とんがり亭政経倶楽部
強引な宣伝で日本を財政破綻への道に引きずり戻した報道官僚複合体を糾弾しよう。
歴史的事実と民族自然権を自覚し、日本の精神的植民地化を買弁する左翼マスコミ・市民団体を糾弾しよう。
身勝手な「認識」を強要して日本を奴隷化する米中韓帝国主義から、日本主権者としての我々自身の自由と尊厳を奪還しよう。
政治的現実を直視し、情報を操って国民主権を撹乱するマスコミ大本営の呪縛から脱却しよう。
この国は国民として自覚する我々自身のものであり、この国を憎悪する他国民のものではない。
この国は全ての民族と対等であり、特定国民の身勝手な感情や認識は、道徳的な優劣などをもたらす事は無い。
その事実を我々自身で発言しよう。この言葉が我々の武器であり、我々の自由だ。
人が自らの国民としての立場を忘れ、主権者として発言する権利を放棄し、
マスコミ扇動者が命じる者に投票するだけの道具に自らを貶めた時、民主主義の空洞化が始まる。
そうした暗黒の道へとこの国を誘うマスコミ大本営の策動を阻止できるのは、我々自身の覚醒だけだ。
かつて欧米諸国は「国家の主役」としての国民の自覚の元で、民主主義と民族主義を育んだ。
今、固定化「戦勝国」に支配された、非法な「主権在外」体制の元で、民主と民族はともに損なわれた。
我々の未来と権利と尊厳を回復するために、日本の国民よ、ここに団結せよ!
戦後処理の完了=過去の清算は、日本と戦勝国との「対等な友好関係の回復」である。
つまり、一方的に「反省」や「謝罪」を要求される事の無い、対等な関係の回復である。
戦後処理は「法的な責任の完遂」であり、法は「倫理」を実現するために存在する。
故に、同時に戦後処理の完遂は「倫理的責任の完遂」をも意味する。
戦後処理において連合国は「日本国民を奴隷化するものではない」と宣言したことは、
それは日本国民が中国の国民感情に対して何ら責任を負わない事を意味する。
何故なら中国が「自国民の感情」への奉仕を要求し、
一方的に日本の主権や言動の自由に対する制限権を主張する事は、
「自らに由来するものを他人に占有される」という「奴隷関係」の規定概念に合致するからである。
戦後処理を規定するものは「明文化された客観的ルール」であって、主観的な「被害者としての感情」ではない。
裁判において判決を構成するのは「原告の被害者としての感情」ではない。故に「裁判」が成立するのだ。
戦後処理において日本が受諾したのは、ポツダム宣言等が求めた「行為」であって、
「侵略者」等の認識の受け入れではない。
行為を規定した法の受諾とは、必ずしもその主張の正当性の確認ではない。
それはソクラテスが死刑判決を受けた際に「悪法も法なり」と言った言葉に示される。
ソクラテスはその判決が示した「ソクラテスは悪である」という「認識」を認めたのではない。判決が要求した「行為」に従ったのである。
そして何より、戦後処理に関わる声明は、日中戦争が大戦前の中国側の「反日政策」という挑発行為に
促されて発生した事実を「否定」してはいない。
リットン調査団は「満州事変の原因の八割は中国側にある」と認めた。
その「原因」とはつまり、中国の反日による加害行為だ。日中戦争において、中国は一方的な「被害者」ではない。
現在の中国の反日は、戦前から続く彼等の「精神的不正規戦」の継続である。
故に彼等は、つい先年も「終戦六十年を機に日本に対して決定的な勝利を」とキャンペーンを張った。
戦争は、始める時より止める時のほうが難しい。彼等は「戦勝」によって戦争を止める事が出来なかった。
あの戦争が単なる「侵略戦争」だったなら、日本軍を排除し解体した段階で「目的を達した」筈だった。
だが、現実には、彼等が国内をまとめるために「対外的憎悪」を利用する、
そのための「民族憎悪戦争」だったからだ。
中国人は「自分達の感情を害するものは内政問題ではない」と強弁する。
もしこの論理が許されるなら、「日本人の存在そのものが自分達の感情を害する」と言えば、
ナチスのような民族絶滅の要求すら許される事になるのだ。それは単なる「喩え」ではない。
その願望を口に出す中国人は多い。その狂った国民感情は、狂った反日教育によって作られた。
昔、「上の人達」の無能によって、日本は廃墟となった。
「上の人達」は追放され、日本は復興し、経済大国となった。「ヒラの人達」の頑張りによって。
今、日本は成長を抑えられ、低迷を続けている。「上の人達」の無能によって。
マスコミは言う「自分達が失敗したのだ」と・・・
では「失敗」とは何?
「自分達」とは誰?
「上の人達の無能」とは、いったい何だったのか?
