記事の内容は当時のものですので、ご注意下さい。
[1999/02/28]
[1999/02/27]
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[1999/02/19](2)

[1999/02/19]
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期待の星Fusionですが、18日にやっと会社に到着しまして徹夜で準備をしております。 19日には販売を行いますのでご期待下さい。 当日はThinkPad 235でのデモを行います。 |
[1999/02/18](3)
[1999/02/18](2)
[1999/02/18]
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Fusion for PCが届かない!: MacEXPO Tokyoで販売する予定のFusion for PCがまだ届いておりません。 今、連絡を取っているところですが18日と19日には販売できないと思われます。 購入を予定しているお客様には大変申し訳ないのですが、ギリギリの輸入タイミングで心配していたことが現実となりました。 なんとかEXPO終了後には店頭に並べたいと思います。 |
[1999/02/17](2)
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Expoでは(MacのExpoだというのに)「Be」「NeXT」関連を中心に販売します。 買ってくれた方には、iMac色のグッズの詰め合わせを差し上げます。 毎日、先着50名様分しか用意してませんので、お早めにどうぞ。 http://www.annies.co.jp/ Annies Craft,Inc. 案浦浩二 |
[1999/02/17]
[1999/02/16](2)
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iTeriorにご関心の皆様へ。 皆様には長い間お待ちいただいておりますこと大変申し訳なく存じます。 今回、iTerior3の発売直前の画像を公開いたします。 大変デザインに忠実な自信作です。iTerior3のページからリンクを設けました。 ぜひ、iTerior3にも御関心をお寄せいただければと存じます。 それでは、MacWorldExpoでお待ちしております。 |
[1999/02/16]
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HPに掲載されておられた対処法よりも、はるかに簡単な方法があります。 システムフォルダ直下の "テキストエンコーディング" フォルダを複製し、名称を "Text Encodings" に変更するだけです。 "テキストエンコーディング" フォルダはそのままにしておいても平気です。 要するに、Text Encoding 1.4.2 のモジュール群が "Text Encodings" という名前のフォルダ内にあれば Text Encoding Converter 1.4.2 (E) は通常通り機能する、ということです。 最終的にそういう配置を作れれば、方法はどうやってもかまいません。 Text Encoding Converter (機能拡張) とモジュール群のバージョンは混在させないようにすることだけ注意してください。旧バージョンのバックアップから一部だけ持ってくるのは御法度です。 |
[1999/02/15](2)
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ぽせさんのページで紹介のあった、MRJ2.1ですけど、8.5.1Jにインストールしたら、
とんでもないことが起こりました。(^^; Text Encoding Converter が更新されることで発生するもようなんですが、 どうやら、MacOS8.5.1Jでは、システムフォルダの「テキストエンコーディン グ」フォルダに各種コンバータが入っているのですが、MRJ2.1に付属の Text Encoding Converter 1.4.2 は、そのフォルダ名をハードコーディング してある(リソースにだけど)ために、コンバータを読み出すことができず、 文字化けを起こしてしまうようです。 解決方法は、Text Encoding Converter をバックアップしたうえで、MRJ2.1 をインストールして元に戻すか、新しくインストールされた Text Encoding ConverterをResEditで編集するという方法のいずれかです。 ResEdit での編集箇所は、STR#リソースの -20697 と 128 で、いずれも Text Encodings(だったけな…、元のやつを忘れた)を「テキストエンコー ディング」に書き換えてあげるだけです。 |
[1999/02/15]
[1999/02/14](2)
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[1999/02/13](2)
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[1999/02/12](2)
[1999/02/12]
[1999/02/11]
[1999/02/10]
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お客様におかれましては、製品化の遅れを慎んでお詫び申し上げます。 さて、iTeriorの進捗状況を教えてほしいと言うご要望がメールでにてたくさん届きましたので早速、試作品ページを製作し、せめても進捗状況をお知らせしようと製作しました。 御覧いただければ幸いです。iTerior1の詳細ページの真ん中にリンクボタンを作成しました。そちらよりジャンプして下さい。 ----------------------------------------------------------------------------------------- Mac World Expoは小さなブースですがiMacWorldブースに出展しております。心よりお待ちしております。 |
[1999/02/09](2)
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[1999/02/08]
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[1999/02/06]
[1999/02/05](2)
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[1999/02/01](2)
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私はLibretto50+FUSION 1.21 Demo+System7.1という組み合わせでFUSIONを動かしております。 さて、Libretto50で使用した場合、フロッピーディスクで起動した場合を除いてはフロッピーディスクが使用できない、という旨の記述がありますが、当方では、操作ミスがきっかけだったのですが、FD起動時以外でもFDが使用できています。 手順 1)FDドライブを繋いで、Lib50をDOSモードで起動 (Lib50のOSは元々のWin95のままです) 2)Macフォーマットで、システムのないディスク(つまり普通のデータディスク)を挿入 3)データディスクを挿入したままFUSIONを起動 本当のMacなら「FDにシステムがないよ」と言って来るはずが、FUSIONだとハードファイルから普通通りに起動する。 4)この段階ではメニューバーのFDは○×状態。認識されていない。 5)FDを抜く 6)抜いたまま左右のShiftを押す 7)FDドライブのLED点灯 8)読みたいディスクを挿入 9)抜いたまま左右のShiftを押す (注:これは「ディスクを入れたまま」だと思います - POSEIDON) 10)マウントされる 別のディスクを読む場合にはマニュアル通りにFDを抜いた後で、6から9を繰り返します。 ポイントは FUSION起動にNonシステムディスクを入れておく FDを入れる前に両Shiftのから打ちを行っておく という2点です。 以上、OSとかROMなどの組み合わせによってはうまくいかないかもしれませんが、もしもご参考になれば幸いです。 |
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Copyright (C) Toshimitsu Tanaka 1999.