| 中井 信介 -nakai shinsuke original homepage- |
| ●上映スケジュール |
福井映画祭2010 ナナイの涙 上映決定 |
●「ナナイの涙」上映日時 11月20日(土)午後5時〜 ● 会場: 福井県鯖江市文化センター 入場無料 映画祭期間:11月20日(土)21日(日) 「ナナイの涙 〜米兵が残した命の物語〜」 2009年/100分 91年にスービック米軍基地が撤退したフィリピン・オロンガポ市。 ある女性は、米兵にレイプ・監禁され、出産。ある女性は、米兵との 間に生まれたわが子を虐待。クラブやバーで働いていた女性たちと 米兵たちとの間に生まれた「アメラジアン」の、様々な状況の子ども たちと母親との微妙な関係を追うドキュメンタリー。“ナナイ”とは タガログ語で、“お母さん”の 意味。 福井映画祭HP http://f-eiga.atz.jp/ 地図・アクセス http://www.shinsei.e-fukui.lg.jp/shisetu/182079/207214/index.html |
よこはま若葉町多文化映画祭 in ジャック&ベティ クアリ & ナナイの涙 劇場初公開 |
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<多文化映画祭チケット料金> http://www.jackandbetty.net/tabunka2010.html クアリ Quarry 〜米軍に依存し傷ついた人々〜 2004年/日本/100分 ☆劇場初公開! 米軍基地が完全撤退したことでその名を知られるフィリピン ・スービック。そこの米軍演習場不発弾を拾っては解体し、鉄 やアルミニュウムを売って生活していた村「クアリ」。村人に とって、基地は日常であり、恐怖であり、汚染源であり、そして 収入源だった。米軍基地があることによる生活と傷。基地撤退後 の住民たちの日常を追ったドキュメンタリー。 ナナイの涙 Tears of nanay 〜米兵が残した命の物語〜 2009年/日本/100分 ☆劇場初公開! 91年にスービック米軍基地が撤退したフィリピン・オロンガポ市。 ある女性は、米兵にレイプ・監禁され、出産。ある女性は、米兵との 間に生まれたわが子を虐待。クラブやバーで働いていた女性たちと 米兵たちとの間に生まれた「アメラジアン」の、様々な状況の子ども たちと母親との微妙な関係を追うドキュメンタリー。“ナナイ”とは タガログ語で、“お母さん”の 意味。 地図・アクセス http://www.jackandbetty.net/accessmap.html 「ナナイの涙」解説文 http://homepage3.nifty.com/tewatashipress/nanai.ni.tuite.1 「クアリ」解説文 http://homepage3.nifty.com/tewatashipress/kuari.html |
第24回福岡アジア映画祭2010 『ナナイの涙 〜 米兵が残した命の物語 〜 』 上映決定 |
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第1回 座・高円寺ドキュメンタリーフェスティバル 「ナナイの涙 〜 米兵が残した命の物語 〜」 入賞上映 |
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| 『ナナイの涙〜米兵が残した命の物語〜』上映&トーク(京都) |
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| 空想の森映画祭(新得) |
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【時】 2009年9月19日(土)〜22日(火) |
| 『アメリカばんざい』上映&トーク(京都) |
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【時】 2008年10月11日(土) 18:25〜21:10頃(開場18:20) タイムテーブル
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| 12月21日 岩国・イラク・在韓米軍基地 3人のジャーナリストが「トーク&上映会」大阪・堺市 |
