久保田成長研究所
代表 : 久保田十司夫

元気な企業、起業、個人事業者を応援します 身近な話題から2000へ戻る

利他的活動へ理解を持続可能な世界の成長日本再生企業再生

経営コンサルタントの部屋企業再生タイアップ会員募集日本再生賛助会員募集

voluntarySight
ページ14

敵を蹴落とすと言う言葉は表現としてきついけど、日産や三菱の低落の結果を表現する言葉としてはこの様な表現に成ると考えて居ます。その手法って言うのは単純明快なんですよ。パッシングです。マスコミはトヨタ、日産、ホンダ、スズキ、三菱、ダイハツ、マツダ、偏り無くニュース性の有る物は報道しています。オピニオンリーダーの場合、その取り上げ方には偏りがあるわけです。グループ企業と雇用契約関係を結んだ事のあるトヨタ、そしてホンダに偏っているわけです。オピニオンリーダーの論調にしっかりとついて来る企業はその本流に乗れる。利益を享受できる。企業によっては支流狙いの所もあったわけです。支流の話を無視して行くだけでその企業は取り残されていった。本流には入って来れない。パッシング効果でした。意識してやっている。その結果を数字で確認してる。蹴落としていると言う表現が似合う物になっていました。経営者が支流狙いに出た。良い鴨、だったわけです。この目に見えない戦い、心理戦なんですよ。1993年1月から始めている公開発言でその社会への影響力、拡散力を確実に手中に収めてきたオピニオンリーダーだから成せる技でした。支流を本流に加える事もなんでの無い事ですが、パッシングする事もこれまたなんでの無い事でした。関係の薄い企業の応援をする必要など基本的には無いですからね。本流に乗ることを選択できなかったことが経営的に敗因の原因になっていった。不思議な事だけど心理戦と言うのは歴然と存在してきました。自動車業界として進む方向が本流とすれば、企業によっては支流を選択してしまった、支流での遣っていけると判断した事が心理戦突入の餌食に成ったんです。一般社会で支流の道が受け入れられて行く事が無かったんですよ。この支流も何れは本流に取り込む事項だったんですけどね。順風を吹かせている企業の準備が遅れてる。このタイミング調整の波をもろに被る。流れに乗るって微妙な事でした。順風を吹かせてきた企業が3年早く取り組んでいたらこの企業も本流に乗れただろうにと言う項目もありました。この差は経営成績に歴然と現れれてしまう。今、ホンダも順風から微風へ、そして中立の風を自らの力を確認するために選択しています。順風時代の勢いを微風時代に食いつぶした。今度は中立の風を選んだ事でどのような経営成績が現れるか、オピニオンリーダーも楽しみにしているんです。井戸から未だピークは過ぎたけど水は湧き出している。ネットワークからの支援を受けずにこの湧き出す水量を再び増加に転じさせれる。これに挑戦したいとホンダがステップを踏み出したわけです。中立の風と経営成績との関係の確認がとにかく楽しみです。逆風を吹き荒らすわけではないですから6ヶ月から1年の長丁場の心理戦に成ります。経営的には本流に併せて来ています。ただ中立だからオピニオンリーダーはこの動きのアナウンスを行わないと言う形に成ります。たったこれだけの事だけど結果が楽しみです。結果が速く現れれば現れるほど三顧の礼を尽くして順風への転換を懇願してくるはずです。痺れを切らしてスピードを求める人達は多分、ホンダバッシングの行動に出ると思いますよ。今回の中立の風って説明しておくとこう言う事です。スズキやダイハツのパターンの様にホンダが一生懸命流れを掴もうとする姿もおつなものでしょう。この手法だと経営的にはスズキがGMの傘下を選択、ダイハツはトヨタの傘下であるように不安定な状態が続きますよね。公開発言はフレキシブル、タイミングの調整は自由、行動日程が必要な企業活動のタイミングをこれに乗せるって至難の業なんですよね。オピニオンリーダーが可能な限りタイミングを合わせる順風の良さを実感できるときが必ず遣ってきます。腕を振り上げたときは逆風、三顧の礼しか順風を吹かせるステップに戻る事はありません。
2000.6.14

