久保田成長研究所
代表 : 久保田十司夫
利他的活動へ理解を / 持続可能な世界の成長 / 日本再生 / 企業再生
個人の究極の到達点
社会に大きな流れを創る。個人がこの流れを創る源流に位置する。ネットワークは個人が媒体となってその影響力を行使できる。同じような問題意識を持つ人たちがこの媒体にアクセスする。その問題解決に有用な情報を宝物として認識する。課題とその解決の方向、進化の方向が示されるとその貴重さに敬意を評する。類は類を呼ぶ。同じような土俵に上がる人たちから源流の流れが始まる。社会に流れを創るステップです。共鳴者、共感者が社会的に有用なポジションに居る。政治、経済、国際社会、企業、マスコミ、行政、議会、執行部として大きな動きを誘発する。個人がその媒体に成れる。ネットワークがもたらした可能性の世界でした。世論が形成されて行くような論調には源流に多くの人達が集う。執行部が動かされる。有限実行の流れが当然の様に出来上がる。バーチャルの世界が社会を動かしてしまう。個人の資質の最大限を発揮できる、増幅できる世界がネットワークの世界には既に構築されました。草の根レベルでも伝播する。世論が形成される過程ではこの草の根も大きくかかわる。進化の方向にその進むべき方向が示される。その積み重ねが一目を置かれる存在をつくる。その分岐点で気になる意見として重宝される。無数の選択肢が存在する社会の流れもしっかりと進化の方向に大河を形成する。この進化の方向は何者も無視出来ない。流れに逆らえば苦しいだけ。この流れに乗ろうと多くの企業が必死でビジネスを進める。市場創出のパターンではこの流れを知らない、企業の死活問題にもなる。進化の方向に源流が発生する。流れが出来る。企業が準備を始める。大河になる。商品を投入したところがビジネスチャンスを物にする。この流れに乗れなかった企業が市場を失う。尻ビン状態に苦しむ。進化の方向の流れとはこのくらいの激動を誘発する。気になる存在に成る。一目を置かれる存在に成る。世界の平和と繁栄、人々の幸福、人類の課題、この領域には個人でも見事な媒体にネットワークの世界で飛び出せる。抜きん出た存在に成れる。進化の方向を切り拓く。素晴らしい資質です。
2001.10.1
オピニオンリーダーがいよいよ 日本再生、企業再生を
トークの雰囲気だけで世の中を動かしてしまうトーカーなんて二人と居ないよ。10年のトークの実績がこのような存在にまで到達させた。何気ない話にも価値がある。そんな存在って凄い事なんだよ。その先がどんな展開に成り、世の中がどのように変化するか、過去に沢山の人達が学習してきた。その集大成が現時点にある。1から10までのトーク全てに意味がある。なんでもないトークにもその雰囲気に意味が在る。凄い存在でしょう。俺でも出来るトークと思う部分があっても、幼稚な文章と思っていても、その本質の部分が分かっている人たちは常に注視している。トーカーがどのような意図を持ってトークをその時点で展開しているか、この価値、無視出来ない。そう言う存在がすでに居るんです。不思議でしょうけど現実です。想像を超えた存在、居るんですよ。想像の範囲内に全ての人がおさまっている、そう言う固定観念のほうが間違っていますよね。
いよいよオピニオンリーダーが個別企業、個別金融機関とコンタクトをする事に決めたよ。衰退してゆく。経営体力が消耗してゆく。更にステップアップしたい。企業再生にも力を貸しますよ。トヨタ系で8年、Hondaで14年、ネットでの10年のキャリアは伊達じゃないよ。コンタクトせずに
衰退してゆくなんて愚の骨頂
だよ。
2003.5.25
フリートークの雰囲気で期待先行
いよいよ 日本再生、企業再生のページの立ち上げで期待先行
出来高10億株を9連続営業日で記録した。14年2ヶ月ぶりの出来事です。東京証券取引所の通常の出来高は5億株、この2倍から3倍強の買い注文が9連続営業日で集った。買いが集まって売り方の所有株と交換される。この動きが活況に成る。素晴らしいことだよ。期待先行の動きがはっきり見える。日本の企業はこの期待を裏切る事をしては活けないよ。
2003.6.11
持続可能な経済成長/進化の方向
心が豊かで健康な人たちが日本の社会を牽引してゆく。柔軟な考え方が出来る人たちが社会の先陣を切って進む。自発性が多様な可能性を育てる。成熟分野から育てられた新規雇用創出分野にその雇用が移動できる。進化する、競争力のある社会の姿です。賢い消費者が日本経済を強靭にする。日本を牽引する人たちに資金を集中させる。効率的にお金が動く。グローバルな競争力を維持する条件でしょう。日本社会はその労働賃金において世界最高峰の水準に踊り出ている。この水準を持続させるのは高付加価値な働き方、知力で抜きん出た成果を獲得してゆく道を追求する。必要不可欠の条件でしょう。成果を上げた人が報われる。そこにドリームがあり、挑戦者がどんどん現れる。社会に夢がある。重要な事です。使命感で高尚な人たちは動き出す。ドリームを掴もうと挑戦者が輩出する。育てる、応援する人達が居る。活気溢れる社会の一つの姿です。安心してしまう集団もいる。ここは危機感で人々を動かす。動機付けで重い腰をあげさせる。組織を、社会を活性化させる条件です。グローバルな競争下でも生き残る。個々の企業にとっては大きな命題でしょう。現状を変えられない。ずるずる、ずるずる体力を消耗してゆくだけです。社会にとって存在価値のある企業になる。創造的破壊の繰り返しは欠かせない。安心してしまう。転落の始まりが此処には内在する。持続的に活性化状態を維持してゆく。生き残り競争には欠かせない視点です。
オピニオンリーダー;久保田十司夫の魅力;この10年間は
今後の10年はビジネスライクな道も加える;一枚岩効果を満喫してよ
その期待効果はこの10年間の自動車メーカー、自動車業界を見てよ。その因果関係を正しく分析するほどオピニオンリーダーの存在は凄かったと認識するよ。
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