[1999年6月の記事]
記事の内容は当時のものですので、ご注意下さい。
[1999/06/30]
- FUSION-PC v2.0
FUSION情報ページ(v2.0対応)は現在作成中です。週末くらいに更新予定ですので、しばらくお待ち下さい。
(って、待ってる人いるのか?(^^;)
21日の記事で紹介したTransFuseを試してみました。これはFUSION-PC v2.0とPCの間でファイル転送を行うユーティリティです。
Microcode Solutions社のWebサイトからFUSUTILS.zipというファイルをダウンロードし、適当なツールで解凍すると、Fusutils.hfdというハードファイルができますので、これをFUSION上でマウントして使用します。
TransFuseを起動すると、2つのウィンドウが表示されます。ひとつはFUSION側、もうひとつはPC側のフォルダ(ディレクトリ)です。

一方のウィンドウで任意のファイルを選択し、「Edit」メニューの「Copy」を選択すると、もう一方のウィンドウで表示されているフォルダ(ディレクトリ)にファイルがコピーされます。
(注:TransFuseはファイルのデータフォークのみをコピーします。)
FUSION(製品版)にはPCのボリュームをMacのデスクトップにマウントする機能がありますが、この機能を使用する前にボリュームをロックするようにMicrocode Solutions社は指示していますので、FUSIONとPC間でファイルをやりとりする場合は、このTransFuseを使用したほうが良いでしょう。
それから、これは別件ですが、FUSION-PC v2.0はWindows 95/98のMS-DOSプロンプト(DOS窓)でも動作しますが、旦那もお書きのようにDOS窓ではパフォーマンスが低下しますので、ドライバ類が用意できれば、従来通りDOS環境で使用したほうが良い場合もあるかと思います。
[1999/06/29]
- REALbasic 日本語版が本日から発売ですね。
- 6月28日にファミ通文庫から「御神楽少女探偵団その三・大和鬼人譚」という小説が出ています。作者の大林 憲司氏というのは私の古い知り合いなので、もし機会があれば読んでやってくださいね。
(紹介遅くなってすみません)
[1999/06/28](2)
- 6月27日付けでBasiliskII for Win32 v0.5α build 76が公開されていました。
まだアルファ版ですが、Win32版でもEthernetがサポートされました(^^)。
また、FUSION-PCと違い、Windows上でMac OSをウィンドウ表示で動かすこともできます。
[1999/06/28]
- FUSION-PC v2.0は今週末から販売開始
大幅にリリースが遅れていたFUSION-PC v2.0ですが、ようやく出荷され、Amuletでは今週末からの販売を予定しているとのことです。
v2.0は、Windows 95/98のMS-DOSプロンプト(フルスクリーン表示のみ)でも動作するほか、Setup画面の日本語表示もサポートされ、使いやすくなりました。
なお、Microcode Solutions社のJim Drew氏の海外のBBSやMailing Listでの発言によれば、v1.xからv2.0へのアップデータはいくつかのバグ(詳細不明)のためにリリースが遅れているとのこと。また、いまのところv2.0のデモ版を作成する予定は無いとのことです。
FUSION-PC v2.0のSetup画面(約44KB)
私のページのFUSION情報ページも近日中にv2.0に対応した内容に更新する予定です。
私信:ありがとうございました > 旦那
[1999/06/27]
- Webで注文していた「Mac OS X Server 徹底活用ガイド」(日経BP社 ¥3,800)が届きました。
(思ってたより早く届いた(^^))
Darwinのソースコードとバイナリも収録されています。あ、ハードディスクの空きが無い(^^;。
[1999/06/26](2)
- 6月26日付けでBeOS for PowerPC用Mac OS実行環境、SheepShaverのサイトが更新されていました。
SheepShaver v2.0をBeOS R4.5で使用する場合、Sheep Driverをアップデートする必要があるとのことです。R4.5用のSheep Driverは同サイトから入手可能です。
[1999/06/26]
[1999/06/25](2)
- アップルが「iMacお部屋自慢コンテスト」の応募要項を掲載していました。
- Be-INのFree Talkの掲示板に、日本国内でのBeOS R4.5の扱いに関して、Be Japanからの現段階でのコメントが掲載されています。
パッケージ版の発売もアップグレード版CDの送付も7月末くらいになりそうです。
Webで配付できないほど差分が大きいのかな?まぁ、90MB以上あるファイルをダウンロードしろと言われるのも困るけど(^^;。
【Be-IN】
[1999/06/25]
