Washburn N4

ウォッシュバーンがエクストリームのヌーノ・ベッテンコートのために作ったヌーノ・モデルの第4弾の市販モデル。

19世紀から続くアメリカのブランドだが、1970年代には生産拠点を日本に移していた。現在では高級手工品はアメリカで、量産品は日本で生産している。

メイプル・ネック、アルダー・ボディでフロイド・ローズ・ライセンスのウォッシュバーン製アーム搭載。

ボディとネックの接合はハイポジションでの操作性を画期的に向上させる「ステファンズ・エクステンデッド・カッタウェイ」を採用。これはステファンなんとかが開発した方式。


Back to "electric guitar collection"