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久保田成長研究所
代表 : 久保田十司夫

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心が和らぐ、心の故郷、人間の原点が田舎です。 活気がみなぎってきます。

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hiramekiSight
ページ8

新緑の季節ですよ。萌える若葉のこの色、この季節しか目に出来ない。淡い色から通常の緑に変化してゆく。山肌のこの変化は優雅ですよ。春紅葉の木々にも出会う。萌える真っ赤なカエデの葉も情緒が有りますよ。ヤマブキの黄色の花が目立つ。未だ野鳥の姿にも出会える時期です。八重のサクラの満開、今年は綺麗です。葉がそれほどでない間に八重の花が勢いづいた。花の色が優勢、良いもんですよ。気温の変化でソメイヨシノでも葉が勢いづいて花が咲く事もある。花が咲きに一斉に咲き乱れる雄姿は最高ですよね。気温の変化の悪戯が木々の咲き誇る姿の美しさを決める。自然の悪戯が最高の美しさを提供してくれるのは有り難いことだよね。自然からのご褒美と素直に喜ぶ。
2003.4.28

阿字ヶ浦海岸の災害復旧工事、海水浴シーズン、そのオープンを目指して頑張ってますよ。砂浜を回復させようと、一生懸命、砂を運んでる。今回は防波堤工事も始まるような感じです。この防波堤で砂が流されるのをせき止める。この防波堤に沿って新たな砂浜の形成をはかる。国際流通港湾の南埠頭が最初に工事、始まっていたならこの海流の変化、阿字ヶ浦の砂浜を更に成長させてました。磯崎とこの南埠頭が海流の本流を形成する。2kmの凹の内側にあたる阿字ヶ浦の砂浜には砂が堆積してゆきますよね。今回の災害復旧の為の防波堤は国営海浜公園と阿字ヶ浦海岸との境界付近から1km位、海に向かって伸ばすようです。これでも磯崎との間に凹形状が出来る。砂浜の回復です。海浜公園側は将来、ヨットハーバーに展開してゆけるような防波堤が今回の災害普及工事で出来てしまう。オピニオンリーダーのこの地域に対する一番最初のトークの視点がこれでした。磯崎から阿字ヶ浦海岸の沿岸流が海浜公園側に流れる。海浜公園の中間地点でその先の防波堤に向かって離岸流れに成る。この離岸流によってこの防波堤を起点に海浜公園側の砂浜はどんどん成長する。この海流の勢いある流れを今度は阿字ヶ浦海岸から防波堤を伸ばす事で変える。防波堤を伸ばすごとに阿字ヶ浦に砂浜が戻ってゆくのを確認しながら復旧工事が進む事になるんでしょうね。海水浴シーズンにオープンを目指す。阿字ヶ浦は砂浜、を求める人達が沢山居る。ヨットハーバーに展開も可能な防波堤が伸びる。良い事ですよ。1kmは伸ばしても良いよ。
2003.4.29

この4日間、花壇を造っていました。山のように盛り上げて花壇を整える。4m×15mスペースで花壇を造って居ます。今回の花壇は冬の間でも緑を絶やさない、を最優先事項にしました。草花で冬も緑を絶やさない。これは日本スイセンと彼岸花、西洋芝で達成する事にしました。春から秋は幾らでも緑や花はある。草花は選り取り緑です。頭を使う必要も無い。冬の緑が花壇にとって一年を通じて目を潤すポイントであると考えての日本スイセン、彼岸花、西洋芝の採用です。冬の間の花はパンジーに成るのかな。緑は貴重です。庭木の緑は冬でも沢山なる。この木を使わない。花壇ですからね。花壇は季節でそこに植える、種を巻く楽しみがある。固定してしまった庭には無い魅力がここにはある。花壇にしたかった最大の理由です。冬にあっけないと言うのは寂しいですからね。このネックを日本スイセン、彼岸花、西洋芝の配置で解決です。5000円分の草花の種を買って来て蒔きました。芽が出るのが楽しみです。種を作る物はこれから毎年この花壇の土の質に合っていれば芽を出す。適合してゆく草花が選ばれてゆく。これも楽しみの一つです。今回は砂質の花壇にしました。これをベースに腐葉土を入れて部分的にユリなども喜ぶ所を作る。スイセンは砂質、好きですよ。
2003.4.30

