久保田成長研究所
代表 : 久保田十司夫

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60億人を母集団にその可能性を追及する。チャレンジングなテーマですよね。ネットで、公開された世界で、グローバル性を持つ世界で、その可能性に挑戦する。オピニオンリーダーの存在価値を訴求する。使命感がその存在価値に磨きを掛ける。優先順位を無意識、意識的に付けながらトークを展開する。グローバルな世界で優先順位はやっぱり有りますよね。最終的に60億人にその伝播が伝わる。10億人の世界から、20億人の世界へ、そして40億人、60億人とそのターゲットが拡大する。起点から源流、本流、そして大河へ、その流れは最終的には60億人が巻き込まれる。マラソンレースもバラツキの長さは伸びたり、ちじんだり、ちじむ時は順位が変わったり、60億人への伝播の世界では発生する。媒体からの伝播力は60億人がターゲットに成りえる。媒体に集う精鋭は60億人が母集団である。

今日の茨城版の新聞広告はプリモ店が掲載されていました。試乗プレゼント実施中、茨城県内プリモ店で8/31から11/30の期間中にご試乗頂いた方、にもれなくASIMO携帯ストラップか、ASIMOトートバックをプレゼントだってよ。数に限りはある。万が一品切れのときは御用車ご容赦を、だって。まもなく登場、フィット1.5リットル、7speed mode、こちらにも力を入れてるね。フィットは23km/l、この数字を全面に押し出す広告を展開。これはオピニオンリーダーのトークからの戦術取り込みです。ザッツにロアスカートtypeZZ特別装備が販売店から106万円で出てる。9月末までオーデオレス車をベースにしたモデルです。

優秀なマネージメント、これを目指さなければいけない人、沢山居る。優秀なマネージメントが目指す姿とは、如何に。この姿が見えていない。目指す姿をしっかりと創る。要件の第一義は最大パワーの発現だよね。潜在パワーも引き出せる。そんなマネージメント、ここを目指さないと活けないよ。経営管理の世界でHonda内部はここ数ヶ月、様々な事を学んだ。好むと好まざるに係わらず、学んでいるんだよね。体質を変える。意識を変革する。目指す姿を明確にする。真理の方向で明確にする。必要な事だよ。持続可能な成長に貢献する。Hondaと言う集団に対してそのマネージメントの真理の方向が創られる。これは更に大きな集団にも適応が可能に成る。そう言う真理を探究する。渦中にあるマネージメント、チャレンジする価値があるんじゃないの。
2002.9.7

ミニマムコストで商品バリエーションを揃える。しっかりとやらないとね。車名別販売ランキングで常にベスト10入りを目指す。シビックやアコードで日本では遣れなかったことを、遣る。不確実性が発生している時の商品戦略でしょう。100%の部品を気持ち良く変えてニューモデルを投入する、投資したお金を回収できない状況に追い込まれれば続かない手法です。全部変えられるなんて幸せな事なんです。商品バリエーションで個性化の時代に応える。この戦略は大きな柱です。アコードやシビックでこれをしっかりとやる。ベスト10入りは悲願ですよね。市場がある。そこに商品が投入されている。基本中の基本です。フィットシリーズが充実する。今回、フィットに1.5リットルが追加される。二列シートのモビルオスパイクが追加される。商品バリエーションが充実する。タイミングをずらす。開発業務の平準化、販売台数の平準化にも通じる。負荷を集中させて一切に箱を投入する。ピーク要員をその為に抱えている。平常時はコストアップ要因でしかないですからね。ミニマムコストでマキシマム効果を生む。造る方も喜ぶ。購入する方も喜ぶ。売る方も喜ぶ。適正販売価格とコスト差は確実に収益になる。100%専用部品でニューモデルを投入したい。違った道がここに存在している。不確実性が加わった時ほどミニマムコストで商品バリエーションを増やす。個性化に時代に対応する手法です。オピニオンリーダーのトークの一つの柱です。

経営成績に波がある。この波をしっかりと認識する。原因がある。結果がある。波は結果です。持続的に企業が繁栄する。世の中にその存在価値が認識される。この方向に企業繁栄の方向わある。自己研鑽を怠らない。常に向上を目指す。好調さにはその原因が現実問題として存在する。この流れを更に大きくする。この流れを更に育てる。基本的な進め方ですよね。ミニマムパワーでマキシマム効果を得る。効果は経営成績に反映される。そう言う効果を常に念頭に起きその行動を認識する。経営成績にどのように係わるか、一人一人の行動の原点、この視点は忘れては活けないですよ。誰も未だ気付かない事でもその芽が伸び出す。優秀な集団はこの芽をしっかりと育てられる。その集団の器以上のアウトプットが飛び出す。その集団の器以上の経営成績が持続する。社会に在る企業、何がその原因に成りえるか、可能性の世界は面白い。先陣を切る経験をした人ほどこの気持ちは理解できる事でしょう。