- 本日(6月25日)、22時(日本時間)からOpen MACLIFEでMac OS X Serverの日本発売を祝ってチャットイベント(オンラインミーティング)が行われるそうです。
[1999/06/24](2)
- Appleがデベロッパページで全てのADC(Apple Developer Connection)会員向けにCarbon 1.0d10c3 SDKを配付していました。
【補足】
ADCへの登録はアップルのデベロッパプログラムのページから行えます。Online会員の登録は無料です。
[1999/06/24]
[1999/06/23]
- OmniWeb 3.0 rc1用の各種プラグイン
Omni Development,Inc.から6月21日付けでMac OS X Server用Webブラウザ、Omni Web 3.0 release candidate 1用のMacromedia Flash、JavaScript、PDF、QuickTimeのプラグインがリリースされていました。
まだ正式なものではなくUnsupported扱いとなっていますので、ご注意ください。
- NagisaさんからCapsLockの状態を表示するCapsLock Indicator CSMと、Macのビジー状態をグラフ表示するBusy Graph CSMのお知らせを頂きましたので、ご紹介します。どちらもコントロールバー項目です。

上向きの矢印がCapsLock Indicator CSM、その隣がBusy Graph CSM
共に現在のところβ版とのことですので、ご注意ください。
(あ、上の記事と同じ終わり方だ...。)
【Decayed sea】
[1999/06/22](2)
- アップルが従来の半分の容量(約47MB)のMac OS 8.6 アップデータを配付していました。
(ソース:某チャットで聞いた(笑))
なお、ファイルサイズが従来の約90MBから約47MBになり、より短時間でダウンロードしていただくことが可能になりましたが、アップデートされる内容に変更はありません。
とのことですが、それなら最初からそうしてくださいよ > アップル & Apple
[1999/06/22]
- 6月19日付けでWindows用Amigaエミュレータ、WinUAEのサイトが更新されていました。グラフィックや68kエミュレーションの高速化やGUIデバッガ等をサポートしたv0.8.8 Release 6が近く公開されるようです。
- MACPOWERとMACLIFE 7月号を買ってきました(地方は発売が遅いので)。
両誌ともWWDC関連記事を特集していますが、細かい部分の(技術的な)説明が少なくて残念。MacTech JapanとMacintosh Developer's Journalの休刊が痛いなぁ...。
[1999/06/21]
- Basilisk II v0.6リリース
6月19日付けでBeOS/Unix/AmigaOS用の68k Macエミュレータ、Basilisk II v0.6α(フリーウェア)が出ていました。
ただし、バイナリはAmiga版のみで、他はソースコードでの提供となっています。
【追加】
さらに20日付けでソースコードがバージョンアップしています。試す時間が無い(^^;。
- Microcode Solutions社のページが若干更新されています。
新たにFUSUTILS.zipというユーティリティソフトが公開されていました。

これはディスクイメージ形式となっており、ROMイメージを作成するROMUtilと、FUSIONとPCの間でのファイル転送を行うTransFuse
という2つのプログラムが含まれています。ただし、TransFuseを使用するにはFUSION-PC v2.0(以降)が必要とのことです。
ちなみに、無理を承知でPowerBook 2400c上でTransFuseを起動してみたところ、MacsBugに落ちました(笑)。
[1999/06/20]
- OmniWeb 3.0 release candidate 1 リリース
6月19日付けでMac OS X Server用Webブラウザ、Omni Web 3.0 release candidate 1がリリースされていました。
(ダウンロードページ)

βの期間が長かった(β1がリリースされたのは1997年の秋)のですが、ようやくrelease candidate(リリース候補)の段階まで開発が進んだようですね。
ちなみにMac OS X Server(US)にはOmniWeb 3.0 beta8b2が付属しています。
【追加】
スクリーンショット(26KB)
- Annies Craftの案浦さんがOPENSTEP4.2Jの各種プログラムのインストールについてまとめたページ、We love OPENSTEPと、ASCIIキーボードに関するページ、We love ASCII KBを公開されています。
(案浦さんに某所のチャットでお知らせいただきました(笑))
