコイ〜で鏡を目の前に置かれて しまったような気がした。 楽しいトークを長く聞けて嬉しい。 でも、曲になったら変な歌い方とかしないで 欲しい。狂気のテンションの時以外は歌詞間違えないで 欲しい。職業歌手ですって言ってるんだから。 あと2本は大阪ですから、疲れてるでしょうが 大丈夫そうですね。見たいと思っていたが ヒトコイ鏡効果で、治まりました。  でもまぁ、来年になったらそんなの忘れて 駆け巡る馬鹿女復活しそうですけど。 さ、大阪は  あまぐりさんにでもレポ頼みましょうか? 「お願いしますね。」 武道館は放送があるんで、レポは かなりの事件でも無ければお休みです。

2000/12/26,27 大阪厚生年金会館大ホール


subject 記憶がすべて吹っ飛んだ、衝撃のおパンツ! name あまぐり email amaguri@bu.iij4u.or.jp date 12月27日(水)00時09分 只今、帰宅いたしました。 酔っぱらってるので、明日レポ書こうと思うのですが これだけは、ツキヤさんに報告せねば。 ガストロンジャーでシャツを脱がされた石くんは、コールアンドレスポンスで、 あろうことか、おズボンまで脱がされてしまいました。 ギターも奪われ、パンツ一丁でステージに立つ石くん。 宮本氏、それはあんまりですぅ。 宮本氏は、声もすごく良く出てて、ノリノリで素晴らしかったです。 しかし、誰もギターを持ってないのに、ギターの音が聴こえてくるってのは、 ハゲシク、妙チキリンでございました。 つづきは、あ・し・た。(書けるのか?)
subject 大阪まだらレポ! name Misho email mio_ma@momo.so-net.ne.jp date 12月27日(水)00時31分 私も大阪ライブ、行ってきました。 のっけから、もうほんとにのっけから観客は盛り上がっていました。 気のせいか、男性の割合が多い。そしてその男性からも 野太い声が掛かる、掛かる。もちろん女性も。とにかく 曲の後のひゅーとか、ミヤジーとか、よかったぞ〜の表現が すごいですね。 あまぐりさんのレポもあると思いますが、私もちょっとまだらなレポを してみよう! さて、セットリストですが、どうも曲の順序を覚えるのが 不得意なんですが、多分、いつものリストのどこかに「四月の風」 が入っているというものだと思います。 この曲は前にも話題になったかもしれませんが、97年だったかに こちらのFM802がヘビーローテーションに選んだ曲でそれはそれは 協力にプッシュしたんです。そのせいか、確かに大阪では この曲が始まると「うぉ〜」と喜ぶ声が上がります。 「月の夜」はほんとに美しいなぁ。なんだかんだ言っても(言ってるのか?) これを10代か20代で書いちゃう人って凄いなぁと思う。 新曲もなんだか完成度が増しているのか、聞くたびによく聞こえるのは 何故? MCでは大阪が好きという話がでました。これはリップサービス的なもの ではなく、大阪の観客だから言っているのではなく、要は街が好きで で、大阪は街なんだけど、東京のように自分の街ではない、 旅行者としての感覚が好きだということらしい。(東京ももちろん 好きですとのこと。) うーん、うまく表現できないけど、ミヤジにとっての パラレルワールドなのかなと、ちょっと分かる。 というわけで街の曲ですと「風に吹かれて」。 また、東京の曲ですと「武蔵野」。やっぱり圧巻。 そしてガストロンジャーあたりから今日の事件。 そう、あまぐりさんが書いていらっしゃる、石君パンツまるみえ事件です。 犯人はミヤジです。いやもう、まるみえって、ズボンひざまで 下ろされましたから。隣で見ていた人が別に石君ファンというわけ ではないんでしょうが「くぎ付けになってしまった」と言ってました。 「なってしまった」の後にハァトは付いていなかったと思います(笑)。 一応、報告しておくと、白地に紫か小豆色のチェックのトランクスでした。 (報告したくないような)。 その前に、上半身裸ベルトぱしぱしもありました。 (これだけ読むといけませんな。) ギターとかとられちゃって、それを途中とりにいった石君でしたが 見つかってむしりとられて、要は「ギター弾いちゃだめ!」って なっちゃって。しかたないから、立ったままちょっとリズムを きざんていたみたい。みやもっさん、大阪の客もちょっと引いてましたぜ。 しぇー。 と色々事件は有りましたけど、ガストロンジャーとか コール アンド レスポンスで、あれだけまじめに「もっと力をつけて」 とか、「今の日本どうよ」とか、問い掛けられると ただお祭り的に盛り上がっているだけじゃなくって ほんと、この人の言ってる事、まじめに受け止めなきくちゃなぁ なんて思います。この人、本気なんだって。 あいや、もちろん、思いっきり楽しくっていうのも、 とっても価値のあることだという前提でですけどね。 自分の道をそれなりに精一杯歩もうって、そういう力を受け止める ってことです。なーんて文字にしちゃうと気恥ずかしいですね。 ま、でも、そういうこと感じました。 以上!最後まで読んでくださってありがとう。 Misho
subject もう、時間切れだぁ name あまぐり email amaguri@bu.iij4u.or.jp date 12月27日(水)17時03分 仕事の合間に書こうと思ってたのですが、大掃除もあったので ちょっと無理そう。 そんでもって、セットリストだけでも。 01.goodーbye-mama 02.明日に向かって走れ 03.Soul rescure 04.悲しみの果て 05.風に吹かれて 06.昔の侍 07.月の夜 08.新曲 09.珍奇男 10.So many people アンコール 11.はじまりはいつも 12.四月の風 13.ヒトコイシクテ、アイヲモトメテ アンコール 14.今宵の月のように 15.武蔵野 16.Sweet memory アンコール 17.ガストロンジャー 18.コールアンドレスポンス 一所懸命メモを取ってたにもかかわらず、読み返してみると 何が書いてあるやらサッパリ…ひどい字。 間違いがあるかも。 音も良かったし、歌もていねいに歌ってはりました。 アンコールで出てきたときに、「おしつぶされる」って。 圧迫感でもあったのかしらん。 >Misho さん、はじめまして。 >「なってしまった」の後にハァトは付いていなかったと思います(笑)。 大受けです(笑)。 >大阪の客もちょっと引いてましたぜ。 うん、私もひいた。 やっぱりアレはやりすぎやんね。でもブリーフでなくて良かった。
subject 直したあなたに神様からの幸せ懸賞つきセットウロリスト。 name Misho email mio_ma@momo.so-net.ne.jp date 12月28日(木)17時16分 もう「間違いを探せ!」状態の27日セットリスト。 正しく直せたあなたには来世紀、良いことがあります! あるかな?いやそう、きっと、多分!お願い直して。 01.goodーbye-mama 02.明日に向かって走れ 03.Soul rescure 04.悲しみの果て 05.風に吹かれて 06.昔の侍 07.月の夜 08.新曲 09.珍奇男 10.So many people アンコール 11.はじまりはいつも 12.四月の風 13.今宵の月のように  ←ここら辺、もうウロ。 14.武蔵野        アンコールの場所さえ分かりません。 15.Sweet memory     私は誰、ここは何処。 16.はじまりは今(!) 17.ガストロンジャー 18.コールアンドレスポンス >あまぐりさん >やっぱりアレはやりすぎやんね。でもブリーフでなくて良かった。 そうよね。私なんてもっと行ったらどうしようなんて 顔を覆う用意してしまった。石君、次はトランクスの下に もう一枚はいておいた方が...。 >ツキヤさん > うん、ラスト2曲はマジにいって欲しいのですよ。 そうですね。26日は、ミヤジのあれは悪ふざけなのか、 何かお仕置きのつもりだったのか分からないんだけど 部分的に引いてしまって、気が散るンですよね。 正直言って、石君いじめは行過ぎるとざらついた後味が 残ります。石君には人権はないのかとか...。 だってぇ、みんなの前でパンツ一丁にされてみてよ。 武道館では気持ちよく見たいな。ざらついた後味が 必要なときはもっと大事なことで感じたいなと思いました。まる。 Misho
