久保田成長研究所
代表 : 久保田十司夫

オピニオンリーダートップHPへ戻る セレクトリンクへ

持続的成長 世界が繁栄するフリートークの部屋

ここはオピニオンリーダー久保田十司夫のフリートークトップページです。1993年1月に本格的に始めたニフティ−のフォーラム発言から1998年の秋にここにその公開の場を移行開始しました。独り言で過去の発言をも顧みています。田舎の風景はパワーの出る部屋です。理想郷ってこんな風景でしょう。最近の話題はマスコミからのフィードバックで構成しています。人類が21世紀も平和と繁栄を享受できる、そんな世界をイメージしてフリートークを公開してきました。ひたちなか市とホンダが発信のベース基地です。日本語の価値も高める。インターネットの世界の可能性を嗅ぎ取って下さい。世界は縮小しています。時代は進化してゆきます。最新の発言にその真価があります。世界はリアルタイムに動いてゆきます。オピニオンリーダーのファーンは確実に増えてゆきます。




オピニオンリーダーの存在価値 目指すは創造組織
バーチャルワールドが意識変革を導く 不安を乗り越える

フリートークの部屋へ急行 トピックスの部屋ヘ急行 元気な企業、起業、個人事業者を応援します
福祉サイトヘ急行 地球人サイトヘ急行

利他的活動へ理解を持続可能な世界の成長日本再生企業再生

民間消費支出がGDPの6割を占める日本。上には上が居るんですよ。米国は69%に迫る。企業や個人が消費する経済活動が経済を支える。物の豊かさに満たされた日本がその消費をさらに上昇させる。内需拡大の命題はここに存在するのです。日本は既にエンゲル係数の領域で四苦八苦しているような国民の収入水準ではない。トップグループを今後も走り続ける。国際競争力を持続しつける。この目標に向かってどのような消費を増やしてゆくか考える。そして行動する。一人一人の行動の累積が日本の民間消費支出を伸ばす。物質的には満ちたれた。国際競争力を向上してゆくのに寄与する消費を増やす。賢い消費が此処にある。生産性を上昇させる。創造性を上昇させる。知的活動の支援に消費が増える。キーポイントは此処に存在する。サービス産業が日本の内需拡大の主力になる。日本丸を牽引する人たちにお金を集める。創造的活動を存分に展開して貰う。その支援サービスも活発に使われる。効率的にお金を回転させるポイントです。お金をどぶに捨てる。日本の資金は減退しつける。しっかりとお金を回転できるところに資金を回す。日本がさらに内需を拡大させ、日本丸を牽引するパワーが発生する。エンジンには燃料を供給しつける必要があることは誰でも想像できることです。乗組員もそのポジションでその分掌業務を行っているけど、要とはちょっと外れる。牽引力をアップさせる。この力が日本丸を推進させる。乗組員も日本丸の乗って国際競争のトップランナーとなって走れるのです。日本の内需を拡大する。年功序列賃金、分配主義賃金、これらから決別して成果主義賃金に確実にシフトしてゆく事が有用なサービス産業を興す第一歩になる。創造的な人が利用するサービスは多くの人の充実に普遍性を持つ。そのサービスの利用者の拡散性も充分に備える。生活賃金と言う考え方のみで賃金を分配する。優秀な人たちには躊躇無く成果賃金をしっかりと支給しなければいけない。日本が内需を拡大して、それが国際競争力を持続させてゆく原動力を生む。日本の内需拡大が目指す姿です。
2001.9.1

