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時々飲みに行き、カラオケもやる我が友人多摩太郎氏のブログ。米国留学経験と数々の転職経験によるリアルな視点と意見が、なかなか冴えている。継続は力なり。
美術館はまぎれもなく癒しの空間です。そんな「癒し」という視点で語られる美術館案内。写真もいろいろ載っています。ぜひ活用しましょう。
「『お祝いマナー知恵宝庫』では、私たち日本人が大切にしてきたお祝いマナーやお祝い
方法、用語について解説しています。お祝いマナーの知識や情報量を増やして、あなたも「お祝いマナーの達人」になりませんか♪」とのことです。個人で作っ
ているとは思えないほど情報が充実。最近こうした個人作のこだわり辞書的サイトが増えてきたようですね。そしてここにも「日本の伝統・文化」サイトのリン
クがあり、我がページが入っておる次第です。
「健康食品のサプリメントやハーブ、薬草、栄養成分などについて手軽に検索できる健康
食品の辞典です」とのことです。広告かと思ったらちゃんと辞典です。サプリメントの選び方からハーブの情報まである。ついでにリンク集に大量リンクがあ
り、我がページも「文化・伝統」のところに鎮座しておる次第です。
「楽しく自由な人生のための、シニアライフの趣味と役立ち情報のリンク集です。人生は
これから!好きなように生きてみませんか?」だそうです。シニア向けのリンク充実。今のシニアがジャズとかロックンロールなんで、私がシニアになる頃は、
ぜひテクノとかパンクとかヘビメタとかも含めていただきたい。それが我々の懐メロだったりするのです。
いつもお世話になっております。死紺亭柳竹氏のスポークン・ワードのレーベル「過渡期
ナイト」がとうとうサイトを立ち上げた! 「過渡期」とは? 「スポークンワード」とは? 「ポエトリー」とは? 「現代詩」とは? 答えは全部ここにあ
る。あと劇評が濃い。私も美術展評なんぞを書いているが、負けたくないものですよ。
詩人にしてドラマー、菊池肇さんのクールなサイト。まだ極めてシンプルながら、今後の充実が期待されます。
ポエトリーパフォーマーとして大人気の花本氏のホームページ。独自の感性で撮影された写真も面白い。お笑い系のようでもあるが時にマジである。
「市民を主体とした浮世絵美術館活動を行う、長野浮世絵研究会の公式サイト。国際的に高く評価される伝統文化浮世絵の情報を発信します。」
と、いうところ。なんちゅうか地方の方が活発な活動している感じがしますなあ。
T-THEATERは詩の朗読を中心にして一つの舞台表現を行なう集団。音楽や美術との連携も行ない、独特のステージを展開します。これだけ作り込む朗読の舞台は、多分他に無いでしょう。
ポエトリー・リーディングが流行る前から活動しているので、今や「伝説の集団」と化しているとかいないとか……
さて、次の活動は?
ぴあの美術情報は減ってるし、かといって専門雑誌は高い。しかしここでチェックできる。アートイベントも載っている。行くべき美術展を見落とした時の悔しさったら無いからなあ……
お世話になっております。歌舞伎も観れば、着物も着れば、お茶もたてれば、ケーキも作れるようこさんの部屋です。月食は撮る、ヨーロッパにも行
く。俳画も描く。テルミンを弾く。コスプレをする。キョロちゃんを集める。もう、なんかすごい。ページも凝りまくり。更新マメ。底無しの好奇心に仰天しよ
う。(現在は情報掲示板とテルミン音源のみ。それでも見ごたえあり)
浮世絵にかかわらず、世界中で美人画は描かれてきました。美人画はいいねえ…… Hideさんは自分で絵も描くのです。T-THEATERの舞台美術も手がけたよ。観る一方である私とは一味違う観点を持っておられますね。
掲示板はほとんど「男子クラス」でもアクティブに更新中!(最近女子1名)
相当以前から知り合いであるところの土屋遊さん。でも、会ったことは一度も無いのだ。彼女が編集長である「低能文学マガジン0点」という恐るべき
ミニコミに私は参加していた。最近はWebページ主体だけど、そのうち紙媒体を復活させたいっす。よろしく。(最近一度だけ、初めて会った。野村萬斉みた
いでえれぇカッコイイ姐御である)
ポエトリー・リーディングのイベントはここでチェック。「オープンマイク」であれば、行けば誰でも読める。なお、渋谷タワレコなんかには、これのフリーペーパーがあるぞ。
マリアーッチ! バンドは私がメキシコ行った時もちゃんと聞いてなかったーっ! レストラン付属のチャチいやつだけだったーっ! 雅杜さん提供のこのページで、メキシコ音楽を聞こう。ライブも行こう……平日でなければなあ……
「江戸料理百選」という当時の料理を再現するという気合の入った本の紹介ページ。レシピもいくつか載っております。浮世絵は見るけど食べるのはジャンクフードという情けない私としては、ただただタメイキものであります。当時の料理を再現して食べるなんて粋じゃあないか。
江戸下町の粋な姐御の末裔、たるたるさんのホームページ。時代劇から歌舞伎、着物、日本髪、そして浮世絵まで、江戸文化の膨大な情報あり。でも歌舞伎がメインだなあ。ごめん、最近歌舞伎見てねえ……
これは興味深い新美さんの浮世絵のページです。浮世絵の秘密を暴く。広重の絵に隠された謎が紹介されています。やはり広重は単なる「風景画家」ではなかった。
同じく新美さんの写楽サイト。こっちも仰天の分析。写楽に興味のある人は見てみよう!
ええい勝手にリンクしてしまえ。これが先だってより騒いでいる高畠華宵の専門美術館です。四国は松山かあ……行きたいけれど遠いなあ。
新エネルギーの利用を進める公的機関。長編小説ネタで風力発電を調べる際に、大いに参考にさせていただきました。本1冊分ぐらいあるさすがの充実度に満足であります。風力発電は近未来の日本に無くてはならないエネルギー源です。期待しましょう。
歌舞伎の情報は何といってもこちらです。皆さん歌舞伎を見ましょう。私ももっと見なければ……勘九郎丈贔屓のおせいさんのページ。浮世絵でも役者
絵のウェイトは大きいのです。「歌舞伎の噺」が充実(すごい量)。でも一番読んでて面白いのは「戯言」のコーナーだったりします。(閉鎖しちゃった)
やっぱりROCK です。ルー・リードです。この人を知ってからというもの、日本のヤワな音楽は聴けなくなった。
英語は聴いてて難しい。口ずさめない。でもいないんだよ。日本語でここまでの歌を作っている人は……
だから地球は空洞だっちゅ〜の 。英語なんで内容がやっぱりよく分かりません。
しかも最近ここ見てない。しかし皆さん、もう一度言います。地球の中は空洞で、中に小さな太陽があるのですよ。
そしてUFOは、そこから来るのです。
浮世絵は集めてみなければ分からない。私は展覧会とかで見るだけなんですが……
コレクターでもある前略亭草々さんのページ。コレクション満載。江戸の年号や方位の話もあります。
この世界において私が最も敬愛し、神と崇める画家は……浮世絵師ではないのです。TV画面で見ただけで私をメキシコに向かわせた 史上最強の画家フリーダ・カーロ。その苦痛と情熱の絵画はマドンナやデニーロをも魅了した。歴史上に彼女の魂がある限り、命は賞賛されうる価値を永遠に失わないだろう。Viva
la Vida!
……閉鎖だと?
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