オピニオンリーダーの セカンドライフの部屋 2003へようこそ。

久保田成長研究所
代表 : 久保田十司夫

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心が和らぐ、心の故郷、人間の原点が田舎です。 活気がみなぎってきます。

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hiramekiSight
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知的生産性を向上させる。企業価値を向上させる。企業イメージを向上させる。市場創出をする。企業収益を向上させる王道だよね。持続的に成長する。この力が企業に有ったらこれは凄いよ。研究開発費が効率的にこの領域で使われている。どぶに開発費を捨てていない。これなら凄い企業が生まれてる。持続的な高収益状態を謳歌してる。その存在が大いに期待されてるからね。成熟分野を筋肉質にする。核はここにあるけど、この核も色あせる。これぞこの企業たる商品だ。この領域がどんどん縮小しても市場創出商品がその生産を牽引出来る。幸せな状態だよ。成熟分野は品質、コストダウンにその勢力を振り向ける。全然違う領域でその企業の収益が牽引される。潜在需要を開拓する。こんな状況が出来上がってろよね。飽く無き挑戦が続く。成果が付いて来る。凄い事だよ。現実がこのような状態に成る。企業冥利に尽きるよね。
2003.7.13

人はパンのみに生きるに非ず。食欲を満たせば満足だ、は動物のレベルだよね。多くの人々の、より多くの人々の役に立ちたい。充実した人生だよね。起点がある。源流がある。本流が出来る。大河に成長する。これだけでは駄目、社会は生命体に成ってないんだよ。起点に再び水が戻る。この循環が無いと持続できない。起点でパンが切れるんだよ。次の流れを創出できない。水は蒸発して雲に成る。大地に降り注ぐ。源流側に降った雨が再び大河になる水なんだ。この循環系が成立して始めて社会は生命体に成れる。人はパンのみに生きるに非ず。このパンも持続的に供給されないと活けない。一方通行の大河はまだ未成熟なんだよ。還流ラインを成立させる。フィードバックラインを成立させる。利他的活動に理解を、の真意だよ。ビジネスライクな道も加える。その真意だよ。
2003.7.13

社会に脈流を創る。温かい血液が脈々と流れつづける脈流を形成する。動脈を張り巡らせたら、今度は静脈を創る。持続可能な生命体に社会が昇華する。動脈と静脈で脈流が成り立つ。静脈を今度は創る。今後の10年のフリートーク活動の最初に遣るテーマです。
2003.7.14

オピニオンリーダーの存在価値

創造立国雇用創出内需拡大

持続可能な世界の成長

オピニオンリーダーの魅力

利他的活動へ理解を持続可能な世界の成長日本再生企業再生

世界の平和と繁栄に貢献する。人類の課題解決に貢献する。人々の幸せに貢献する。存在価値を追求する最高峰の命題だよね。このベクトルの方向には心有る素晴らしい人達がそのベクトルを合わせて来る。志が大きい人々の注目を浴びる。インターネットは60億人を母集団にする世界、この母集団から有志が集る。企業と言う母集団は60億人と言う数字と比べると小さい。日本も1.26億人いる集団、企業の数字に比べても大きな数字になる。60億人の世界で日本が、企業がどんな貢献が出来るか、此処から発生する存在価値ってそこに住む人々を間違いなく豊かにする。個人がこの世界で存在価値を確立する。インターネットは個人が媒体に成れる素晴らしい可能性を提供してくれるんだよ。個人と言う存在が60億人の世界でその存在価値を確立してゆく。オピニオンリーダーの世界だよ。
2003.7.30

世界の平和と繁栄へ寄与

人類の課題解決

人々の幸せに寄与

地球人/地球市民/企業内地球人

持続可能な世界の成長

持続可能な成長

持続可能な繁栄

持続的成長

持続的繁栄

創造環境/市場創出/知的生産性向上

知的生産性向上 /市場創出

日本再生 /企業再生/経済再生

企業価値向上 /企業イメージ向上/企業収益向上

創造的破壊/体質変革/意識変革/構造変革

オピニオン リーダーの日本経済再生

東京株式市場の時価総額をGDPの1.5倍を目指す。GDPの1.5倍を達成する日本企業の収益力向上を目指す。期待先行から企業収益向上が期待を裏切らずに付いて来る。株式市場での資金の増幅は日本経済再生の切り札でもある。時価総額が250兆円から750兆円に増幅される。この増幅が日本経済を潤す。日本を潤す。その過程が日本再生の浸透状態のステップである。期待される企業が現われ、確かに高収益企業への道を歩む。ここで増幅された株式市場の資金が日本経済のすそ野に向かって流れ出す。250兆円から750兆円に株式市場が資金を増幅する間にこの浸透効果が隅々の企業を潤す。日本企業は日本経済のGDPの規模に対してその収益力が弱い。時価総額が従って小さい。低収益構造のサガである。企業が高収益を目指す。高収益状態を維持する、持続する。経営者の目指す所である。この意欲のある企業から企業収益向上を目指す。日本経済再生、日本再生の基本ステップである。
2003.7.22

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