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久保田成長研究所
代表 : 久保田十司夫

オピニオンリーダーからのメッセージ

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sinzuiSight
ページ32

脂肪を沢山摂る食事をしている人は癌の発生リスクを高めているんだってよ。大腸がん、乳がん、前立腺がんがこの高い脂肪食で罹るんだって。脂肪を摂取する。分解の為に胆汁がしっかりと分泌される。大腸でこの胆汁が癌のスターターになる。脂肪は癌を発生させる種類のホルモンを沢山作るんだって。男性は前立腺癌、女性は乳癌のリスクを高める。脂肪の多い肉食は男も女も癌の発症リスクを高めているようだよ。
2008.3.3

土地って安いね。ホンダワラを海洋で乾燥するイメージを湧かせると30a当たり10億円の建造費になる。土地は平方mあたり5万円なら1.5億円だよ。30万円でやっと9億円。船のように移動はできないけどね。ホンダワラよりもボトリオコックスが先ず、経済に入り込んでくると思う。微細藻の経済性は高いよ。C23程度のバイオ重油経済が先ずは興る。溶液をアルカリ性にして温度を37度に上げるだけでボトリオコックスと重油が分離できてしまう。このは優れものだよ。アルカリ水溶液からボトリオコックスを取り出し、再び栽培地に戻す。再び3ヶ月後には重油が生産されている。集めたボトリオコックスを再び残ったアルカリ水溶液に入れる。37度に加温する。重油が分離できるんだよ。バイオ重油が先ずは経済に可能、だよ。先ずは淡水、そして海洋で栽培できるボトリオコックスの出現が待ち遠しいよね。
2008.3.4

ボトリオコックス、1haのプラント、2式で年間、二酸化炭素を472トン、固定できる。これが重油で固定できるとすると、137kリットルだよ。ドラム缶、762本。リッター90円で小売、売り上げ1235万円なり。仮に生産者の人件費にに3割、生産費に3割、小売・流通等に3割、経費に1割のコストを考えると生産者には370万円の収入になる。リッター155円で売りたい。でも、軌道に乗れば目標、90円での小売もターゲットに既に入っているのがボトリオコックスだよ。初期に155円での販売が90円まで落ちてくるのも時間の問題だと思う。20年で償却する設備と考えるとその金利を含んだ投資額は2式で7400万円成り。2式、一人で稼動できると思うよ。プラントにこれだけの投資が出来るんだからさらに多くのプラントも一人で稼動できると思う。10式を3人で稼動させれば良い。一人当たりの収入は616万円成り。休耕田の活用は有望だよ。
2008.3.4

ホンダワラからバイオエタノールを作る。ホンダワラの固形分、10%を全てエタノールにしても、10%のエタノール水溶液だよ。蒸留でガソリン相当のエタノールへ、では大変だね。エタノールのみを浸透させる膜でその濃度をどんどん上昇させてからの蒸留でないと。ホンダワラをエタノールに分解する。10%の水溶液から100%のエタノールにする。ハードルは高いと思う。将来のバイオエタノール候補には違いない。日本の海洋は広い。経済的にも遣れると言う話を早く聞きたいよね。ホンダワラ・バイオエタノールの販売価格の情報は未だ無い。ガソリンは今、リッター150円。税抜きで90円だよ。
2008.3.4

バイオエタノールって歴史はあるよね。原油がバレル、15ドルの時代からしっかりと供給されてきた。ガソリンがリッター、22.2円、バイオエタノールが41.2円で供給されていた。サトウキビからの砂糖の発酵からのバイオエタノールが一番、安価なんだよね。得られるバイオエタノールの熱量の15%のエネルギー使用でバイオエタノールが得られている。蒸留がそのエネルギー使用の主なところだと思う。
2008.3.4

サトウキビは1ha当たり、バイオエタノールを5.6kリットル生産している。ブラジルで。フランスは小麦、1.4万haとテンサイ、0.7万haからバイオエタノールを26.2万kリットル生産している。1ha当たり平均で12.5kリットルのバイオエタノールを生産している。バイオエタノールがリッター、40円時代の1haの販売額はブラジルが22.4万円、フランスが50.0万円だったんだね。フランス型で日本がバイオエタノールを供給しようとすると80万haの耕作地が必要になる。ガソリン5000万klとバイオエタノール1000万klの混合でガソリン車が走る。日本人の食料は1600万haから供給されている。この5%の耕作地の規模だよ。バイオエタノールを2000万kl供給では10%の規模の耕作地を必要とする。こんなことを始まったら穀物価格が上昇するのは当たり前なんだけど、不耕作地がその供給の対象でなければ活けないのは言うまでも無いよね。海洋も未利用地だね。
バイオエタノールがリッター、80円で販売できるなら、1haあたり100万円の収穫になる。米と同じだよ。小売価格は120円位になってしまうのかも知れないけど、日本の畑は冬に麦を作らなくなっている。冬に麦を作付けしてバイオエタノール生産をすると言う選択肢もあるね。20万haくらいは冬に麦を作らなくなっていたんじゃないの。
2008.3.4

