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日本再生 蘇えれ日本企業の賛助会員募集のページへようこそ。

オピニオンリーダー;久保田十司夫が日本再生をテーマにいよいよする

久保田成長研究所
代表 : 久保田十司夫
〒311-1206 茨城県ひたちなか市
西十三奉行11434−16

オピニオンリーダーの日本再生

賛助会員募集

今後の10年はいよいよ日本再生をテーマにする、に当たり、オピニオンリーダーの蘇えれ日本企業、活動に賛助してくれる会員を、その対象は広く・負担は軽く、募っています。会費は月に1万円です。賛同のほど宜しくお願いします。今後とも末永いネットでの活動持続を宜しくお願いします。

振込先: 三井住友銀行 金沢八景支店 普通口座 5239783 クボタトシオ

2003年5月26日
蘇えれ日本企業の会  代表:久保田十司夫

日本経済再生

この15年、国と地方の借金の累積は900兆円を超えた状況にも関わらず、民間部門の成長はままならない。ゼロ成長だったと言っても過言では無い。国庫には歳出歳入のアンバランスが35兆円ある。今後は民間から公的部門へこのアンバランスが資金移動することで是正されてゆく。1000兆円にも達しようとする国と地方の借金累積。この累積の過程でもも民間はゼロ成長だった。失われた15年という表現を始める根拠である。今後は公的部門に35兆円の資金が民間部門から吸収されるステップに入る。日本再生は急務な段階に入ってきた。団塊の世代の大量退職で社会保障負担増も日本経済に大きくのしかかる。民間から公的領域に資金が吸収される。失われた15年、今度はこの試練を日本経済は受ける。日本再生、待った無しである。
2005.9.20

改革と展望の2002改定資料から  内閣府  基礎年金国庫負担1/2の場合
年度 2002年 2003年 2004年 2005年 2006年 2007年 2010年
実質成長率 O.9% 0.6% 0.9% 1.3% 1.5% 1.6% 1.9%
名目成長率 −0.6% −0.2% 0.8% 1.8% 2.2% 2.6% 3.3%
名目GDP 499.6兆円 498.6兆円 502.4兆円 511.2兆円 522.4兆円 536.1兆円 587.7兆円
物価上昇率 −1.5% −0.9% −0.1% 0.4% 0.7% 1.0% 1.3%
完全失業率 5.4% 5.6% 5.7% 5.6% 5.4% 5.2% 4.4%
国債等残高 604.8兆円 641.3兆円 677.3兆円 710.9兆円 742.6兆円 773.1兆円 857.6兆円
新規国債発行   36.4兆円 40.2兆円 41.0兆円 40.3兆円 40.8兆円  
一般政府支出規模 190.3兆円 184.1兆円 185.2兆円 186.4兆円 191.3兆円 196.4兆円  

日本再生

日本再生

日本 国債 及び借入金残高(兆円)の推移 財務省
  2002年3月末 2003年3月末 2004年3月末
国債 448.1 504.2 556.4
借入金 109.5 107.0 60.6
政府短期証券 49.6 57.4 86.1
合計 607.3 668.7 703.1

国の税収、45兆円。歳出に占める割合、53%。異常な数字だ。40兆円の財源が税収以外って事だ。そのほとんどが借金で賄われる。国と地方を合わせた借金は900兆円。途轍もなく酷い数字。行政の効率化、その変革は待ったなしである。その上で消費税、所得税で税収アップを図る。900兆円へ累積した借金にも関わらず単年度で借金を更に重ねる。異常な状態である。消費税、15%も覚悟する。夫婦と子供二人で年収700万円、その実質課税所得は210万円も異様な数字だ。これだけの借金依存財政でこの数字、持続は不可能だろう。累積借金900兆円を抱えても日本の物価が安定している。この物価の安定が史上稀に見る低金利、ゼロ金利を可能にしている。この部分に神風が吹いているようなものである。その間に財政再建は待った無しである。国の公債発行額、年間30兆円以下に抑えるって言う話、記憶に留まる間も無く、吹き飛んだ。この数字は15兆円程度にまでは落とさないと活けない。速やかに。タオルを絞る。その後は増税だろう。だけど公債発行を30兆円以下に抑えるって言う話が簡単に断ち切れたのは惜しい。ほんと累積借金が増え続けた。
2005.7.30

