第2話 07.09.2004 OA (東京ローカル記録)

スケちゃんこと大木龍之介、今週もやってくれました(*^^*)
恋に揺れるサクと、失恋に泣くボウズ、両方に気配りし続けるキミは本当にイイヤツだ。既に高校生には見えないオトナくんな態度は、どこかにいそうでどこにもいない「理想のトモダチ」像なのかもしれないなあ、と思いました。
今週のお気に入り。
第1位。←「どんな意味があるんだよッ! こんなキスに!」傷心のサクにチュー。思いきりマウスtoマウスでしたがこのへたっぴ絵ではほっぺにチューに見えますな。失敗御免。
第2位。「チューあるもんな♪」たこ焼きパパさんにて。ロミオ役に抜かされるぞとハッパかけ。
第3位。「おまえさんもつらいねえ…」傷心のボウズに一言。
第4位。購買部バトルをすり抜け、智世のパンをひょーい!と奪取。しかし昼の購買部ってどうしてどこもああなんだろう(^o^;)
第5位。図書室事件での真剣な顔。職員室呼出しの連中を覗く真剣な顔。
次点。カバンをついたてにして「GORO」を鑑賞。水着ねーちゃんに大喜び。
――出番は先週より少なめでしたが、何がスゴイといって、この衝撃のチュー事件。チューに始まりチューに終わったこの回のセカチューでしたが、さすが大木君はタダのチューではすましません。いやおみごと。でももしかしたらこのチューはサク君のファーストキスでは。。。ご愁傷様です。
そして私が田中さんのキスシーンを見たのも実はこれがファーストタイム(^o^;) 「はじめて」がいきなし山田くんかいッ!とでんぐり返りつつ、山田くんの「ペッペッ!」に、その反応はどこまでも正しいッ(^o^)/と思っちゃいました。いやそのあとの大木君の顔はとってもよかったですけどね。「どんな意味があるんだよッ!」 ホント、イイヤツだよ君は。
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