エタノール濃度が8%。ここから99.8%の無水エタノールを得るのに必要なエネルギーってリッター当たり、2780kcalなんだって。発酵塔からもろみ塔へ、濃縮塔へ、そして脱水塔を経て2710kcalなんだって。無水エタノール、1リッターは12000kcal。22.6%のエネルギーの供給で無水エタノールに出来る。ホンダワラを分解して糖にする。発酵してエタノール水溶液にする。8%くらいのエタノール水溶液からはこのエネルギー収支なんだね。ホンダワラからバイオエタノール生産が見えてきたかも。アルギン酸の分解が出来ればホンダワラの糖化は課題解消。海洋の価値が上昇するね。そうなると日本のガソリン車はバイオエタノール車に移行の可能性も出てきたね。原油の枯渇後も、ガソリン車は生き残れる。含水エタノール車で。95%のエタノール車で。あとはホンダワラの栽培コストだね。100km四方でバイオエタノール、2000万klの生産は1haあたり20kリットルのエタノールの生産、海洋での栽培コストは如何に、だよ。単位面積当たりの収量はブラジルのサトウキビやフランスの麦/テンサイよりも多い。
2008.3.4

検算した。乾燥ホンダワラを100万kwの火力発電所に供給する。100%のバイオマス燃料で稼動させる。平均、時間当たり5万kwでの乾燥になるね。日当たり96万wh。太陽光で1日にこの熱量を得れば良い。この熱量で100万kwの火力発電所を10km*5kmの海域でホンダワラを栽培し年間を通じて供給、発電所を稼動させれらる。1万トンの船、180隻で日に96万kwhの太陽光を利用できれば良いんだ。平方m当たり、0.5kwの太陽光を利用できれば、180隻で27万kw。1日に平均で96万kwhは楽勝かも。船の数が減らせるかな。石炭火力発電所もバイオマス燃料で稼動できる。
2008.3.4

太陽電池の定格って平方mあたり150wくらいのようだね。この数字で27万kwを修正すると8.1万kwが180隻の定格になる。多少の安全率を持つ程度になるかも。太陽電池の変換効率は10%無いと記憶している。水分を蒸発させるのにこの10%以上の太陽エネルギーを利用できればこの数字が全然ちがく成る。やっぱり余裕十分かも。
家庭用の3kwシステムは太陽パネルが200万円。20平方mで。平方mの単価は10万円。付帯設備工事も入れると17.5万円くらいに成るようだ。1万トンの船の建造費を3000平方mで割ると、平方mあたり33.3万円なり。太陽エネルギーを同じように活用するこの二つの数字、17.5万円と33.3万円を併記すると、33万円もそれなりに納得できる投資金額ではある。土地の平方mの単価と比べるとべらぼうに高いけどね。ホンダワラは同じように乾燥できる。土地は移動できないけど。海洋で太陽光を利用する。仕方ない投資ではある。
2008.3.4

花粉の症状が治まって来ちゃった。症状が出るときは5−10日が花粉症の薬を服用するのが普通だった。5日前後、服用すれば花粉症の症状は治まる。今年は2月に目にかゆみが出た。3日くらいで治まった。目薬を使用せずに。3月の頭には鼻水が突然でた。朝と晩に風邪薬、2日飲んだ。そして2日が朝のみ。ここ2日はその朝も不要になった。200錠、1250円の後発の風邪薬を6回飲んだだけで症状が治まりそう。この程度で花粉の症状が治まると楽だよ。今日以降が花粉症で嫌な思いをする通常の時期。油断大敵ではあるが。とはいってもマスクもしない。外出も普通。日常生活は変らないのだけどね。洗濯をしないだけ。家に入るときは服をはたくかな。
2008.3.5

バイオマス経済の姿が見えたね。2050年に二酸化炭素の排出量を半減するのは楽だよ。バイオ重油、バイオエタノール、バイオペレットが大量生産できる。経済性を持ったコストで供給出来る。微細藻、ホンダワラの可能性は素晴らしい。ホンダワラのアルギン酸が未だ糖に分解できないけど、これは見切り発車でも良い。分解出来る成分はエタノールに分解できない残渣は石炭火力発電所で混合燃料に供給すれば良い。アルギン酸の分解が出来ないからここが進まない理由は無い。バイオマスエタノールの供給量に合わせて、E10、・・・、そして含水エタノール車の供給も進める。含水エタノール車は原油が安かったので一度は駆逐されたもの、ブラジルで街を走った。その技術課題も見えてるだろう。水力発電と原子力発電は二酸化炭素を出さない。設備の稼動で出すのみ。石炭火力発電は乾燥ホンダワラを燃料に切り替えてゆける。電力のピーク対応で稼動させる石油火力発電の代替も検討して行けば良い。ディーゼルエンジンの軽油は微細藻からのバイオ重油をベースに供給すれば良い。灯油は消えるかも。ホンダワラから出来るバイオペレットがある。ストーブは大丈夫。
2008.3.5

