日本再生 蘇えれ日本企業の賛助会員募集の為のページへようこそ。
オピニオンリーダー;久保田十司夫が日本再生をテーマにいよいよする
久保田成長研究所
代表 : 久保田十司夫
〒311-1206 茨城県ひたちなか市
西十三奉行11434−16
トークの雰囲気だけで世の中を動かしてしまうトーカーなんて二人と居ないよ。10年のトークの実績がこのような存在にまで到達させた。何気ない話にも価値がある。そんな存在って凄い事なんだよ。その先がどんな展開に成り、世の中がどのように変化するか、過去に沢山の人達が学習してきた。その集大成が現時点にある。1から10までのトーク全てに意味がある。なんでもないトークにもその雰囲気に意味が在る。凄い存在でしょう。俺でも出来るトークと思う部分があっても、幼稚な文章と思っていても、その本質の部分が分かっている人たちは常に注視している。トーカーがどのような意図を持ってトークをその時点で展開しているか、この価値、無視出来ない。そう言う存在がすでに居るんです。不思議でしょうけど現実です。想像を超えた存在、居るんですよ。想像の範囲内に全ての人がおさまっている、そう言う固定観念のほうが間違っていますよね。
オピニオンリーダーの日本再生
オピニオンリーダーの 存在価値の世界からのフィードバックで日本が、日本経済が潤う
東京株式市場の時価総額をGDPの1.5倍を目指す。GDPの1.5倍を達成する日本企業の収益力向上を目指す。期待先行から企業収益向上が期待を裏切らずに付いて来る。株式市場での資金の増幅は日本経済再生の切り札でもある。時価総額が250兆円から750兆円に増幅される。この増幅が日本経済を潤す。日本を潤す。その過程が日本再生の浸透状態のステップである。期待される企業が現われ、確かに高収益企業への道を歩む。ここで増幅された株式市場の資金が日本経済のすそ野に向かって流れ出す。250兆円から750兆円に株式市場が資金を増幅する間にこの浸透効果が隅々の企業を潤す。日本企業は日本経済のGDPの規模に対してその収益力が弱い。時価総額が従って小さい。低収益構造のサガである。企業が高収益を目指す。高収益状態を維持する、持続する。経営者の目指す所である。この意欲のある企業から企業収益向上を目指す。日本経済再生、日本再生の基本ステップである。
2003.7.22
利他的活動へ理解を / 持続可能な世界の成長 / 日本再生 / 企業再生
企業再生 タイアップ会員募集 / 日本再生 賛助会員・特別賛助会員募集
中小企業に コンサルタント会員募集 / 大企業に コンサルタント契約の会員募集
世界の平和と繁栄に貢献する。人類の課題解決に貢献する。人々の幸せに貢献する。存在価値を追求する最高峰の命題だよね。このベクトルの方向には心有る素晴らしい人達がそのベクトルを合わせて来る。志が大きい人々の注目を浴びる。インターネットは60億人を母集団にする世界、この母集団から有志が集る。企業と言う母集団は60億人と言う数字と比べると小さい。日本も1.26億人いる集団、企業の数字に比べても大きな数字になる。60億人の世界で日本が、企業がどんな貢献が出来るか、此処から発生する存在価値ってそこに住む人々を間違いなく豊かにする。個人がこの世界で存在価値を確立する。インターネットは個人が媒体に成れる素晴らしい可能性を提供してくれるんだよ。個人と言う存在が60億人の世界でその存在価値を確立してゆく。オピニオンリーダーの世界だよ。
2003.7.30
企業価値向上 /企業イメージ向上/企業収益向上/経営成績向上
世界が動いてしまうオピニオン リーダーのフリートークの10年、経済は
この4年間のフリートーク活動を分類すると
持続的成長を目指して
田舎の風景2000 / 田舎の風景2001 / 田舎の風景2002
持続的繁栄を
田舎の風景2003 / 身近な話題から2000 / 身近な話題から2001
独り言2000 / 独り言2001 / 最近の話題から2000
最近の話題から2001 / 最近の話題から2002 / 最近の話題から2003
より高尚な集団へ
より高尚な存在へ
人生は、集団は、その到達した現時点でマラソンレース、どんどん階段を登ってゆかないとね。心が豊かな方向へ、感謝をする心が湧き出す方向へ、その器を拡大する方向へ。
心が豊かな人達が日本を牽引する / 柔軟な思考が出来る人達が先陣を切る