オピニオンリーダーからのメッセージの部屋へようこそ。
久保田成長研究所
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オピニオンリーダーのフリートーク 身近な話題から 2008ページ18の部屋へ
オピニオンリーダーのフリートーク 最近の話題から 2009ページ52の部屋へ
ここ3年間、電子メールソフトを起動させなかったけど、いよいよ再び起動させる準備が整ったよ。ウイルスの脅威からパソコンを守るにはネットサーフィンをやらず、電子メールの送受信をやらず、が最大の防御と考えた。今回、インターネットセキュリティーのバージョンアップを行なって、その感染確率もミニマムに成ったと判断しました。電子メールはプロバイダーのウイルスチェックを経て、受信する。これとパソコンのアンチウイルスで感染の未然防止をする。アンチウイルス側がリアルタイムに更新、パソコンを保護出来る状態になった。これ以上の性能アップは望め無いと判断した。電子メールはプレビューを表示させない。プレビューを表示するだけで感染するウイルスにも対処する。勿論、添付ファイルは開かない。電子メールの送受信、再開です。
ウインドウズ98とXPの二台のパソコンでネットには接続する。98はホームページの更新専用に使用する。XPはインターネットアクセスと電子メールの送受信に使用する。XPが万が一、ウイルス感染してもHPの更新には支障が無い。
応用ソフトをダウンロードするたびに98のOS立ち上げ時間が延びる一方だった。最近時は12分も掛かる様になっていた。ファイルの読み書きや保存や開くレスポンスは良い。OS立ち上げ12分には閉口してた。セーフモードでデフラグを実施した。これが効果あり。OS立ち上げ5.5分に短縮だ。気分爽快。待てる時間の範疇なんだよね、この時間。
XPもデフラグ、ファイルの圧縮を実施した。アッと言う間に立ち上げっていたOSもプログラムが重くなる程に時間を要するようになっていた。最近は4.5分にまで行った。ウインドウズのサービスパック2、ノートンのインターネットセキュリティー2005のインストールで。ファイルの圧縮実施で3分にOSの立ち上げが短縮した。気持ち良い。
XPにインターネットセキュリティー2003をインストールしていた頃はネットへのネットワーク機能やリモートコントロール機能を遮断していた。ファイアーウォールが侵入を検知した事は無かった。1年間、無かった。セキュリティーを2005にバージョンアップした時にこれらを許可した。ネットへのアクセスを許可した。この許可が侵入を試みるソフトを誘導したようで、遮断が定期的に働く。ファーアーウォールが良く働く。インターネットセキュリティーも機能してると。
迷惑メール、多いね。驚いた。スパムメールのアドレス登録、積極的に行う。判断できないのには返信した。大体が出会い系サイトへの誘導、登録を目的にしていた。今は静かになった。メールアドレスを知って、実存すると確認しただけで出会い系サイトに自動登録してしまう所が一つあった。ただ、退会は自由だった。あの手この手を使ってサイトに登録させようとする試みにはコミュニケーション能力が無い人は返信は危ないよ。静かになる前に餌食になる。利用させてお金と取るのが目的だからね。
検索サイトを使って見知らぬサイトを開く。電子メールの送受信も行なう。再び再開です。
2004.12.23
オピニオンリーダーがフリートークを活発にさせると日本に、世界に、その流れがそのタイミングで出来る。最近、活発にトークをして見た。ベクトルの修正に気づいた人も結構居るんじゃ無いかなー。インターネットと言うバーチャルの世界が社会と言う、リアルな世界にしっかりと根を張っている証拠だよ。インターネットでフリートークが影響力を行使するのは日本だけでは無い。世界区がその対象だよ。日本のマスコミが1000万人にその情報、セレクトした情報、主観を発信しても、それは日本というローカルな区の中での話し。マスコミや政治家、企業経営者、投資家、金融関係者、世界中に居るわけで草の根を含めて、世界区でベクトルが立つ状況、社会にアンテナを立てている人達はその分野で気がつく。企業と言う小さな器の中にその係わりを封じ込まれている人はその流れの変化にも気がつくことは出来ないだろうけど、それはその人の器によるものだなー。井の中の蛙、大海を知らず。でも空は見える。その空は世界中を包む。見える部分の空からその変化が影響力、行使しているんだよ。青空は気分いい。嵐は嫌だ。いつも青空だとその青空の価値も分からない。たまには嵐、青空の価値を認識してもらうステップも必要って寂しいなー。性善説に従えば、このステップは不要なんだけど。性悪説の部分も人間にはあるんだろうなー。