| ●会場 創造空間BOX1−6 日時:12月21日(金)上映午後2時〜5時、午後6時〜9時 上映会場:創造空間BOX1−6 堺市堺区市之町東六丁1−24 参加費 1500円(トーク終了後、三人を囲み懇談。費用は割り勘で) 上映のみの参加費は、1,000円 上映作品 西山 正啓さん 『米軍再編 岩国の選択 第三章』予告編(約40分) 『12・1 岩国 1万人集会』 ダイジェスト版 今回初公開 西谷 文和さん 『イラク 戦場からの告発』 中井 信介さん 『がんばれ! ファンセウル』 (国際人権教材奨励事業AWARD2006 受賞作品) 上映ののち、最新情報の報告とトーク 西山さん 「岩国」に張り付き、『第二章 消えた鎮守の森』を制作、この上映会が各地に 広がりつつあります。 《ニチベイ教頭と、ヤマグチ級長にいじめられる岩国くん》という、 妙にマトを得た?評言が、各地に波及中。 西谷さん 「イラクの子どもを救う会」代表。先に、『戦争あかん イラク―放射能を浴びる 子どもたち』を制作。今回、『告発』DVD を制作し、朝日放送「ムーブ」などに出て米軍占領 下の実態を訴え、またまた、イラクに飛びました。その取材をもとに、次の作品を制作中。 中井さん 米軍基地の傷跡をフィリピンで取材。大手マスコミが目を向けようとしない村民 の中に入り、後遺症に苦しむその姿をリアルに記録してきました。放送された作品に 『米軍再編に揺れた町〜韓国・ピョンテク市からの報告〜』、『テチュ里の灯火』 など。 参加ご希望の方は、なるべく、下記までご連絡ください。 上映会場 創造空間BOX1-6 〒590-0952 堺市堺区市之町東六丁1−24 TEL/FAX 072−227ー6123 |
| 第12回 shintoku 空想の森映画祭 会期:2007年9月14日〜17日 「クアリ」上映 |
9月15日 10:00〜12:30「クアリ」(100分)+中井信介監督トーク 入場料 当日2,500円(前売り2,000円)、中高生1,000円、小学生以下無料。 本チケットですべての映画に入場可。ライブも同額 ※詳しくは以下のホームページをご覧ください 空想の森映画祭2007 http://kuusounomori.com/ |
| ドキュメンタリー上映会 コラボ玉造[TAMAZO] 2007年2月/二水会 「土地は命そのもの 〜ピョンテク米軍基地の拡張に反対する農民たちの闘い〜」 |
| 日時 2月14日(水) 18:30 OPEN 19:00 START コラボ玉造[TAMAZO] 上映作品: 『テチュ里の灯火』(2006年制作 25分 日本語) 『がんばれ!ファンセウル』(2006年制作 8分 日本語字幕 「国際人権教材奨 励事業AWARD2006」受賞)。 ●講 演:中井信介 ■資料代:1,000円 ★お席に限りがあります。できるだけ事前にご予約ください。 |
| ドキュメンタリー上映会 「土地は命そのもの 〜ピョンテク米軍基地の拡張に反対する農民たちの闘い〜」 |
★日時 2月15日(木) 19:00〜 場所:ひとまち交流館第5会議室 京都市下京区西木屋町通上ノ口上る梅湊町83-1(河原町通五条下る東側) TEL: 075-354-8711 / FAX:075-354-8712 地図 http://www.hitomachi-kyoto.jp/access.html 上映作品: 『テチュ里の灯火』(2006年制作 25分 日本語) 『がんばれ!ファンセウル』(2006年制作 8分 日本語字幕 「国際人権教材奨 励事業AWARD2006」受賞)。 講 演:中井信介 料金:500円+カンパ 主催:沖縄・辺野古への新基地建設に反対し、普天間基地の撤去を求める 京都行動 http://kyoto-action.jugem.jp/ |
| 2007・冬 東アジア共同ワークショップ in 朱鞠内 〜雪下ろしと対話の光顕寺〜 |
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| 詳細 | 【日時】 2007年2月3日(土)〜5日(月)<2泊3日> 【場所】 雨竜郡幌加内町朱鞠内 旧光顕寺「笹の墓標展示館」 【内容】 3日正午〜 屋根雪下ろし、旧光顕寺本堂など、午後3時終了 夜 ・講義と討論・2006年浅茅野発掘調査報告 4日午前〜 朱鞠内フィールドワーク。 ★午後「講題未定」:中井信介さん(ドキュメンタリー映画監督) 夜 ・2007夏のワークショップ提案 5日午前 解散 【事務局】 〒074-0141 北海道深川市多度志630 一乘寺気付 空知民衆史講座 (殿平 真) TEL:0164-27-2359、FAX:0164-27-2890 e-mail workshop@han.org / rainsky@ybb.ne.jp |
米軍再編のあおりを受け、韓国では、ピョンテク米軍基地の拡張が予定されている。人 権派弁護士だったノムヒョン〔盧武鉉〕大統領の韓国政府は、2005年9月、予定地 の強制収用を決定、2006年5月にこれを実施した。しかしそこは、日本敗戦後に入 ってきた米軍による過去の基地拡張計画によって土地を追い出された住民が苦労して干 拓した農地であり、農民たちは3回目の接収を強いられた。ピョンテクのテチュ〔大秋 〕里に2006年1月から長期滞在し、農地を奪われ、故郷を追われようとしている農 民たちの闘いを撮影している中井信介さんの映像とお話を通して、東アジアの平和のあ りようを考える。 |
