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| マイナス通電治療の詳細はコチラから | 電気治療の生理作用はコチラから |
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| 「エコー」で画像観察し、骨折の有無、筋・腱・靱帯等軟部組織の損傷状態を判断します。 |
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画像の右側が「外くるぶし【踝】」です。
外踝から約2センチ上での骨折です。
このように骨折の確認もできますし、
筋腱の断裂なども確認できます。 |
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| 「エコー」は、X線のような放射線被爆もなく非侵襲ですから、胎児にも安全です。 |
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ポータブル「超音波観察装置」を使用していますので、
来院できない患者さんの往診にも対応できます。
(AC電源のない屋外でのケガの観察もできます。) |
 何も感じませんから、赤ちゃんでも大丈夫です。 |
筑波大学名誉教授 藤田紀盛 監修「電気治療-基礎とその応用-」に紹介されています。
マイナス通電による鎮痛・消炎治療で腫れ・痛みが早く軽減します。 [説明] |
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受傷直後から3日間程(炎症が収まるまで期間)、マイナス通電します。
この通電により、かなり早く炎症がおさまり、痛みも軽くなり、治癒日数が短くなります。
| 適応 |
捻挫・打撲・挫傷(肉離れ)・骨折・脱臼の急性期で腫れ・内出血のあるもの、関節炎(関節水腫)など腫れ・熱感のあるもの、五十肩の初期 |
| 非適応 |
通風発作、各外傷・五十肩の慢性期など代謝が低下しているもの |
ケガが早く治るか否かは、3日間の治療・処置によって決まるといっても過言ではありません。早期受診・早期治療が肝心です。
「筋肉痛」かな?と思っても、筋肉痛なら2〜3日で取れてきますが、
3日経っても痛みが引かないときは、例え筋肉痛だとしても自分で治すのは困難だと思いますので、治療したほうが賢明です。
・・・筋肉の中心部がコリ固まったものを、下手に揉みほぐすとかえって炎症を起こす危険がありますのでご注意ください。
揉んもらって悪化させてみえる方がときどきいらっしゃいます。
中心部が固まっているか否かはエコーでわかります。・・・ |
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| 超音波で消炎鎮痛剤を皮下に浸透させ、痛みを緩和させます。 |
外傷の整復、固定、施療処置を行ないます。
RICE(Rest〜安静、Ice〜アイシング、Compression〜圧迫、Elevation〜挙上 )
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 超音波は炎症がなければ、何も感じません。 |
回復期に入ったら、
「 低周波治療器 [説明]」「 固定照射超音波治療器 [説明]」「超音波トフォレーゼ治療」「マイクロ波治療器」などで代謝を促進し、回復させます。 |
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直流・交流(振幅変調低周波)の生理作用
(-)電極下では、抑制的に作用し、消炎・鎮痛効果が得られます。
(+)電極下では、興奮的に作用し、代謝を盛んにする作用があります。
このように電気治療は、生体内のイオン移動をコントロールすることにより、興奮、抑制・鎮痛効果を現します。 |
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当院では、患部の炎症の有無によって、極性を変えて通電しています。
急性期〜亜急性期には(-)通電を、慢性期には(+)通電しています。
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| 超音波固定照射で骨折時の骨癒合期間が短縮します。 |
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超音波治療器は、1MHz(1秒間に100万回振動)の周波数の振動エネルギーを生体に与えることにより、温熱作用・代謝促進作用で、再生力・治癒力を高めることができます。
よって骨折の骨癒合も促進することができます。
また、この作用を利用して、炎症の有無の判定に応用しておりますので、適切な治療が可能です。 |
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「固定用導子」を使用して照射します。 |
骨折の患者さんで、2週間くらいして転医してみえる方が多いです。
怪我してしばらくは皆さん辛抱してますが、なかなか痛みが引かないので、何かいい方法はないか?とネットで検索したり、テレビで超音波がいいと放送してたとか、人伝てに聞いて来院されます。
2週間くらい経っていますと、骨癒合も進んでますから「固定照射」しますと2〜3回くらいで痛みが引いてきます。
X線検査で「あなたは、骨のつきがいいね。」と主治医の先生に誉められた。と話されます。
炎症がない限り何にも感じませんが面白い器械です。
骨折のほかにも、関節変形してしまったものは無理ですが、関節軟骨に原因があるようなものにも良いようです。ご相談ください。
| ※ 骨折・脱臼の応急処置は可能ですが、継続治療するには医師の同意が必要です。 |
| ※ 骨折・脱臼の治療(医科からの転医)は可能ですが、医師の同意が必要です。 |
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■転医治療希望の方は、
接骨院に転医したい旨担当医に話されて「同意(口頭でも可)」を得てから、ご来院ください。(その際、同意した医師の氏名と同意年月日を教えていただきます。) |
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東名接骨院
〒480-1151
愛知県長久手市
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(Fax受信不可) |





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