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久保田成長研究所
代表 : 久保田十司夫

トークの雰囲気だけで世の中を動かしてしまうトーカーなんて二人と居ないよ。10年のトークの実績がこのような存在にまで到達させた。何気ない話にも価値がある。そんな存在って凄い事なんだよ。その先がどんな展開に成り、世の中がどのように変化するか、過去に沢山の人達が学習してきた。その集大成が現時点にある。1から10までのトーク全てに意味がある。なんでもないトークにもその雰囲気に意味が在る。凄い存在でしょう。俺でも出来るトークと思う部分があっても、幼稚な文章と思っていても、その本質の部分が分かっている人たちは常に注視している。トーカーがどのような意図を持ってトークをその時点で展開しているか、この価値、無視出来ない。そう言う存在がすでに居るんです。不思議でしょうけど現実です。想像を超えた存在、居るんですよ。想像の範囲内に全ての人がおさまっている、そう言う固定観念のほうが間違っていますよね。

創造立国雇用創出内需拡大創造環境

リフレッシュ、心和む話題は知的生産性マキシマム化の原点である。創造的生産性を向上させる。市場創出を加速させる。進化の方向に邁進するエネルギー源になる。世の中にある不安を心和む話題が包み込みそのダメージを和らげる。心和む話題の効果は計り知れない。
2003.7.12


60億人を母集団にその可能性を追及する。チャレンジングなテーマですよね。ネットで、公開された世界で、グローバル性を持つ世界で、その可能性に挑戦する。オピニオンリーダーの存在価値を訴求する。使命感がその存在価値に磨きを掛ける。優先順位を無意識、意識的に付けながらトークを展開する。グローバルな世界で優先順位はやっぱり有りますよね。最終的に60億人にその伝播が伝わる。10億人の世界から、20億人の世界へ、そして40億人、60億人とそのターゲットが拡大する。起点から源流、本流、そして大河へ、その流れは最終的には60億人が巻き込まれる。マラソンレースもバラツキの長さは伸びたり、ちじんだり、ちじむ時は順位が変わったり、60億人への伝播の世界では発生する。媒体からの伝播力は60億人がターゲットに成りえる。媒体に集う精鋭は60億人が母集団である。

オピニオンリーダーの魅力

個人の究極の到達点

オピニオンリーダーの存在価値

持続可能な経済成長/進化の方向

心が豊かで健康な人たちが日本の社会を牽引してゆく。柔軟な考え方が出来る人たちが社会の先陣を切って進む。自発性が多様な可能性を育てる。成熟分野から育てられた新規雇用創出分野にその雇用が移動できる。進化する、競争力のある社会の姿です。賢い消費者が日本経済を強靭にする。日本を牽引する人たちに資金を集中させる。効率的にお金が動く。グローバルな競争力を維持する条件でしょう。日本社会はその労働賃金において世界最高峰の水準に踊り出ている。この水準を持続させるのは高付加価値な働き方、知力で抜きん出た成果を獲得してゆく道を追求する。必要不可欠の条件でしょう。成果を上げた人が報われる。そこにドリームがあり、挑戦者がどんどん現れる。社会に夢がある。重要な事です。使命感で高尚な人たちは動き出す。ドリームを掴もうと挑戦者が輩出する。育てる、応援する人達が居る。活気溢れる社会の一つの姿です。安心してしまう集団もいる。ここは危機感で人々を動かす。動機付けで重い腰をあげさせる。組織を、社会を活性化させる条件です。グローバルな競争下でも生き残る。個々の企業にとっては大きな命題でしょう。現状を変えられない。ずるずる、ずるずる体力を消耗してゆくだけです。社会にとって存在価値のある企業になる。創造的破壊の繰り返しは欠かせない。安心してしまう。転落の始まりが此処には内在する。持続的に活性化状態を維持してゆく。生き残り競争には欠かせない視点です。