subject はじめまして。 name みやも email mys@ma3.justnet.ne.jp date 12月29日(金)14時58分 大阪1日目、Mishoさんの隣で「石くんのパンツにくぎづけに なってしまった」のは私です・・・。 ハートをつけたつもりはございませんです(笑) それにしても最近トークがめちゃめちゃ多いですね。 新しいファンへのサービスでしょうか。。 下手したら歌とトークが半々って感じだ。 恋愛初期の頃は楽しいというような話で、彼女に「ほらここに石があるよ。」 とか言っちゃうっていうくだりで受けてしまった私。 せめて花ぐらいにしてくれ。 それに最近はトークだけにとどまらず、曲の中でも笑いをとろうとしてる〜。 「ソウル〜」の後半部分、「俺にゆうきを〜、はれを〜、あめを〜、くもりを〜」だったもん。 最初意味の分からなかった客も徐々に笑い始めて・・・。 2日目も最初からトークが長くて、途中、客が徐々に座り始めてました。 とばすところはもうちょっとトーク削ってとばしたほうがこっちも のりやすいんだけどね〜。 だけど「宮本のトークショーならいっしょに行ってやってもいい」 という主人にはちょうどいいかも・・・。

2001/1/4 日本武道館


subject 武道館ライブ! name あや email ayako@po.jah.ne.jp date 1月7日(日)21時36分 今さらですが、武道館ライブ行ってきました! (飲み歩いてて、報告が遅くなりました) 今回は、ツアーとセットリストが変わっていて、アンコールでいきなり『デ ーデ』『星の砂』『赤い薔薇』がきけてうれしかったです!! (ライブに来る予定だった知り合いが、突然お通夜が入ってこられなかった そうで、この話したらむっちゃ無念がってました) 本編はツアーのセットリスト通りで、宮本さんのMCもなんとなくからまわり 気味っていうか、いつにも増して脱線しまくり、仕舞いにわけわからなくな って曲にいくっていうパターンが多かったので、客席も『?』マークが飛び 交うシーンが多かったんですが(といっても、『月の夜』『珍奇男』『孤独 な太陽』とかは聴き惚れちゃってましたが)、アンコールでいきなり『デー デ』のイントロが流れた瞬間、「おお〜!!!」というどよめきと共に客席 の温度も一気に上昇!! しかも、『星の砂』と立て続けにかましてくれて、ほんとむっちゃかっこよ かったです〜。 でも、光さんも書いているように、アンコール3の『ガストロンジャー』で は、宮本さんが石くんのシャツを奪いにいったのはいいけど、手のところで 袖がひっかかって抜けなくて、石くんが『抜けない〜』と必死にもがいてい るうちに曲が終わってしまって、『コール&レスポンス』でも途中でギター とり上げられて、ドラムセットの前で手を叩いてるとこで、さらにベルトで ぺしぺしやられちゃってるのは、さすがにちょっと・・・ やっぱり、この2曲だけはひたすら曲に専念して欲しい!と思ってしまいま した。 でもでも、やっぱりライブはかっこいいぞ!>エレカシ 次は、野音までライブはないんでしょうか? また、ライブハウスツアーとかもやって欲しいな・・・
