久保田成長研究所
代表 : 久保田十司夫
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一人一人がその能力の限界に挑戦する。所属している企業収益への寄与率の最大値に挑戦する。個人が企業収益を生み出す。集団単位で企業収益を生み出す。集団もその元を正せば個人の分業の累積によってその収益への寄与状態を獲得する。個人がその能力を最大限に発揮出来る。この仕組みを構築している集団の生産性がその最大値を達成する事は容易に想像できるでしょう。個人がその能力の最大値を発揮する。その能力を最大値になる様に累積してゆく。集団化の醍醐味がここに存在していなければ活けません。その集団と言う単位で企業収益に貢献する以上、個々人の能力の発揮の場に最大値をその集団が設定してしまう、ゆいゆいしき事態な訳です。管理する。管理する事が個々人の能力発揮に知らず知らずの内に限界を設定している。固定観念がその虚像を作り出してその挑戦への障害を設定している。悪い管理の典型でしょう。良い管理は個々人がその能力の最大限を発揮するのに貢献することが出来る。自問自答してみる必要がある人は沢山居るのでは無いでしょうか。企業収益の向上に寄与する方向で個々人の能力の最大限の発現に挑戦する良い管理をその持てる能力の最大値を使って模索する。管理とはどうあるべきか模索する。管理たずさわる者に課せられた使命でしょう。仕事がここに存在する。高コスト体質に陥るような方向ではなく、収益の向上に貢献する方向を模索する。管理と言う分野にもこの仕事と言える領域は存在している。その集団で企業収益を提供する。その集団の中でそれぞれの個々人のその収益に対する一人一人の寄与率を算出する。企業と言う単位で個人がその収益に寄与している。集団と言う単位でその収益に貢献している。集団の場合はその課の寄与率がはじき出される。課、係単位でその寄与率が算出できる。企業と言う単位で寄与率が算出できる個人から、課と言う単位に落ちるまで寄与率の算出対象には成らない個人まで、その能力の発現には当然バラツキはある。個人の能力の最大限の発現とはこれだけのバラツキを生む。良い管理の姿とはこの状態をどんどん誘発できる形と言う事であろう。セクショナリズムに陥る。器が小さい。個人の能力の限界を規定している。固定概念がその限界になってゆく。悪い管理の姿です。企業収益に貢献する。常に仕事のアウトプットをここに置く。ベクトルをここに向ける。課などと言う枠等、優秀な個人は簡単に飛び越していってしまう物です。その課の器など簡単に飛び出していって仕舞うのもです。この概念が分かる。分からない。良い管理の方向に向かって居るか、悪い管理の固定概念に囚われているか、分かれ道にもなる。個人が集団化するときに作った組織と言う枠にその個人を固定して考え始める。本末転倒と言う話です。個人が企業収益を稼ぎ出すその源泉である。組織はその最大限を発現出来る様にサポートする。これが本来の姿でしょう。籠の中に閉じ込めようとする。本末転倒なんですよ。悪い管理がここにある。
2001.5.12
生産性を上げる。個人の、職場の生産性を向上させる。企業収益向上への道です。I型技能工、I型技術者、I型管理者、この職場で抱える人材の素質がこの状態であるならここの生産性は極端に低くなってゆく。ある仕事を完結さえるにはそれに必要なI型を全て集める必要がある。A、B、C、D、E、Fと人を揃えてその仕事が転がりだす。悪い管理者は自らが抱えて居る要員数に誇りを持つ。良い管理者は要員ミニマムでこの仕事を完結させ収益を上げる事に誇りを持つ。良い管理、悪い管理は収益と高コスト体質とその進む方向にも天と地の差異を発生させる。π型人材が育っている。AとBの仕事をこなせる。CとDの仕事をこなせる。EとFの仕事をこなせる。6人必要だったところが、3人でその仕事を完結させる。要員ミニマム化が収益の向上に貢献する。