以上、中立の風の心理戦突入にあたって公開したことはホンダの窓口が4月末日に伝えてきた”オピニオンリーダーがホンダの話題を取り上げる事にどのような意義があるのか?取り上げなくともホンダは微動だにしないと豪語した”ことへの回答を得るステップです。中立の風の場合、オピニオンリーダーとしてはホンダのお友達は叩くという基本姿勢で臨みます。ホンダを応援する周辺を叩くことは湧き出す井戸の水を細らせる。積極的に細らせる事を意味します。順風、微風、中立の風、湧き出す水の勢いを削ぐ、湧き出す水に波を作る、そして湧き出す水を絞り始めると言う戦法に入る分けです。湧き出す水を加えてゆく方向ではその井戸の周りに群がる人達は井戸を掘った人の事など想像も出来ないで居る。掘った人は埋める事も出来る。この逆の方向にどこまで戻ってゆくのか、その選択をホンダに迫りながらの中立の風でオピニオンリーダーがこちらは積極的に行う戦法です。ホンダ製品の販売状況、これを確認しながら変化は現れないような市場を叩く形に成ると思います。数ヶ月その推移を確認してからの話です。時間の経過と共にホンダに転換を迫る材料を積極的に提供してゆく事になります。アナウンスをしないだけでその効果が上がる市場は今回のステップはオピニオンリーダーのお友達と言う区分けをして行くわけです。ホンダの販売が伸び悩まないとその母集団を攻撃して沈むステップに入れる。とばっちりを被る人達は困りますよね。ホンダに的を絞って、再びその的を拡大してゆき、効果を訴求してゆく事になります。中立の風の場合、ここまで意識しています。井戸を掘った人を忘れる体質、湧き出す井戸の水さえあれば我々は安泰だと言う認識、困った物です。東京株式市場が動揺したステップをこの1ヶ月でホンダに絞り込んできた分けだけど、時間の経過と共に今度はホンダのお友達にそのターゲットを拡大してゆく事になります。そういうステップに入ることを先に公開しておきます。井戸を掘った人を忘れる。ふんだんに湧き出す水しか認識出来ない。この水を汲み上げる事からにしか意義を感じない、最低の状態です。この最低の状態が続く限り確実に次のステップに突入してゆきます。本格的に始まるとホンダにとって逆風に成ってゆきます。ホンダのお友達はそのとばっちりを受ける。井戸を掘った人に感謝をする。人間として最低必要な資質なんです。なんでこの程度の事に時間が掛かる集団なんだ。信じられない。10万人と言う村に対する熱い信仰がここにはある。ホンダの出直しがどの時点になるか見えないけどこう言うステップが必要に成りました。
米国小売り売上高
対前月比 4月 5月
総小売り売上高 -0.6% -0.3%
自動車売上高 -1.2% -1.3%

6月14日のホンダの株価が3450円に、4000円への戻しの可能性を今回、あっさりホンダは蹴った。米国市場でも自動車販売市場への風はしっかりと中立に、包囲網の形成も同時に進めてきた。ターゲットがしっかりと絞られていれば完璧です。絞られていないとその周辺も影響を受ける。お友達目標の範囲が広がると言う事になります。此処まで始まらないと目が覚めない。今回の最高の雰囲気の中でも、6月10日と言う設定した最後の詰めで、とにかく抜けてた。この繰り返しにステップの変更が必要に成ったと言う事ですね。ホンダに対して中立の風を吹かせるのは初めてです。1993年1月から順風でスタート、現トップへの交代で微風に変更、そして中立の風に再び変更です。これだけの時間をしっかりと掛けてネットワークを分析するに十分な時間を設定、このステップを踏む。もともと必然的な段階への突入なのかも知れません。
井戸を掘る人への感謝の心をどんな時でも忘れない資質の人達からホンダ包囲網が形成されてゆきます。可能な限りピンポイントへの影響で目が覚めてもらい、順風に戻したいものです。順風に戻す為の手段として選択したステップです。なんでネットワークの威力を分析しきれないのだろう。アメリカのGDPの40%は高度情報化の寄与だと言う段階なのに。このステップに突入すること自体、必然的と一方では表現しながらも、摩訶不思議な事なんです。企業収益、株価はリアルタイムな経営成績なんです。ここを落としていっても気にならない経営者は失格ですよ。反転できない経営者は失格です。リアルタイムな自らの成績なんです。これらへの真の寄与の分析が未だ成っていない。ここまでインターネットが社会に組み込まれていても無頓着、信じられないんです。先陣を切るホンダのイメージにその管理職達を含めて、全然そぐわない。魔訶不思議な現象なんです。
2000.6.15