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| グローバル化のなかの東アジアと戦後空間の記憶 −−−韓国平澤の米軍基地問題を通して想起するもの−−− |
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| 詳細 | ●日時 2007年1月31日(水) 15:00〜18:00 (開場 14:40) ●場所 東京外国語大学(府中キャンパス)、留学生日本語教育センター・ 「さくらホール」(111教室) ●講師 中井信介(ビデオ・ジャーナリスト) ●上映作品 「がんばれ!ファンセウル」(8分、国際人権教材奨励事業 AWARD2006受賞) 「テチュ里の灯火」(25分、RKB毎日放送制作) |
| 東京外国語大学へのアクセス @西武多摩川線(中央線「武蔵境」駅にてのりかえ)「多磨」駅下車徒歩4分。 A京王線「飛田給」駅下車、北口からの循環バスで5分、「東京外国語大学前」 下車。 住所 「東京都府中市朝日町3−11−1」 東京外国語大学HP上の案内図 http://www.tufs.ac.jp/common/is/university/access_map.html 主催 「平澤米軍基地問題をめぐるフィルム上映会・中井信介さん講演会」準備会 科学研究費補助金プロジェクト 「グローバル化状況における国民的・間国民的《想起の文化》の 総合的研究」 (研究代表:岩崎稔) 問い合わせ : yonetani@tufs.ac.jp 米谷匡史研究室(042−330−5362) |
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| 茨木市立生涯学習センター2006年度文化講座 「朝鮮語=韓国語を学ぼう!」 「土地は命そのもの 〜ピョンテク〔平沢〕米軍基地の拡張に反対する農民たちの 闘い〜」 |
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| 詳細 | 日時:2007年1月18日(木)午後6時〜8時半 場所:茨木市生涯学習センター4階 大阪府茨木市畑田町1番43号 電話:072-624-8182 参加費:無料(事前にmasipon@nifty.comまでご予約ください) 上映作品: 『テチュ里の灯火』(2006年制作 25分 日本語) 『がんばれ!ファンセウル』(2006年制作 8分 日本語字幕 「国際人権教材奨 励事業AWARD2006」受賞)。 ※本上映に先立って、6時より『クアリ』(2004年制作 2006年、 ソウル人権 映画祭出品)上映。 |
米軍再編のあおりを受け、韓国では、ピョンテク米軍基地の拡張が予定されている。人 権派弁護士だったノムヒョン〔盧武鉉〕大統領の韓国政府は、2005年9月、予定地 の強制収用を決定、2006年5月にこれを実施した。しかしそこは、日本敗戦後に入 ってきた米軍による過去の基地拡張計画によって土地を追い出された住民が苦労して干 拓した農地であり、農民たちは3回目の接収を強いられた。ピョンテクのテチュ〔大秋 〕里に2006年1月から長期滞在し、農地を奪われ、故郷を追われようとしている農 民たちの闘いを撮影している中井信介さんの映像とお話を通して、東アジアの平和のあ りようを考える。 |
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| 第18回OSIPP平和研究フォーラム (「阪大・9条の会」共催) 「土地は命そのもの」 〜 韓国のピョンテク米軍基地の拡張に反対する農民たちの闘い 〜 |
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| 詳細 | 日時:2007年1月12日(金)午後4時半〜6時半 |
| 上映作品:「テチュ里の灯火」(25分) 「がんばれ!ファンセウル」(8分 ) 場所:大阪大学大学院国際公共政策研究科棟2階講義シアター (阪急宝塚線「石橋駅」下車徒歩15分/大阪モノレール「柴原駅」下車徒歩5分 豊中キャンパス http://www.osaka-u.ac.jp/jp/accessmap.html 米軍再編のあおりを受け、韓国では、平澤米軍基地の拡張が予定されている。人 権派弁護士 だった盧武鉉氏を大統領とする韓国政府は、2005年9月、予定地の強制収用を決 定、06年5月 にこれを実施した。しかしそこは、日本敗戦後に入ってきた米軍による過去の基 地拡張計画に よって土地を追い出された住民が苦労して干拓した農地であり、農民たちは3回 目の接収を強 いられたのである。今回のOSIPP平和研究フォーラムでは、平澤テチュ里に長期滞 在し、農地 を奪われ、故郷を追われようとしている農民たちの闘いを撮影している中井信介氏の講演と 映像 を通して、北東アジアの平和のありようを考える。 連絡先:木戸衛一研究室 (06-6850-5628;ekido@osipp.osaka-u.ac.jp) |
