題名のない図書館 ミニ書評アーカイブ


ミニ書評(読書日記)資料室 ご案内



1999年から収録しています。
こんなペースで読んで、書いていました。
2003年6月までしか記載がないのは、書くのが追いつかなくなったためです。
読むのは続いていますので、時間をかけて別館ブログに投稿してゆけたらいいな、と思っています。


■月別読了=執筆冊数
  単位は冊

1月

2月

3月

4月

5月

6月

7月

8月

9月

10月

11月

12月

1999年

5

6

9

7

13

8

4

34

4

4

8

1

103

2000年

6

4

4

9

10

8

6

6

1

7

8

69

2001年

1

7

3

8

4

11

15

13

7

12

6

13

100

2002年

6

5

16

1

9

1

0

2

2

11

3

8

61

2003年(6月まで)

7

3

2

1

1

5

19

352



■各室へのご入室口

資料室(1)
1999年1月〜3月

資料室(2)
1999年4〜6月

資料室(3)
1999年7〜9月

資料室(4)
1999年10月〜12月

資料室(5)
2000年1月〜3月

資料室(6)
2000年4月〜6月

資料室(7)
2000年7月〜8月

資料室(8)
2000年9月〜12月

資料室(9)
2001年1月〜3月

資料室(10)
2001年4月〜6月

資料室(11)
2001年7月〜9月

資料室(12)
2001年10月〜12月

資料室(13)
2002年1月〜3月

資料室(14)
2002年4月〜6月

資料室(15)
2002年7月〜9月

資料室(16)
2002年10月〜12月

資料室(17)2003年1月〜6月

 
■こちらからご入室頂いても同じです。
  イチ押し本などの簡単なご案内を右覧に記載。

    体裁が変っています。
    2002年7月まで表組み。以降、表組み廃止。表組みも2001年12月までとそれ以降で変っています。

資料室番号、年月、収蔵書籍数
イチ押し本など
17 2003年1月〜6月(19册) 坂井榮八郎「ドイツ史10講」、村松剛「ジャンヌ・ダルク」
16 2002年10月〜12月(22册) 岩月謙司「女は男のどこを見ているか」、保阪正康「皇后四代---明治から平成まで」

15

2002年7月〜9月(4册)

筒井康隆「わたしのグランパ」

14

2002年4月〜6月(11册)

池井優「駐日アメリカ大使」、小沢牧子「「心の専門家」はいらない」

13

2002年1月〜3月(27册)

金子武洋「日本語に主語はいらない」、秦郁彦「昭和史の謎を追う」(上)(下)

12

2001年10月〜12月(13册)

ゴードン・チャン(著)、栗原百代・服部清美・渡会圭子(訳)「やがて中国の崩壊がはじまる」中国ビジネスに関わる、または関わろうとする人はもちろん、単に歴史に興味を持つ人も見のがせない衝撃の書。

11

2001年7月〜9月(35册)

松岡完「ベトナム戦争---誤解と誤解の戦場」

10

2001年4月〜6月(23册)

佐野眞一「誰が本を殺すのか」、東野圭吾「秘密」

9

2001年1月〜3月(11册)

「ベートーヴェン『不滅の恋人』」の謎を解く」は従来のベートーヴェン観を根本的に修正させられる瞠目の本。「だれがクラシックをだめにしたか」は、クラシック音楽のビジネスが苦境に陥っている現況につき、裏話的なことを色々と知ることができ、クラシックファンなら読んでおいてよい本だと思う。

8

2000年9月〜12月(16册)

「ジパング伝説---コロンブスを誘った黄金の島」がベスト。タイトルから受けた予想を遥かに超え、色々なものがつながってゆき拡がってゆく、読んでいてエキサイティングな本。(書評に発展)

7

2000年7月〜8月(12册)

和歌山毒物カレー事件につき調べたことを「夏休みの宿題」として仕上げた「4人はなぜ死んだのか」

6

2000年4月〜6月(27册)

何といっても、「話を聞かない男、地図が読めない女」が大収穫

5

2000年1月〜3月(14册)

塩野七生著「ローマ人への20の質問」、宇野功芳編「宇野功芳編集長の本」

4

1999年10月〜12月(13册)

宇野功芳編「クラシックCDの名盤」、阿久悠「愛すべき名歌たち」

3

1999年7〜9月(42册)

松尾博志「電子立国日本を育てた男」、鈴木孝夫「日本人はなぜ英語ができないか」

2

1999年4〜6月(28册)

尾上圭介「大阪ことば学」

1

1999年1月〜3月(20册)

「暦と数の話---グールド教授の2000年問題」、村上龍の「KYOKO」



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