ドイツスケッチ景画

題目 ウエルターホルト村 葉書サイズ
ゲルヘンキルヘンホームステイ初日夕食を食べてから行った村です。(この時期ドイツでは日が長くて9時までぐらい明るいので夕食後出かけることも可能)家から車で10分ぐらいの近さだった。ドイツの代表的な民家で柱の木組に特徴がある。約100年前の民家ですがこの地区全体で保全して景観を保っている。勿論普通の生活もされておりベランダの花が印象的だった。

題目 ボーホムの町 葉書サイズ
ボーホムの町の炭坑博物館へ行った時のスケッチです。博物館の炭坑で使われていた縦坑用の櫓(約30mの高さ)の上から見た町です。特に微妙に異なるレンガ色の屋根の色に興味を引かれました。また遠くに見える教会の搭も印象に残りました。

題目 ライン川 葉書サイズ
デュッセルドルフの観光船から描いたライン川です。私が思っていた川と比べて流れが早かった。また川幅はもっと広いと思っていた。それでも100m以上の大きな船が往来している様子は壮観でした。

題目 ライン川2 葉書サイズ
上の絵と同時に観光船から描いた絵です。コーヒーを飲みながら約1時間の船旅をスケッチしながら楽しみました。

題目 日曜日の朝 葉書サイズ
ブラウンシュパイクの町の中央付近のショッピング街です。昨日の夜のにぎわいは嘘の様に静まりほとんど人通りはありませんでした。歩道に座りこんで昨夜の喧騒と今朝の静けさを楽しみながらスケッチしました。

題目 教会 葉書サイズ
この絵もブラウンシュパイクの日曜日の朝ベンチに座って描いた絵です。人通りはほとんどないのに大きな歌声が聞こえて来たので行って見たのがこの教会でした。小さな町なのに観光パンフレットを見ると大小10個ぐらいの教会がある。この町の散策は教会をランドマークに行った。