久保田成長研究所
代表 : 久保田十司夫
利他的活動へ理解を / 持続可能な世界の成長 / 日本再生 / 企業再生
知的生産性向上への道
ミニマムエネルギーでマキシマムな仕事をこなす。持続的成長の道だよね。高度情報社会はネットワークが張り巡らされているところなら何処に居ても仕事が出来る。そのような働き方を可能にする。ネットワークを最大限に活用する、その良いところを最大限に引き出す、そのようなビジネスを成立させる。エネルギーミニマムでマキシマム効果を上げられる仕事が開拓出来ますよ。知的生産性が最も高い環境に身を置く。そこを拠点にネットワークにアクセスする。何処に居ても仕事が出来るビジネスを開拓したならその知的生産性が最も高い所で行動すればいいんです。こう言う働き方が可能に成る。知的生産性向上で最高の効果を引き出せる。インターネットの世界はこれを可能にするよね。誰でも出来る仕事はグローバルな地域間格差を無くしてしまう。その賃金格差を無くしてしまう。より低賃金の地域、国々にその仕事が移っていってしまう。インドのソフトウエアー開発なんてその事例だよね。電話の相手も地球の裏側に居る可能性さえある。あたかもその人が住んでいる所の天気を話題にして違和感無く会話も出来る。低賃金国の人々でも出来る仕事はシフトしてゆくよね。知的生産性を向上させて独自のビジネスを成立させる。高い報酬を得る人たちにとって目指す所だよね。何処に居ても仕事が出来る。そこに居る事で最高の知的生産性を達成できる。高度情報化社会はこの方向でビジネスを開拓してゆけるんだよ。ミニマムエネルギーでマキシマム効果を得る。部屋にパソコンを置く。その周辺はグリーンに満ちている。最高だよね。散歩しながら考える。意外に考えが纏まるんだよ。知的生産性向上に大きく寄与する。心身の状態を最高にする。近くにこのような施設もある。これも重要だよね。海がある。川がある。山がある。温泉がある。温水プールがある。心身を最高の状態に置く環境がパソコンを置く周辺にある。知的生産性向上の必要アイテムだよね。百科事典はインターネットで検索、代わりになる。多くの新聞に目を通すには図書館は便利、これも近辺に欲しい。最高の知的生産性を向上させる環境が揃っているところで行動する。パソコンを中心にした知的ビジネスはミニマムエネルギーで最高の効果を上げるよ。何処に居てもビジネスが出来る。そのような仕事を開拓する。高度情報化社会で最高の知的生産性を目指す。それもエネルギーミニマムで。持続的成長の方向だよね。
2003.7.19
美しい物を見て、美しいと思う、貴方の心が美しい。いい言葉だよね。心が豊かな人たちが社会に沢山、どんどん増える。そんな社会を創る、進化の方向だよね。リフレッシュはその精神状態をしっかりとコントロールしてくれる手段だよね。心が豊かな状態を持続する。ストレスレベルをコントロールする。リフレッシュの役割だよね。気分転換が発想の転換のきっかけになる。知的生産、創造的生産にその身を置く人たちほどその効用を実感として知っている。ガーデニングが良いよ。美しい花、綺麗だ物ね。緑も心を和ませる。10年前が乗馬をその話題にしたけどこれも良い。人馬一体を目指す。それ以外、頭の中は真っ白。一つ一つの筋肉を個別に動かす。脳の活性化に繋がるよね。動物は可愛い。都心部ではペットがリフレッシュの一端を担う。ベランダガーデニングも広がったよね。豊かな心を持続する。美しい物を見て、美しいと思う心が知的生産性、創造的生産性を向上させる。日本人が進む方向に合致するんだよ。世界最高峰の賃金水準を持続する。更に進化の方向に邁進する。リフレッシュはその道に欠かせないんだよ。仕事の一環に成る。リフレッシュが仕事の中に組み込まれる。この感覚まで到達した人々は凄いよね。
2003.7.22