subject いろいろ不満はあるけれど… name つう email fzs04125@nifty.ne.jp date 1月7日(日)22時51分 武道館のライヴに行ってきました。 今回は、楽しみというよりも、怖かったんです、ライヴ観るのが。 というのも、12月に千葉でのライヴ観て、全然好いと思えなかったんで。 フレンドリー過ぎるというか、もっと言っちゃうと“ヌルい”とさえ思 いました。 自分の体調が悪くて、ライヴに入りきれないというのが大きかったとは 思うんですけど… 悲しみと怒りが交じり合ったまま、会場@千葉を後にしました。 そして、年が明けて、1月4日。 また、千葉と同じ気持ちを抱いたら、エレカシ(少なくともライヴ)に サヨナラしなくちゃならないかな、もう自分の体調のせいにはできない し、と不安ばっかり感じながら、武道館に到着。 結論から言うと、やっぱりエレカシが好きなんだなぁ、ということを 再確認できて、ホッとしました。 なんだかんだ言っても、エレカシの曲が好き。宮本の唄が好き。 最初から最後まで、声には出さなかったけど、口パクで歌ってました。 新曲以外は、全曲ほぼ完璧に歌える自分に、ちょっとビックリ。 最近、いろんなバンドを好きになってるけど、こんなこと他のバンド では考えられない。 デーデから星の砂に移行するところでは、嬉しくて、思わず小さく 歓声をあげてしまいました。 終盤では、自然と拳を振り上げてる自分も。 ただ、好きだからこそのもどかしさも強く感じました。 おちゃらけは、最後の2曲だけでなく、演奏中は一切止めてほしい。 せめて、たまにやる即興の唄やMCだけにしてほしい(本音を言えば、 バラエティだけにしてほしい)。 細かいこと言うと、他にもいろいろあるんだけど… 凄い才能があるんだから、現状で満足してほしくない。 楽しくやれれば、それでいいとは思ってほしくない。 今一度、大好きなエレカシが、真剣勝負に挑むことを切に願っています。
subject ミヤジの“脱がし”について。 name 日々野 真信 email FZU02556@nifty.ne.jp date 1月8日(月)09時25分 みなさん、こんばんは。武道館オフの皆様、有り難うございました。 さて、表題の件についてですが、 上半身裸になることで石君のギターに気合いが入るのなら それは歓迎です。演奏が激しくなれば、鍛えてる体と相まって さらに格好良く見えるし。(下半身は見たくないですが。) ただ、個人的には最後の2曲は演奏ちゃんとして欲しい のは一緒です。 従って、演奏させなくするのはやめて欲しいです。 武道館の演奏についてはライブ版「珍奇男」が聴けたのは 収穫でしたし、「赤い薔薇」は聴けないとあきらめていたので、 実に嬉しかったです。それに、「星の砂」がどう盛り上がるのかも 知ることができましたし。「ヒトコイ・・」が聴きたかったのですが、 それは贅沢というような選曲でした。(テレビ放送の枠があったにせよ。) しかし、最後の「ガストロンジャー」はなんだか、宮本は落ち着いて歌ってて、 前のツアー及び野音と比べてちょっと不満でした。 半ギレ状態のミヤジが見たかった。 っていうか、ガストロンジャーの前で水を被って欲しかった。 また、石君いじりのやりすぎなのか、「コール…」は締まらない感じで 終わってしまい、残念です。 テレビ放送付きであれでいいのかと思うと…。 ともあれ、その辺を除けば来て良かったなあと思うライブでした。 今年も秋冬のツアーがあるといいなあと思います。