2005.2.25
十界って人間の様々なその到達を言い表している。その人々の行動が、考え方が、人間が到達してゆくどの段階にあるか、位置づけできる。地獄と天国しか無い。これではあまりにもデジタル的。これをアナログ的に表記できる。フリートークのその頻度、ペースを抑制気味にして気になりだした領域にその修正をトークで展開する。このパターンも意味があると感じた。1993年から使命感でトークを展開、そのベクトルが合成されてゆくことに有り難さを感じない人も多いなら、俺たちはこうしたかったんだと言う部分を確認して、再び活発にトークを展開する。一歩下がって、再び前進する。修正を、そのターゲットに成る人達も、考えさせられているんじゃ無いかなー。様々なベクトルが無数に発生する。人間なんて栄枯盛衰の道を歩むものって考えると、自らを滅ぼすベクトルって知らず知らずのうちに発生させているものだ。それを適時、修正しているとその発生に気がついていないって言うのも本人たちに良くないのかもしれない。ある程度のベクトルに育ったところでその修正トークを行うのも楽しい。
2005.2.26
通信の世界っていうのはほんと手ごたえ、凄いよ。1993年1月からにニフティーのフォーラムでトークを始めた時の手ごたえ、これは使えるって実感した時から始まる。あの時から少数精鋭の価値を認識してきた。不特定多数はインターネットでフリートークを本格的に始めてからかな。ベクトル合成と世の中に発生する様々なベクトルの中でその気になるベクトルの修正、こんな方向に行っては駄目だトーク、ほんと手ごたえを持って進めてきた。個人がマスメディアをも超える影響力を社会に、世界に発信する。少数精鋭から、不特定多数から、草の根からそこを起点に世界に流れが出来る。企業内にも流れは出来る。だけど特定の限られた集団だけがその影響力を受けるわけではない、世界中で共鳴する所をどんどん流れに乗せる。情報通信が媒体を個人にまでその可能性を広げた。高度情報社会のなせる業、人類の平和と繁栄に大きく寄与し、前進させる。ピンポイントの話題も世界共通認識、世界中でその流れが同時進行する。アンチオピニオンリーダーもこの巨大な流れに飲み込まれてゆく。これが実感、かな。日本にはアンチ巨人って言う言葉がある。アンチ長島は無かった。その立場を考える時、良く思い浮かべた。
2005.3.13
立場が変わるとその考え方、見方が変わる。米国からの牛肉輸入再開問題もその一つ。日本と米国でその国内に立っているベクトルが異なる。あちらを立てれば、こちらが立たず。得てしてこのような状態にもなる。これを同じベクトルで収束してゆく。60億人のベクトルに収束してゆくそのオピニオンリーダーが目指してきたトークの意義に通じるものがある。個々人で様々な考え方、見方がある。母集団、国レベルでもそのベクトルが違う。グローバルにこれらを収束できるベクトルを立ててきたのがオピニオンリーダー、って事になる。そこ、ここにある。トークの対象になるテーマって湧き出してくる。これは実感だなー。未然防止、オピニオンリーダーが先行してそのベクトルを立てているとこの違いは目立たない。様子見をして見ると目立たなかったベクトルがあったのに気がつく。平行線を辿る議論って沢山ある。世界の平和と繁栄に障害になるようなベクトルの発生は見てみぬ振りは未だしていない。
2005.3.15