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| 「土地は命そのもの」 〜 韓国のピョンテク米軍基地の拡張に反対する農民たちの記録 〜 上映・講演会 in 広島 |
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| 詳細 | 日時:2006年8月28日(月) 午後18:00〜20:00 |
会場: 広島県三次市 三次まちづくりセンター 三次まちづくりセンターの住所 広島県三次市十日市西6-10-45 参加費: 無料 問い合わせ先: 0824−72−7743 (渡辺清文) |
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| 「土地は命そのもの」 〜 韓国のピョンテク米軍基地の拡張に反対する農民たちの記録 〜 上映・講演会 in 岡山 |
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| 詳細 | 日時:2006年8月27日(日) 午後14:00〜15:45 |
会場: 岡山市 勤労福祉センター 岡山市 勤労福祉センターへの行き方 http://www.city.okayama.okayama.jp/hofuku/kinrou/kinpuku/map.htm 参加費: 500円 問い合わせ先: 070−5501−2276(杉田) |
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| 「土地は命そのもの」 〜 韓国のピョンテク米軍基地の拡張に反対する農民たちの記録 〜 ユニオン ネットワークの定期総会での上映会 |
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| 詳細 | 日時:2006年8月25日(金) 午後7:00分〜8:00 |
会場: エルおおさか エルおおさかへの行き方 http://mic.e-osaka.ne.jp/l-osaka/losakamap2.pdf 参加費: 無料 |
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| 「土地は命そのもの」 〜 韓国のピョンテク米軍基地の拡張に反対する農民たちの記録 〜 本庁・ほけんしょ9条の会主催 上映会&講演会 |
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| 詳細 | 日時:2006年8月24日(木) 午後6時45分〜 |
会場: 大阪府庁 旧職員会館 大阪府庁への行き方 http://www.pref.osaka.jp/location/index.html 参加費: 500円 問い合わせ先: 府職労 TEL06(6941)3130 |
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| DAYS JAPAN サポーターズクラブ名古屋 大・交流&忘(望)年会 | |
| 詳細 | 日時:12月10日(土) |
第一部14:30〜16:30・・・・クアリ上映会と監督のトーク、 参加費500円 第二部17時〜21時くらい・・・・鍋を囲んで交流、参加費2000円 (宿泊の場合は別途3000円) 会場:名古屋学生青年センター ゲスト:中井信介 ※準備の都合上、事前にお申し込みください。詳しくは、 下記の連絡先に気軽に連絡してください。 【連絡先】v-nagoya@daysjapan.net FAX:020-4663-1135 大石諭香宛 |
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| ●第26回 VIDEO ACT!上映会 〜 軍事依存の果て 〜 | |
| 日時 | 12月7日(水) |
| 18時30分 開場 19時00分〜 上映 『軍需工場は、今』(短縮版・32分) (小林アツシ/2005年/日本電波ニュース社) 19時35分〜 上映 『クアリ 〜米軍に依存し傷ついた人々〜』(短縮版・30分) (中井信介/2004年/手わたしプレス ) 20時10分〜 制作者を交えてトーク&ディスカッション ※詳しくは以下のホームページをご覧ください。 http://www.videoact.jp/screening/051207.html |
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| 参加費 | 500円 |
| 場所 | 東京ボランティア・市民活動センター(03-3235-1171) 東京・飯田橋セントラルプラザ10階 東京都新宿区神楽河岸1-1 |