国と地方を合わせた借金、900兆円って看過できない数字だ。5%の金利を支払う事態になれば45兆円が金利負担で必要になる。現在の国税の収入、45兆円が吹き飛ぶ。5%の金利ってべらぼうな数字じゃ無い。現実の経済であり得る金利だ。累積借金900兆円って言う規模は5%の金利支払いが必要になったら、現在の国税収入はその金利負担で無くなる、そんな水準に到達している。看過できない事態に突入している。間違いない。
2005.7.30

日本再生

日本再生

日本は黄色信号が経済に燈ってるよね。もしかしたら赤信号まじかの黄色だよ。ここで反転させないとね。世界第二位の経済大国の座をみすみすと転落して行くようでは活けないよ。トップグループを持続する。ドイツも同じような苦しみを味わっているけど、日本の道がある。ドイツの道もある。世界中から可愛がって貰う。オピニオンリーダーと一枚岩に成れば可能な道だよ。
2003.5.26

日本再生 日本再生

この成長力が無い状態がまだまだ続くとその行き先は、年金、医療、社会保障の領域へのダメージも、だよ。現在は失業率の上昇にその歪みは現われている。消費税20%を納めないと活けない現状で日本の消費者は5%で済んでる。この歪みの付けはボディーブローの様に日本に効いているんだよ。その付けを将来の世代の回さない。この意思は重要だよ。日本再生、待った無し。
2003.5.29

日本再生

日本再生

世の中にある正のベクトルと負のベクトル、正のベクトルと負のベクトルを合成してその正のベクトルがまだまだ有り余る。日本がそう言う国ならこの繁栄を持続できるよ。栄枯盛衰の衰退の道には入らない。牽引力が強力に作用するからね。トップグループを持続する。人間性の豊かな人がしっかりとオピニオンリーダーに応える。この手応えがそのエネルギーとなって日本を牽引する力を発生させ世の中に伝播させるよ。ホンダで14年、最初の12年はこの手応えを常に感じていた。最後の2年間にこの手応えが消えていった。負のベクトルが律速に成る。日本がこの状態でなければ手応え律速、オピニオンリーダーの牽引力は逆に高まってゆくよ。負のベクトルが打ち消されて有り余る、正のベクトルがオピニオンリーダーに伝播してくる。こんな嬉しい事は無いよ。この嬉しさが牽引力を発生させる。日本を再生させる。ネットワークの世界はこの手法を既に可能にしているんだよ。
2003.6.29

日本を再生させる。企業を再生させる。この手法には二つのアプローチがあるよね。全体と個々の領域がある。全体最適と個々の領域がある。全体が良くなれば地域や企業も潤う。日本が良くなれば日本の地域もその企業も結局は潤う事になる。全体最適の世界でね。縮小する分野、成熟分野、成長する分野と言う全体最適の中で潤う方に個々は一生懸命転じてゆく。全体が駄目、つまり日本が駄目でも個々の企業レベルでは潤うと言うアプローチもある。ここの企業に着目して繁栄の道を追及する。グローバルな企業なら世界が潤えばいい。日本が駄目でもグローバルな成長があれば良いわけだよね。日本再生と企業再生、二つのアプローチがあるんだよ。

トークの雰囲気だけで世の中を動かしてしまうトーカーなんて二人と居ないよ。10年のトークの実績がこのような存在にまで到達させた。何気ない話にも価値がある。そんな存在って凄い事なんだよ。その先がどんな展開に成り、世の中がどのように変化するか、過去に沢山の人達が学習してきた。その集大成が現時点にある。1から10までのトーク全てに意味がある。なんでもないトークにもその雰囲気に意味が在る。凄い存在でしょう。俺でも出来るトークと思う部分があっても、幼稚な文章と思っていても、その本質の部分が分かっている人たちは常に注視している。トーカーがどのような意図を持ってトークをその時点で展開しているか、この価値、無視出来ない。そう言う存在がすでに居るんです。不思議でしょうけど現実です。想像を超えた存在、居るんですよ。想像の範囲内に全ての人がおさまっている、そう言う固定観念のほうが間違っていますよね。

日本の景気が良くなれば潤う企業は沢山ある。日本の企業が世界中のより多くの人達から可愛がって貰う。オピニオンリーダーならこの方向、具現化出来る。日本バッシング、パッシング、ナッシングを死語にする。可愛がって貰う企業が国内景気を牽引する。その伝播は多くの企業を潤わせる。賛助会員はこの動きのエネルギー源になる。オピニオンリーダーに日本は一枚岩と言われたらこの効果、物凄いよ。
2003.7.7

