アクセスアップでネットショップの売上向上を図り、副業や起業をスタートさせるコツを公開します。ネットショップの法的問題や会社設立も支援しています。

副業・起業としてネットショップの売上を上げるには? その2

2003年11月3日記述

ネットショップと副業

副業を始めても、物理的に時間が確保できなかったり、体力消耗して本業に悪影響が出るようでは、長く続けられません。 副業に限らず、事業を行うのに最も苦労するのが営業活動ではないでしょうか?。 初めから誰かの下請けなどで仕事を確保されているのなら別ですが、自分から商品やサービスを販売しようと思っても、販売先が見つからないと事業が成り立ちません。 やみくもにチラシを巻いたり、フリーマーケットに参加しても、なかなか手応えがありません。

お知らせ

当サイトは2006年10月に更新停止をしております。
そのため当サイトの情報は古くなっておりますのでご注意下さい。
2008年9月にホームページのSEO対策のコンサルティングを行うサイトを公開しました。
2009年3月にはサイト評価.comホームページ修正のコンサルティングを公開しました。
以後の情報は、上記のテキストリンクをクリックして新サイトをご覧下さい。

遠山行政書士事務所の自由放談ブログ公開中!!
メルマガ「ネット営業伝」も好評配信中!!

そんな時間に制約された副業者(週末企業家)にとって、インターネットショップは理想的なツールではないでしょうか?。 商品説明はWEBサイト上で詳しく解説できます。口下手な人でも、商品説明を工夫すれば効果的なPRが可能です。 こうした商品PRは、24時間&365日の間、不眠不休で続けられます。 また、顧客からの問い合わせもメール中心になりますので、手の空いたときに返信が出来ます。勤めをしていると、顧客とのリアルタイムの応答は厳しいときがあります。 このメール営業を利用しない手はありません。 インターネットショップなら、通信販売と同様なので、受発注方式で営業できますから、在庫も最小限でよく、小資金で事業を運営できます。

また、特定商取引法に定める表示義務はありますが、基本的に通信販売にはクーリングオフは適用できません。返品リスクも最小で済むでしょう。 (ネットワークビジネスや内職斡旋商法に関しては、クーリングオフが適用されます。) しかし、インターネットショップの運営も甘い話ばかりではありません。 相当に激烈な競争に勝ち残る熱意が必要です。 その事は後述します。

 

以下は当サイト運営者の遠山行政書士事務所が管理するサイトです

各種行政書士業務の窓口である遠山行政書士事務所サイト
お悩みの悪徳商法や示談書作成など行政書士業務全般の窓口です。

消費者トラブルや悪徳商法対策なら悪徳商法解約の内容証明郵便・仕事人にて
不覚にもクーリングオフ期間が経過した悪徳商法について、中途解約の情報満載です。

的確な遺言書サポートの遺言書作成エクスプレス
自筆証書遺言と公正証書遺言の作成をサポートします。

的確なホームページと著作権の契約書作成エクスプレス
ホームページ制作についてのオリジナル契約書を販売しております。

マーケティング的視点からアプローチする浜田省吾Way
浜田省吾についてのファン・サイト。マーケティングからの視点が異色

「副業(週末起業)とは?」へ戻る  「ネットショップで起業」へ進む

 トップページ  掲示板  お問い合わせ  リンク集  作者のプロフィール ス 

©2003 TOHYAMA Solicitor Office. All rights reserved.

ページの先頭へ