久保田成長研究所
代表 : 久保田十司夫
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voluntarySight
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良い方向に進んでいる。手応えがしっかりとある。気持ちいいものですよね。多少ギクシャクした部分に遭遇しても速やかに修正される。頼もしいものです。信頼関係が形成されてゆく基本ステップですね。素早い適応はプラスです。世界中の有志がこれを見守る。
流れを創る世界って面白いですよ。誰かを捕まえてお話してもそうそう流れが創られるほどに増幅されてゆく事は無いけど、意図された人に話す事でその組織に流れを創る事は出来るんです。企業の内部に流れを創る。このパターンで可能なんですよ。良いマネージメントラインがここには存在する。社会に流れを創る。これはネットですね。市場が創造される環境をネットで発信する。この市場が創出されてこそ商品の投入が可能に成る。企業がこの創出された市場しかその目が行かない。これは駄目ですよね。恩をあだで返すような行為も起こる。仁義にも劣る状態ですからね。信頼関係が崩れますよね。感謝する心を持続ししっかりとフィードバックも行う。これは大切ですよね。個人が世の中で更に存在価値を高めて行く。この存在価値から企業に追い風を吹かせる。ここから得られるメリットはこれまた凄いものでしょう。正回転状態でこのエネルギーをしっかりと感じてしっかりとフィードバックもしないと活けないですよ。世の中は当然のフィードバックラインとしてこれが存在していると思っている。良い雰囲気、世の中も嬉しい。トーカーのトークの雰囲気で世の中に流れが出来てしまう。そういないでしょう。二人と居ないでしょう。世の中人の為、この貢献力が実績として蓄積してきた証でもある。ピンポイントで追い風を吹かせる。意図どおり。これさえも可能なんですよ。凄い世界です。意図された人に話す。企業内部に流れを創る。ネットでトークを展開する。社会に流れを創る。そこから切り拓かれる可能性は学習で確認してきたんです。結果を追う。この姿勢で学習が可能なんですよ。コントロール出来るパワーを認識する。
これも天命でしょうか。
| 国内2002年1−6月 登録車の主販売実績 自販連 | |||||||
| 1 | フィット | Honda | 116,970台 | 7 | ヴォクシー | トヨタ | 44,354台 |
| 2 | カローラ | トヨタ | 106,789台 | 8 | クラウン | トヨタ | 38,015台 |
| 3 | マーチ | 日産 | 66,549台 | 9 | モビリオ | Honda | 37,364台 |
| 4 | ヴィッツ | トヨタ | 62,549台 | 10 | ステップワゴン | Honda | 37,000台 |
| 5 | エスティマ | トヨタ | 56,407台 | 11 | ストリーム | Honda | 36,085台 |
| 6 | ノア | トヨタ | 53,447台 | ||||
雨降って地固まる。更に強力な集団になって、世の中、人の為にその存在を期待される方向に知恵を絞らないとね。知恵を絞る事が出来る人、その能力が有る人がどんどんその方向で全身全霊を傾注する。そう言う環境を皆で創る。トップマネージメントは知恵を絞ってますよ。個々のマネージメントも頑張らないとね。良いマネージメントも居る。未だ変わりきれないマネージメントも居る。毎日が学習ですよ。どんどん追いつき追い越してゆかないとね。指導員も例外では無いよね。この辺りも問題行動を起こす。自由闊達に行動できる。そう言うレベルは目標ですよ。軌道修正の洗礼も受ける。夢の領域の目標で無い様に精進しましょう。本当に自由闊達に行動出来る様に成らないとね。ハードルは沢山あるよ。先ずはボトムマネージメントを超えろ。幹部マネージメントを超えろ。経営陣を超えろ。社長を超えろ。そして会社を超えろ。時には戦いも仕掛けられるよ。駆逐しないとね。駆逐の手法も編み出さないと活けないよ。超える世界だよね。そう言う存在が二人、三人と出現したら凄いよね。人間界から声聞界へ、声聞界から縁覚界へ、縁覚界から菩薩界へ、どんどんステップアップしてゆかないとね。闘争界や畜生界では話にならないよ。土俵にも上がれない。
くさい物に蓋、このタイプは駄目ですよ。ワークシェアリングの喫茶でフルタイムで働きたい人が居る。しかしその希望が未だにこの職場では適わない。フルタイムの制度を準備してやら無いのか、準備検討中なのか、その人の状況は変わっていないですよ。人間尊重の立場からどうするんだ、総務の指導員が担当させられているようだけどこの行動を観察すると、くさい物には蓋タイプですね。蓋をすれば問題の発覚を消せる。そう言う発想がここにはある。駄目ですね。問題を発生させるな。普通はフルタイムの勤務を喫茶に指導しに行くものでしょう。その人は生活の不安を訴えているんですからね。収入面から。勤務形態が何も変わっていない。問題を放置している。