- iMac特集が掲載されているmonoマガジン7/2号を買ってきて読んでいたところ、DogCowの時計が「オープンドッグの時計」として紹介されていました(^^;。Cyberdogと混同されてるのかな。そもそもOpenDogじゃなくてOpenDocなんですけど...。
[1999/06/19]
- Appleが開発者向けにNavigation Services 1.1 SDK(約1MB)を配付していました。
Carbonでは従来の標準ファイル・パッケージは基本的にサポートされず、代わりにナビゲーション・サービスが使用されます。WWDCでもMac OS X上でナビゲーション・サービスを使用したデモが披露されていました。
[1999/06/18](2)
[1999/06/18]
[1999/06/17](2)
- ぷらっとホームのBe Newsに「BeOS R4.5 米国にて予約開始」が掲載されています。ただし、日本国内でのR4.5の発売時期やアップグレード方法についてはまだ未定とのことです。
[1999/06/17]
- 定期購読している日経MAC 7月号によりますと、6月28日に日経BP社から発売される「Mac OS X Server 徹底活用ガイド」(¥3,800 税別)の付録CD-ROMにMac OS X Serverのコア部分のソースとバイナリ(要するにDarwin)を収録とのことです。
[1999/06/16](3)
[1999/06/16](2)
[1999/06/16]
- BeDepotでBeOS R4.5
がオーダー可能になっています。
(ソース:BeReadyさん)
近いうちにBe,Inc.から正式な発表があるでしょう。
現時点ではR4ユーザに対する配付形態などは不明です。
【追加】
その後、「R4ユーザは無償でアップグレードできるから、アップグレード版($25)をオーダーしないでね」という注意書きが追加されていました。米国内では登録ユーザにはCD-ROMが送付されるようですが、日本国内での対応はまだ不明です。そのうちぷらっとホームから何らかの発表があると思います。
[1999/06/15]
[1999/06/14](2)
- 6月13日付けでBeOS/Unix/AmigaOS用の68k Macエミュレータ、Basilisk II(フリーウェア)のソースコードがアップデートされています。
バージョンはv0.5のままです。アルファ版ですのでご注意ください。
【追加】
14日付けでWin32版もv0.5α build 69(ソース/バイナリ)が公開されました。
[1999/06/14]
- 昨日の続きでCarbon環境について。概要についてはすでにWebや雑誌に書かれていることのくり返しになるのでここでは触れませんが、ひとつ勘違い(私が)していたのは、CarbonでもYellowBox(Cocoa)と同様にマルチリンガル化は可能なんですね。
5月17日の記事でも書いたように、YellowBox(Cocoa)アプリは実体がフォルダで、複数の言語用のリソースを持つことが可能です。
(これは大きなメリットだと私は思うんですけど、あまり他所で紹介されないところを見ると、他の方はそうは思っていないのかな?)
で、Carbonアプリは基本的に現行のMac OSアプリと同様のリソース構造で、複数言語のリソースは持てない...と思っていたのですが、Mac OS Xセッションのビデオを見たところ、CarbonでもCocoaと同様のパッケージアーキテクチャが利用できるとのことです。
国際化に関してはYellowBox(Cocoa) → Carbonで後退してしまうのではないかと心配していましたが、そうでもないことが分かって一安心です。MacOS Xのデモでは日本語環境を使って、(Mac OS X Serverと同様に)ユーザごとに違う言語環境が使用できることも紹介していました。
[1999/06/13]
- Mac OS XのClassic環境
ちょっと時間があったので、WWDCのMac OS Xセッションのビデオをじっくり見直し(笑)。通訳の日本語がちょっと分かりにくい部分もありますが、英語のままだともっと分からんので、まぁ良しとしましょう(笑)。
WWDCの概要はすでにWebや雑誌等で紹介されていますが、TV画面とはいえ実際にデモ等を見るといろいろなことが分かりますね。
まずはMac OS XのClassic(旧BlueBox)環境について。
Mac OS X ServerでWorkspace ManagerからHFS(+)上のMac OS用アプリケーションを参照すると、アプリ固有のアイコンではなく、Mac OSマーク付きの標準アプリケーションのアイコンで表示されます。
(つまり、Workspace ManagerはHFS(+)上のファイルに拡張子が無くてもファイルタイプからそのファイルがアプリケーションであることを認識している。)

で、このアイコンをダブルクリックすると、「これはMac OSのアプリケーションだから、MacOS.appを起動して、Mac OSのFinderから起動してね」という旨のメッセージが表示されます。
