フリートーク 最近の話題から 2008の部屋へようこそ。
久保田成長研究所
代表 : 久保田十司夫
sinzuiSight
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木島橋に予算が国から付かなかったと報道された。常陸那珂港山方線の久慈川に掛ける橋だそうだ。検索サイトでヒットしない。地図上ではこの県道は何処を走るのか判らない。検索サイトの限界もこの検索では感じた。茨城県のホームページの常陸太田土木工事事務所でやっと情報を得た。安堵。金砂郷の工業団地から常陸那珂港への便利なアクセス道路になる。久慈川沿いに住む人のひたちなか地区への良いアクセス道路になる。ひたちなかから奥久慈が近くなるよ。国道349へは道路も良い。常陸太田駅前を通らずに国道118に抜ける。常陸那珂港山方線はそのような道になる。国道245、国道6、国道349の共用部分も合わせて50km弱の県道だ。県北山間地のアクセス道路として県が力を入れている。国庫からの予算が欲しい道だね。常陸大宮と常陸太田の市街がそのアクセスに立ちはだかっているのが現状だからね。
2008.4.22
県道、常陸那珂港山方線が全線開通すると個人的には東海から久慈川に国道245で抜けるルートを使わなくなるよ。動燃前から久慈川までは片側1車線。通らないで済むなら通らない。久慈川に掛かる橋が1車線で決定、この段階でこの区間が2車線化の話は無くなってた。東海には入らずに国道349に抜ける。常陸太田駅前を木島橋開通で通らなくて済むなら奥久慈に抜けるには重宝する道になる。県は今、常陸那珂港、日立港、大洗港の3港アクセス道路を検討しているらしい。常陸那珂港−日立港は海岸を埋め立て海岸線にするのが良い。海側は埋め立ての方向に進むと思うから。常陸那珂港−大洗港は海岸線は観光道路。ここは産業道路には出来ない。国道245がそのアクセス道路になる。那珂湊駅前の道と国道245が交差するところまでは片側2車線が来る。大洗側からもうちょっとの工事で来る。常陸那珂港側からは北関道のひたちなかICまで2車線で来てる。この間を2車線にするだけで良いと思うよ。生活道路は考慮して欲しいけどね。常澄に抜ける道は欲しい。湊大橋を那珂湊側から渡ったら大野方向に右折する。この道を生活道路にしっかりとして欲しい。常澄駅にもこのルートを選ぶ事に成る。そうだ、東海村の海岸は茨城の産廃の埋立地でもいいんじゃないのかな。行政も最終処分地の確保に四苦八苦している。東海村もひたちなか市も。茨城の産廃と行政のゴミの最終埋立地でも良いと思うよ。東京湾はどんどん埋め立ててその埋立地をどんどん活用して来た。茨城は東海村の海岸が埋め立てに使える。ここは常磐道、北関道の良いアクセス道路もある。岐阜県の方まで最終処分ゴミを運んだ行政も茨城にはあるようだしね。多かれ少なかれ茨城の市町村が困ってる領域でもあるようだ。
2008.4.22
今は便利だね、インタネットで航空写真が見られる。ヤフーの地図は航空写真の併記もするんだよ。航空写真で木島橋を探した。久慈川河川に橋桁が確認できたよ。300mの橋だね。その先に常陸那珂港山方線に400mの道路を舗装する。もう一方も400mほど道路を作ると一般道に接続できる。この一般道で国道349に出る。たった1.1kmの道路工事だよ。橋を含めて。止めるなんてもったいない。ミニマム投資の計画路線だよ。それでいて常陸那珂港へのアクセスが格段に向上して、地耐力(N値)が50、坪5万円以下の工業団地もあるのにね。地耐力50って東京では超高層ビルを建ててる地耐力の数字だよ。金砂郷が平米7400円から13500円、宮の郷が14800円から17800円だよ。国道349に出れば国道6号への道は選り取りみどり。6号から国道245へも道路は良い。このルートは渋滞、無いね。坪5万円以下の工業団地は魅力だよね。国道349に出ると常磐道の那珂ICが至近距離でもある。水戸、ひたちなか、那珂、東海は田舎のようで田舎でも無い。優秀な若い人材も採用できるだろうしね。
2008.4.22