π型人材がその生産性を向上させる。同じ仕事が大量にある。流れ作業が成立する。I型タイプの要員配置で流れ作業が成立する。その競争相手は低賃金国になる。高コスト体質に転落してその仕事を失う。低賃金国にその仕事を奪われる。全員失業です。低賃金国に負けない競争力を追求する。6型人間の集団になる。この方向がその解答でしょう。単純作業しか出来ない。狭い専門領域しか持たない。器が小さい管理職である。この状態から全員が6型人間の方向を目指す。最強の集団が出来上がります。多種多様な仕事をこの集団がこなせる。フレキシブルなスピードを持って外部環境の変化にも順応してゆく。先陣を切って走る集団に成ってゆく。この集団が生み出す生産性はその最大限を発現する。個人がその能力の限界に常に挑戦できる。この状態からは何が飛び出してくるか分からないわくわくした楽しみがある。低賃金国が後ろから追いついてくる。その足音が聞こえる。この不安、ここでは皆無でしょう。良い管理は個人の能力を最大限に発揮させる。そう言うカラクリをどんどん創る。管理にも創造の世界はある。個人の能力を最大限に発揮させる。知恵を使ってしっかりと考える。この考える時間を主体性を持って創る。これもその人の資質の内でしょう。企業に収益を提供する。その収益の提供にミニマムの時間しか必要としない。ここには考える時間を創出する道があります。収益への寄与の対価が報酬である。この考え方が浸透している組織ならこのような運用が普通に行なわれる。労働時間が賃金の対価である。過去の遺物になっているだろう。
仕事のアウトプットである、企業に収益を提供する。この部分をフォローしているだけで組織は機能する。give&takeの関係が組織と個人の間に結ばれている。自由闊達な個人の活動が企業収益の向上をどんどん追及して行く原動力に成ってゆく。無管理の管理状態がここにはある。マネージメントが目指す姿がここにはある。優秀な頭脳は社長の報酬を簡単に抜いてゆく。この芽をしっかりと育てられる組織が企業収益をしっかりと獲得して持続可能な成長に向かえる。集団化が栄枯盛衰を招く。ここには悪い管理が足を引っ張る姿が存在する。悪い管理と良い管理、しっかりとその行動の功罪を考える習慣をつけましょう。収益と常にリンクさせる思考を行いましょう。収益を向上させてゆくカラクリとは如何なる物かどんどん見えてゆくはずです。俺が仕切る。俺が仕切っている。そして固定概念の世界など吹き飛んでゆく。アウトプットである収益に注目する。ここから寄与率をどんどん分析できる。組織の全員がこの分析が出来なら、凄い事です。I型、T型、π型、六型へと自己研鑽が進んでゆくほどにこの理想状態にしっかりと確実に進む事になる。これはしかも、フラットな組織が成立してゆく土壌でしょう。六型人間の上位の概念も存在している、言うまでも無い事である。Hondaの組織は既にこのゾーンの概念に挑戦を始めた。現実とのギャップを確実に埋めてゆく。発掘と言う手法がここにはある。それぞれにその到達したレベルの応じて、準備する環境の設定がある。二人と出ない人にも着実に適応してゆく。同時に、旧態依然とした管理手法を駆逐してゆく。その基本です。
高度情報化社会は個人が情報の発信を遣れる社会である。井戸端会議がその情報交換の場であった時代がこのネットワーク化で大転換した。パソコン通信時代は少数精鋭で社会に影響力を行使できた。井戸端会議的な状態と言っても、その不特定なメンバーがネットと言うインフラ経由で精鋭化する、精鋭化したメンバーがROMるようになる。この少数精鋭が社会に影響力を行使できる。パソコンがネットワーク化する。少数精鋭の居住地は日本、米国と広がる。米国でこのネットワークに接続できる人がアジアや欧州にその情報を転送するならその広がりは世界規模であろう。一対一の電子メールのやり取りではその拡散性に限界がある。フォーラムで議論をしていても結論などでやしない。その議論の過程など必要としない人、ROMて居る人が大多数である。