自動車のページ! ^。^/”
(1/23更新)

* とりあえずこのコーナーも安定するまで管理者も参加します!
                    (ずっと参加しっぱなしかもT。T)

[9/20登録:管理者:福島県]
   愛車紹介でも書いた我がインプレッサ君はスバルの典型的ウイークポイント
  であるミッションの剛性の弱さに泣かされてます。強化品を入れるとフライホイ
  ールが逝くそ うですしマウントブッシュも寿命が縮まりそうな気がしてどうにも
  お手あげです!どな たか良い方法知っていたら教えてください〜T。T  

ちなみにこれが私の愛車!

[9/20登録:管理者:福島県]
   実はインプレッサ君は一寸だけメーカーに内緒でマイナーチェンジしていま
  す。給排気系だけの一寸チューンですが燃費はどこ走ってもだいたい9km/l
  (何故かエアコン使うといきなり6km/l)、加速感良好、音量少な目(自称)、フ
  ケ上がり文句なし!パーツはマフラーがサードのアロウズ・ミグ(可変式)、エ
  アクリがフォルザの純正ボックスタイプですが費用もそこそこで上がるのでこ
  れからパーツ入れようか考えている人には是非お勧めします。とは言っても当
  たりはずれは考えられるのでやはり参考程度と言うことで・・・。(いきなり弱気)


一寸見づらいけどこれがマフラーです。中に排気圧で動く可変バルブ付いてます^^
            
[9/26登録:管理者:福島県]
  またまた管理者登場^。^/”

  最近天気が悪くて車で動くことが多かったのですが、久々に乗る我が
 インプレッサ君は強烈なドリフトマシンに成ってました。最初は久々に
 乗るので感覚がズレてるのかな?とか天気が悪くて路面がしめってるせ
 いかな?とか最近バイクばっかりだったからすねてるのかな?とか思っ
 ていたのですがどうも違います。それがはっきりと解ったのはある夜の
 こと、縁石に座ってたむろしている連中を横目に「おまえらも頭悪いが
 俺はもっと馬鹿だぞ〜!」と一寸張り切ってオーバースピード目に(そ
 れでも法廷速度内^。^)コーナーにつっこみつつ、立ち上がりに向け
 て「ひぃ〜るあんどぉトウ!」でギアをトントンと二つ落としたときに
 リアがずるずるぅ〜!!!っとブレイク。アクセルチョイ戻し&カウン
 ター(インプレッサは4WDなのにカウンター当てないとどこ行くか解
 らない。腕のせい???)あてて、無事クリアできましたがやっぱりお
  かしい。翌日の日中に車の周りを一回りすると空気圧がおかしそうなの
  でゲージを当てると・・・。まるでエアが入っていませんでした。(空
  気圧0.6位)いや〜やっぱり車がすねるって自分のメンテがずさんなとき
  に起こるんですね〜!勉強になりました。(そのときはホントにどきど
  きしたしT。T/”)
 

[1/23登録:管理者:福島県]
   <インプレッサがチ○ロQに?>
    「etc」のページでも書きましたが休暇を取ってスキーへと出かけたところイン
  プレッサ君が「チ○ロQ」に成ってしまいましたT。T

   事の発端は県内某スキー場へと向かう最中に、「な〜んか段差を越えると後
  ろからポコンとかボコンとか音がするな〜」程度の現象で、トランク内でツールセ
  ットかスキーブーツでも暴れているんだろう程度にしか考えてなかった異音が

   「ドカン・ガリガリガリィ〜」

   とどう考えても走行不能に陥ったような音にまで発展した事からでした。

    とりあえずあわてて路肩に寄せ、車の周りをぐるっと見回るも雪や氷がブレー
   キ等にかんでる様子はない。とりあえずタイヤに蹴りをくれ、走り出してみると

   「ギィ〜・・・・・・・・・」

  と更に発展。もう一度路肩に寄せ再チェックするがやはり問題点は見つからな
  い。しばし考え込んだ後「とりあえずここに止めておくわけにもいくまい」と覚悟
  を決めて走り出すと不思議と音は消えた。

   一過性のものだったのか?とそのまま走るが前方の信号が赤だったのでブレ
  ーキをかけるとABSが掛かりっぱなしのような症状と共に

   「ズゴゴゴ・・・」

  とものすごい音が。これは絶対おかしいとGSで紹介して貰った整備工場に持ち
  込んでみるとブレーキローターのバックプレートの固定部がはずれてプレートが
  真円から楕円にT。Tそのはみ出した部分がホイールに当たっていたのでした。

   とりあえずそのままでは走れないので真円に近くなるように楕円部分を切り取っ
  て貰うも音は消えない。再度カットして貰うもまだ消えない・・・。「え〜い、らちが
  あかない!」と修理代を払いそのままスキーへ。

   もちろん、スキー場へ向かうにも帰路へ付くにもブレーキを踏まないなんて事
  は不可能。まして50kmもの間「ガリガリ」言いながら帰るのも嫌!と言うことで編み
  出したのが「チ○ロQ」走法。プレートが進行方向に対しささくれるように外れてい
  たため「音がしたら一度車を止めバックして、ささくれをホイールから外す」
  言 う作業をすると激しく段差を越えたりブレーキを踏まない限り音はしなかった
  のです。

   が、国道でしかも凍結路で上記の作業をすることがどんなに度胸が居ることか。
  信号待ちで止まるとまず後方を確認する。後ろの車が停止したことを確認した後
  発信前に一瞬バックする・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・。

   題して「この車ATでPに入れて止まってます作戦!」・・・ってこの車MTしか
  設定がないんですがねT。T

   そんなことを繰り返しながらの帰宅となった私は当然ながら部屋に入るなり爆睡
  モードへと突入したのでした。(ちなみにパーツが届いていないためインプレッサ
  君は未だ我が家のガレージで冬眠しています。明日どうやって仕事行こうT。T)







< まだまだ情報お待ちしております〜! >



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