セレクトリンクへ
身近な話題から2004
身近な話題から2000へ戻る
身近な話題から2005
身近な話題から2006
身近な話題から2007
身近な話題から2008
身近な話題から2009
世界の平和と繁栄に貢献する。人々の幸せに貢献する。人類の課題解決に貢献する。地球人が有している志です。企業内地球人が活き活きと活動する。地球市民が活き活きと活動する。政府、NGO、そして企業がこれに加わる。共に生きる。それぞれのポジションで遣れる事に知恵を絞る。貢献と言う世界はその範囲は社会である。この社会に中で貢献する領域を創る。貢献とフィードバック、このラインがその個人、集団をも豊かにする。集団、これも社会の中に在る。自らを切磋琢磨しながら社会の中で存在価値を確立してゆく。共生の世界です。
付加価値の高い仕事をどんどん開拓する。旧態依然とした仕事からの囚われの身から脱する。同じ事を繰り返す。衰退の道の始まりです。処世術と組織と言う井戸、枠をどんどん飛び出してゆくようで無くては活けません。造れば売れる、大量生産時代に作られた管理組織に囚われる。意識変革はこの枠の創造的破壊から始まるようです。
トークの雰囲気だけで世の中を動かしてしまうトーカーなんて二人と居ないよ。10年のトークの実績がこのような存在にまで到達させた。何気ない話にも価値がある。そんな存在って凄い事なんだよ。その先がどんな展開に成り、世の中がどのように変化するか、過去に沢山の人達が学習してきた。その集大成が現時点にある。1から10までのトーク全てに意味がある。なんでもないトークにもその雰囲気に意味が在る。凄い存在でしょう。俺でも出来るトークと思う部分があっても、幼稚な文章と思っていても、その本質の部分が分かっている人たちは常に注視している。トーカーがどのような意図を持ってトークをその時点で展開しているか、この価値、無視出来ない。そう言う存在がすでに居るんです。不思議でしょうけど現実です。想像を超えた存在、居るんですよ。想像の範囲内に全ての人がおさまっている、そう言う固定観念のほうが間違っていますよね。
60億人を母集団にその可能性を追及する。チャレンジングなテーマですよね。ネットで、公開された世界で、グローバル性を持つ世界で、その可能性に挑戦する。オピニオンリーダーの存在価値を訴求する。使命感がその存在価値に磨きを掛ける。優先順位を無意識、意識的に付けながらトークを展開する。グローバルな世界で優先順位はやっぱり有りますよね。最終的に60億人にその伝播が伝わる。10億人の世界から、20億人の世界へ、そして40億人、60億人とそのターゲットが拡大する。起点から源流、本流、そして大河へ、その流れは最終的には60億人が巻き込まれる。マラソンレースもバラツキの長さは伸びたり、ちじんだり、ちじむ時は順位が変わったり、60億人への伝播の世界では発生する。媒体からの伝播力は60億人がターゲットに成りえる。媒体に集う精鋭は60億人が母集団である。
この配色、振り返って見ると不思議だよ。その思いを色で表現してきた。田舎の風景に込めた思い、身近な話題からに込めた思い、最近の話題からに込めた思い、そして2001年、2002年、2003年、2004年に込めた思い。そのタグを創った時の思いがしっかりと色に残っているんだよね。改めてこうして一覧して眺めてみるとあの時の思いが再び記憶によみがえって来る。赤、黄色、竹色、青、スカイブルーとその気持ちの変化が時系列に見事に並んだよ。世界経済を持続的に繁栄させる。世界の平和と繁栄に貢献する。その思いをバーチャルの世界でフリートークに込める。赤からスカイブルーに確実に向上してきた。嬉しいよね。
2003.12.7
利他的活動へ理解を / 持続可能な世界の成長 / 日本再生 / 企業再生