Mac OS XのClassic環境で、ファイルアイコンがどういうふうに表示されるのか興味があったのですが、WWDCのデモに使われた開発途中版のMac OS Xでは現在のMac OS X Serverと同様の標準的なアイコンで表示されていました。まぁ、これは製品出荷までには改善されるでしょう。
現在のMac OS X Serverと異なるのは、ここでアイコンをダブルクリックすると、”透明なBlueBox”が起動し、Mac OSアプリがネイティブのアプリと同様に起動することです。
デモでは現行のCorel DrawとCarbon化されたApple Worksを同じ画面で起動し、双方向にテキストのコピー&ペーストが可能であることを見せていました。
ドラッグ&ドロップについては何の説明もありませんでした。Appleは以前から「YellowBoxとBlueBox間ではコピー&ペーストは可能だがドラッグ&ドロップはサポートしない」と言っていましたが、Carbonとの間もダメなのでしょうか。このあたりの詳細はまだ不明ですね。
ビデオの他の部分の話は余力があったらまた今度書きます。
[1999/06/12]
- MacOSXAmp 0.5
MP3にはあまり興味が無いので今まで試していなかったのですが、Mac OS X Server用MP3プレーヤー、MacOSXAmpを試してみました。こまめにバージョンアップされており、9日付けで0.5が出ています。

(雑誌「Macがいちばん」の付録CD-ROMに収録されていたMP3ファイルを再生中)
現在のMac OS X Serverでは音楽CDの再生は(BlueBox上でも)サポートされていませんので、Mac OS X Serverで音楽を楽しみたいという方には便利かも。
(サーバー用途には不要ですけど)
MacOSXAmpは、まだ開発者向けリリースではありますが、YellowBox(Cocoa)アプリは基本的にMac OS Xでも動作しますので、今の段階からこのような(サーバー用や開発者向けでない)普通のアプリがリリースされれば、X登場時にアプリ不足で困らずにすみますね(^^)。
[1999/06/11](2)
[1999/06/11]
- Apple Media Arts 日本語版 増刊号(Spring 1999)が届きました。そのうちここにも掲載されるでしょう。
QuarkXpress、Photoshopでの新PowerMac G3 400MHzのベンチマークデータ、Mac OS X Serverの紹介、フォーチュン誌のスタッフ達によってテストされているAdobe社のInDesign(K2)に関する記事などが掲載されています。
- 6月9日付けでBeOS R4.x for Intel用Amigaエミュレータ、BeUAE 0.8.8 β5aが出ていました。
(直:395KB)
[1999/06/10]
[1999/06/09](2)
[1999/06/09]
- Mac OS XのFinder情報
TidBITS-J #483に「Mac OS X それともMac OS NeXT」という記事が掲載されています。
(ソース:Feel Like Macさん)
Mac OS Xの概要やMacユーザから見た場合の不安点などについて、分かりやすくまとめられていますので、興味のある方はぜひご覧下さい。
先日もMailing List(MacOS X-J)でちょっと論争になっていましたが、特にFinder情報(ファイルタイプ/クリエータ)と拡張子の扱いについては私も非常に興味を持っています。
TidBITSの記事には「Mac OS X は HFS Plus をサポートするので、少なくとも HFS Plus ファイルシステムを使用している間はここでもタイプとクリエータコードが使えることになるだろう。」と書かれていますが、この点を現在公開されている資料から考えてみたいと思います。
以前(5月14日)の記事でも書きましたが、Carbon Porting Guide(PDF)によれば、UFS上ではFinder情報やリソースフォークを保持する機能がサポートされないため、(Mac OS X DP1では)UFS上でCarbonアプリケーションを実行する場合、「UFS Converter」というツールを使用し、それらの情報ファイルを格納した「フォルダ」と「アプリケーション本体」に変換する必要があるとのことです。
つまり、Carbonアプリでは現行のMac OSアプリと同様にFinder情報がサポートされ、かつUFS上でもその機能が使用できると思われます。ただし、対象となるドキュメントがUFS上にある場合はFinder情報が使用できないため、拡張子に頼ることになるかもしれません。
(現在のMac OSでもFile Exchange/PC ExchangeでDOS(FAT)形式のディスク上にリソースフォークやFinder情報を保持する仕組みを実現しているので、同様にサポートされる可能性もありますが。)