ホンダ丸がオピニオンリーダーが創るオーラから飛び出してしまったんですよね。舵を一杯に切っていたけど船の軌跡はオーラの範囲から外れていった。日本でもこの間、中立の風の準備も着実に進んでいたんですよ。東京地区、大阪地区の百貨店売上は3月、4月、5月と対前年比でマイナスに転じた。5月の景気ウォッチャー調査では景気が良くなっていると感じる人が前月よりも8%減少、悪くなっていると感じる人が8%増加しました。指数としては5ポイント減少で50.2です。1月の調査開始以来、初めての現象です。3ヶ月後への期待感では景況感は此処まで減じては居ない。一時的な現象と期待しています。この景況感がオーラを飛び出した事からホンダ丸の景況感に二アリーイコールにどんどん近づいてゆくんですよ。焦点が合ってゆくと最悪の場合、ホンダ丸にダウンバーストを落とせるようになる。魔のバミューダ海峡で起こるような事象を発生できるんですよ。ホンダ丸が舵を一杯に切りながらもオーラから抜けていった、とにかく魔訶不思議な現象です。最悪のステップに落ちてゆく前にオーラにしっかりと戻ってきてください。
摩訶不思議を悪魔の魔に変えてることに気がついた人も沢山居る事でしょう。心配して貰える間が花です。6月15日のホンダの株価は3380円と、まだ下げ止まっていません。6月10日と言う反転のチャンスを逃したからです。反転に備えて、速やかに順風に転換する準備項目も今回、失う。5月25日に誰かが叫んでいたもうミスを犯していないなんて大笑い物です。経営陣はどうやら騙されていた。裸の王様に祭上げられていたようです。
オーラ内に居る日本丸は景気の遅行指数も50%を越えてきました。オーラの外に出たホンダ丸のとばっちりを井戸の話を肝に銘じて、受けないようにして下さいよ。お友達目標が日本丸をも含むようではいただけない。最悪の事態の話と、パニック防止の話も同時に進んでいます。
2000.6.16