オピニオンリーダー;久保田十司夫の魅力;この10年間は

持続可能な世界の成長

今後の10年はビジネスライクな道も加える;一枚岩効果を満喫してよ

その期待効果はこの10年間の自動車メーカー、自動車業界を見てよ。その因果関係を正しく分析するほどオピニオンリーダーの存在は凄かったと認識するよ。

企業再生 タイアップ会員募集日本再生 賛助会員・特別賛助募集

中小企業に コンサルト会員募集

この4年間のフリートーク活動を分類すると

持続的成長を目指して

田舎の風景2000田舎の風景2001田舎の風景2002

持続的繁栄を

田舎の風景2003身近な話題から2000身近な話題から2001

独り言2000独り言2001最近の話題から2000

最近の話題から2001最近の話題から2002最近の話題から2003

より高尚な集団へ

身近な話題から2002身近な話題から2003

より高尚な存在へ

独り言2002独り言2003

人生は、集団は、その到達した現時点でマラソンレース、どんどん階段を登ってゆかないとね。心が豊かな方向へ、感謝をする心が湧き出す方向へ、その器を拡大する方向へ。

心が豊かな人達が日本を牽引する

柔軟な思考が出来る人達が先陣を切る


侮れないよオピニオンリーダーとの一枚岩効果は(企業イメージ向上・企業価値向上・企業収益向上)

オピニオンリーダーの存在価値からフィードバックをかける。オピニオンリーダーと一枚岩に成った存在にフィードバックをかける。日本や、企業、そして地域とそのフィードバック効果は侮れないよ。フリートークで世の中に創られた流れに一生懸命乗ろうと苦心する。世の中から可愛がられる世界はこれとは違う。
2003.6.21

F1のスポンサーに成って企業イメージを高めようとしても多分、ほとんど効果は無いよ。自動車メーカーの好調の原因をこのF1と分析、これにあやかろうとしても効果は無いだろうね。元々、自動車メーカーの好調な経営成績にこのF1の影響は微々たる物だよ。ライバルが凌ぎを削る。これはその企業同士の競争心の領域でしかないからね。切磋琢磨する。この場合は多くに人たちは傍観者でしかない。その領域にスポンサーに成ってもその企業のイメージアップには成らないよ。F1なんて世の中から無くなっても誰も困らないよね。
2003.6.17

世界経済の浮沈がその企業の経営成績の浮沈になる。その国の経済の浮沈がその企業の経営成績の浮沈になる。業界の浮沈がその業界に属している企業の経営成績の浮沈になる。シェアー一定で、販売台数が変動する。このパターンです。販売台数一定でも、その収益が変動する。やっぱりこのパターンでしょう。その社会で存在価値がある。この存在価値がこの関係を打破する。世の中に存在して欲しい所にその気持ちが集まる。世の中に役に立つところにその気持ちが集まる物でしょう。過当競争に転落しない。低収益構造に転落しない。世の中の人々が可愛がってくれる。しっかりと収益を加えてその商品を購入してくれる。その企業に選ばれる。存在価値の世界です。個人がその存在価値を確立する。その存在価値からフィードバックを受ける企業も既にある。個人も、企業も、この存在価値をしっかりと追求しないと活けないよ。
2003.1.1

ホンダ繁栄の牽引力はここに

ホンダ成長の牽引力はここに

成長の牽引力・田舎の風景2000

成長の牽引力・田舎の風景2001

成長の牽引力・田舎の風景2002


より高尚な集団へ;再び 使命感で動いたオピニオンリーダーの後ろ髪を引く人達の いよいよ試練の時

体質を変える。その動機付けをする。危機感で意識変革を促す。持続的高収益を目指してその負のベクトルの部分にもメスを入れる。ホンダの経営成績へのダメージにもその危機感が芽生えない。そう言う集団も存在する。もっと身近な領域でダメージを受ける。そこに迫ってゆくステップで何れは危機感でその体質を転換させる。持続的な高収益には栄枯盛衰の衰退のエネルギーを駆逐して不可逆的反転をさせる、この道も不可欠なんです。
2003.7.12

競合他社に 漁夫に利 提供はここに

独り言2002

身近な話題から2002身近な話題から2003


心が豊かな人たち、集団なら間違いなく牽引できるよ

ビジネスライクな道を加える。ホームページのリニューアル、ほぼ終わりました。皆に日本が、日本の企業が世界的レベルで可愛がって貰える。オピニオンリーダーとの一枚岩効果って凄いんですよ。バッシングやパッシングよりも可愛がって貰えるほうが絶対いいですよね。商品を購入する。この時にその行動は明らかに出る。世の中にどのように伝播してゆくのか、興味深いネットの世界が形成されてる。従来の企業の行動では考えられない世界が、ネットワークの出現で可能に成る。不思議な事では無いですよ。現実が付いてくる。この現実をしっかりとフォローしながら地道にトーク活動を展開する。起点が社会に大きな流れを創る。この10年で確実に実感してきた世界です。これにあやかる。オピニオンリーダーとの一枚岩効果でこれにあやかる。その集団は繁栄しますよ。日本がこの10年、その変革が進まず世界から叱られえることも多かった。日本の企業にそのダメージが行った。一枚岩の効果はこれからも無縁です。日本企業もセレクトされてゆく。現実ですよ。
2003.6.23