茨城空港周辺を走ってみると霞ヶ浦側の道から滑走路の進入灯が見える。滑走路まで900m。滑走路が2700m。涸沼側での滑走路の先の緩衝地帯が600mから900mくらいはあるかな。百里開拓の辺りも買い上げると新設滑走路のターミナル側に誘導路も作れる敷地がその周辺にある。涸沼方向に帰路を選ぶ。何この道。茨城の孤島だよここは。鉾田市を含めて茨城の孤島だとまじめに思う。センターラインを引ける道が網羅していない。あったと思ったら途中で終わり、狭い道へ。昔は鹿島が茨城の孤島と言われた。今もこの地域は孤島だったんだね。走ってみると実感する。茨城空港に併せてアクセス道路が急ピッチで整備される。県道も計画されてるようだよ。ひたちなか方面からは水戸から那珂川沿いに計画道があり、大洗から涸沼経由で茨城空港に行く、道が計画されている。太平洋側の国道51からもアクセスの県道が計画される。鉾田方向からもね。茨城空港の開港はこの地域の陸の孤島から卒業させるね。茨城にこんな地域があったと驚く道網が現状だから、良い計画が出来てるよ。
2008.4.23
米国で販売される乗用車、2015年はその平均燃費で15.2km/lだって。米国で販売される乗用車の燃費もここまで来たんだね。小型化の方向で十分に達成できる数字だよ。日本の軽自動車でこの辺の走行なら冬、16km/l、夏、20km/lがその実走の燃費だからね。欧州もこの数字にターゲットを置いてるよね。小さくするだけで達成可能な燃費だからね。
2008.4.23
凄いね、5億トンの二酸化炭素の排出削減になるんだって。2015年に新車の燃費の向上で、米国は。乗用車が11.7から15.2に燃費向上、小型トラックが9.4から12.2へ燃費向上の効果だって。5億トンだよ。凄いよね。日本は全体で13億トンだからこの数字と比較して凄い数字だと思う。原子力発電と自動車の燃費向上で先ずは、2015年に米国の二酸化炭素の排出は減少に転じること間違いなしだね。
2008.4.23
百里基地周辺や涸沼方面、鉾田辺りって関東ローム層が表土なんだね。この辺はこの関東ローム層の上に黒土が積もった。標高は同じ30−32mなのに黒土が積もったか積もらなかったかの違いがあるんだよ。不思議。5万年の歳月が黒土を関東ローム層の上に形成した。雑木林が腐葉土と関東ローム層から黒土を作った。50cmは積もったんだよ。ごぼうを掘ると先端で関東ロームの土に入る。5万年の厚みだよ。雑木林の5万年の営みがここにある。なんで茨城空港周辺や茨城町、鉾田市の台地にはこの黒土が形成できなかったのだろう、素朴な疑問が発生するよね。海進の影響の差異。でも標高は同じだよ。形成された黒土がこちらだけ浚われた。同じ標高なんだから無いよね。縄文海進は5m強だった。標高30mには海水はとどいていない。45−55万年前の古東京湾時代に遡る。屏風ヶ浦海進の時代に成田層、標高30mが形成された。この上に関東ローム層がその後、積もったのかな。その後の雑木林の形成ではまだまだ黒土の形成には至らなかった。となると、この辺の黒土形成の歳月は5万年どころではない事に成る。ここに歴史の差異が見出される。白亜紀の岩盤の上に地層が形成されてる台地の標高30mとはその台地の形成には差異があるんだね。でもここは関東ローム層の上に黒土があるんだよね。黒土の下はもっと古い火山灰なのかな。こう考えると矛盾が消えるけど。関東ローム層が形成された時の火山灰はさほどここまではとどかなかった。しかもとどいたものは北東からの強風に飛ばされていった。こう解釈するとさらに矛盾が無くなる。この辺の火山灰は海底火山の噴火の時のものかも。2.8億年前なんだよね。多分、2.8億年前に海底火山が爆発してる。太平洋プレートで移動してきた海底火山が沈み込む時に爆発している。部田野層がこのとき形成されてる。黒土がこのときの上に形成されたとなると、2.8億年の歳月がここにはあることになる。黒土50cmは2.8億年の営み。ロマンだね。
2008.4.24
関東ローム層での有機栽培は必然だと思う。土壌改質は必要不可欠だよね。有機質をすき込んで土壌を改質してゆく。人口密度も低いから発酵時に発生する臭いも苦情の対象外。鶏卵生産と有機栽培は相互依存、だね。大量に飼料穀物を消費する地域がある。今は鹿島港にこの穀物が荷揚げされてるんだよね。常陸那珂港もそのアクセス道路が整備されると使えるね。全農も常陸那珂港に土地は購入してある。飼料穀物輸入品のストック用なんだろうな。鶏卵を常陸那珂港からコンテナで輸送する。場合によっては冷蔵コンテナが必要になるかも知れないけど、日本の港に移送できるよ。コスト競争に勝てば鶏卵の一大生産地も可能だね。トラック輸送では無理だとおもうけど、港からの輸送なら遣れるんじゃないの。
2008.4.24
