世界が動いてしまうオピニオンリーダーの部屋へようこそ
久保田成長研究所
代表 : 久保田十司夫
オピニオンリーダーが使命感で動くのはひと段落だよ。2000年は米国の株式市場のピークアウト、2001年は9.11、2002年は企業不祥事、2003年はイラク戦争と世界経済を使命感で支える出来事が目白押しだった。行動できるものが行動する。使命感を刺激するに大きい激動のこの数年だったよね。使命感で動く利他的活動にも還流はあって然るべきとオピニオンリーダーは考えてる。1993年からオープンの世界で活動してきたその領域からのフィードバックは社会の中を流れる脈流だよね。2003年からの10年はビジネスライクの部分を加える。使命感を掻き立てられるような出来事が無ければこのビジネスライクの部分を拡大してゆく。利他的活動とビジネスライクな活動をバランスさせる。今後の10年の活動方針みたいなものだよ。
利他的活動へ理解を / 持続可能な世界の成長 / 日本再生 / 企業再生
個人の究極の到達点 / 高付加価値な働き方へ / 持続可能なビジネスの方向
世界が動いてしまうフリートーク 最新更新ページはここ
オピニオンリーダーがいよいよ 日本再生、企業再生を
トークの雰囲気だけで世の中を動かしてしまうトーカーなんて二人と居ないよ。10年のトークの実績がこのような存在にまで到達させた。何気ない話にも価値がある。そんな存在って凄い事なんだよ。その先がどんな展開に成り、世の中がどのように変化するか、過去に沢山の人達が学習してきた。その集大成が現時点にある。1から10までのトーク全てに意味がある。なんでもないトークにもその雰囲気に意味が在る。凄い存在でしょう。俺でも出来るトークと思う部分があっても、幼稚な文章と思っていても、その本質の部分が分かっている人たちは常に注視している。トーカーがどのような意図を持ってトークをその時点で展開しているか、この価値、無視出来ない。そう言う存在がすでに居るんです。不思議でしょうけど現実です。想像を超えた存在、居るんですよ。想像の範囲内に全ての人がおさまっている、そう言う固定観念のほうが間違っていますよね。
いよいよオピニオンリーダーが個別企業、個別金融機関とコンタクトをする事に決めたよ。衰退してゆく。経営体力が消耗してゆく。更にステップアップしたい。企業再生にも力を貸しますよ。トヨタ系で8年、Hondaで14年、ネットでの10年のキャリアは伊達じゃないよ。コンタクトせずに
衰退してゆくなんて愚の骨頂
だよ。
2003.5.25
フリートークの雰囲気で期待先行
いよいよ 日本再生、企業再生のページの立ち上げで期待先行
出来高10億株を9連続営業日で記録した。14年2ヶ月ぶりの出来事です。東京証券取引所の通常の出来高は5億株、この2倍から3倍強の買い注文が9連続営業日で集った。買いが集まって売り方の所有株と交換される。この動きが活況に成る。素晴らしいことだよ。期待先行の動きがはっきり見える。日本の企業はこの期待を裏切る事をしては活けないよ。
2003.6.11
久保田自然園芸の雰囲気、ひたちなか市からの部屋のトークで期待先行
久保田自然園芸の部屋を5月にスタートさせてから日経平均もしっかりと反応してきた。ひたちなか市の部屋から、に変えてからもその期待先行には揺るぎが無い。今回もオピニオンリーダーのトークの雰囲気にしっかりと反応し、期待のほうが強くなってゆく。
2005.8.11
検索サイトでは
”オピニオンリーダー”や”久保田十司夫” ”持続可能な繁栄”や”持続的繁栄” ”持続可能な成長” ”持続的成長”
あるいは ”企業収益向上””企業再生””日本再生”で検索して見て下さい。オピニオンリーダーのHPはこの殆どで最初のページでヒットしますよ。
”創造立国””市場創出””内需拡大””雇用創出””企業価値向上””企業イメージ向上””知的生産性向上”などのキーワード検索では上位にヒットしているよ。
ヤフー / excite / アットホームページ / google / biglobe
世界の持続的成長、持続的繁栄を目指すオピニオンリーダーが
”日本再生””企業再生””経営コンサルタント”を活動に加えたよ。このサイトでの検索が便利だよ。
持続可能な経済成長/進化の方向
心が豊かで健康な人たちが日本の社会を牽引してゆく。柔軟な考え方が出来る人たちが社会の先陣を切って進む。自発性が多様な可能性を育てる。成熟分野から育てられた新規雇用創出分野にその雇用が移動できる。進化する、競争力のある社会の姿です。賢い消費者が日本経済を強靭にする。日本を牽引する人たちに資金を集中させる。効率的にお金が動く。グローバルな競争力を維持する条件でしょう。日本社会はその労働賃金において世界最高峰の水準に踊り出ている。この水準を持続させるのは高付加価値な働き方、知力で抜きん出た成果を獲得してゆく道を追求する。必要不可欠の条件でしょう。成果を上げた人が報われる。そこにドリームがあり、挑戦者がどんどん現れる。社会に夢がある。重要な事です。使命感で高尚な人たちは動き出す。ドリームを掴もうと挑戦者が輩出する。育てる、応援する人達が居る。活気溢れる社会の一つの姿です。安心してしまう集団もいる。ここは危機感で人々を動かす。動機付けで重い腰をあげさせる。組織を、社会を活性化させる条件です。グローバルな競争下でも生き残る。個々の企業にとっては大きな命題でしょう。現状を変えられない。ずるずる、ずるずる体力を消耗してゆくだけです。社会にとって存在価値のある企業になる。創造的破壊の繰り返しは欠かせない。安心してしまう。転落の始まりが此処には内在する。持続的に活性化状態を維持してゆく。生き残り競争には欠かせない視点です。
オピニオンリーダー;久保田十司夫の魅力;この10年間は
今後の10年はビジネスライクな道も加える;一枚岩効果を満喫してよ
その期待効果はこの10年間の自動車メーカー、自動車業界を見てよ。その因果関係を正しく分析するほどオピニオンリーダーの存在は凄かったと認識するよ。
企業再生 タイアップ会員募集 / 日本再生 賛助会員・特別賛助募集
この4年間のフリートーク活動を分類すると
持続的成長を目指して
田舎の風景2000 / 田舎の風景2001 / 田舎の風景2002
持続的繁栄を
田舎の風景2003 / 身近な話題から2000 / 身近な話題から2001
独り言2000 / 独り言2001 / 最近の話題から2000
最近の話題から2001 / 最近の話題から2002 / 最近の話題から2003
より高尚な集団へ
より高尚な存在へ
人生は、集団は、その到達した現時点でマラソンレース、どんどん階段を登ってゆかないとね。心が豊かな方向へ、感謝をする心が湧き出す方向へ、その器を拡大する方向へ。
より高尚な集団へ;再び 使命感で動いたオピニオンリーダーの後ろ髪を引く人達の いよいよ試練の時
競合他社に 漁夫に利 提供はここに
心が豊かな人たち、集団なら間違いなく牽引できるよ