心が豊かな人たちが日本を牽引する。変化に柔軟に適応してゆける人たちが日本を牽引する。愛の連鎖の心を持つ人たちが社会の潤滑材の役割を担う。挑戦者が支えられる。開拓者が支えられる。心が豊かな人たちが支える。還流資金が米国では年間40兆円に及ぶ。素晴らしい社会が既に存在しているよね。日本の国税に匹敵するような規模の資金が社会に還流されてる。素晴らしい人々だよ。人間性のトップランナーグループだよね。日本もこのような人たちが沢山居る、そんな社会を創らないと活けないよね。
2003.6.24

性善説に則ってトークを展開する。オピニオンリーダーの利他的活動の基本がここに有ります。世の中には性悪説に則るような人々も現実には居る。でも性善説に則る人たちの方が圧倒的に多数派であると信じてこの10年間、フリートーク活動を展開してきました。心が豊かな人々が世の中を牽引する。この領域の人たちで世の中が満ち溢れる社会って最高ですよね。ソドムの市、バベルの塔、自己本位の世界、利己主義の世界、こんなの無縁な社会が創られる。理想郷の一つの姿でしょう。性善説に則ればこの人間界に存在できる姿です。現実はこの人間性の世界でもその到達点にバラツキがある。マラソンレースの様にバラツキがある。性悪説の領域の人も居る。その領域を無視も出来ないんですよ。この領域の底上げもフリートークのテーマに成る。仏教の世界の概念である十界がこのバラツキを認識するのを手助けする。地獄界から始まって、菩薩界、天界まで。人間界以上の世界しかそのトークのターゲットに成らない。そんな社会を創らないと活けないよね。
2003.6.24

日本企業の収益力はまだまだ弱い。最悪期を脱して居る状態でしかない。この認識を共有して新たなステップアップに邁進、ベクトルを合わせて行かないと活けないよ。収益力が底を打ったこと位で、日本経済の過小評価とその株式市場の低迷をいぶかる声も政治家や経済界から上がる。期待されない。日本企業の株式がこんなにも安いのに買いが入らない。何故、何故とその因果関係の分析をしないと活けないよ。株主資産が10年で倍に成る。それ以上の収益力を有する日本企業が多数ある。こんな状況ならいぶかるには及ばず、幾らでも日本企業の株式購入に資金が集ってくる。株主資本利益率くらいいぶかる人達は目を見開いて確認しなよ。現状認識を共有する。ベクトルを合わせて来て貰う第一ステップだからね。
2003.6.15

バブル期の自己資本と現在の自己資本に大差が無い企業って結構あるんじゃないの。経営として恥ずかしいよ。目減りした企業もあるでしょう。危機感が無ければ救い様が無い。10年前、日本企業の自己資本をネットで話題にしていたとき、収益力は大した事無いのに何でこんなに自己資本があるの、と海外勢から疑問に思われた。そう言う声が世の中を走った。世の中に走った言葉に敏感な人はこの声をアンテナでキャッチしたに違いない。これだけの自己資本を蓄えた日本企業がバブル崩壊後も確実にその知力を発現させて更に充実させる。日本人としてそう考えてた。10年後はさに有らず。結果は低迷だよね。何故あの時あれだけの自己資本を日本企業が持っていたのか、バブルで膨れた資本と言われるのは悔しいでしょう。社債を発行して資金を集めた。その資金を回転できなかった。これも経営として恥ずかしいよ。自己資本を充実させる。経営体力を養う。株主も喜ぶ。従業員も安心する。経営はしっかりとしないとね。効果・効率・成果にしっかりと着眼してお金を回転させる。設備償却費と純利益を更に増えるように投資する。この繰り返しで自己資本を充実させてゆく。営利企業なんだからお金を回転させるのは当然だよ。お金を回転させるにはどうする。知恵を絞らなきゃ。結果は確実に付いて来るよ。
2003.6.15