雪印乳業、悲惨ですね。大阪で食中毒を訴える人を1.4万人も出してしまった。大企業病なんでしょうね、組織が機能していない。O−157問題で大騒ぎした。記憶に新しいことです。食品衛生の件は皆の最大の関心ごとの一つに成っていた。ずさんな製造管理はこの食品衛生を軽んじていた。トップは雪印に限っては有り得ない事と信じきっていた。善後策が遅れ更に多くの食中毒を訴える人たちを出した。トップが抱いている組織のイメージと現場には隔壁がある。雪印の企業イメージが一気に崩れ去る発端です。昨日は全国の乳飲料関連の工場を操業停止すると経営陣が発表した。これまで築いてきた信頼の上にあぐらを斯いていた製造の怠慢は取り返しがきかない。200人足らずの工場を消費地に隣接して立地してゆく。製造現場に対してしっかりと生産技術や衛生・品質保証を守らせる。この機能は分散型ではやりきれないと言うことでしょうね。工場独自にこの要員を確保しておく。現実的では無い訳です。本社がこの機能をまかなう部門を持つ。集中型で全工場をフォローする。この組織形態をとらないと200人程度の工場を全国に立地してゆくタイプには付いて活けない。経営トップにこのような問題意識が希薄だった事も雪印の信頼を崩壊させる原因になっている。QCDMの機能を最大限に追及する組織を構築する。経営陣にとって大きな関心事でしょう。その上での効率の追求が企業経営には求められる。スローガン組織で今年は品質、去年はコストと繰り返し組織を動かす経営管理手法を過去に経験したけど、結果として品質もコストも一進一退を繰り返しているだけだった。QCDMは最高の状態でバランスさせて居なければ効率の追求には成らないわけです。衛生管理に最低限必要な作業工程を製造部門の判断で省いてしまう。あっては活けない事なんです。最低限守らせる工作図、生産技術部や品質保証部が全工場に指示できる組織になっていなければ活けない。製造現場にとっては省く事の出来ない工程がしっかりと書類で指示されていなければ活けないわけです。日本的なQC活動で改善の対象になりえる領域はこれらの周辺領域なんです。技術的に、衛生管理的に欠くことのできない工程が省かれていった、定期清掃の期間を伸ばされていった。在っては成らない組織運営上の話です。現在はQCDMに、環境、安全、情報、知恵が加わって更に企業の競争状態は水準が上がっている。
2000.7.12

百貨店、そごうが民事再生法での再建を選択しました。再建計画による再建カットは大も小も無い方向に進みました。裁判所による保全命令下でも500万円以下の売掛金などの債権の支払いは認められた。小口の納入業者もそごうとの取引に一抹の不安を抱えながらこれからも取引の継続を選択するに違いない。債権カットを大に求めていた計画が暗礁に乗り上げ、小も法律に従って今後はカットを強制される。消費者がそごうから離れるような現象が慢性的に続くなら経営規模の更なる縮小路線は避けられない。出来るだけ経営資源をキープした状態で再建の道を進む事になる。規模の縮小は従業員や中小の取引業者、地域経済への波及も言及されている。ゼロ金利解除の決定日前に持ち上がった民事再生法の適用、日銀の判断に大きな影響を与えるに違いない。日本経済にとっては負債経営企業の再建と言う逆風との併走ステップに確実に入ったようだ。ゼロ金利でも最早遣っていけない法人が先ずは浮上したと言う事ですよね。昨夜の為替は108円15銭/ドル、円安ドル高の方向にこの間振れていってた。日本経済の失われた10年の処理は金融不安、から負債経営の法人にシフトしてきた。会社更生法や民事再生法に日本の雇用や納入中小企業、地域金融機関がどれだけ耐えられるか、目の離せないステップに入ってきている。大手が中心になって再建計画を進める場合とその影響の波及範囲は明らかに異なる。失われた10年に対する日本経済の後始末に時間を費やしている間に、世界経済は絶好調状態に入ってきている。今年のアメリカの経済成長は5%に迫る。欧州は4%、北東アジアが7%、東南アジアは4%、などと言う数字が語られ出している。昨晩のNYダウは10788ドル、ナスダックは4174ポイントとその動きを先取りし始めている水準の動きだ。ソフトランディングにはもう一段の金利の引き上げが必要との声が聞こえ始めている。雇用情勢は未だ逼迫しているとの判断が其処にはある。嬉しい悲鳴ですよね。日本はゼロ金利でも耐えられない企業の再建問題が地域経済に及ぼす影響を論じられ始めた。世界経済と日本経済の現状認識には雲泥の差が歴然と存在する。
投資信託の残高が先月末時点で過去最高を更新したそうです。ゼロ金利に業を煮やした人達は投資信託に資金を移動させている。60.46兆円だったそうです。去年の秋、50兆円を越えてゆきました。鰻登り状態です。株式市場は調整局面を迎えていましたから公社債への投資が内、44兆円だったようです。しっかりと金融市場の動向を見極めて投資信託を選んでいる。12月にはドル預金もどんどん増えていた。そごうのような問題のクローズアップは円安要因ですから日本経済の現状を冷静に評価すれば105円/ドルを越える円高時はドル預金を、はどうやら正解でした。NYダウ、ナスダックは大きな調整局面を迎えていましたからその視点からも判断は誤っていなかった。株価が低迷している日本企業で今後、しっかりと経営変革が進む雰囲気のある企業なら株式投資も今は仕込みどきですよ。成長力と収益力を企業変革で回復できる。日本経済の回復の恩恵を真っ先に享受出来る株価低迷企業なら仕込みどきでしょう。会社更生法や民事再建法とは対極に居る次に期待できる企業群も日本経済には現存している。この企業の遣っている事、将来性を感じる。株式市場で株価が底値なら買いですよ。時価総額で30兆円を越える企業もNTTドコモに続いて、出てきて欲しいですよね。先陣を切って時代の進化を先導する企業がこの条件に当てはまってゆく。米国のGEに出来た事、日本の企業でもやってのけて欲しいものです。シスコシステムズ、マイクロソフト、GE、NTTドコモ、その業種は多才です。後に続く企業は何処でしょう。企業戦略は公開されています。市場が成長の匂いを嗅ぎ取ったら株価は上昇してゆきますよ。期待先行で買われ、行過ぎた企業の株価の調整も一段落した。
2000.7.14