北埠頭が2km、海側に突き出してから阿字ヶ浦海岸の砂、どんどんさらわれて、その対策として担当レベルでは一生懸命、砂を入れていたんだって。夏の海水浴シーズンも夜にどんどん砂を運んでいたそうだよ。2kmも張り出した北埠頭で海流が変わった。今回の災難工事は100m程度のコンクリートブロックを出すだけらしいけど、砂を止めると言う発想から海流を阿字ヶ浦海岸に砂が堆積するように変えると言う発想に変えないと、元の木阿弥だよ。今回は夏の海水浴シーズンに向けての暫定策だろうけど、砂を入れる対策、砂を止める対策、これでは自然の力には無力に終わるよ。企画屋さん、もっと知恵を使いなよ。やったことの結果は多くの人の目に触れる。徒労に終わるような暫定処置の対策では脳がないと批判を浴びるよ。南埠頭より阿字ヶ浦海岸側の水辺公園用の埠頭が出来れば海浜公園下の砂浜と阿字ヶ浦の砂浜は逆に成長を始めるだろうけど、それを待つことは出来ないなら、本格的に海流を変える構想を走らせないと活けないよ。地図と現場の大きな石の動き方を確認すれば海流の現状は分かるよ。この海流を変える。阿字ヶ浦に砂浜が戻るように変える。発想の転換が関係者に必要だよ。
2003.5.1

田植えの季節です。田んぼには水が張られ始めましたよ。今日、今年始めて、アマガエルが庭に居るのを見つけた。アゲハチョウも初のお出ましです。モンシロチョウも舞い、奥久慈の山を歩いていたらキチョウも見かけた。藤の花、エビネの花、ツツジの花が綺麗ですよ。朝顔の芽も見つけた。牡丹の花やジャーマンアイリスの花は来週には開花、そのくらい蕾を膨らませています。シモクレンの花も咲いています。ローズマリーの花、目立たないけど冬からちらちら咲いてた。ここに来て更にその開花の勢いを増しています。冬も緑を保つ。一年中、花が咲いてるような気がする。記憶の中では何時も花を咲かせてる。秋くらいは休むのかもしれないけどね。挿し木にして増やそうかと思い始めた所です。国営ひたちなか海浜公園ではネモフィラのスカイブルーが綺麗ですよ。小高い斜面が一面、スカイブルーに染まる。中央口からこの斜面が見えたら圧巻だろうなー。秋はコスモスが全開だから、この光景は価値があるよ。手前の松や雑木林よりもこの斜面が上に出てその部分も花の色に変われば、中央口から見えるんじゃないのかなー。海浜口の工事、着々と進んで居ました。
2003.5.3

蒔いた種が発芽する。当たり前のようで思いを寄せているから安堵感、です。ヒマワリから発芽を始めた。ちょっとだけど草花の小さな種も発芽した。西洋芝も今日、発芽が確認できた。4月に最初に花壇を造った所、ライラックの木を植えた所ではグラジョウラスが半分以上、発芽した所です。ダリアの芽は未だ地面に到達していない。この種の種の発芽は全く心配もしていないけど、今回造った砂質の小高い丘にした花壇に蒔いた、小さな種はその発芽が気になるものです。発芽して欲しいと思うその気持ちが発芽した時の喜び、なんですよ。思いを込めてる分、その発芽を確認した時は嬉しいものです。毎年、庭で種をこぼして当たり前の様に芽を出す、草花は出た事の確認くらいで、そうそう感情の高まりは無いけど、不思議な物ですね。気になっているからその発芽を確認した時には安堵する。昨日はチゴユリの繁殖が庭で進んでいるのに始めて気が付いた。ヤマユリを植えていた時期にチゴユリの種が付いて来てそこで芽を出した。肝心のヤマユリは全滅だった。チゴユリの発芽状況を確認する事も無かった。そのチゴユリが山の様に茂ってた。30本は密生してる。凄い。ヤマユリを植えてたのは7年前、この間にこんな状態に成ってたんだ。チゴユリ、凄い。全く気になっていなかった所でチゴユリが繁殖場所を見つけて子孫を増やしてきた。買ってきた草花の種で土もかける必要の無いくらいに小さな種の発芽が気になる。この気持ちに対するギャップって面白いよね。
2003.5.5

