私の先生の作品
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先生の作品に付いて興味のある人はメールで連絡してください。

題 ボッティチェリの都・フィレンツェ(油彩F120号)
栗崎先生 新協会委員(審査員) 千葉県木更津市畑沢
新世紀美術展で活躍、その後新協美術展で活躍、東京都知事賞等多くの入賞。
君津に転勤後先生の教室で作品の指導をしてもらう。

題 風景(水彩F6号)
鷲北先生(故人) フリー 兵庫県佐用郡南光町徳久
フリーで活躍されていた先生です。大阪で絵描をされていたが街の喧騒から逃れて静かな田舎で絵描に専念したいとわが町、南光町に引越しされてきた。先生の家でコーヒーを飲みながら絵の話、人生の話等話をするのが楽しみだった。

題 ポルトガルの町(油彩P10号)
樫原先生 三軌会評議員 兵庫県赤穂郡上郡町
三軌会で活躍しながら年に数回の個展を開催
先生の教室には1回/月程度作品を持って行き、見てもらっています。

題 田起しの頃 (水彩F30号)
宮田耕二先生 日本美術会会員 石川県能美郡辰口町
27才日展入選、28才二紀展入選 30才印象派美術協会創設。毎年日本アンデパンダン展に出展。1995年2回目の宮田耕二画集を出版
先生の水彩画教室「インデゴの回」2回/月の教室が楽しみだった。今も会のスケッチ旅行に参加させてもらいます。

題 向日葵 (油彩F100号)
藤田弘先生 一水会会友 石川県小松市
1997年から日展でも活躍されています。ある評論家が[ひまわりの神秘的な表現]と藤田先生を形容しています。
石川在住時毎週日曜日先生のアトリエに出かけました。

題 喧騒の町 (油彩F100号)
東孝太郎先生 一水会会友 石川県能美郡辰口町
一水会で活躍をされている他に絵画グループ「シグマ展」を毎年金沢で開催されています。
先生の教室は辰口町の文化教室で1回/月(中部フレンドリー)で開催された。ブルーを使いだしたのは先生の影響が大きい
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