希少価値がある人材にその能力の最大限を発揮して貰う。その環境は本人が一番知っている。他人がどうのこうの言う領域でもない。その能力を磨く。持続可能な能力の発現に日夜研鑚する。その手法は本人が今までの過程でしっかりと身に付けている。他人がどうのこうの、言うものでもないでしょう。本人に任せておいたほうがその能力の最大限を持続的に発現させる。大切な視点ですよね。

1993年、1994年、1995年、1996年、オピニオンリーダーがネットで公開発言を開始した。使命感が強烈、でしたよ。過負荷状態でしたね。地球サミット後の世界の動き、鈍い。これでは活けない。米国経済がどん底。藁をも掴む思いの人たちに知恵を提供しなくては。貿易摩擦がある。ジャパンバッシングはある。ホンダバッシングもある。この流れの変更に使命感に燃えてた。この使命感が過負荷状態に耐えるパワーを吸収する。もう一度やれと言われても遣れるものでもない。それくらい当時の状況は混沌としていた。ホンダの経営成績もどん底。1993年はネットの可能性に掛けた物でした。使命感が火事場の馬鹿力を発現させる。平常時にもう一度その様な状況に身を置けと言われてもそこには大義名分も無いですよね。

経営指南の動きが世の中に出てきたようですよ。政府や大企業に任せて置けないと言う意識に燃えた使命感を持つ人達が行動を開始しだした。このNOPは大企業の経営者に直接会って経営指南を行う手法を取る。ネットでのオピニオンリーダーの活動の様にその価値が分かる人達が集う、と言う考え方よりも、この大企業の経営の意識を変えたいと言うターゲットを絞り込んでその大企業に接触する手法を取ってるようです。政府や大企業に、社会が進むべき方向を最早任せて置けない。NPOも大企業にも入り込む。地球人と言う視点で政府や企業を指南する。更に大きな器には一生懸命、付いてくる物です。
2002.9.8

オピニオンリーダーの貢献、上の図に対して凄い貢献をしていると世の中で考えている人、沢山居るよ。共生と言う概念でトークを展開した。このトークで米国経済が、そして米国経済と交易する国々がその恩恵を伝播されて潤う。トヨタ系の8年間、ホンダでの3年間、ここから得られた経験が加わって社会に大きな発言力を得ていた。身につけていたその知力はこれらの経験で実践力を得た。藁をも掴む思いの米国の人達の心に響く。欧州やアジア、中国の人たちにもね。その考え方は多くの人たちの行動、思考に影響力を行使してゆく。世界経済の、持続可能な世界経済へのその先鋒を現在でもオピニオンリーダーのトークは務める。持続可能という概念、理念はオピニオンリーダー発、なんです。これを目指す。巨大なベクトルに今や成長しています。
2002.9.9

経営者の器以上にその企業は育たない。中小企業はこれは格言と言われる位に重みを持つ言葉なんだそうですよ。大企業の場合はその中にその器以上の優秀な人たちも居る。その人達が会社を経営者の器以上に育ててゆく事もできる。この格言も当てはまらない事も多いかもしれないらしい。でも大企業もそのマネージメントの末端部にどんどん権限委譲をして中小企業の集団にする組織形態にすればこの格言がやっぱり当てはまるよね。マネージメントの器以上にその集団は育たない。経営管理で肝に銘じなければ活けない話ですよね。マネージメントの器以上のパワーが極自然にその集団から発生する。凄い大切な視点ですよ。この方向は中小企業の活性化にも、大企業病の未然防止にも繋がりますよね。マネージメントの器を遥かに超えた活き活きした集団が創れる。マネージメントの目指す方向ですよね。なんとか至上主義、これはは駄目ですよ。そのなんとかに更に器の枠を嵌めてる。持続可能な成長を企業が達成する。集団が衰退に向かう道を断ち、持続的に成長する道に導く。経営者の器以上にその企業は育たない。この格言、創造的破壊のターゲットですね。
2002.9.11

上級スポーツセダン、ニューアコードのCd値、凄いですよ。0.26だってよ。セダンタイプでこの数字を弾き出したのは見事ですよね。世界トップレベルの空力ですよ。高速安定性、風きり音の低減、燃費の向上に寄与する。存在感のあるシャープなデザインは嬉しいですよね。スポーツセダンの新たな指標になる。開発目標はこれです。高質な走り。高い安全性能。そして高い環境性能。さすがHondaが開発したスポーツセダンの新たな指標に仕上がっている。所有する人が満足する。大切な視点ですからね。