自己の利益を追求する。汗して働く者に価値がある。この考え方はどこから貰ったんだろうね。Hondaじゃ無いよね。マネージメントとしてはしっかりとフォローしないと活けないよ、この指導員も。Hondaを牽引する力は知力ですからね。考える事を否定する人は駄目だよ。
くさい物に蓋、自己利益を追求せよ。額に汗して働くべし。この主義主張をする人、何人くらい居るんだろうね。東京女子医大の医療事故隠蔽事件はくさい物に蓋の典型的事例でしょう。しかも利己的だしね。良くない主義主張だよね。おせいじにも誉められる主義主張じゃないよね。意識変革の対象者ですね。何人くらい居るんだろうね。
2002.7.6
所長が一生懸命、考えてるよね。社長にフォローされてる。この雰囲気は昔からしっかりと伝わってきてた。事業管理部長や工場長はちょっと違う雰囲気を感じる。社長のフォローは感じないね。課長クラスもいたって雰囲気は良い。好意的に見ているんだけどね。怒られるのは嫌だ。此処から出発している雰囲気なんだと思う。既に持続性を持っているね。話は聞いている。そう言う意味で良い雰囲気。ここに考える事を否定する人は居ないよ。そう思っているんだけどね。係長、主任クラスも基本的には話しを課長経由で聞いてる。キーワードはしっかりと伝わっているね。これを血や肉にしているかどうかは別なんだけどね。その人たちの本質にこれらが加わる。消化作業中なんでしょう。指導員が何も聞いていないと言うのには驚きだね。どこかで希薄の方向に行ってる。その人の本質の方が強烈に出てる。4月1日付けに転勤してきた新任の主任からも良い雰囲気を感じたのとはギャップが大きい。こちらは話を聞いてる。そして尊敬の気持ちが伝わってきた。理想はこっちだよね。7月1日付け新任の課長の問題じゃないの。
怒られるのは嫌だから出来上がる雰囲気よりも、正回転のパワー、追い風パワーをしっかりと感じて感謝する雰囲気が覆う。こちらが理想だよね。怒られるだけ損だよね。逆も真なりのステップを併用するのは。順風にその発生源を忘れる。感謝の気持ちを忘れる。順風発生源が見えない。駄目だよね。この順風さえ吹いていれば後は俺たちで遣れる。逆風になったら大慌て。駄目だよね。正回転、この状態でどんどん良い方向に歩度が進む。殆ど目立たない軌道修正のパターンで更に先に進む。こっちが理想でしょう。ROMって居る人が多分気が付かないだろうなー、って言う修正トークでしっかりと変わる様に成らないとね。NMCラインはこのパターンだよ。経営陣からのラインに入っている主任はアッという間に変わったよ。今後はNMCタイプに成るね。
自己の利益を追求せよ。汗して働く者に価値がある。くさい物に蓋。この雰囲気は新任の課長以前にもあったんだよね。様々な会話と雰囲気を総合するとこの根は管理本部に向かう事も考えられるね。複数のラインが一本になる。この一本から再び複数のラインで同じような話題を得る。それぞれのラインでその話題に込めるもので雰囲気、心が読める。この付加されている部分で信頼と不信が発生する。面白いでしょう。凄い良い話もこの不信が付加されているラインを通じると構えるよ。逆の解釈をしているからね。均質化か、多様化、個性かで雰囲気がガラット変わる。
話はそれるけど、主観の相違で真意が正しく伝わらない事例もありますよ。旧工場長が旧専務のフォローラインに居た時代ですが、ストリームは彼にここに間違いなく市場がある、しっかり投入しろと言われて投入した車だ。専務から工場長が説明を受けた。工場長はストリームが発売になって新聞に広告として出たときにするすると脇に寄ってきて、この話を披露した。これかお前が出せと言った車は、こんなの売れるのかよー、俺はやっぱりセダンだな。その後の販売は多くの人の知っている通りの数字をはじき出していますが、この主観の相違はフィードバックラインがここで止まった事を意味したようです。評価は主観に左右されてると言うエピソードでしょう。専務が評価していると伝えても工場長はそこまで感じてその後のアクションを起こさなかった。これって大きな問題ですよ。しっかりと体質を変えないとね。最高の環境には数字も含まれていますからね。この数字だけですね、こちらからの現在の問題は。後は大満足しています。
主観の違いと逆解釈をしている人たちがいる。この話は別の次元の問題です。問題を感じれば取り上げるだけの話です。取り上げる必要を感じさせない状態が一番でしょう。
最後は天命に従うだけですね。
愛の連鎖でラインを創る。フィードバックラインはこの愛の連鎖で出来る。世の中、人の為に貢献する。ここには愛の連鎖のフィードバックラインが形成される。世界の平和と繁栄に貢献する。人々の幸せに貢献する。人類の課題解決に貢献する。ここにも愛のフィードバックラインが形成されるんです。このフィードバックラインを創る。切断されるなら更に延長する。当然の話です。フィードバックラインを完成させる。完成した愛の連鎖ラインが世の中に沢山出来る。理想的な社会ですよね。