競争力がある茨城の農産物や加工食品、常陸那珂港から日本全国の港経由で出荷できるよ。大型クレーンが無い港へはRORO船で。中核・中枢港湾経由ならコンテナ船で。冷凍コンテナもある。納豆やローズポーク、常陸牛、奥久慈しゃも、北海道や関西、九州への販路を広げてゆかないとね。有機野菜も。つくばに競争力が有りそうな肉シュウマイをカスミに出荷しているメーカーがある。特売で6個、50円の実力はその競争力の証と感じる。トラックや鉄道輸送のコストより有利で、トラック輸送より二酸化炭素を排出しない海上輸送ならその販路の拡大が出来る。国内を制したらアジアもある。鉄道輸送がトラック輸送よりもちょっと運賃を安めでの設定には驚いた。海上運送の出番だよ。鉄道貨物の価格に勝てる。
2008.4.24
政府による地震予想地図の2008年版が発表された。震度6弱以上に見舞われる地図がそのトップだ。茨城沖の海溝型地震は15.5年間隔でM6.8で起こる。今後30年での発生確率も90%である。1943年、1961年、1965年、1982年の4回が1940年以降に起こった。過去に死者を出した地震は知られていない。茨城県沖地震で震度6弱に見舞われる事って無いと住んでいる人は思っている。政府が発表する震源6以上の地震に見舞われる予想地図のその震源は何処なんだ。素朴な疑問を持ち続けてる。茨城南部の地下が震源、東京湾北部の地下がその震源。ここを震源にする地震は無いと評価されてる。6弱の振動が伝わってくる確率の大きさから言って無いは、無いよね。後は埼玉の大宮の地下が動いた時。M8が予想されてる。その間隔は1.3万年から3.0万年。最新活動時期は6200年から2500年と評価されてる。30年発生確率はほぼ0から0.008%。この震源が動きた時にひたちなかに震度6弱が伝わってくると言うことに成りそうなのだけど、その確率が高すぎて政府の地震予想地図は大きな矛盾を抱えてる。茨城県南部に断層は未だ確認されていない。東京湾北部の断層はもう動かないと評価されてる。6弱なんて伝わってこないよ。
2008.4.25
鹿島による関東大震災の震度分布の再現
1923年の関東大震災の震度分布は再現されている。海溝型地震。小田原直下が先ず動き、10秒ちょっとで三浦半島直下も動いた。M7.9。この地域での海溝型地震ではひたちなかに震度6弱の波は伝わってこない。
2008.4.25
関東大震災の震源は北緯35.1度、東経139.5度。ちょうど伊豆半島の伊豆と房総の館山を結んだ線の中間だ。深さは12km。この海溝ラインは西は静岡へ、東は房総の一宮町、銚子沖を通り、北緯36.1度、東経142度に達する。銚子と福島のいわきを結んだラインから東へ1度だ、111km。茨城沖の海溝型地震の震源はここになる。ひたちなかまでは直線距離で170km以上かな。震源が深さ40kmになると50kmくらい沿岸側による。ここで滑るとM6.5クラスの地震になる。15年周期でM6.8の地震が発生する震源がこの東側になる。15年周期で太平洋プレートを沈み込ませたその歪みを修復している。
2000年以降でこの地域の地震でM6以上は3回、発生している。銚子の地下40−60kmで2回、千葉の地下60−100kmで1回、銚子の地下はM6.1、千葉の地下ではM6.0で歪みを修復した事に成る。伊豆と館山の間のラインでその歪みが修復される周期が存在することも周知の事実である。
2008.4.25
今年はひたち国際大道芸の見物に出掛けようかな。第17回目にして初めて出掛けてゆく。こういうイベントは自家用車で出掛けるものでは無い。かといって電車も不便。大道芸のイベントを遣っているのを知りながら出掛けることは無かった。鹿島臨海鉄道の常澄駅の無料駐車場から電車に乗るつもりで居たのだけど、意外にも湊線が便利になっている事を知った。上りが27本、下りも27本ある。30分に1本のダイヤに成っていた。20分に1本なら申し分は無い間隔だけどね。常陸多賀までの運賃も片道、750円だね。那珂湊から勝田が350円、勝田から常陸多賀が400円。那珂湊が10時14分で常陸多賀に10時57分着。10時57分で11時35分着になる。中国雑技団の多賀会場での最初の演技が12時。これに合わせて出掛けようかと思う。那珂湊駅まで徒歩で35分かな。ちなみに常澄から水戸は230円、水戸から常陸多賀は480円でこのルートだと運賃は710円なり。水戸だったらこちらのルートがお得かな。上りは43本、下りも43本ある。5時59分から23時36分の間で。駐車場が満杯の可能性は常にあるから使うことは無いのだけど。満杯にならない駐車場を併設しないと利用は出来ないよね。ひたち国際大道芸もこの駐車場が満杯だったらその段階で行くのを止めるつもりで居た。ひたちなか海浜鉄道の那珂湊駅は徒歩圏だからこのパターンは無し。雨天は大道芸も中止。雨の中、徒歩で那珂湊駅まで歩く気も無いけど。ここで雨天なら常陸多賀には行かない。
