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しまぱんメイドさん。その2。
『吉川の仕業』チャットでお世話になっております、Yak25様より頂きましたメイドさん。
「今回はとれいしサンの開催された伝説の祭り『しまぱん祭』と
もなかサンのしま冥土に触発されて 『自分も描きたい!!』と思い立った事から描き始めた冥土産画をおくらさせて頂きます。」
と言うことでございますようで……ああ!『しまぱん祭』が、しましま触発に一役買ったといっていただけるとは!やってみた甲斐があったというものです。 しかし……その触発への要因の大部分が『最中・しまぱんメイド』でありましょうけど(汗
「キーワードは『無防備(ノーガード)』 ご主人と領地内の芝生の上でどーでもいい話しをしていて
冥土産が「さあ、そろそろまいりましょうか?」
と立ち上がろうとした時に無防備にパンチラる
そんなシチュエーションを描いたのですが・・・」
やっぱり、しまパンはこうで無いとなぁ!
無意識に、チラッと見えてしまう、しまパン。
現実の中の非現実というのですしょうか?(この際、メイドさん自体が非現実的であると言う点には目をつぶります)
予想外に見えた、幻想的な しまにこそ、 しまパンのすばらしさがあるのです。
と、無意味に力説したくなるのです(ぉぃぉぃ)
『メイドさんは、スカート長く無いとダメ〜』・『しまぱんは、無意識に、かつ、ちらっとみえるのがいい〜』という、ある意味、対極に位置しているとも言える事象の融合。その難題に果敢に挑戦し、一つの結論を見せてくれたYak25さん(の妄想)に敬意を称しましょう!
メイドさんは、白と青が基調の落ち着いた印象。やはりリボンの赤が映えます。
しましまはピンクと白で、オーバーなニーソ。 そして、この靴。いやぁ、「靴でも萌えさせてください!」という無茶な注文にも答えていただきました。ええ。こういう靴、好きですから(笑
Yak25さん。大変すばらしいシチュエーションの しまメイドさんをありがとうございました。
尚、Yak25さんは『machinery_gimmick』というサイトを運営されています。その中で、ゲームやら色々な企画を立てていらっしゃいます。 コンテンツの一つ、「PIC.BBS」でお絵かきもなさっているので、興味のある方は是非。 ええ。スカートの両端を、ちょいと両手でつまんでいるメイドさんも、いいものです……
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