三菱自動車から又、不祥事の発覚です。総会屋への利益供与事件、アメリカではセクハラ裁判、今回は販売した乗用車の安全にかかわる情報の二重電算管理による運輸省への届け出不履行、リコール回避、です。匿名による当局への投稿で発覚したとの事です。企業統治が成っていないですよね。組織を維持するだけの統治能力が育っていないと言わざる終えないですよね。造れば売れる時代に膨れ上がった組織が本来あるべき姿に向かって機能するまでに育っていない。企業統治の問題ですよ。三菱と言う企業がこの社会に何のために存在するかが組織構成員に希薄なんです。何のための部分でその組織はどんどん大きくもなるし、限界にもぶち当たる。企業理念の領域です。社是の領域です。世界の平和と繁栄に寄与すると言う社是を持つような集団の構成員はどんどんグローバルな方向にそのパワーを自然に向けてゆく。日本とともに成長してゆくと言う社是で活動していた企業は日本の社会基盤の整備の一巡で仕事を失い出す。結果として社是は従業員が柔軟な発想で能力を発揮させる領域を限定しているんです。日本と限定しただけで。世界の繁栄に寄与しようという認識で日々活動する従業員が総会屋に利益供与やセクハラに走ったり、リコール処置を逃れようとしたりするでしょうか。ここには高尚さなど微塵も無い。従業員が保身に走る。組織の中で自分自身の立場しかその思考の範囲に無い。社会にとって期待を一身に集める素晴らしい集団に育ってゆくはずなどありません。従業員の能力を最大限に引き出す企業統治が存在していれば組織の中でこの様な芽は育つ事は無いでしょう。三菱自動車は今回、リコール50万台以上、金額50億円と言う規模の安全にかかわる不具合を速やかに市場で処置しなければ活けなかった。顧客が販売店に苦情を申し立てる。この苦情が安全上の問題なら運輸省に届け出てリコール処理を速やかに行う。速やかな水平展開で被害の拡大を未然に防ぐ。企業として当然の行動、姿勢です。二重帳簿と成ると個人の保身行動と言うよりも、組織の問題と言わざる終えない。
2000.7.20

2000年7月28日 金融市場
日経平均 トピックス NYダウ ナスダック 為替
15,838円 1452ポイント 10,511ドル 3663ポイント 108.75円/ドル 101.31円/ユーロ

このページのトップに戻る

元気な企業、起業、個人事業者を応援します オピニオンリーダートップHPへ戻る


持続可能な社会を創る利他的活動に対する投稿/カンパはこちらへ

先ずはここが入り口です