2008.4.25
奥久慈が4km、近くなった。国道118から袋田の滝に曲がるところまで、67kmが63kmになったよ。国道245を東海の原研前を走って久慈川を渡る。このルートに対して笠松運動公園前の道で国道6号をつっきる。このコースで常陸那珂港山方線を目指す。旧国道349を走って常陸那珂港山方線に出た。大型トラックは国道349はバイパスがそのルートになる。旧国道349のルートで宮の郷工業団地と常陸那珂港は25km強の道のりでしか無いよ。近いんだね。木島橋が開通して久慈川を通過できると動燃前で国道245に出るようになるんだね。このルートが常陸那珂山方線のようだよ。旧国道349は大型トラックは無理だからここの開通は待ち遠しいアクセス道路になるね。常陸大宮から常陸太田ってひたちなか地区へのアクセスは良い道になってる。笠間は北関道、大洗は国道51で。茨城町や鉾田は国道51へのアクセス道路の整備でひたちなか地区が近くなる。茨城空港への県道の整備で便利になるね。国道6号、国道354、国道51の三角形の中は陸の孤島って大げさじゃない。国道51、国道354、国道355の中も同じようなものかも知れない。東関東道水戸線の全線開通で改善されるんだと思う。麻生インターへのアクセス道路が整備されるからね。でも、水戸線の全線開通はのんびりのようだけど。先ずは茨城空港への県道の整備に全力、てな感じ。最後の陸の孤島は未だ、続くね。少なくとも鉾田はメロンロードの全線開通で便利にはなると思う。メロンロードには集荷場も整備しておかないとね。集荷場から大型コンテナトラックで常陸那珂港に輸送する。
奥久慈はさしみコンニャク、さしみゆばも全国に販路を拡大しないとね。
2008.4.26
奥久慈がさらに3km、近いかも知れない。常磐道の那珂IC経由のコースで。金上−市毛コースが道のりは最短だけど、車の多さを考慮すると、笠松運動公園コースをやっぱり選ぶけど、国道349を突っ切る。那珂ICの手前で右折、そのまま瓜連馬渡線で国道118に出る。瓜連駅の手前で国道118に出る。ヤフーの航空写真でこの道を確認したらしっかりとセンターラインが引かれる道になってる。那珂ICまでは使ってきた道、この先がセンターラインありの道ならさらに奥久慈方面に行くのに使える。久慈川河口経由よりも5−6kmの短縮になりそう。国道118の大宮バイパスが混雑するようだとこのコースは選べないけど。
ひたちなか海浜鉄道の磯崎駅って白亜紀の海岸に下りられるんだね。平磯駅と磯崎駅とで磯のハイキングが出来るよ。磯遊びが主の。平磯駅から海岸へ。平磯海水浴場に公衆トイレがある。磯崎駅から下りるとここも公衆トイレがあるところで海岸に出る。これらの公衆トイレの間にももう一つ、公衆トイレがある。ハイキングには公衆トイレは優しいよね。磯崎駅の辺りは地元の人しか車は入らない。狭いんだけど、徒歩には支障は無いよ。航空写真で磯に出られる道を確認した。白亜紀荘前の道を走り抜けても磯に下りられる。ここから磯崎駅の道順で下りても良いと思う。酒列磯前神社もハイキングコースに加えるとここから磯崎港に下りても入り口に公衆トイレがあるよ。阿字ヶ浦駅から砂浜に出て磯崎港経由で磯を歩いても良いよね。健脚なら那珂湊駅で帰れば良い。海門橋を渡ってアクアワールドに寄って那珂湊駅へ。このコースもありだね。姥の懐と那珂湊漁港、アクアワールド、湊公園に公衆トイレがある。
車で来てハイキングを楽しむには阿字ヶ浦海岸に駐車して歩くのが良いんじゃないかな。磯崎駅、平磯駅、殿山駅、那珂湊駅と歩く距離に応じて帰路はひたちなか海浜鉄道を使える。潮の香りコースだね、ここは。
セーリングを楽しむ人は涸沼のヨットハーバーかな。親沢公園側にはウインドサーフィンやカヌースクールもあるよ。
2008.4.28
那珂川河口にマリーナが増えてる。湊大橋を大洗側から那珂湊側に走ったとき、右前方に東日本マリーナと言う看板が目に飛び込んできた。初めて気が付く。クルーザーの陸上保管を業務にしてるよ。伊沢マリーナは修理関係だと思っていた。100艇くらいの保管が出来ると売り出し中。那珂湊マリーナもある。会員制ではキャピタルマリーナが出来てる。飛鳥マリーナ・茨城海技学院では講習かな。民間が那珂川河口でこの領域でビジネスに成り出してる様だね。
2008.4.30