| JR中央線・地下鉄飯田橋駅下車 徒歩1分 http://www.tvac.or.jp/page.cgi?page=tvac_access |
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| 主催 | ビデオアクト上映プロジェクト (TEL: 03-5261-2229, 090-3471-7475 ) ( MAIL: jyouei@videoact.jp) |
| ●ドキュメンタリー・フィルム・ライブラリー上映会 | |
| 日時 |
12月3日(土) |
| 14:00 (午後2時)〜 18:00 (午後6時)〜 2回上映 上映後、監督とのトークあり!! |
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| 参加費 | 1000円 |
| 場所 |
ひと・まち交流館 京都 2階 第1, 第2会議室 |
| 京都市・河原町五条下る東側 TEL: 075-354-8711 |
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| 主催 |
ドキュメンタリー・フィルム・ライブラリー |
| ●大谷女子大学 上映会&講演会 | |
| 日時 |
11月30日(水) |
| 16:10〜17:40(短縮版30分での上映) 上映後、監督の講演あり |
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| 参加費 | 無料 |
| 場所 | 大谷女子大学人間社会学部人間社会学科 http://www.ohtani-w.ac.jp/daigaku/index.html |
| 〒584-8540 大阪府富田林市錦織北3-11-1 | |
| 主催 |
大谷女子大学人間社会学部人間社会学科 |
| ●ドキュメンタリー映画「クアリ」上映会&「素」ライヴ | |
| 日時 | 9月25日(日) |
午後2時〜午後6時 ★プログラム 14:00〜15:40 「クアリ」上映 16:00〜16:45 監督&ゲストトーク 17:00〜18:00 「素」ライヴ |
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| 料金 | 入場料:前売り2200円/当日2500円/学生2000円 |
| 場所 | GAYA (FM福岡 IMSビル8階) 福岡市中央区天神1-7-11 イムズビル8F |
| アクセス: 地下鉄天神駅から徒歩約3分 地下鉄天神南駅から徒歩約3分 西鉄福岡(天神)駅から徒歩約3分 GAYA(IMSビル8階) 交通アクセスHP http://www.ims.co.jp/ims/access.html ★「クアリ」上映会&「素」ライヴについて 米軍基地が完全撤退したことでその名を知られるフィリピン・スービック。基地に依存して生きてきた村、「クアリ」。村人にとって、基地は日常であり、恐怖であり、収入源であり、汚染源だった。米軍基地があることによる生活と傷。基地の撤退後、残された住民たちは…。 人間にとって、音楽は高ぶりであり、安らぎであり、熱源であり、冷却源である。「クアリ」のサウンドトラックを担当した個性的カルテット「素」が1時間に渡って繰り広げる、聴く者を別世界に連れ去ってゆくライヴ・パフォーマンス。映画とライヴの、一回で二度おいしい企画。ご期待ください! ★素 驚異的な歌声と太鼓を叩くボイスパフォーマー・中ムラサトコ→、独創的なコントラバスを奏でる熊坂義人、力強く繊細な鍵盤奏者スパン子、強烈な演奏スタイルでバイオリンに様々な表情をつけるHONZIの刺激的な個性を放つ4人編成グループ。日本全国でのライヴのほか、ノルウェーでの海外ツアーも敢行。画家スズキコージ、ロコサトシ、滝町昌寛とのライブペインティングや、舞踏家、大道芸人とのコラボレーション、プーク人形劇場の新作「逃げ出したジュピター」の音楽制作、1920年代のフランス無声アニメーション「フェリックス」上映での生演奏による音付けなど、型にとらわれない音楽スタイルで活動を展開。 「素」ホームページ http://www.motomoto.net ※視聴できます!是非一度聴いてみてください! |
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| 主催 | 「クアリ」上映実行委員会 |
| 問合せ先 |
Eメール:info@adachirikiya.com 電話:092-501-2225(足立) |
| 日時 | 2月4日(金) |
| 午前9時10分〜午後12時20分 中井信介監督 トークあり | |
| 料金 | 無料 |
| 場所 | 大阪外国語大学 図書館4階 視聴覚ホール(AVホール) |