フィット対カローラの国内での車名別販売台数のトップ争い、トヨタ首脳の発言、エスカレートしてますよ。ライバル意識、丸出しです。33年間もトップを維持した。先にヴィッツにその座を明渡しそうな年も有ったけど同じトヨタの車種、販売台数の調整を最後にやってカローラにトップを譲った。今度はHondaのフィットですからそう言う裏技は通じない。発言もエスカレートしてくる訳ですよね。Hondaのイメージをガタガタにする。そんな意気込みで事に当たる。そこまで発言してますよ。ネットがぐんぐん先行さたイメージ、これに食い下がる。オピニオンリーダーがネットで創ったHondaのイメージに負けじとトヨタも挑む。ほんと、真剣に読んでますよ。ライバルが居る。Hondaの人達にも良い意味で刺激になる。切磋琢磨してお互いに世界でも競争力を確実に付ける。日本丸にとっては喜ばしい事ですよね。HEV、FCEV、これなんて世界の自動車メーカーのトップを両社が走る。オピニオンリーダーとHondaが一枚岩である。これにHonda内部も一枚岩になる。Hondaは更に強力な集団に脱皮しますよ。
2002.9.12

フィットに1.5Tが誕生です。このボデーで110ps(81kw)もあるエンジンを搭載する。しかも燃費は10・15モードで20km/lですよ、凄いですよね。走る楽しみを満喫できて、この地球に優しい燃費は優れものですよね。自動無断変速ATでの走りにステアリングのスイッチで7変速で加速も出来る。日本でハンドルで変速できる車ってNSXくらいですよ。スポーツカーの頂点が採用するその雰囲気をフィット1.5Tで味わえる。粋、ですよね。内装もブラックの質感、こちらは落ち着く。良い組み合わせですよね。燃費20km/lでこの魅力、嬉しい限りです。FFで135万円、Sパーケージで149万円。沢山の人が手のでる価格ですよね。フィットに又、魅力が加わりました。

リンゴが落ちる。人間なら誰でも目にしている事実です。一人だけこの事実から真理を発見した人が過去に居る。ニュートンですよね。この真理は今では誰でも知識として学ぶ事が出来る。誰でも見ている事実、誰もが気付かなかった真理、でも一人だけは気付いた。含蓄のある現実ですよね。経営管理の方向、ここに指針があるよね。この風土を創る。管理者の役責ですよね。アインシュタインは相対性理論を確立した。この真理は未だに少数の精鋭にしか理解できない。そう言う真理を発見する人も居る。少数精鋭にしか認識出来ない真理も現実に存在する。この真理が更に可能性を切り開く。これも含蓄のある現実ですよね。少数精鋭にしか認識出来ない真理も存在する。この領域でもその能力の最大限を発揮できる風土を創る。経営管理の目指す所でしょう。
2002.9.14

日立がグループの英知を結集して固体高分子型燃料電池の低コスト化開発に目処を付けたと言う報道がありますよ。従来の燃料電池に対してイオン交換膜が100分の1のコストで製造できる。セパレーターが70分の1で製造できる。フッ素系のイオン交換膜から汎用プラスチックのスルフォン化によるイオン交換膜の開発に成功、セパレーターは炭素から金属に変える技術に目処を付けた。家庭用の燃料電池、そして自動車用の燃料電池へとその適用のターゲットを拡大してゆく。良いことですよね。世界各地で腕に自身の在る者がそのアイデアを競う。普及型の技術開発に人類の英知が結集する。何れは燃料電池が普及期に入る、その為にステップですよね。自動車メーカーだけで出来る物でもない。このような分野は人類の英知の結集の領域ですからね。そのビジネスチャンスを逃すまいと企業が参入する。良いアウトプットですよね。家庭用と自動車用の燃料電池が同じ固体高分子型で普及を目指す。この考え方にマッチする技術アウトプットがこれからもどんどん飛び出す。人類が英知を結集する効果ですね。ネットでのオピニオンリーダーのトークはこの起点になる。進化の方向には参入する意思を持つ人達が沢山、続く。
2002.9.15

地球の温暖化をクローズアップさせる。好燃費、その絶対値をクローズアップさせる。日産首脳が地団太を踏み出したようですよ。販売の手応えが無い。地球に優しい車の定義が日産が経営目標に掲げた排ガスから人々の認識が隔壁している。社会との離れ小島状態に悲鳴を上げているようですよ。意識してトークを展開した。何と言っても地球に優しいのは地球の温暖化、これに対応する商品の方向ですからね。日産の経営目標がオピニオンリーダーにその流れを外される。社会に発生する流れを外される。日産首脳の悲鳴として伝わってきました。社会に流れを創る。ライバルがその流れを外される。ネットはオピニオンリーダーのトークで対極の事ができる威力を持つ。流れに乗る。創られた流れに乗る。ライバルもこのパワーには逆らえない。経営目標も流れに乗れなくては無力です。
2002.9.16

