HOMEプロフィールこんにちは!議会報告活動日記介護Q&A応援します入会案内緑・にいがたリンク

     

事務所
 〒950-2113
 新潟市内野山手2丁目17-3 コーポ星雲2
  TEL 025-261-2482/FAX 025-261-2485


     

2期目を目指す 「とちくら幸一」

◆静かな選挙をします
  流し街宣はしません。名前の連呼は「環境破壊」です。周りへの気配りができてこそ市民の代表です。
1949年、新潟市生まれ。新潟高校卒。新潟大学工学部中退。25年勤めた会社では経理畑。その経験を活かして、「新潟市に夕張の二の舞はさせない」覚悟です。
託してください、あなたと新潟の未来を!
2期目の『マニフェスト』
「小さな市役所、大きな区役所」を提言してきたとちくらです。
 政令市発足は地域のまちづくりの好機です。 実は、まちづくりは福祉そのものなのです。
 高齢者から子供たちまで安心して暮らせるまちをつくることはまさに福祉です。
 例えば、内野といえばバス交通の一大拠点ですが、交通量の激しい県道には歩道も満足にありません。通学の小学生も、通院の高齢者も毎日危険にさらされています。
 市内に散見される危険箇所も早急に改善しなければなりません。
 安全なまちづくりのために、絶えず市民の目線で物事を考え、行動する議員でいる事をお約束します。
 1.利用者本位の介護保険にします。(02年介護福祉士資格取得)
 2.議会の「出席手当て」を廃止します。
 3.ゴミの減量で、市民税も「減量」します。
 4.「心の介護」のために『ゆあほーむ』を創ります。

とちくら幸一個人演説会のご案内

 「富言実行」(提言と実行)のとちくらを、ご近所のお知り合いに広めて頂きたくお願いいたします。
 どの会場にでも、おさそいあわせのうえお越し下さい。お待ちしいます。
 ◇4月1日(日)午後7時〜8時 中野小屋公民館(п@262-2273 中野小屋590-4)
 ◇4月2日(月)午後7時〜8時 赤塚公会堂(п@239-2034 赤塚4176-4)
 ◇4月3日(火)午後7時〜8時 西コミセン(п@262-0377 内野上新町11810)
 ◇4月4日(水)午後7時〜8時 黒埼北部公民館(п@232-0077 ときめき西4-1-1)
 ◇4月5日(木)午後7時〜8時 坂井輪公民館(п@269-2043 寺尾上3-1-1)
 ◇4月6日(金)午後7時〜8時 西公民館(内野)(п@261-0031 内野町603)

※ 出陣式第一声は 3月30日(金)朝8時半 内野四つ角

※ 「街宣活動」「電話かけ」など、協力お願いします。

事務所においで下さい

とっち ぃニュース号外(07年1月30日発行)
  1月27日、好天のもと西コミセンで励ます会を開催、130名の方が参加されました。
篠田市長、近藤正道参議院議員、大野久前市会議員(市議会無所属連合で昨年まで一緒でした)の同席は空前絶後といっていいものでした。
当日の模様を、「とっちぃニュース号外」にまとめました。PDFファイルを添付しましたのでご覧下さい。
新しいリーフレットができました(07年01月25日発行)
  政令市までもうすぐです。新潟市のHPのトップに掲げられています。その二日前3月30日に市会議員選挙が告示、そして4月8日が投票日になります。
     

 後援会 会報 ≪とっちぃニュース≫ (PDFで表示します) ※発行日のないものはデータ整理中です!!

2007年 No.15(03月15日発行)
2006年 No.11(01月01日発行) No.12(04月16日発行) No.13(08月01日発行) No.14(12月01日発行)
2005年 No.07(01月01日発行) No.08 No.09 No.10
2004年 No.03 No.04 No.05 No.06
2003年 No.01 No.02    
     

 

 
 

 
    緑・にいがた 内野在住、53才 介護福祉士
2002年度新潟市介保険事業計画策定委員
   
     
 
     

これからの市政と町づくりの基本は
安心、安全、行動

 
●とちくら幸一は市政をこうしたい!
 