100万kwの発電所を80%の稼働率で動かすと70億kwhの電力を年間、供給している。原子力発電所だと投資額は3600億円らしい。この年間供給電力を太陽光発電で得る。3.5kwhのシステムが190万基、必要だという。その投資額は7兆円。必要面積は67平方kmだって。ホンダワラを50平方kmで栽培する。石炭火力発電所に100%燃料を供給出来る。その投資額は太陽光発電の7兆円に比べれば激減だよ。太陽エネルギーをバイオマス経由で得る。太陽電池経由よりも優位だよね。
2008.3.5

ホンダワラは1ha当たり、バイオエタノールだと20.0klできる。太陽光発電をバイオエタノールに換算すると15.0klだよ。ホンダワラよりは太陽光の変換効率は低いけど、ブラジルのサトウキビ、5.6kl、フランスの小麦/テンサイ、12.5klよりは高いね。ただし、サトウキビや小麦/テンサイでは投資額が激減だよ。サトウキビ、小麦、テンサイの畑作は場合によっては森林の破壊をしても生産と言う危険性を持つけど。海で栽培のホンダワラはその心配は無用だよ。
2008.3.5

1haで年間、重油を118トンも生産できるボトリオコックスとの比較もしたくなったよね。エタノールに換算したくなる。比重を0.9とすると、118トンは131kl。発熱量は1リットル当たり41.4MJ。エタノールは21.2MJなので131klはエタノールに換算すると256kリットルにもなる。ボトリオコックスは1ha当たり年間、256klのエタノール相当を生産しているんだよ。ホンダワラは20klだよ。凄いよね、ボトリオコックスの太陽光の吸収効率は。太陽電池やこれらエタノールを供給する作物と比べて、群を抜いてる。
2008.3.5

1ha当たりのエタノール、エタノール換算収量
太陽光吸収体 収量
ブラジル サトウキビ 5.6kl
フランス 小麦/テンサイ 12.5kl
太陽電池 15.0kl
ホンダワラ(海藻) 20.0kl
ボトリオコックス(微細藻) 256kl

米国のトウモロコシ、1ha当たりのエタノールの収量は3.8kリットルのようだよ。2007年は3352万kリットルを供給したと思われる。日本は6000万kリットルの供給でガソリン需要をバイオエタノールに置き換えられるからこの数字のイメージが湧くよね。米国のトウモロコシは3億3800万トンが生産され、飼料に1億4800万トン、エタノールに8380万トン、食用・種子に3530万トンが振り向けられたようだ。期末在庫は2900万トンと推測されてる。
2008.3.6

トウモロコシ100gが2.14円。1kgで21.4円だとする。バイオエタノールがリッター80円で小売に卸せるならkg当たり32円の付加価値が付いたことになる。バイオエタノールを生産するコストが上乗せされるけどトウモロコシとバイオエタノールの価格の関係も見えるよね。
2008.3.6

淡水性ボトリオコックスがこれだけの太陽光の利用効率を持つと、この半分の海水性ボトリオコックスも大きな価値はある。海洋でボトリオコックス栽培も始めないと活けないよ。那珂久慈下水最終処理場から、汚泥から窒素、カリ、リンを供給する。ボトリオコックスが吸収できなかった養分は植物性プランクトンを発生させる。この発生を受けて動物性プランクトンも発生、小魚も繁殖できる。中型、大型の魚へと食物連鎖が機能する。ボトリオコックス栽培地から泳いで外に出た魚は漁のターゲットになる。副産物として栽培型漁場も供給されるよ。嬉しい蛋白源だよ。ボトリオコックスからC重油が供給される。工場のボイラー、大型ディーゼルエンジンの燃料になる。鹿島臨海コンビナートにC重油を運ぶ。接触分解でガソリンやA重油が生成される。A重油は小型ボイラーや小型ディーゼルエンジンの燃料になる。化学工業に有用な留分があれば化学コンビナートに供給すれば良い。淡水性ボトリオコックスの半分の太陽光利用効率の、海水性ボトリオコックスは有用だよ。単一株のボトリオコックスが必要だというニーズは無い。接触分解でより有用な炭化水素が得られる株が良いと言うニーズは出るだろうが。
2008.3.6

