ゆかりの社寺
八町観音
結城朝光が貞永元年(1232)に鎌倉から持ち帰った十一面観世音菩薩像を安置するために建立されたと伝えられる古刹です。その後度重なる兵乱で堂宇を焼失しましたが、その度に再建され今日に至っいます。
八町観音ホームページ