subject 君はロンリ〜!たぶんロンリ〜! name ツキヤ email ZXF05606@nifty.ne.jp date 1月9日(火)19時49分 今年もよろしくお願いします。 石くんのG奪いについては、ライブの度に 怒りの書き込みをしてるので、今回は ガスト及びC&Rに「手拍子」は必要か? って点で、勝手に下世話に書いてみます。 私はイラナイ!と思う。 死刑宣告に合わせて手拍子するってのは 馬鹿馬鹿しくないか?? なんでそんな事が必要なのか理解に苦しむ。 手拍子見本の兄さんがいて、どんだけの人数に 広がったのかはわからないが、「あはは!」って 楽しい〜!と手拍子しちゃう曲だろうか? ステージからその広がりゆく様を見るのは どんな気分なんでしょうか?エレカシの皆様。 宴会芸じゃないんだから。。そんなんで 「おお!盛り上がってるぜぇ!」なんて思って たりなんかしてたら相当情けない。 ミヤジは今、孤独で淋しくてたまらないようにも見える。 なんだか訳わかんねぇ〜けど!俺様!って時に 作った曲を、ギャ〜ッ!っと歌っちゃえる 自信もなにも無くしているんじゃないだろうか? もしくは、全く興味も無いのかもしれない。 だけれどやらねばならない2曲。 だからむちゃくちゃやって誤魔化しちゃってる ようにも見える。。ひく人も多いけれど ウケてる人が多いから、どんどんエスカレートして 暴れてみちゃったりする。そんな感じしか受けない。  石くんのGを奪うのは許せないとは思うけれど ツアー後半や、4日を見ると、もう石くん自身 抵抗するのを辞めちゃってて、あっさりレスポールを ミヤジに預けてしまっている。手拍子も笑顔だった。 こうなったら、ミヤジが悪い!とミヤジのせにして 怒ってるのも馬鹿らしくなる。 つまり、G奪い奪われも手拍子男状態も ハプニングでもいじめでもなんでもなくて 「職業:エレカシの石くん」として立派に ステージをつとめたって事です。 もし、Gを奪われそうになってミヤジに反抗を 続けたとしたら、それこそがハプニング。 やったが最後、Gリストには戻れても エレカシとしてはお仕舞いになっちゃうんだろう。 去年の武道館の時は、Gチェンジさせてもらえなくて そのまま弾いたのは偉くもないし、Gの事では ちゃんと主張してくれ!!って怒った私だが 今年はそれ以前の問題だとは、、。。  生で聞きたいからこそライブに行くのに ま、耐えられなければファンやめるしかないのだろうし。 悩んだところで怒ったところで、どうにもならない 人達なんですけれどね。。 どうでしょう??MCや曲の合間に 手拍子もイジメも全部やっちゃってくれません? 宮本さん!!
subject それでイッツオールライト 。。。なわけないでしょね name ナオミ email naomi@plantsample.com date 1月10日(水)13時25分 (おずおず)あけましておめでとー。もう松も明けたねっ。すっかり出遅れ。  ことしもよろしくね。  今年の武道館は会場には行けませんでしたので、録画しといた生中継分を 一応通して一回見ました。  おお、よいライブだなあ!と、思いましたです。  気合い入ってるけど、空回りしているようには見えないし、エレカシさんも のびのびやってたみたいだし。  地上波だったら「ここカットね」みたいな発言やアクションが多々あったの で、問答無用でオンエアのcs生放送は面白いです。  「デーデ」「星の砂」あたりはやはり大きなクライマックスでたいへん興奮 しました。  観客の反応がよく見えない分、リラックスして集中して楽しめるという利点 はあったかもね。  過去に生で見に行った武道館より、宮本自身が開き直って楽しんでいたふう に思われました。    「よいライブだ!さあ、最後の2曲で決めだ!」 っていう時に、アレが始まって 「あ〜あ、大阪で止めておけばご愛敬だったのになあ」  悪ふざけとしか思えないから、笑って済ませたいんだけど、現に笑って済ま せちゃいましたけども、あの曲でやられちゃうと、宮本があの曲作った時の覚 悟も全部茶番っぽく見えて損なのになー。とちょっと残念。  そのやらずもがなを「あーーーやっちまったか」なのがエレカシだわな。  ツキヤさんの憤慨は全く尤もだと思います。  石くんが悪びれないで笑顔で対応してたのが非常に好感持てましたが、やっ ぱりあの曲では男としてギター奪い返して弾いて欲しかった。  今度から、せめてカフスは外しておいてね、石くん。(反撃しやすいでしょ)