多くの人たちに可愛がって貰う。多くの人達に日本を可愛がって貰う、日本企業を可愛がって貰う。利他的活動のフィードバックが日本に、日本の企業にグローバル社会から還流する。日本、日本企業を再生させる、繁栄させる、その手法にオピニオンリーダーが到達したその存在価値からのフィードバックが有るんだよ。一枚岩効果、だよ。オピニオンリーダーが宜しくと云う。可愛がってくれる心豊かな人たち、世界には沢山居る。日本人は、日本企業はこの現実に早く気が付かないと活けないよ。一人でも多くネットワークの世界が到達したトップランナーの持つパワーに気が付く。ホンダ見たいに居なくなってゆく毎にその苦虫を実感する、そんなパターンでその存在感を認識しだす。これでは駄目だよ。利他的活動に感謝が出来る心豊かな人たちが日本に沢山居ればホンダのパターンに入る事は無い。日本を、日本の企業を再生させる、繁栄させる。その繁栄をテーマにすると宣言したオピニオンリーダーに応えないとね。

日本再生

日本に、日本の企業に、日本人にオピニオンリーダーの存在価値からフィードバックを掛ける仕掛けがこれで提供した。後は相手があるから、の問題だよ。日本を蘇えらせる。財政は火の車。他力本願の道は無い。金利はゼロ。日銀の自己資本比率も日銀が目標としている数字を割り込んだ。それほどにここも痛んでいる。発想の転換が最早必要な領域だよ。三井生命が内勤の従業員を20%削減すると、発表した。全国に展開する、支社数は770社から400社に激減させる。預かっている保険金を運用できない。自助努力の範疇を超えてる経営環境化で苦しむ。日本経済が弱ければその資金を海外に移して円安、日本経済回復までじっくりと待つ。この手法も絶たれている。円は強い。日本の国際収支は良い。そうそう円安に触れるような状況には無い。日本の企業が元気になって、高収益企業が一つ一つ出現、ボトムアップが同時に進まないとお手上げである。日本が世界から可愛がられる。日本の企業が世界中で可愛がられる。その恩恵で日本企業の勢いを取り戻す。日本の企業が、日本がその体質を変えた。期待できると多くの投資家に認識して貰えるならその時価総額は上昇に転じる。お金の回転力が弱い。これでは駄目だ。発想の転換だよ。
2003.5.28

オピニオンリーダーの日本経済再生

オピニオンリーダーの 存在価値の世界からのフィードバックで日本が、日本経済が潤う

東京株式市場の時価総額をGDPの1.5倍を目指す。GDPの1.5倍を達成する日本企業の収益力向上を目指す。期待先行から企業収益向上が期待を裏切らずに付いて来る。株式市場での資金の増幅は日本経済再生の切り札でもある。時価総額が250兆円から750兆円に増幅される。この増幅が日本経済を潤す。日本を潤す。その過程が日本再生の浸透状態のステップである。期待される企業が現われ、確かに高収益企業への道を歩む。ここで増幅された株式市場の資金が日本経済のすそ野に向かって流れ出す。250兆円から750兆円に株式市場が資金を増幅する間にこの浸透効果が隅々の企業を潤す。日本企業は日本経済のGDPの規模に対してその収益力が弱い。時価総額が従って小さい。低収益構造のサガである。企業が高収益を目指す。高収益状態を維持する、持続する。経営者の目指す所である。この意欲のある企業から企業収益向上を目指す。日本経済再生、日本再生の基本ステップである。
2003.7.22


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特別賛助会員も募集

業界や地域、あるいは企業単位などで100口を纏めれば、特別賛助会員として特に支援をするよ。蘇えれ日本の一環としての企業や金融の応援に集る、日本からの有志の最小数を100口と考えているからね。日本再生にこの位は賛助会員が集って然りべきだよね。


人口減少社会に入ると国内需要に依存している需要は好むと好まざるに関わらず縮小してゆく。その業界のマスも縮小してゆく。市場規模が縮小してゆく。生き残りを掛けた競争は更に激しくなる。今後も、民間企業が受ける試練である。
2005.9.20

日本再生

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日本経済は既に少子化は始まっている。今は高齢社会に突入、人口減少社会を迎える。胃袋が小さくなってゆく。市場が縮小されてゆく。高齢社会は医療や年金、介護などでその負担も増える。企業にも年金保険料率のアップが決まった。企業収益を圧迫する要素は目白押しに襲ってくる。日本を再生させる。企業にとっても人事では無い。業界が生き残る。業界の中で企業が生き残る。栄枯盛衰の枯衰に陥らないように様々な知恵を絞ることが求められる。
2005.9.19

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