 
☆新潟市独自の介護保険制度の充実を!
 NPOなど非営利事業の育成を!
  昨年11月30日に秋田県鷹巣(たかのす)町の「福祉の町づくり」のビデオ上映会を開いたところ、80名を超すみなさんの参加がありました。
感動的だったのは、若き町長が議会の反対にあいながらも、住民と共に福祉の町づくりを進めていったことです。介護保険も町が独自に改善していきました。とちくら幸一は新潟市でも実現したいと考えます。
☆新潟市の公共事業の柱を福祉に置き、雇用の拡大と産業の創出を!
  昨年の12月10日、しのだ昭新市長による「篠田昭トークセッション」がありました。
そこで言われた重点施策は「安心・安全な暮らしづくり」「雇用の場拡大による活性化」「"にいがた地元学"による心おこし」の三つです。中でも「雇用の拡大」は「〜福祉、医療ビジネスの育成支援」です。
とちくら幸一は「福祉を公共事業の柱」にまで押し上げ、雇用拡大・産業創出をめざしたいと考えます。
☆構造不況、エネルギー問題など、世界の現在と将来を見据え、大きな視野で新潟市政の構想を!
  同じく昨年の12月、"政界の紋次郎"参議院議員の中村敦夫さんのお話を聞きました。「世界的な貧富の拡大−このままでは戦争とテロは悪無限的に続く。2040年には石油はなくなる。地球温暖化−砂漠化−農業の壊滅−餓死・・・さしせまる危機に日本の政治家はまったく応えようとしない・・・」
とちくら幸一も「大きな視野」を持つ政治家になりたいと考えます。
 
●とちくら幸一のこれまでの活動と思い!(福祉にかかわって )
     
 
☆原点は親の看取り(97年〜)
  福祉にかかわるきっかけは、親の入院や介護でした。実母、実父、義父を送りました。母の場合は大腿部骨折とリハビリ、在宅介護、最後はホスピスでした。突然やってきたケガ、病気は家族だけでは負えないことを痛感しました。
この切実な思いを「なってみなければ分かりません。福祉を市政に!」として、4年前、市議会に初挑戦しました。
☆自立生活支援センター新潟(99年5月〜)
  これは、地域の障害者が自分たちの力で自立した生活ができるようにがんばっている団体です。縁あって、介助や運営のお手伝いをしてきました。今、国の財政措置が減らされようとしています。今後、新潟市はどうするのかが問題となっています。
☆介護福祉士(02年4月〜)
  父母の介護などを通して、介護についてもっとよく知りたい、自分でもできるようになりたいと考えました。「まごころヘルプ」で家事援助、外出支援、弁当配達などを手伝いました。
この経験をもとに、昨年の春介護福祉士の資格を得ました。
☆介護保険事業計画策定委員に(02年4月〜)
  昨年の春、新潟市の介護保険計画の見直しのために初めて委員の公募がありました。介護保険に関心を持っていたのですぐ、レポートを提出(応募)し、「合格」しました。
この委員会に新市長となった篠田さんもおられたのは偶然ではないと思っています。
☆「高齢者生活協同組合」設立を
  聞いたことがない名前でしょうか。定年を過ぎてもまだまだ元気な方たちはたくさんいます。こうしたシルバーパワーを活かしたい、役立てたいというのがこの団体です。「福祉、仕事おこし、生きがい」の三つを揚げて、全国31都道府県で設立されています。
ぜひ、新潟でも作りたいという思いで仲間を募って準備しています。一緒に作りませんか。
 
●地域のみなさんとともに町づくり!(福祉にかかわって)
 
 
☆みんなで支える福祉の町
  ワーキンググループで
    ○地元のお店との交流
○NPO・協同組合などによる事業おこし
○ボランティアサークルとの提携
☆みんなで集う、いろいろ企画
  アイデアを活かして
    ○シルバー世代のパワーを活かして
○経験や趣味
○生きがい・やりがい
○仕事おこし
☆みんなで行ける寄り合い所やフリースペース
  空き店舗を活用して
    ○赤ちゃんからお年寄りまで
○いつでも気楽に
○町内ひとつを目標に