ミヤコワスレが満開だよ。デージーも。満開って勢いを感じる姿だよね。その勢いに美しさが漂う。良いよね。藤の花も満開だよ。牡丹は一つの花で見せてくれる。牡丹園は満開の時期だよね。素晴らしいよ、綺麗だよ。シランの花が咲き出したよ。来週からはジャーマンアイリスとこのシランが咲き誇る。花が咲き乱れる季節は良いよね。ダリアの芽が地表に出てきたのを確認したよ。ちょっと深かったかな。一生懸命、伸びてきたんだね。けな気。田んぼは苗がどんどん挿される。この色の変化も早いんだよ。新緑の色の変化の次はこの田んぼの変化になるね。山の道端でも可憐な花が結構、咲いてる。ヤマブキに代わって、ヤマブキソウの黄色い花が自己主張してた。スミレやニリンソウに代わって、目が行く花も咲いてるよ。新緑路を散策する。気持ち良いよ。
2003.5.10

歩くのは良いよ。活力を持続する、活力をアップする、活力をコントロールする。歩くのは良いよ。リフレッシュしてその能力を常に最大限に発揮する。充電と放電は不可欠だよね。歩くのは良いよ。コンクリートジャングルを歩いても無味乾燥だろうけど、自然の中を歩くのは良いよ。歩くペースに加えて、斜度で心臓への負担、使っていない筋肉への負荷の設定、この歩きも自分自身のその時の要求度でフレキシブルに変える。コントロールしながら歩くのは良いよ。そのコントロールを出来る散策路をしっかりと持って居る。最高だよね。平坦路を歩く。そのペースと時間を考慮して歩く。山を登る。その斜度を考慮してコースを選択する。健脚コースまでそのコースに持つ。幸せだよね。心臓の鼓動もコントロール出来る。これは素晴らしい事だよ。平坦路では出来ない、これが山岳路の魅力だよね。景観を楽しむ。野鳥のさえずりを楽しむ。草花を楽しむ。自然は心地いい散策路を提供してくれるよね。空気は綺麗、空気が美味しい。身体が活性化される。脳が活性化される。細胞の隅々まで活性化される。素晴らしい事だよね。温泉も組み合わせる。ここにもその体調でその温泉を選択できる。ここまで来たら凄いよ。その選択に期待を裏切らない様々な温泉がそこにあるって凄い事だよね。その時々の体調でその活性化に最適の温泉が選べる。素晴らしいよね。リフレッシュは仕事の活力源だよ。仕事が放電、リフレッシュは充電だよ。放電するには充電は不可欠だ物ね。心身を最高の状態にしたらその状態で保つ。知力を最大限に活性化する道だよね。
2003.5.11