脳を鍛える。脳を高速で回転させる。この脳力は鍛えられるものなんですよ。脳が処理する速度を高速にする。誰でもこの感触は実感として持っているものですよ。高速道路を走る。視覚に入る情報を脳はできるだけ高速で処理しようとする。一般道から高速道に入るときはこの脳の回転の差異には気が付かないだろうけど、高速道から一般道に降りた時には、誰でも実感する。高速走行で脳がフル回転して情報を処理する。この状態で一般道に、その速度で走る。凄い遅く感じる。一般道の速度だと視覚に入る情報の細部まで脳が処理できる。フル回転していた脳の処理能力が一般道で余裕を実感させる。誰でも経験している事でしょう。脳を鍛える。脳を高速回転させる。脳は鍛えられるんですよ。様々な脳力が鍛えられる。脳全体が鍛えられる。鍛えないと損、ですよ。本を読む速度なんてどんどん上がる。
2002.9.17

脳力って言うのは何歳までその活力を持続できる物なんでしょうね。ピークを何れ打つ。そのピークの80%程度をその後も持続する。この持続状態を何歳まで続けられるのか、楽しみですよね。人間の限界に挑戦する。その限界をどんどん引き伸ばす。人間として生まれてきたからにはそう言う方向はチャレンジしたいテーマですよ。アルツファイマーと言う病気がある。痴呆、ボケ、老化、好むと好まざるに何れは起こる。心身の健康状態を他界する直前まで持続する。理想の方向ですよね。対極にある話と理想状態にある話、生涯現役って最高の人生だよね。心身を若い時から最高の状態に高め、その状態をしっかりと持続する。80歳を超える年齢でもオピニオンリーダーがネットでこの発言力を持続できる。こんな状態に成っていたなら驚異的な事だよね。クチコミ、ネットコミ、マスコミ、共鳴者、その周辺が変わることなく集う、パワーを発する。ワクワクするよね。生涯現役の能力を他界する直前まで持続する。不断の努力がそのベースですね。
2002.9.18

モビリオスパイクが発進です。改革スモールMAXシリーズ、充実してきましたよ。恋人と二人で遠乗りに出かける。スパイクはそう言う車に仕立てられていますよ。カーゴスペースが後ろの席をたたむとスクエアーな1045リットルもある。多彩な生活創造空間ですよね。行き先で楽しむ。恋人と楽しむ道具を積み込んで出かける。創造空間は魅力ですよね。外観は金属の固まるをイメージした。インテリアはブラックを基調にダーク&クールのイメージで纏める。135万円からも嬉しい。フィット1.5Tの新開発VTECエンジンをモビリオスパイクも搭載する。10.15モード燃費は17.2km/l、新規格軽自動車レベルにある。嬉しいですよね。ステアリングのボタン操作で7スピードモードの加速も楽しめる。140万円からだってよ。フィット、フィット1.5T、モビリオ、モビリオスパイクとHondaのスモールカー、充実してきました。
2002.9.19

連関図を頭の中で描く。起点がてこの原理で世界を動かす。原因と結果の因果関係、この現実を直視する。起点が凄まじい増幅力を持つ。正しくパワーです。凄いパワーですよね。僅かな力で世界が動く。ネットが持つこの特質を最大限に発現させる。普遍的真理がそこには存在しますよね。共鳴者がどんどん現れる、普遍的真理がとてつもない増幅力を示す。起点に神聖性をも発生する。変哲も無いと感じる起点、とてつもないパワーの発生源、てこの原理、増幅の世界、その人の常識を超越してしまう現実って存在してしまうんですよね。何の変哲も無い起点が世界を動かしてしまうパワーを持つ。常識を超越した真理なんでしょうね。

企業の価値はエアーバリューの世界です。個々の企業の時価総額はエアーバリューでバランスする。このエアーバリューの上限と下限、凄い大きいですよね。上限方向に持ってゆく。下限方向に転落してゆく。期待と不安の世界ですね。期待が最高潮に達する。その企業のエアーバリューは上限を目指す。不安が先行する。その企業のエアーバリューは下限を目指す。株式市場の時価総額は個々の企業ではなく、全体の雰囲気にも大きく左右される。その雰囲気から期待先行にあればそのエアーバリューは上昇する。不安が走ればそのエアーバリューは低下する。支える物が無い。そう言う世界がある。現実ですよね。期待先行で実績がしっかりと付いて来る。不安先行でやっぱり実績が後から付いて来る。雰囲気で市場を先行させるパワーをオピニオンリーダーが持つに至った。過去の積み上げの累積です。そして現在がある。雰囲気先行から実際の数字に興味が移る。今はその時ですね。再び上昇圧力を伝播させる。下押す力に対して上昇する雰囲気を醸し出す。エアーバリューの世界なんです。このエアーバリューは世界経済の先行指標です。
2002.9.21

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2003.7.22