少数精鋭の社会に影響力を行使できる人は共鳴、共感できる情報でその行動の切っ掛けを得る。議論の過程などの価値を見出さない。キャッチコピーと言う短文が流行を創り出す。正しくこの領域の出来事であろう。インターネットの時代に入る。少数精鋭に草の根が加わる。ここからのキャッチコピーの伝播は強力である。マスコミが言葉を大量に社会に配信する。共鳴、共感者がその主体性のある行動で井戸端会議に持ち込む。後者の方もマスコミ以上の伝播力を持つ。インターネットが不特定多数に情報を発信できる。ここから伝播する流行が企業の商品開発の方向さえその影響力の下に置かれる。企業が大量に製品を供給する。消費者が大量に使い捨てしていた時代とは様代わりな時代の変化がここにはある。経営環境の変化に敏感に、迅速に商品開発が反応できる。企業が社会と断絶した状態でその活動など持続は出来ない。従業員、全員が認める所であろう。その従業員が集団化してゆくと、その集団の維持にその着眼点が移り、経営環境に思いが及ばなくなる。悪い管理、悪いマネージメントの典型的に陥っている事例である。個人であれ、集団であれ、組織であれ、企業であれ、それを取り巻く社会の動向とは無縁では居られない。国際社会の動向とは無縁ではいられない。これらの環境の変化に迅速に適応してゆく能力はその繁栄を持続させてゆくために不可欠な物であろう。六型人間が目指すところである。経営者に可能である。この能力から解放されることは無い。課長に可能である。この資質が欠けていてもその欠陥を問われない。組織が栄枯盛衰のパターンに陥る前兆がここにはある。猿山的な集団の運営に陥るなら人間さえ転落する。集団化がその人間社会を維持できずに猿山の方向に落ちてゆく。だらしない事なのである。個人が、集団が、組織が、企業がしっかりと社会に目を向けている。その行動に多大な影響力の行使を持つ社会に常に目を向けている。当たり前の事なのである。猿山に転落するような集団、組織の運営に堕落してゆく。だらしない事なのである。駆逐のターゲットになる。自然な事であろう。
進化の方向に挑戦する。個人が主体性を持って進化の方向を開拓してゆく。集団や組織がこれを支援する。このカラクリを創る。集団や組織の本来の仕事です。個人が企業収益を提供する。個人が創造的仕事をこなす。企業がその恩恵に与かる。この流れが本質的な流れであろう。個人が集団化して企業収益を提供できるような単位になる。ここでは集団が個人の上位に立っていると錯覚に陥る。個人が創造性を発揮する。優秀な頭脳ほど個人で企業収益を提供できる。この関係が本来の姿であり、集団化してゆくのはそれが不可能で、それでも自己完結的な仕事をこなしたいとするからである。個人がその能力の限界に挑戦できる。この場合でもこの基本は逃れられない。個人がその能力の限界に挑戦してゆく。進化の方向に挑戦してゆく。その属している集団や組織、社会がその恩恵に与かる。この流れが本流であろう。社会の中に企業が存在する。企業の中に組織が存在する。その恩恵が企業に落ちる。この恩恵をしっかりと要因分析する。個人の寄与と集団化した個人の寄与、に要因分析してゆく。発掘と言う概念はこの過程で優秀な人材を捜し当てる事が出来る。企業収益向上と個人の寄与の関係を分析する。自由闊達に活動する個人と組織の関係がここから発生する。無管理の管理の真髄である。
