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資料室番号、年月、収蔵書籍数
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イチ押し本など
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2003年1月〜6月(19册) |
坂井榮八郎「ドイツ史10講」、村松剛「ジャンヌ・ダルク」 |
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2002年10月〜12月(22册) |
岩月謙司「女は男のどこを見ているか」、保阪正康「皇后四代---明治から平成まで」 |
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15
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2002年7月〜9月(4册)
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筒井康隆「わたしのグランパ」
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14
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2002年4月〜6月(11册)
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池井優「駐日アメリカ大使」、小沢牧子「「心の専門家」はいらない」
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13
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2002年1月〜3月(27册)
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金子武洋「日本語に主語はいらない」、秦郁彦「昭和史の謎を追う」(上)(下)
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12
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2001年10月〜12月(13册)
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ゴードン・チャン(著)、栗原百代・服部清美・渡会圭子(訳)「やがて中国の崩壊がはじまる」中国ビジネスに関わる、または関わろうとする人はもちろん、単に歴史に興味を持つ人も見のがせない衝撃の書。
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11
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2001年7月〜9月(35册)
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松岡完「ベトナム戦争---誤解と誤解の戦場」
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10
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2001年4月〜6月(23册)
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佐野眞一「誰が本を殺すのか」、東野圭吾「秘密」
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9
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2001年1月〜3月(11册)
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「ベートーヴェン『不滅の恋人』」の謎を解く」は従来のベートーヴェン観を根本的に修正させられる瞠目の本。「だれがクラシックをだめにしたか」は、クラシック音楽のビジネスが苦境に陥っている現況につき、裏話的なことを色々と知ることができ、クラシックファンなら読んでおいてよい本だと思う。
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8
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2000年9月〜12月(16册)
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「ジパング伝説---コロンブスを誘った黄金の島」がベスト。タイトルから受けた予想を遥かに超え、色々なものがつながってゆき拡がってゆく、読んでいてエキサイティングな本。(書評に発展)
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7
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2000年7月〜8月(12册)
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和歌山毒物カレー事件につき調べたことを「夏休みの宿題」として仕上げた「4人はなぜ死んだのか」
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6
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2000年4月〜6月(27册)
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何といっても、「話を聞かない男、地図が読めない女」が大収穫
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5
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2000年1月〜3月(14册)
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塩野七生著「ローマ人への20の質問」、宇野功芳編「宇野功芳編集長の本」
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4
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1999年10月〜12月(13册)
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宇野功芳編「クラシックCDの名盤」、阿久悠「愛すべき名歌たち」
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3
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1999年7〜9月(42册)
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松尾博志「電子立国日本を育てた男」、鈴木孝夫「日本人はなぜ英語ができないか」
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2
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1999年4〜6月(28册)
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尾上圭介「大阪ことば学」
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1
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1999年1月〜3月(20册)
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「暦と数の話---グールド教授の2000年問題」、村上龍の「KYOKO」
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