9.11後の緊急事態当時に比べれば米国は確実に丸くなってきてるけど。9.11後の緊急事態を乗り切る為にその修正を此処まで伸ばしたのもそれだけ落ち着きを取り戻してきたタイミングだったからに他ならない。マスコミの論調と言えば、イラク戦争は米国の侵略戦争とこき下ろしていた、今は、逆に日米同盟と米国頼みに成っている。一番、米国が困ったときにこき下ろして、落ち着いたときに擦り寄る、そんな変化を覚えて来た。一番、困っている時に支える、輪を掛けるようにこき下ろす、修正するタイミングでしっかりと叱れる、平時に戻ったら何事もなかったように頼りにする、面白いよ。米国がイラク戦争にまで足を踏み込んでも、それを行き過ぎと考えても、それよりも更に悪化させる事態を避けることに尽力する。トークの論調をそこに立てる。落ち着いたらその修正をする。立場は様々だなー。今、米国は確実に丸くなってきた。日本も周辺国と上手に遣れる知恵を持たないと活けないよ。韓国とも上手く遣らないと。北朝鮮と上手く遣れない。ロシアと上手く遣れない。中国と上手く遣れない。そして韓国と上手く遣れないではその姿勢に問題ある。課題は日本側にあり、だよ。立場が違えば違ったベクトルが立っている。このベクトルをも見極める冷静さ、合成できるベクトルは無いのかと、そのベクトルを立てられる知力、大切だよ。今回の修正トークで日本もしっかりと変わる方向に進んだ。そこは判っている。韓国とも上手く遣れない状況のベクトルが立っていた。周辺国と上手く遣れないベクトルは駄目だ。その先には60億人のなかの日本がある。企業も日本も世界中で可愛がって貰えた方が良いと思うけどなー。オピニオンリーダーは世界の平和と繁栄を目指してフリートークを展開しているんだよ。このベクトルは強力だよ。
2005.3.17
だけど、悲惨だなー、100人を超えるJRの事故。70mk/h制限速度があるカーブに100km/hで進入して脱線、だ。この程度の速度超過で脱線とは納得出来無い。ポカよけも無い。それほど重要な制限速度なら人間がポカミスを起こしても安全は大丈夫とポカよけを設定するのが本来の姿だ。ダイヤ改正で駅と駅の間の所要時間を1分短縮、この1分の短縮を平均で実際の運行は達成できていないという。無理がある、運行ダイヤ改正がそこに読み取れる。制限速度を運転手が守って、ダイヤ改正で1分短縮をやり遂げる。無理なダイヤ改正がそこにはあったんじゃ無いの。脱線の危険があるカーブ、その安全意識がポカよけを含めて欠けていたんじゃないの。過去の発言を繰り返すつもりは無いから、触れないけど、でも経営機能の設定に抜けがあては活けないよ。すべての会社、経営者に言えることだなー。オピニオンリーダーの過去の発言をしっかりと読んでよ。ニフティーのフォーラムでフリートークを行った1993年から1999年は割愛だけど、2000年からはインターネットのHPに蓄積してある。この領域はHPでのトークに蓄積されてる。
2005.5.2
JR西日本の記者会見のある発言で思い出した。ダイエーがその経営再建に創業者が四苦八苦していた時代の発言だ。今は産業再生機構にその再建を委ねる事になったけど、民間による自主再建に最後までこだわったのは記憶に新しい。その一つ前のステップ、創業者がその再建に苦心していたころ、記者会見で”いろいろ言ってくれ、再建のヒントにしたい”と記者に発言していた。JR西日本も謙虚に声に耳を傾けて経営再建を進めたいというような主旨の事を言っていた。記者会見で言ってもマスコミがその企業の再建を支援する記事を展開するって無理、ダイエーでその確認済みだよなー。経営戦略ってそんな風見鶏のようなものじゃ無い。たまたまそのタイミングでクローズアップされてきたものに集約されるような性格のものじゃ無い。マスコミや様々な声が企業を再建させる経営指南になるって稀じゃ無いかなー。ダイエーは自主再建を断念した。マスコミの記者会見で示した姿勢に呼応してそのアイデアをマスコミに提供する人も現れずってことだよなー。本気で経営指南を受けるなら三顧の礼も覚悟してダイレクトにコンタクトしないと。企業って栄枯盛衰のステップを辿るもの、持続的成長を維持するって知恵と戦略の世界だよ。
2005.5.8
| 貴社・貴法人のHPをオピニオンリーダーのHPからリンクします。 | |
| リンクするHP | 田舎の風景トップページ![]() |
| 田舎の風景とは | オピニオンリーダーがその雰囲気を大切にして創ってきたページです。世の中を元気にする。世の中に活気を呼び起こす。貴社・貴法人のイメージ向上に大いに役に立つと思いますよ。 来る者は拒まず、去る者は追わずの精神でリンクします。 |
| リンク料金 | 月に1万円 |