この海洋性ボトリオコックスは100km四方で1億1800万トンの二酸化炭素を固定する。100km四方が11枚で13億トンの固定だよ。日本が排出している二酸化炭素を賄う。バイオマス経済が100km四方を11枚で成立だよ。この将来の姿は魅力だよ。220枚で世界の排出のレベルである、260億トンの二酸化炭素の排出に相当するエネルギーの供給が出来る。日本の排他的経済海域は440枚。半分を漁場と航路、半分を栽培海域にする規模でしかない。
2008.3.6

バイオディーゼル燃料の
10a当たりの収量(日本ベース)
なたね 72.8リットル
ひまわり 27.2リットル
大豆 24.0リットル
(パーム油) 288リットル

畑からのバイオディーゼル燃料の供給、その将来性は低い。大量供給は無理。なたね油で10a当たり72.8リットルだよ。リッター90円の小売で付加価値は6552円でしかない。ヒマワリは2358円だよ。最大でもこの2.6倍。ヒマワリの実が50kgに対して130kgに収量が最大化できるとき。インドネシアで生産されるパーム油は2.6万円。栽培面積には限界がある。今では泥炭地までパーム油生産地に開墾され、寧ろ二酸化炭素の排出地になっているとの指摘は重い。
2008.3.7

畑からのバイオエタノール
10a当たりの収量(日本ベース)
さとうきび 358.4リットル
テンサイ 570.6リットル
小麦 124.2リットル
トウモロコシ 366.3リットル

小麦からのエタノールの単位面積あたりの収量、低い。大麦でもこの2倍強なんだよね。フランスでのバイオエタノールの収量が間違っている可能性が大きい。
2008.3.7

バイオマス経済はホンダワラやボトリオコックスの量産に待つ事になるよ。供給量で社会のエネルギー消費構造も変えられてゆく。藁もバイオ燃料にする第二世代もリリーフでしか無いと思う。ホンダワラやボトリオコックスがこことの違いを明示するために第三世代のバイオマス燃料を表記しても良い。海藻や藻が第三世代バイオ燃料の供給源になる。本格的バイオマス経済に誘導する。太陽エネルギーは人類が1年で消費するエネルギーを1日で地球に降らせている。今、もっとも効率的にエネルギーに変換するのは藻、海藻である。ボトリオコックス、ホンダワラである。
2008.3.7

原油の競争相手はホンダワラから供給されるバイオエタノールやボトリオコックスから供給される重油になるんだよ。菜種なんかは競争相手として候補にも挙がらないと思う。サラダ油が1000g、198円でスーパーでお買い得価格で売られる。でも菜種は10a当たり、200kgの収穫。1kg、50円で売れて売り上げは1.0万円だよ。1000g、198円でサラダ油を売る。10a当たりサラダ油で1.3万円の売り上げでしかないんだよ。サラダオイルが1000g、90円で売れてバイオディーゼル燃料として原油と競争できるんだと思う。なたねの耕作者の10aあたりの売り上げはさらに下がる。作らない価格だよ。重油の価格を制御できるのは海藻や藻のバイオ燃料化、でだよ。競合相手が重油の価格を抑えもする。バレル200ドルに原油が上昇してくると、なたねも競争相手になるだろけど。原油に炭素税をここまで掛けると上昇しなくてもなたねが競争相手にもなるけど。
2008.3.7

テンサイは市場原理で競争力を持つところにあるよね。バイオエタノールがリッター80円で売れれば10a当たりの売り上げは4.5万円なり。作付けの動機は出る売り上げだと思うよ。サトウキビやトウモロコシは大規模耕作をするところで魅力ある売り上げが出来る。10haでサトウキビが287万円、トウモロコシが293万円のエタノールでの売り上げに成る。リッター80円でエタノールが売れるなら魅力ある売り上げだよ。20−30haの規模で作付けする所では魅力だよね。原油がバレル100ドルの今、沖縄と北海道はバイオエタノールが地域に流通しても不思議ではない。トウモロコシは本州で。米、野菜、これにバイオエタノールが耕作物として有望に成ったんじゃないかな。バイオエタノールが市場原理で土俵にあがったんだよ。トウモロコシは実をバイオエタノールに、幹を乳牛の飼料に流通させることが出来る。幹でも収入が得られる。トウモロコシ、二毛作が出来ればさらに収入を得られる。トウモロコシが8月収穫で、関東から西では秋冬野菜が栽培できるんじゃないかな。耕地の生産性がさらに高まっているよ。ほうれん草は10a当たり1380kgの収穫がある。茨城で。kg、100円で10aあたり13.8万円の売り上げだよ。トウモロコシの裏作になる。土壌をアルカリ側にする必要が無いほうれん草はあるしね。小松菜とほうれん草を裏作で作付けすれば良い。

茨城でキャベツが10a当たり4010kg、レタスは2300kg収穫する。今日の市場、100gあたりキャベツが120円、レタスが200円だよ。この場合はトウモロコシが裏作だね。
2008.3.7

日本 日経平均の推移

円 為替の推移

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