ネットが社会に加わって居る。パソコン通信時代を経て、インターネットへと進化してきた。情報の経路が大きく変わる。この進化の方向を最大限に活用する。企業収益の向上に最大限に寄与する利用の仕方を模索する。進化の方向の動きでした。今まで通りの手法で仕事を転がせる。新しい領域になど挑戦する必要は無い。栄枯盛衰のパターンがこの行動様式にはある。進化の方向に取り残される。過去の遺物にしがみつく。進化の方向は社会にどんどん受け入れられてゆく。多数派を形成させさせてゆく。旧態依然とした領域にしがみつく。何れ其処は温床ではなくなる。衰退の領域に落ちぶれている。ストレスが襲う。変化をのみなくさせられるパワーが席巻しだす。この後に及んでもその変化を受け入れる柔軟性が無いなら駆逐される道に入る。社会がネットで情報を共有することでグローバルな動きを誘発する。職場、組織、企業、国を超越した影響力の世界がここに形成させる。ネットが持つその応用の可能性は無限である。個人が知恵を絞る。社会に対する影響力の行使はその一目を置かれる存在になると飛躍的に高まる。少数精鋭でも社会に影響力を行使できる世界が草の根の人々を加える事で更にスピードをもって多数派の形成をやってのける。パソコン通信からインターネットにそのネットワークが拡大した。ここでは存在を確立した個人の社会に影響力を行使する伝播スピードを飛躍的に高めた。世界が動く。国際社会が動く。政治行政が動く。金融市場が動く。為替市場が動く。経済が動く。グローバルな活動をする企業こそこの動きと無縁ではいられない。内需関連企業でもこの影響力は確実に迫る。進化の方向の情報公開をいち早くアクションを起こす。先の動きを読んで備える。先見の明がその将来の姿を左右する。生き残る。変化の波に曝されてからアクションを起こすのと、事前にその情報をキャッチしてアクションを起こしているのとでは決定的な差異を発生させている。情報の世界の驚異がここにはある。経営資源が人物金・情報・知恵になった。企業収益を生み出す源泉がここにはある。情報と知恵が企業の盛衰さえも左右する。二極化が進む。衰退側に取り残された企業も必死でその軌道修正を行う。情報と知恵とネットが個人の存在価値を飛躍的に高めた。進化の方向に順応してゆく。多数派がこの方向に変化して形成されてゆく。旧態依然とした職場運営手法は駆逐の対象になる。時代の進化に取り残される。適応できないと間違いなく駆逐のターゲットになってゆく。
年収10万円から50万円の低賃金国にその仕事を奪われる。その工場が日本国内で仕事を失う。労働集約的作業、流れ作業、そして在庫を貯める生産方式を取っている工場はその競争力を失う。売れない物を造る。在庫が経営を圧迫する。誰でも理解できる事でしょう。年収10万円から50万円で働く人たちと日本人が国内で同じ事を遣っていたら高コスト体質に陥る。工場単位で仕事を失う。知恵の世界の出番がここにはある。知恵を絞る。その賃金水準に見合う付加価値を企業に提供する。低賃金国の足音が聞こえてくるような働き方をする、この領域でどんどん発想の転換を行い、生き残りをはかる。世界最適生産の選択はその方向にある。単純な作業なら低賃金国に任せる。より付加価値の高い仕事に日本人はシフトする。低賃金国に対しては1400兆円という個人の金融資産を駆使して資本家の道を選択する。日本が進む道です。国内の工場を守ろうとする。結局はその競争力に致命的な打撃を受けて工場の閉鎖に追い込まれる。世界最適生産を押し進めて新たな付加価値を追及する仕事をこの間、創出していた所とは決定的な差異がここには発生している。日本で二極化が進むと多くの領域で使用される。その対応の選択の違いがこの二極化の推進エネルギーである。旧態依然の領域を死守するなら衰退の道が選択された。二極化の始まりである。企業がその収益の向上を追及する。競争相手のある中で追求する。競争相手よりも効果効率・成果の方向で優位性を持つ。企業に収益が入り込んでくる源泉でしょう。同じ物を造るならコストはミニマムが競争力の源泉になる。付加価値を追求する道もある。市場の創出を企てる道もある。知恵と情報を駆使して市場を創出する。人々の幸せに貢献する方向には市場の創出の道がある。商品がヒットする道がある。女子高校生がポケベルの使い方をその女子高校生仲間経由で拡散させた。一世を風靡するに至った。市場創出とはこの領域の出来事である。数人の女子高校生がポケベルに価値を見出す。その価値観が女子高校生の中で伝播してゆく。