| 住所 箕面市粟生間谷東8丁目1-1 大阪外大への交通:http://www.osaka-gaidai.ac.jp/koutuu.html 大学専用バス:http://www.osaka-gaidai.ac.jp/bustime.html 北大阪急行線 千里中央駅発 阪急バス: http://www3.hankyu.co.jp/bus/rosen/jikoku_img/1109-051.jpg キャンパスマップ:http://www.osaka-gaidai.ac.jp/map1.html |
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| 主催 | 大阪外国語大学 東南アジア・オセアニア地域文化専攻 「東南アジア国際人流論」 (津田守教授担当) |
| 問合せ先 | 大阪外国語大学 地域文化学科研究室 TEL 072−730−5273 (津田守教授) Eメール mtsuda@osaka-gaidai.ac.jp |
| 日時 | 2月5日(土) | |||||||||
| 14:00〜 中井信介監督 トークあり | ||||||||||
| 料金 | 500円 | |||||||||
| 場所 | 同志社大学 京都今出川キャンパス 寒梅館 地下一階 「クローバー」 |
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京都市営地下鉄 烏丸線 今出川駅から徒歩5分 同志社大学へのアクセス http://www.doshisha.ac.jp/daigaku/koutsuu/index.html (交通機関) http://www.doshisha.ac.jp/daigaku/campus/non_imade/index.html (京都今出川キャンパスマップ) |
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| 主催 | サマール会 090−8214−3738(川原) | |||||||||
| 日時 | 12月18日(土) |
| 午前10:00−12:00 本編約1時間30分 中井信介監督のトークあり |
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| 料金 | 無料 |
| 場所 | 富田林市消防署4階 視聴覚室 (とんだばやし国際交流協会の近く、HPの地図にも載っています。) |
| 近鉄長野線「富田林西口」駅下車 徒歩5分 地図:http://www4.kcn.ne.jp/~ticc/office/office.htm TEL:0721−24−2622 |
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| 主催 | とんだばやし国際交流協会 |
| 日時 | 12月13日(月) |
| 時間未定 中井信介監督 トークあり *短縮版 本編約1時間 |
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| 料金 | 無料 |
| 場所 | 兵庫県立大学 姫路書写キャンパス 7号館7101教室 |
| JR姫路駅 詳細:http://www.u-hyogo.ac.jp/map/index.html TEL:0792−67−4817 |
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| 主催 | 兵庫県立大学 環境人間学部 TEL:0792−92−9396(阿久澤) |
| 日時 | 12月9日(木) |
| 18:30− (本編1時間50分) 中井信介監督 トークあり | |
| 料金 | 1000円 |
| 場所 | ひと・まち交流館 京都 |
| 京阪五条駅 徒歩8分/地下鉄烏丸線五条駅下車 徒歩12分 詳細:http://www.hitomachi-kyoto.jp/access.html TEL:075-354-8711 |
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| 主催 | フィリピンのこどもたちの未来のための運動 (CFFC) 詳細:http://www.mediawars.ne.jp/~ji3nip/cffc/ TEL:0774−48−1100 |
| 日時 | 11月25日(木) |
| 16:50−18:20 (短縮版 本編70分) 中井信介監督 トークあり | |
| 料金 | 無料 |
| 場所 | 関西学院大学 図書館ホール(図書館地下一階) |
| 阪急今津線 甲東園駅または仁川駅下車 徒歩12分 詳細:http://www.kwansei.ac.jp/top/n_map.html TEL::0798-54-6017 |
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| 主催 | 関西学院宗教センター TEL:0798−54−6018 |