記事の内容は当時のものですので、ご注意下さい。
[98/04/30]
[98/04/29]
[98/04/28] (2)
[98/04/28]
[98/04/27]
[98/04/26] (2)
[98/04/26]
| Rhapsody and
Yellow Box in 1998 Yellow Box: AppKit in Depth Yellow Box: Data Access With Enterprise Objects Framework Yellow Box: Easily Create Scriptable Software Yellow Box: Developing for Windows Yellow Box: The Foundation Kit in Depth Yellow Box: Development Tools Yellow in Java Blue Box: An Overview and Status Graphics and Imaging for Mac OS and Rhapsody Rhapsody Core OS Architecture BSD 4.4 in Rhapsody: Hidden, but Useful Rhapsody Core OS: Introduction to the I/O Driver Architecture Rhapsody Core OS: Understanding the File System Rhapsody Networking and Communications |
Rhapsodyについては、最近あまり大きな動きが(表面的には)無かったので、WWDCで多くの発表があることを期待したいですね。
G3 Macで動くDR2も早くリリースして下さい
> Appleさん
[98/04/25]
[98/04/24]
[98/04/23]
| 会社にPowerPCのマニュアルが各種取りそろえてあるのですが(601/403/602/603/821/860など<604は見つからなかった>)、IBM発行のものもモトラーラものも全て最上位ビットがビット0として表記されています。 そういうわけなので、PowerMacintoshに関してはそっちの表記がデフォルトと言ってもいいかもしれません。 ただし、モトローラ発行の680x0系マニュアルは逆に最上位がビット31(あるいは7)の表記ですので、PowerPCファミリーについて、モトローラがIBMの表記に従って統一したということでしょう。 |
情報ありがとうございます。らん さんも私とは異なるメーカのメインフレームのお仕事をおやりになっていたことがあるそうですが、そのときは最上位ビットは0だったそうです。
メインフレームはIBMの文化ですから、最上位ビットが0というのはIBM流ということなのかもしれませんね。
[98/04/22]
[98/04/21]
[98/04/20]
[98/04/19]
[98/04/18]
[98/04/17]

[98/04/16]
| (a) Tool Chest | 岡山県・備前屋徳兵衛 様 |
| (b) Reference Library | 神奈川県・草薙 昭彦 様 |
ご期待に添えることができなかった皆様、申し訳ありません。
おそらく次回もプレゼントできると思いますので、またのご応募お待ちしています。
[98/04/15] (2)
| 》
アップルサポートセンターの対応について 「ユーザー側に非がないにも関わらず、自身の負担で販売店まで出向いて交換しなければならないことについて納得できるような説明をお願いしたい」と電話しました。 先方の返事は、「当方では、全て販売店を経由してサポートを行うシステムになっている。また、お客様がお急ぎと伺ったので、最も早く対応するためにもその方が良いと考える。直接お送りすることもできると思うが、通常の対応外のことなので、時間がどのくらいかかるか分からない」ということでした。 印象としては、既に初期の対応は決定済みで、それ以上のことは窓口レベルでは言えないのだろうと感じました。 》 販売店の対応について 最初に電話で相談したときには「出荷ミスなのでAppleに聞いてもらえますか」とのことでしたが、その後サポートセンターから販売店に確認を依頼すると、交換には応じてくれました。店頭に英語版のCDを持参すれば交換してくれるそうです。 今日か明日、仕事が終わったら行って来ようと思っています。納得はしていませんが、買ったのに使えない現状をとりあえずなんとかしたいものですから。うっかりフォーマットしちゃったので、現在英語システムなんです(^^;; |
情報ありがとうございます。それにしてもこのアップルの対応には納得のいかないものがありますね。「早く対応するため」というアップルの言い分も分からなくはないですが、仕事の都合等で販売店へ出向く時間のない方や通販で購入した方の場合も「販売店で交換」という対応になるのでしょうか?
ユーザの事情に応じた誠意ある対応をお願いしたいと思います。
また、清水氏が同様の経験をされたときは、アップルは問題を認めず販売店側の好意で交換となったのに対し、今回はアップルも問題を認めているようですから、もしかするとこの間に他の方からも同様の問い合わせが何件かあったのかもしれませんね。
清水氏がMT、古・古風さんがDTということからも、このような間違いは多いのではないかと推測されます。
アップルには、全てのユーザが納得できる対応をして頂きたいですね。
[98/04/15]
[98/04/14]
[98/04/13]

[98/04/12]

[98/04/11] (2)
[98/04/11]
[98/04/10]
[98/04/09]
| 首藤浩一自作ソフトダウンロードHomepageです。 ここでは,AppleScript関連,Hypercard用関連XCMDなどがダウンロード可能です。 特にAppleScript関連はMacFanの雑誌でも紹介されました。 ご訪問をお待ちしています。 Infomac 8,10,11,Pack For MAC 1998前期版のCD-ROMおよびMac Life 1998.01月号のCD-ROM(決定版Freeware1000の特集にて)に収録されています。そちらの方もご覧ください。 |
[98/04/08]
[98/04/07]
| Tool Chest | Data Detectors SDK/Developer News Archive/Developer Notes Updates/GX->PostScript Sample Code/Inside Macintosh Updates/Interactive Media Resources/MPW/OpenFWBridge Firmware Extension/Portuguese MacOS8/Technical Documentation/WASTE1.3a6 |
| Reference Library | Developer News Archive/Developer Notes/Gestalt Selectors List4.0.3/Inside Macintosh,Rhapsody,and WebObjects/Documentation/Installer SDK 1.1.1 |
(ここに挙げたのは、新しく収録されたものの一部です。)
ご希望の方は、(a)/(b)どちらのCD-ROMを希望かを明記してe-mailでQYT00110@niftyserve.or.jpまでお送りください。メールのsubjectは「present」でお願いします。
また、当選された方のお名前を本ページで発表したいと思いますので、都合の悪い方はその旨を明記し、何か識別できるハンドルのような名前を併記してください。
よろしければ「本ページのことをどこで知ったか」とか、「ご使用の機種、システム」、「本ページへのご意見、ご感想」、「今後取り上げてほしい情報」なども書いてくださると嬉しいです(以前応募された方も、できましたらご意見等をお願いします)。
応募者が3名以上の場合は抽選とします。ご意見やご感想は当選結果には影響しませんので、忌憚なきご意見をお聞かせください。
応募期間は、前回同様に一週間として、4月14日中とします。
それでは、多数のご応募お待ちしております。
[98/04/06]
[98/04/05] (2)
[98/04/05]
[98/04/04]
[98/04/03]
[98/04/02]
[98/04/01]
「Macintoshは米国アップルコンピュータ社の商標です」
「その他、記載の商品名などは、一般に各社の登録商標または商標です」
Copyright (C) Toshimitsu Tanaka 1998.