この低迷からの脱出・・・経済敗戦の廃墟から、再び日本が立ち上がる事は、
即ち、この「経済大国」の本当の主役・・・押さえ込まれていた「頑張るヒラの人達」による、
無能な「上の人達」の追放と、彼等の開放、活躍に他ならない・・・
このホームページでは、そんな「ヒラの人達」の社会的蜂起を呼びかけます。
「頑張るヒラの人達」・・・それはつまりあなたです。
このホームページでは、
日本叩きを行う・もしくは日本の権利を不当に侵害する横暴な外国に対し、
製品購買忌避運動を呼びかけます。
コラム
日本復活の希望、TRONは死なず
これがTRON攻撃の迷妄だ
半導体敗退の真相−終らなかった押売り協定
糾弾せよ官僚犯罪−「通産省国売り物語」要旨と補足
日本を潰す国債の山−遠くて近い改革への道
田中真紀子と悲しい信者達
対米隷属の罠−ポールケネディのカモたち
世界の居直り強盗−在日米軍「思いやりみかじめ料負担」の強欲
第二次湾岸戦争−アメリカの横暴を今こそ糾弾せよ!
「日本叩き」の本質−世界はイジメに満ちている
真の近代化−自覚せよ日本のナショナリズム
「日本人は差別を受け入れろ!」―自称国際派の「ヤクザの論理」
排日の秘密兵器−歪んだアメリカ司法制度
アムウェイ−アメリカ外圧に護られた詐欺商法
円安を受け止めろ−産業立国の復活は可能だ
言語植民地の悲劇−「英語支配」が世界を沈める
戦後補償要求の強欲と反正義
韓国のトンデモ反日教育−「恩着せ」の歴史観
愚劣な「ドイツに学べ」論−戦後処理無効化の強弁
強盗に遠慮はいらない−取り戻せ千島列島
ロシアに媚びる旧守派達−千島返還反対論の愚と嘘(1)
ロシアに媚びる旧守派達−千島返還反対論の愚と嘘(2)
反捕鯨・20世紀最後の愚行
怪しい「女性史観」−女権幻想と嫁入制の交替
見当違いな派兵批判−浅田彰の愚劣な「人質擁護論」
アメリカの醜い矛先転化−「人身売買」の日本への不当な擦り付け
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トンデモの王様「と学会」−山本弘の偏執的な反日思想
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誰が煽った韓国ブーム-「冬ソナ」ブームに踊る愚かな人達
世界平和を妨害する中国-日本の「常任理事国」就任に抵抗
暴かれた韓国核武装の野望-逆ギレして日本に八つ当たり
アメリカ系企業による税の侵食-「新租税条約」で日本を食い殺す
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林香里氏の矮小な「冬ソナ現象」擁護論
日韓外交文書公開で露見した「戦後処理未解決」の嘘
反日に媚びる学会の愚−北朝鮮国粋史観への迎合
中国反日暴動で露見した「日本断罪」のいかがわしさ
韓国、国家総動員の反日政策で竹島侵略を居直る
被害者である日本が、加害者である中国に「謝罪」?
中国元通貨に世界が改革要求−中国を庇う無能政府
靖国問題の本質−朝日新聞の蒙昧と森岡発言
国連改革妨害派−その醜い利権の主張
福岡正則の醜い在日韓国人擁護−嫌われて当然な人達
緊急アピール−長野市は北京リレーを拒否すべきだ new
参考コラム 通産省・国売り物語 (「国際戦略コラム」掲示板より)
日本没落の影に官僚あり。経済敗戦は自民・通産省が意図した結果だった。
「強くなり過ぎてコントロールが効かなくなった企業を外圧を口実に縛り、業界支配力を復活させる」
という目的で、アメリカの対日戦略に迎合した、通産官僚の策動。操られたマスコミと従米評論家。
不当・不合理な外圧への計画的な屈服。抵抗する素振りは全て悪質な八百長外交だったのだ。
納税者を裏切り、外圧の横暴に手を貸した官僚犯罪の真相を暴く!
密約の発端・泥沼の押し売り交渉
そして制裁へ・なし崩しの屈伏
茶番のスーパー301条
押し売り延長・ジョブジョブジョブ
外圧の犬クリントン・「大人」への遠い道のり
通産省分裂・外圧の口実
黒字攻撃の犯罪性
「感情」という武器
何が日本を潰したか
リンク
「これで日本は大丈夫?」
2ちゃんねる 日本最大のネット掲示板。中国・韓国・マスコミ左翼が敵視するサイトです
竹島問題 竹島問題の真相と、侵略者韓国の不当を訴えるサイトです
韓国生討論 日韓問題を討論する掲示板です
捕鯨問題 日本が不当に攻撃されている「捕鯨問題」を考えるサイトです
アジアのトンデモ大国 中国・韓国の愚かな反日を批判するブログです
大紀元 中国の実情を報じる情報が載っています
神無月ホームページ 神無月さんのホームページ。国際問題に関するコラムがあります
「笑いの王者ビルゲイツ」
外崎.sパーソナルステーション 毎週新しくエッセイを書き込む「がんばれゲイツくん」があります
真・窓と林檎の物語 マイクロソフトに関する面白いエッセイがあります
中村正三郎のホットコーナー エッセイスト中村氏のホームページ。「暗黒の帝国マイクロソフト」が面白い
マイクロソフトジョークス
マイクロソフト関連のジョークが面白いです
「電脳の志士たち」
トロンファンフォーラム トロンユーザーの総本山?
群馬県超漢字研究会
トロン関係の良質なコンテンツがあります
坂村研究室エントランスホール トロンの創始者、坂村教授の研究室です
パーソナルメディア BTRONの発売元です
トロンプロジェクト トロン計画の公式ホームページです
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