| 連絡は | 電子メールで貴社・貴法人のHPのアドレスとタイトルを連絡して下さい。 アドレス:オピニオンリーダーへの連絡に |
| 料金の振込み先 | 常陽銀行ひたちなか支店 口座名義:クボタセイチヨウケンキユウジヨ クボタトシオ (久保田成長研究所 久保田十司夫) 口座番号:普通 1843872 |
| その他 | 振込み金額を確認後、月当たり1万円でリンクを貼り続けます。 (例:12万円の入金で12ヶ月、リンク設定。再び入金確認で継続。) |
2000年からの4年間のフリートーク活動を分類すると
持続的成長を目指して
田舎の風景2000 / 田舎の風景2001 / 田舎の風景2002
持続的繁栄を
田舎の風景2003 / 身近な話題から2000 / 身近な話題から2001
独り言2000 / 独り言2001 / 最近の話題から2000
最近の話題から2001 / 最近の話題から2002 / 最近の話題から2003
そして十界の上位の世界を目指す、最低でも人間界には登ってきてよ。高尚と言っても人間として当たり前の状態を獲得して欲しいなーっていう気持ちを込めてフリートークを展開した。
より高尚な集団へ
より高尚な存在へ
好むと好まざるに関わらず使命感が勝ってトークを公開する。1993年からその使命感でフリートークを公開してきたその使命感は好むと好まざるの領域を簡単に超える。トークを展開したくてむずむずする。使命感がそれを上回る。様子見も使命感には負ける。これも天命かな。
2005.9.13
十界の話もそのタイミングでしてきた。モーゼの十戒と発音が同じなので会話だとモーゼの十戒という言葉を連想するらしい。文字はその点、十界と明示できるからいいよ。地獄界から始まって、餓鬼界がある。畜生界、飢餓界が続く。修羅場でお馴染みの言葉の修羅界が次に来る。人間界に到達する。ここから先が悟りを拓く 天上の世界だよ。声聞界、縁覚界、菩薩界、仏界と上がってゆく。声を聞いて悟りを拓く。自ら悟りを切り開く。そして菩薩の世界へ。第一世界大戦や第二次世界大戦、これは修羅場だった。その当時の人間が到達していた界だったんだろう。現在は人間界に到達しているのだろうか。最近、ふと考える。声を聞いて悟りを拓けるその方向に近いのか、修羅の世界に近いのか、ふと考える。飢餓の世界に苦しむ人達も未だ居る。人間もその到達レベルがバラツクのだけれど、意外に声聞界の方向に近づいてゆく人達って少ない、稀なのかも知れないと思い出した。飢餓界、修羅界、ここから人間界に到達してくる。この段階かも知れないと。最近、思う。もっと声聞界の方向に向かって限りなく移動している姿はまだまだ先のことと思う。この姿を今までは連想してきた。
2005.1.4
本格的に通信の世界でフリートークを始めて12年が過ぎ去ろうとしています。先の10年は使命感でトークを展開した。天命みたいな閃きを根源にしたトークを展開した。自由闊達なトークは心地よかった。閃くって不思議な世界だよ。天界と人間界の間に”門”がある。この門を人が出入りする。閃きという字をこの様に説明してきた。闊達は門の出入りが活発な状態だと。極める世界が此処にあると。活発に極める道に通じるその導きを”門の出入りが行なわれる事で”誘導される。閃き通信、トークに天命、使命感を感じてきたその説明です。1993年にはこの様に説明した、その後、タイミングをみて説明してきた。天界と人間界の境界が活発に成るって不思議な出来事だよね。今度の10年はビジネスの要素も加える。起点から源流が出来る。せせらぎが出来る。川が、大河に成長する。フリートークの世界だ。通信の世界はこの流れを創る。海に注ぎ込んだその大いなる成果、再び起点にもフィードバックを掛ける必要がある。ビジネスも加えるという今度の10年の基本概念である。今度の10年はこのフィードバックラインも創る。メインテーマだ。二フティーのフォーラムでフリートークを始めて12年が終わる。そのステップに確実に歩みを進めている。今度の10年の2年目が終わり、3年目に入ろうとしている。順調に進む。今は、準備が終わって、つぼに入ってくるのを待つ、段階だよ。この10年の内、前半の5年、この待つをメインにする意志もあるよ。門の出入りが様子見になる。
2004.12.24