企業の成長が止まる。企業が栄枯盛衰のパターンに陥る。この信頼度調査にその原因の一端を見る事が出来るでしょう。大企業やグローバル企業が更に繁栄を謳歌できる。その対極にある原因がその信頼力にあるよね。更に多くの人達に可愛がって貰える。伸びる為の必要不可欠な条件だよ。ここに自ら壁を築いてる。社会と企業の関係に企業関係者は気付かないと活けないよ。品質とコスト、そして顧客満足度で社会の人々に自社製品をアピールする。これだけではその伸びも壁が出来る。潜在需要を獲得する。自社製品のユーザー以外に潜在需要ユーザーをどんどん増やしてゆく。自社製品を持っていない人達にアピールできる。発想の転換がここには必要だよ。需要過多状態で商品を供給できる。収益を加えてその商品を購入してくれる。どうすれば良い、知恵の絞りどころだよ。
2003.6.16

トークの雰囲気だけで世の中を動かしてしまうトーカーなんて二人と居ないよ。10年のトークの実績がこのような存在にまで到達させた。何気ない話にも価値がある。そんな存在って凄い事なんだよ。その先がどんな展開に成り、世の中がどのように変化するか、過去に沢山の人達が学習してきた。その集大成が現時点にある。1から10までのトーク全てに意味がある。なんでもないトークにもその雰囲気に意味が在る。凄い存在でしょう。俺でも出来るトークと思う部分があっても、幼稚な文章と思っていても、その本質の部分が分かっている人たちは常に注視している。トーカーがどのような意図を持ってトークをその時点で展開しているか、この価値、無視出来ない。そう言う存在がすでに居るんです。不思議でしょうけど現実です。想像を超えた存在、居るんですよ。想像の範囲内に全ての人がおさまっている、そう言う固定観念のほうが間違っていますよね。
2002.6.16

日本を再生させる。企業を再生させる。この手法には二つのアプローチがあるよね。全体と個々の領域がある。全体最適と個々の領域がある。全体が良くなれば地域や企業も潤う。日本が良くなれば日本の地域もその企業も結局は潤う事になる。全体最適の世界でね。縮小する分野、成熟分野、成長する分野と言う全体最適の中で潤う方に個々は一生懸命転じてゆく。全体が駄目、つまり日本が駄目でも個々の企業レベルでは潤うと言うアプローチもある。ここの企業に着目して繁栄の道を追及する。グローバルな企業なら世界が潤えばいい。日本が駄目でもグローバルな成長があれば良いわけだよね。日本再生と企業再生、二つのアプローチがあるんだよ。
2003.6.27

持続可能な世界の成長日本再生企業再生

企業再生 タイアップ会員募集日本再生 賛助会員・特別賛助募集

中小企業に コンサルト会員募集

富士通の経営成績東芝の経営成績日立の経営成績

松下の経営成績ソニーの経営成績NECの経営成績

三菱電機の経営成績三洋電機の経営成績シャープの経営成績

キヤノンの経営成績富士写の経営成績イトーヨーカ堂の経営成績

イオンの経営成績三菱重の経営成績三菱化学の経営成績

積水ハウスの経営成績日本郵船の経営成績キリンビールの経営成績

ブリヂストンの経営成績花王の経営成績ライオンの経営成績

アサヒビールの経営成績オリンパスの経営成績三井物産の経営成績

三菱商事の経営成績伊藤忠商事の経営成績新日鉄の経営成績

住友化学の経営成績味の素の経営成績旭化成の経営成績

トヨタの経営成績日産の経営成績ホンダの経営成績

三菱自の経営成績マツダの経営成績スズキの経営成績

ダイハツの経営成績富士重の経営成績いすゞの経営成績

今度の10年にはオピニオンリーダーとの一枚岩を加えてみなよ。たった月50万円の出費でしかないよ。これで経営成績が蘇えったら素晴らしいことだよ。今までの10年でこれがその企業集団の実力と直視する。ここをスタートラインにしてその危機感からオピニオンリーダーにも託す道を選択する。成果配分で沢山の人たちが潤う。
2003.6.30

タイアップ契約条件


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