畜生界、闘争界、から人間界にどんどん進化して愛の世界を目指さないと活けないですよね。声聞界の人々がこれらの人々を導く。縁覚界の人々は真理を探究する。声聞界の人々もこの真理を悟ることが出来る。声を聞けば自らはその真理を開拓は出来ないまでも、悟る事が出来る。声聞界の人々がこれを更に多くの人々に広める。人間界の人々は愛の世界に進んで行けます。声聞界まで更にステップアップを目指しましょう。悟りの方向です。世界が更に進化の方向に歩度を伸ばす。
60億人と言う集団を束ねられる。人類未踏の真理ですよね。様々な人類の課題を解決しながら、その繁栄を享受する。その繁栄を拡大してゆく。世界平和は前提条件ですよね、繁栄への。人々の幸せにとって。企業統治、国の統治、グローバル社会の統治、さらに大きな集団を統治できる。そう言う真理は多くに共鳴者を確実に増やしてゆきます。国際社会にも一目を置かれる。そう言う真理が発信される。貴重な存在ですよね。過去の実績の積み重ねがその存在価値を高めてきた。この一目を置かれる存在から発生するパワーは想像を超える。そのパワーが確実に時間の経過と共に増えてゆく。そのパワーのマキシマムを目指す。チャレンジングなテーマですよね。個人の存在価値を極限まで追及する。わくわくどきどきしますよね。60億人を集団に出来る真理を探究しながら確実に進歩する。そして限りなくその真理に近づく。目指す所です。企業から国へ、国から地球へ、その真理は更に高尚でしょう。信頼と尊敬が心の奥底から高まる。そしてどんどん大きく拡大してゆく。
2002.7.7
| NYダウ | ナスダック | 日経平均 | 為替 | |
| 9,096ドル | 1381ポイント | 1 0,752円 | 117円95銭/ドル | 117円05銭/ユーロ |
| 主要日本企業の株価 | |||||||
| Honda | トヨタ | ソニー | 富士通 | 日立 | 東芝 | 三菱東京 | みずほ |
| 4900円 | 3010円 | 6100円 | 832円 | 740円 | 493円 | 90.0万円 | 28.7万円 |
オピニオンリーダーともめるな。Honda内部と一枚岩が完成するキーワードはこれでしょう。持続するキーワードはこれですよ。個別の項目で対応していてもその時間差を解消できないでしょうね。個別は無限に今後とも発生する可能性を持つ。その都度修正のパターンに突入していたら愚かですよ。オピニオンリーダーともめるな。この指示一発で再発防止と未然防止に成るんですよ。賢いマネージメントなら気が付くキーワードです。
2002.7.10
オピニオンリーダーの部屋に行ったから転勤だ、と言われた人も居るよ。マネージメントが言った事が全ての世界だと言うタイプが未だ居る。悲しいかな、ただの従順な組織人だね。
2002.7.11
| NYダウ | ナスダック | 日経平均 | 為替 | |
| 8,684ドル | 1346ポイント | 1 0,485円 | 117円15銭/ドル | 115円43銭/ユーロ |
オデッセイにもナビフルが販売店から登場した様ですよ。茨城限定、9月末までプリモとベルノで設定されてる。217.8万円、Sタイプの特別仕様車です。オデッセイ・ナビフルi、最新のデュアルサイズDVDナビコンポ、CDとMDの3メカ搭載でこの価格は嬉しいですよね。
2001.7.13
オピニオンリーダーの日本経済再生
利他的活動へ理解を / 持続可能な世界の成長 / 日本再生 / 企業再生
企業再生 タイアップ会員募集 / 日本再生 賛助会員・特別賛助会員募集
中小企業に コンサルタント会員募集 / 大企業に コンサルタント契約の会員募集
東京株式市場の時価総額をGDPの1.5倍を目指す。GDPの1.5倍を達成する日本企業の収益力向上を目指す。期待先行から企業収益向上が期待を裏切らずに付いて来る。株式市場での資金の増幅は日本経済再生の切り札でもある。時価総額が250兆円から750兆円に増幅される。この増幅が日本経済を潤す。日本を潤す。その過程が日本再生の浸透状態のステップである。期待される企業が現われ、確かに高収益企業への道を歩む。ここで増幅された株式市場の資金が日本経済のすそ野に向かって流れ出す。250兆円から750兆円に株式市場が資金を増幅する間にこの浸透効果が隅々の企業を潤す。日本企業は日本経済のGDPの規模に対してその収益力が弱い。時価総額が従って小さい。低収益構造のサガである。企業が高収益を目指す。高収益状態を維持する、持続する。経営者の目指す所である。この意欲のある企業から企業収益向上を目指す。日本経済再生、日本再生の基本ステップである。
2003.7.22