Classicアプリに関してはUFS上で実行できるのかどうか不明ですが、Carbonアプリと同様の対応とすることは可能でしょう。Cocoaアプリは現行のYellowBoxアプリとの互換を考えても、HFS(+)上でもUFS上でも拡張子に依存することになると思われます。
Carbon/Classic/Cocoaのアプリをシームレスに実行できるのがMac OS Xの「売り」の一つだと思いますが、同じように見えるアプリでファイルの扱いが異なると、かえって混乱を招くことになりかねませんよね。
これらをどうまとめるつもりなのか、Appleのお手並み拝見といきましょう(笑)。
[1999/06/08](2)
- 今頃ではありますが(注文したのが遅かったので)、VWtapesに注文していたWWDCのビデオテープが届きました。なかなか面白いです(^^)。
[1999/06/08]
- BeOSのユーザグループ、Be-INが本日(6月8日)で一周年を迎えたとのことです。おめでとうございます(^^)。
[1999/06/07]
- 購入するのが遅かったので紹介も遅くなってしまいましたが、先月末に発売されたLinux magazine Vol.2にVMware for Linuxの紹介記事が掲載されていました。
VMwareはLinux/Windows NT(ホストOS)上で複数のOS(ゲストOS)を動作させる仮装マシン(VM)です。
仕事ではNTを使っているので、個人的にはNT版にも期待しています(今月中旬にβ版公開予定)。
VMwareのサイトには「ようこそ」と日本語での挨拶もあります。日本からのアクセスも多いんでしょうね。
[1999/06/06]
- 福岡オフ
5日、お仕事で福岡に来られた団長を迎えて福岡オフが行われました。
まずは「魚村」でお食事。ここで、なんとLisaさん(Lisa宙)とaMaさんが学生時代の友人であったことが発覚、急遽aMaさんを呼び寄せることに。
みんな会話やチャット(爆)に夢中であまり食べ物に手をつけず、お店の方から「みなさん小食ですね」と言われてしまいました(^^;。
続いてカラオケへ。「ガガガ」が無いので怒る団長(笑)。ここでも平行してチャットで実況(笑)。

団長は顔出すなとのことでしたので目線入り。Lisaさんはこの写真しか公開許可が頂けませんでした(^^;
参加者の皆さん、お疲れさまでした。またお会いしましょう。
PS. 石崎さん、久留米まで送っていただきありがとうございました。次回は大隣さんとこのOFF会で(笑)。
[1999/06/05](2)
[1999/06/05]
[1999/06/04](3)
[1999/06/04](2)
[1999/06/04]
- Pseud040
Basilisk II for Win32の作者、Lauri Pesonen氏がPseud040のページを公開していました。
Pseud040はMichael Connolly氏によるシェアウェア($20)で、68020/68030搭載のMac上で動作する”Virtual 68040 CPU”です。
オリジナルのPseud040はSystem 7.x上でしか動作しませんが、Pesonen氏がMac OS 8.0/8.1上で動作するようにパッチを当てたプログラムをConnolly氏の許可を得て配付しています。
Basilisk IIはUAEのコアを使用しているため、68020エミュレートとなりますが、Pseud040を使用することで68040を必要とするアプリケーションを動作させることが可能となります。
[1999/06/03](2)
[1999/06/03]
- 最近更新されていなかったvMacのサイトが6月1日付けで更新されていました。v0.2のリリースも近いようです。
[1999/06/02](3)
- アップルも450MHz Power Mac G3 (Blue&White)を含むG3 4機種とServer G3 2機種を発表していました。
[1999/06/02](2)
[1999/06/02]
- 現在発売中のASAHIパソコン 6/15号の特集で「バイオノートをマックに変える」と題してFUSION-PCを取り上げていました。
私のページも紹介していただきました(^^)。
(見本誌ありがとうございました。)
[1999/06/01](2)
- Appleから450MHzのPower Mac G3 (Blue&White)が発表されていました。日本でも近いうちに発表されるでしょう。
[1999/06/01]
- 5月31日付けでBeOS R4.x for Intel用Amigaエミュレータ、BeUAE 0.8.8 β5が出ていました。
(直:453KB)
なお、UAEのバージョンは、0.7.xが安定版、0.8.xが開発版となっています。
【BeUAE】
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「その他、記載の商品名などは、一般に各社の登録商標または商標です」
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1999.