ジャーマンアイリスが綺麗だよ。綺麗な花があるんだ。一つの花で見事、そう言う花があるって良いよね。綺麗、そうでもない。綺麗な花がどんどん増えたらこれは最高だよね。反比例の時はこれは地団太を踏むよね。ジャーマンアイリスの花はこれがある。キショウブが咲き始めたよ。アヤメもね。キショウブの黄色、アヤメの紫、そして白が咲き出した。ニッコウキスゲの花も咲き始めたよ。サツキもね。シランの紫、白の花もそろそろ満開かな。バラの花も咲いてる。花は良いよね。露地のイチゴがそろそろ真っ赤に熟す。美味しいんだ。畑では芋の苗が挿されだした。冬は麦、夏は芋、畑はフル回転だよ。田んぼが冬、空く。もったいないよね。田んぼは転作、転用のターゲットだよね。もっと効率的に活用する。ケースバイケースで知恵を絞って有効利用をしてゆかないとね。宅地、商業地、その価値があるところはその方向にも進まないと活けないよ。
2003.5.17

キショウブ、アヤメ、ジャーマンアイリスが満開だよ。バラも綺麗だわ。シランも勢い良く咲き始める。サツキの花も咲き始めたよ。五月晴れが恋しいよね。5月の関東地方は太陽が顔を出さなかった。ホウズキの花を見つけたよ。真っ赤な実は人気だよね。田んぼを歩いてきたらシオカラトンボを今年初めて見た。田植えの季節が過ぎ田んぼに水が満ちるとヤゴから成虫になり始めるんだね。水が恋しかったヤゴが真っ先に脱皮したって言う感じ。白亜紀の海岸ではウミウシに出会った。子供の頃以来だよ、磯でウミウシを見るのは。ちゃんと生きてる。いいもんだね。メダカに出会えないかなと田んぼを歩きながら目を凝らす。居ないんだよ、メダカは。そう言う思いのときにウミウシ、は気分爽快にさせる。ウミウシにも出会いたいと数年前から思ってた。ヘイケボタル、ゲンジボタル、は居る。メダカも生き残っていて欲しいよね。ドジョウは居るよ。歩いている位では出会うことは無いけどね。仕掛けには入る。
2003.5.28

38年ぶりの台風上陸だってよ。九州と四国の間を瀬戸内海に向かって上陸した。先には宮城県を中心に震度6弱の地震があった。何の因果か、の領域だよね。政府日銀は5兆円という規模のドル買い介入を為替市場でこの5月実施した。過去最大規模の単月での介入だったんだってよ。円が買われた。凄い勢いだったんだよ。150円10銭まで行った。政治家があれほど円安、円安と声を大にしていってたのにその逆の動きだったんだよね。ここにも因果関係ってあるんだろうね。世の中に発生する因果関係を認識する。この認識できる連関図の大きさは千差万別だよね。人それぞれ。原因と結果がある。現実が付いて来る。現実を正しく認識してその流れを変えれ行く。こう言う方向に進む。原因がわの修正だよ。結果は付いて来るもの。神のみぞ知る。因果関係が鮮明になってるのは神だけだよ。全知全能の領域、だもの。そう言う存在を意識してる人も居る。意識しない人も居る。その人の心の中にある。世の中の出来事に因果関係がある。付いてきた現実を直視する。連関図を拡大してゆく道だよね。原因側に居る。流れに流される。流れに一生懸命のる。これよりも原因側に居るのが良いよね。
2003.5.31

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この辺は恵みの雨だったよ。乾いた大地にうねを立てて挿した芋の苗が乾いている土に挿してゆくから葉が赤く変色、そしてこげ茶色へと一枚一枚、弱ってゆく。そんなタイミングに大地を潤した恵みの雨だった。芋の苗と言えども乾いた土に茎の切り口から根を出しても何処まで伸ばしても水が無くては力尽きで朽ちる。ちょうど欲しい雨だったよ。表面だけに浸透する。そんな中途半端な雨量ではない。表面から深くまでその水が染みてゆく降りだった。正しく恵みの雨だよ。感謝する、感謝すべき雨だった。昨日の朝、今年も真っ赤なヨーロピアンリリー、ユリの初咲きを見つけた。この大粒の雨に打たれても力強い花を誇示するように咲かせてた。あっぱれだよ。ユリの花ながら感心。スーパーカサブランカはその背丈が目の高さにまで伸びてきた。勢い、凄いよ。ぐんぐん仲間を球根で増やしてゆく。その増えた球根も同じように次の年に芽をだし伸びてゆく。これは圧巻だよ。種から芽を出し、球根を育てる。このパターンではこうわいかない。受粉と言う過程を取るから同じような性質のユリになるとは限らない。分身を作るパターンは増やしたいものが有った時には最高の手法だよ。こんな見事な分身、球根を作るその性質は凄いよ。良い球根に巡り合った。
2003.6.1