ポケベルブームが発生していた。個人が知恵を絞る。その価値観が情報となってネットから拡散する。井戸端会議の時代とは雲泥の差を持つネットがその価値観の伝播に加わった。個人の知恵がネット経由で伝播して市場を創出できる時代に既に突入している。世界最適生産、高付加価値の追求、市場創出、日本が経済大国2位のポジションを持続する。そこには市場の創出は逃げて通れない挑戦領域である。高度情報化社会は白物家電類がどんどんアジアにその生産拠点をシフトしてゆく中、国内にその生産する商品を創出してきた。内需を支えた。既に国内景気を支える側に育っていた。この変化をしっかりと認識する。電機メーカーが生産する商品は中身がガラッと変わっていた。雇用の移動に成功したわけである。現地生産、低賃金国での生産、日本国内での生産、世界最適生産が物流を介して存在する。資本家と言う方向とサービス市場の創造と言う方向が日本人が内需を拡大してゆく目指す方向に成ってゆくのは間違いない。自動車の保有7500万台が日本国内で1割以上の雇用を提供する。高度情報化社会が今度はこの領域で同じように雇用を創出してゆかなければ活けない。ここには内需拡大の道がある。今、日本では競争力を失った領域に働く人々が100万人居る。潜在的な失業予備軍がこれだけ居る。この数字を加えてしっかりと市場創出をして行く。雇用の移動を行う。内需拡大の王道である。衰退してゆく領域から進化してゆく領域にその雇用の場がシフトしてゆく。強い内需がここには存在する。
2001.5.13
オピニオンリーダーの存在価値へ
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従業員の目の色が変わる
競争力、魅力の創造に尽きる
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賢い消費と投資/最適資金分配で内需拡大
売上高の推移 / 営業利益・経常利益の推移 / 人件費の推移
売上高営業利益率・経常利益率の推移 / 純利益・内部留保の推移
資金調達の推移 / 自己資本比率の推移 / 資産の推移 / 資本・資本金の推移
銀行、保険、建設に加えて卸売り業、小売業、電気機械、も弱いよ。木材・木製品製造、非鉄金属製造、石油・石炭製品、衣服・繊維製品、映画・娯楽業が低迷状態だよ。売上高営業利益率が2%、これ以下は苦しいよ。10%を目指さないと。
2003.5.29
業種別・売上高 / 業種別・営業利益 / 業種別・売上高営業利益率
主な企業の連結経営成績 / 主な企業の連結経営成績 / 主な銀行の連結経営成績
この経営成績で俺たちは大丈夫だ、俺たちは大丈夫だと精神論を展開している 経営者、組織が居たら失格だよ。
2003.6.9
三菱電機の経営成績 / 三洋電機の経営成績 / シャープの経営成績
キヤノンの経営成績 / 富士写の経営成績 / イトーヨーカ堂の経営成績
イオンの経営成績 / 三菱重の経営成績 / 三菱化学の経営成績
積水ハウスの経営成績 / 日本郵船の経営成績 / キリンビールの経営成績
ブリヂストンの経営成績 / 花王の経営成績 / ライオンの経営成績
アサヒビールの経営成績 / オリンパスの経営成績 / 三井物産の経営成績
三菱商事の経営成績 / 伊藤忠商事の経営成績 / 新日鉄の経営成績
住友化学の経営成績 / 味の素の経営成績 / 旭化成の経営成績
三菱自の経営成績 / マツダの経営成績 / スズキの経営成績
ダイハツの経営成績 / 富士重の経営成績 / いすゞの経営成績
今度の10年にはオピニオンリーダーとの一枚岩を加えてみなよ。たった月50万円の出費でしかないよ。これで経営成績が蘇えったら素晴らしいことだよ。今までの10年でこれがその企業集団の実力と直視する。ここをスタートラインにしてその危機感からオピニオンリーダーにも託す道を選択する。成果配分で沢山の人たちが潤う。
2003.6.30