進化の方向に消費を拡大する。しっかりと拡大させる事が先進国のトップランナー状態を持続させる。古きよき時代に停滞する。どんどん追いついてきますよ。追いつけ追い越せと目の色を変えて必死に努力する。それ以上の知恵を駆使して進化の方向を開拓する。トップランナーの宿命です。人間の創造力は無限である。挑戦する心は無邪気でもある。先陣を切って未開の地に入る。どんどん入る人たちが増える。進化の方向の市場開拓の常套手段でしょう。大きなうねりが出切るまで様子見、トップランナーである先進国丸に乗船する乗組員としてはお荷物に属するでしょう。進化の方向にどんどん市場を拡大してゆく。人類の英知は無限である。経済成長の原動力がここにある。高度情報化社会が世界経済をしっかりと牽引してきた。米国の光ファイバー施設の投資の先行し過ぎが経済成長の減速を招いた。日本もパソコンや携帯電話の需要が高原状態に到達、これに追い討ちを掛けた。高度情報化社会をさらに進化させる。成長分野をしっかりと育てる。これをしっかりと遣る事で持続可能な経済の成長をまだまだ達成できる。多くに人たちがこれに参画する。大きなパワーが発生する。一人一人の行動の累積が結局は景気を創る。進化の方向に消費を拡大さえてゆく。景気の減速局面には入ったけど成長は持続してきた。ベクトルを此処に合成してゆく。まだまだ世界経済を成長します。人類の創造力に限界は無い。可能性は無限です。
2001.9.2

最新発言のページはこちらから

最近の話題から2000

最近の話題から2001 最近の話題から2002 最近の話題から2003

最近の話題から2004

独り言 独り言2000

独り言2001 独り言2002 独り言2003

元気な企業を応援します、編集記

田舎の風景トップページ・田舎の風景2000

田舎の風景2001 田舎の風景2002 田舎の風景2003

田舎の風景2004

身近な話題から2000

身近な話題から2001 身近な話題から2002 身近な話題から2003

身近な話題から2004

オピニオンリーダーの存在価値

全体最適な世界、人生はマラソンレースです。


社会に大きな流れを創る。個人がこの流れを創る源流に位置する。ネットワークは個人が媒体となってその影響力を行使できる。同じような問題意識を持つ人たちがこの媒体にアクセスする。その問題解決に有用な情報を宝物として認識する。課題とその解決の方向、進化の方向が示されるとその貴重さに敬意を評する。類は類を呼ぶ。同じような土俵に上がる人たちから源流の流れが始まる。社会に流れを創るステップです。共鳴者、共感者が社会的に有用なポジションに居る。政治、経済、国際社会、企業、マスコミ、行政、議会、執行部として大きな動きを誘発する。個人がその媒体に成れる。ネットワークがもたらした可能性の世界でした。世論が形成されて行くような論調には源流に多くの人達が集う。執行部が動かされる。有限実行の流れが当然の様に出来上がる。バーチャルの世界が社会を動かしてしまう。個人の資質の最大限を発揮できる、増幅できる世界がネットワークの世界には既に構築されました。草の根レベルでも伝播する。世論が形成される過程ではこの草の根も大きくかかわる。進化の方向にその進むべき方向が示される。その積み重ねが一目を置かれる存在をつくる。その分岐点で気になる意見として重宝される。無数の選択肢が存在する社会の流れもしっかりと進化の方向に大河を形成する。この進化の方向は何者も無視出来ない。流れに逆らえば苦しいだけ。この流れに乗ろうと多くの企業が必死でビジネスを進める。市場創出のパターンではこの流れを知らない、企業の死活問題にもなる。進化の方向に源流が発生する。流れが出来る。企業が準備を始める。大河になる。商品を投入したところがビジネスチャンスを物にする。この流れに乗れなかった企業が市場を失う。尻ビン状態に苦しむ。進化の方向の流れとはこのくらいの激動を誘発する。気になる存在に成る。一目を置かれる存在に成る。世界の平和と繁栄、人々の幸福、人類の課題、この領域には個人でも見事な媒体にネットワークの世界で飛び出せる。抜きん出た存在に成れる。進化の方向を切り拓く。素晴らしい資質です。
2001.10.1


HPの自己紹介 オピニオンリーダートップHPへ戻る

持続可能な社会を創る利他的活動に対する投稿/カンパはこちらへ

先ずはここが入り口です