ボランタリー活動にビジネスライクな道を加える。より多くの人達に支えられそして還元する。直接的な流れを充実させる。賛助会員、特別賛助会員、この仕掛けもボランタリー活動の根幹に成る。ビジネスライクの道のちょうど中間の道に当たるよね。タイアップ企業とはビジネスの道を歩む。多くの人々に喜んで貰う事で潤う道を進む。ここにはボランタリーな道が自然に切り拓かれるんだよ。ボランタリーな道からビジネスライクな道までその仕掛けを提供する。これも脈流の一つだよ。社会の中にしっかりと脈流が育つ、息づく。個人や企業がその社会の構成員である。この構成員経由で脈流が息づく。こう言う社会を創る。進化の方向だよね。
2003.6.2

散歩してたら大きなホトトギスのさえずりが聞こえてきました。今年始めて聞くホトトギスの鳴き声です。澄み切ったボリュームのある声ですよ。低空を飛びながら鳴き声を連発してた。清々しい声に先ずその聞こえる方向に目を向け、その声が近づいてくるのに気がついた。どんどん声が大きくなってゆくと思うのも束の間、今度は真上をその進行方向に離れてゆきました。ウグイスのさえずりも透き通った良い声ですよ。道の脇の小さな木の辺りから聞こえる。声はすれど姿は見えず。その下の草むらにいてきっとさえずってる。卵を抱きながら鳴いてるのかも知れないと思いながらそこを通り過ぎました。ウグイスの鳴き声も良いですよね。
2003.6.3

若者に雇用の場を、動きが出ているようですね。失業率10%を超える日本の若者に就業機会を、行政主導で動き出して居るようです。日本の将来に危機感を持つ。この失業率で30代、40代、50代とシフトしてゆく。この事態に危機感を持つ人達から動きが出てるようです。機会は平等である。意欲があるのにその機会が無い。これでは社会として活けないよね。OJTって社会人の第一歩として大切なステップでもある。大多数の若者には必要なステップだよ。意欲と向上心がある。問題意識がある。飽くなき挑戦がここから生まれる。温床を求める若者じゃ駄目、これも日本を衰退に導く。問題意識をもって社会人に成る。その問題を仕事と言う場で解決してゆく。課題を一つ一つ解決してゆく若者がどんどん育たないと活けない。社会も、組織も、温床を求めてくる若者よりも、問題意識とその解決に意欲を燃やす若者がどんどん活躍できる環境を提供して行かないと活けないよ。
2003.6.6

地方の経済 福島銀行の経営状況
  2000年3月期 2001年3月期 2002年3月期 2003年3月期 2004年3月期
見通し
経常収益 225億円 207億円 238億円 215億円 198億円
業務純益 36.6億円 14.1億円 −28.4億円 48.6億円 48億円
経常利益 7.6億円 −95.5億円 −178億円 −9.9億円 1億円
純利益 11.1億円 −79.0億円 −178億円 7.4億円 7億円
貯金量 6745億円 6699億円 5300億円 5459億円  
総資産 7336億円 7201億円 6012億円 5949億円  
従業員数 948人 905人 797人 639人  
株主資本 305億円 233億円 189億円 196億円  
貸し倒れ引当金   110億円 200億円 30億円  
不良債権     1000億円 836億円  
不良債権率     19.5% 18.7%  
要管理債券     178億円 173億円  
危険債券     482億円 347億円  
破綻更正等債券     340億円 316億円  
有価証券   16.6億円 9.3億円 5.4億円  

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